家にもお邪魔して来た
良い店で音楽聞きながらお酒と軽食を頂き
お姉ちゃんのいるいやらしい店に行き
彼のハリウッドの家を見学しに行き
ポニーほどもある大きな犬が5匹(否あれは頭か!)いて
ひとりには大きすぎる家を見て来た
子供は独立奥さんは実家に帰っているらしい
で 今は犬だけ
2階の一部が彼の趣味の部屋になっててAI独立飛行型のドローンを作ってた
夜LEDを点けながら飛ばして見せて呉れたけれど、飛ばすのに操縦とか一切要らないらしい
画面見ながら音声で指示するだけであとはドローンが自分で考えて飛ぶらしい
彼は大小100近い特許(企業との共同特許含む)を持ってるらしくて
超左うちわらしのだが優秀すぎて65過ぎまで会社が手放して呉れなかったらしい
そりゃそうだ でなきゃハリウッドには住めない
今度船に乗せてくれる約束して別れた
2025・02・25・23:15
ボルボ C303
ClupSpecial改
午前中にゴルフ
昼食には野豚の丸焼きでパーティーして
3時まで時間取られた
昨日と今日は出勤扱いにして貰いました
で 今は
APVに来てます
色々な進捗を見に
それと一番は病気で廃業したVCVのキットエアプレーンビルダーのじいさんから貰ったり買ったりしたホームビルド機を見る為です
友人達が取りに行って来てくれた、全機耐空証明的には仮の状態(日本のナンバープレート制度的に云えば赤枠に囲まれた仮ナン状態、すごい近いので飛んできたけれどかなり不安な程度でした
タダで唯一貰ったClup special とんでもない機だった
本来Clup specialはロシア製M14Pとコンスタントピッチの2枚プロペラなのだが、じいさんはR-670とコンスタントピッチの3枚プロペラで組んであった
元々のオーダーが信頼性の問題でロシア製を嫌った元オーナーの要望で別のが載せられたらしい
※ロシア製M14Pの信頼度は非常に高いので元オーナーの偏見だと思う
そこで問題?が
R-670 M14P
形式 星型空冷7気筒 星型空冷9気筒
排気量 10.95ℓ 10.16ℓ
長さ 868.4mm 924mm
直径 1079.5mm 985mm
重量 204.1Kg 214kg
出力 240hp168Kw/2175回転 360hp268Kw/2900回転
径が10cm近く大きいのでオリジナルのカウリングにロッカーアーム(OHVなので)の部分だけ凸がある
重量配分の関係だろう?長さが55.6mm短くてエンジン自重が10kgも軽い分マウンターを伸ばしてて調整してるらしくてオリジナル以上に鼻が長い感じがする
出力が100hp以上低いからか2枚から3枚プロペラ(少し大径化してる、PCDで云うと50mm)
かなり見た目の違う飛行機になっていた
改造機なので再登録の耐空証明とは云え取るのがかなり厳しいと思います
2025・02・23・18:00
接待で猟なんて・・・
今日は次期宗家がラスベガスに来ていて希望を聞いたら猟がしてみたいと言うので接待猟でした
私の機とその他3機でルイジアナ州のミシシッピ川流域で野生豚猟に行って来ました
朝6時LAS発9時20分LFT着 猟場には10時過ぎに着きました
次期宗家は射撃経験はあると云うので事故だけ気を使ってやって来ました
彼に気付かれない様に同時に発射して花持たせたり気を使いました
何かと私と絡みたがって面倒くさくて(私は猟に専念したかったのだが)
それでも 3頭仕留めて来ました
帰りは追いかけるので3H40Mかかって8時近くに戻りました
私の家では狭いので一族の者の豪邸で全部捌かせて貰い
12時近くにすべて終わりました(明日は次期宗家の獲った豚?の姿焼きです)
そこで寝かさせて貰います
2025・02・23・00:05
de Havilland D.H.86Express 再現プロジェクト
2024/09/28に知らない人から買った図面に入っていたde Havilland D.H.86Express、双発のドラゴンラピードクラスなら兎も角戦前最大級の旅客機では流石にレプリカ機作りは無理がある と思いつつ それでも AICAD図面は製作してた
折角の図面なので彼方此方に声をかけていたらアドリア海からギリシャの島巡りクルーズをしているユダヤ系財閥の枝葉の会社から声をかけられた
なので移動手段でなくて観光用の作りにするべく再AICADによる製図はじめました
この計画が実現しそうなのはエンジンの問題で近々旧式エンジンのコピー屋が起業するのでエンジンの心配が無い為です
但し
出来ても私の物にはなりません 仕方ないです
但し
設計図の使用料と製造の為の金型は私の物になります それと余剰部品が貰えます
四発の複葉大型旅客機の再現計画の開始です









