ギャンブルで買って貰った旧日本軍機の図面 続X3
手こずってます 部品の機種判定
左右の脚の同一機種は何とかなりました が 固定脚の場合はどの機種か非常に難解です
座席の図面が100枚以上あるけれど椅子自体の形は5種に分れる事は分かったけれど取付位置や方法の差でどれがどの機種かは殆どわからない
で 全部の図面PCをとある機関のスーパーコンピューターでAI判定してもらいました
1分❍❍❍❍❍ドルかかる使用料で何と1時間17分もかかりました
泣けました
それでも適合度は100%は少なくて89%~97%くらいが多い
何故だ?って思い原因を探ったら1つの機種に3種類の脚がどれでも問題無くFitする事が分かったり 色々でした
これからその100%じゃないのを再検討します
2026・07・02・22:00
パイロット仲間に会いに
コロラドスプリングスの少し北にUSAFアカデミー飛行場がある
民間軍事会社の輸送部門の社長の友人の元部下が主任教官してるパイロット仲間を訪ねた
で 彼の自宅へ遊びに行って来ました
流石パイロット自宅は飛行機関連のグッズで溢れていて楽しかった
が それよりも彼の家の隣の空き家(売り物件)が気になった
生きていれば私と同年代の男性が住んでいたが10年前に孤独死してそれ以来空き家との事
草が生え放題の裏庭に1970年代後半から1980年代のバイクが大量に錆びついてスタックしてた
人気の無い田舎の空き家だから無人だし夜なので勝手に入って見させて貰ったらヤマハのTX750・XV750E・XV920・TR1・XS850・XS1100・XJ900・FJ1000・FZ750・XVZ12・XZ550D、ホンダのGL1000・GL650・CX650・CB900・CBX1000・VF1100C・VF1100S、スズキのGS1000・GSX1100E・VS1400があった(何故かカワサキは無かった)
※ヤマハVツインのXVは複数台あった
大きなガレージにもまだありそうだった
何れも転倒痕が有ったり部品が欠損したりしてた
パイロット仲間に聞いたら空き家は事故物件扱いで元々安普請の家だったので傷みも酷くて今では土地代だけくらいの値段らしい
で 彼が売主を知っているから欲しければ聞いてあげると云って呉れたので頼みました
コロラドスプリングスでフリーの仕事 #1
今日はフリーの日 スタッフも居ないので仕事場では無くコロラドスプリングスで9時から10時半まで仕事してました
コロラドスプリングスで仕事って 勿論分かりますよね
3度目の挑戦 PPIHC 今度は3台体制 電動バイク部門への挑戦です
メインモーターは150Kw前輪&後輪のサブモーターを全部足すと200Kwオーバー、馬力(PS)表示なら272PS以上
登り切れれば良いのでリチウムバッテリーも最小限で車輛重量も145kg未満
まあ恐ろしいスペックです
私は歳だし2輪駆動を乗りこなしてないので、2輪駆動は直線部のみで行きます
「まけ」の子2人はコーナーの曲がり角に因ってはコーナー中も2輪駆動でフリクションかけていくらしい
電動レース時代の新テクニックの開発中らしいが私は言ってみれば前々時代の遺物なのでマスターなど到底無理です
69歳の最後の無茶 頑張ります
2026・06・30・18:00
ポーランドのユダヤ系財閥から情報あり #2
旧プロイセン領現ポーランド東北部の幾つかの湖がある所の引き揚げが始まった筈です
完璧なYak-7は勿論ですが複数機の情報が有ったので念入りに計画立てててかなり冬は寒いので夏を待ってました
2つの湖が繋がっている所には例のYak-7と翼の無いYak-9と後部が折れて無いFw-190
3つの湖が繋がっている所にはキャノピーに弾食らっているがほぼ無傷のFw-190と片主翼の無いFw-190と胴体前半分だけのBf-109Gと右主翼と左主翼先端の無いBf-109Gとかなり弾食らって故障を起こして着水したYak-9
以上が引き揚げ対象です
引き揚げ台船の関係上2度に分けて7月いっぱいくらいかかるらしい
今日始まっている筈のは例のYak-7です









