蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -81ページ目

これから移動 クレーターレイク国立公園へ

仕事終わりに会食して

 

帆船で海に出ててキャビンで宿泊しました

 

宗家の承認も有り他流の人達と船に乗って来ました

 

ずっと釣りしながら仕事の話してました

 

元々は関係無いけれど良い特許を数件と技術を持っててその会社をベースに他流が3つ我が系統の4つで資本出して新しい会社を作り新分野への進出の足掛かりにしようと云うプロジェクト

 

ありとあらゆる分野に手をのばしてるのに無い分野があったなんて

 

それよりも何故私がこの家の代表で出てるのか判りません(分からなかったのはそれだけ)

 

これからメシを食い飛行場へ

 

飛行機で1時間ちょっと クレーター湖に移動します

 

そうそう魚滅茶苦茶釣れました50リットルのクーラーボックスに5個

 

全部氷づけで持って帰ります

 

2025・09・26・12:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1961 イギリスのFV432

昔の図面をAIにかけてみた

昔日産のL型モーター(主に6気筒)のチューンを散々やりました

 

ボアアップ&ストロークアップ系と吸気系の事はやりつくしましたし、ヘッドを改造してスキッシュエリアの変更も色々と試しました

 

一番は手に入れたLYヘッドを模してクロスフロー化ヘッドもつくりました

 

色々やって正確には図面とは云えない図面を特に目的は無いけどAI解析して正式な図面にしようと思いました

 

G系のエンジンに手を付けなければ若き日の失敗のひとつで終わった所でした

 

で L6のツインカムヘッドまで出来てしまいました

 

流石に実物を作るかどうかまでは決まってません(今更DOHCヘッド作っても近々のエンジンに総合的に勝てるとは思えないので)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シアトルも問題なし

昨夜はマッサージに行ったあと散歩して帰ったらエスコートレディーのお姉ちゃんに4人声をかけられた

 

4人中3人がアジア系、凄い綺麗だけど190cm近い背のブロンドがひとり

 

見下ろされなければ・・・

 

仕事は順調問題無し

 

早出・昼食ミーティング・残業2Hでした

 

これから別件の仕事で船に乗ります

 

3本マストの中型帆船に乗れるらしい ワクワクです

 

2025・09・25・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モトモリーニ 500

いきなりそんな話を持ち込まれても

Caudron C.635 Simounと云う飛行機のレプリカを作って欲しいと云う話が来ました

 

どういう所で何を聞いて来たのか?

 

私はCaudron C.635 Simounの図面を持ってない

 

図面入手からの製作なんて初めて

 

それにエンジン、ルノー6Q どこから入手する?何が流用出来る?

 

即答など出来る筈も無い案件

 

事情を説明したら調査費を出して呉れるとの事

 

マズイ 余計に断れなくなってしまった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

知り合いのKitエアプレーン会社から版権使用の申し出あり

2024・9月末頃胡散臭い男から買ったMiles M.14 Magisterの図面をAICADに因ってリニューアル図面化した物を知り合いのKitエアプレーン製作会社がKitエアプレーンとして販売したいのでリニューアル図面の版権使用させて欲しいと申し込みがありました

 

断る理由ないので勿論OKした

※但し独占製造販売権では無い旨は契約書に明記した

 

これで私が株主のコピーエンジン屋のジプシーメジャーエンジンも売れるし万々歳です

 

1機売れたらその分のロイヤルティーが入るし、10機売れたら1機(Kit状態)を貰える契約もしてます(私は自前のパーツでエンジン1基組むつもり)

 

楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポーランドのユダヤ系財閥からの情報

ポーランドの東北部には大きくないけれど沢山の湖がある旧 スワウキ県が有ります

 

昔はプロイセン公国領でドイツ人の国でした

 

その湖にYak-7が沈んでいるとの情報が来ました

 

旧プロイセンを含むポーランドはドイツ人も多かったがユダヤ人も多くてホロコーストではポーランド在住のユダヤ人が被害を受けた土地柄です

 

共産圏だったポーランドが真っ先にソ連の手から離れて以降長い沈黙を破ってひっそりと生きて来たユダヤ人が本来の商売上手を活かして小さいながらも財閥化して経済を動かしていて、我が一門の源流も東欧出だと養母にお勉強させられた

 

で 兄弟と呼ばれているポーランドのユダヤ系財閥から日頃のお礼?として情報がきました

 

潜水調査までしてくれて正確な位置と状態を知る事が出来てます

 

彼らに因るとソ連機だけでなくドイツ機の複数を確認してるとの事(水没機の程度・状態に因っては引き揚げる価値があるかどうかの判断は難しい)

 

情報を精査して、見積もりを取って慎重に進めます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西海岸壱

昨夜はポートランドを楽しみました

 

何時ものフルコース(サウナ・中国鍼・マッサージ)

 

で 今日は何時もの様に

 

早出1H・昼食ミーティング・残業2H でした

 

移動したくないです

 

ポートランドが西海岸では一番好き いい街です

 

2025・09・24・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然素材の樹脂

まだ目標のスペックには到達していませんが私はせっかちなのでカマボコ型の住居を試作品の樹脂で作りました

 

間口(底部)6m、奥行き18m、高さ(頭頂部で)5.5mのワンルームです

 

樹脂を固める型はたった3種類でアーチ型のメインフレームと2種類のサブフレーム

 

6X18のベタ基礎を打ちメインフレームを2mおきに立てます

 

1本立てたら押さえておいて2本目を立てサブフレームAで1本目と2本目を固定、その連続で自立したカマボコ型の骨組みが出来ます(必要に応じてサブフレームAは追加施工します)、そして梁にあたるサブフレームBを設置します

 

骨組みが出来たら内側から板を張り、電気配線を施し、発砲ウレタンの断熱材を施し、薄いべニア板を張り、防水シートを張り、ガルバリウム鋼板の外壁材を張ります

 

前面と背面の壁も原理は同じです

 

今回は暴露試験(耐久性)を兼ねたテスト設置なので住宅では無くガレージなので全面はシャッターに床も施工してません

 

採光(窓)の設置の自由度も高いし、ルーフ部からの採光も思いのままです(因みに私はガレージ用途なので窓は設けず北向きのルーフ採光を設置しました)

 

実際に作ったのは運転手君と学生君ですが彼ら用にもう2棟の建設も検討中です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イスパノスイザでの遊びは続く

老婦人からJoyFlightのあとレストランで貰った筒

 

中身は

 

スパッドS16

 

スタンダードJ-1

 

ワコDSO

 

今回は図面のみ

 

機体はいちから

 

でもエンジンはまだ3基ある

 

好き者達の遊びは続きます

 

2025・09・23・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

移動なし 定時

今日もロサンゼルス

 

それにオール定時の会社

 

楽でした

 

何時もの常宿に連泊したので朝は8時には迎えに来てもらいました

 

業務の方は可もなく不可もなく順調?です

 

これからポートランドに移動します 2時間半も掛かります

 

やはりサンフランシスコを飛び越えて行くと長いです

 

2025・09・23・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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