これから移動 クレーターレイク国立公園へ
仕事終わりに会食して
帆船で海に出ててキャビンで宿泊しました
宗家の承認も有り他流の人達と船に乗って来ました
ずっと釣りしながら仕事の話してました
元々は関係無いけれど良い特許を数件と技術を持っててその会社をベースに他流が3つ我が系統の4つで資本出して新しい会社を作り新分野への進出の足掛かりにしようと云うプロジェクト
ありとあらゆる分野に手をのばしてるのに無い分野があったなんて
それよりも何故私がこの家の代表で出てるのか判りません(分からなかったのはそれだけ)
これからメシを食い飛行場へ
飛行機で1時間ちょっと クレーター湖に移動します
そうそう魚滅茶苦茶釣れました50リットルのクーラーボックスに5個
全部氷づけで持って帰ります
2025・09・26・12:00
1961 イギリスのFV432
ポーランドのユダヤ系財閥からの情報
ポーランドの東北部には大きくないけれど沢山の湖がある旧 スワウキ県が有ります
昔はプロイセン公国領でドイツ人の国でした
その湖にYak-7が沈んでいるとの情報が来ました
旧プロイセンを含むポーランドはドイツ人も多かったがユダヤ人も多くてホロコーストではポーランド在住のユダヤ人が被害を受けた土地柄です
共産圏だったポーランドが真っ先にソ連の手から離れて以降長い沈黙を破ってひっそりと生きて来たユダヤ人が本来の商売上手を活かして小さいながらも財閥化して経済を動かしていて、我が一門の源流も東欧出だと養母にお勉強させられた
で 兄弟と呼ばれているポーランドのユダヤ系財閥から日頃のお礼?として情報がきました
潜水調査までしてくれて正確な位置と状態を知る事が出来てます
彼らに因るとソ連機だけでなくドイツ機の複数を確認してるとの事(水没機の程度・状態に因っては引き揚げる価値があるかどうかの判断は難しい)
情報を精査して、見積もりを取って慎重に進めます
自然素材の樹脂
まだ目標のスペックには到達していませんが私はせっかちなのでカマボコ型の住居を試作品の樹脂で作りました
間口(底部)6m、奥行き18m、高さ(頭頂部で)5.5mのワンルームです
樹脂を固める型はたった3種類でアーチ型のメインフレームと2種類のサブフレーム
6X18のベタ基礎を打ちメインフレームを2mおきに立てます
1本立てたら押さえておいて2本目を立てサブフレームAで1本目と2本目を固定、その連続で自立したカマボコ型の骨組みが出来ます(必要に応じてサブフレームAは追加施工します)、そして梁にあたるサブフレームBを設置します
骨組みが出来たら内側から板を張り、電気配線を施し、発砲ウレタンの断熱材を施し、薄いべニア板を張り、防水シートを張り、ガルバリウム鋼板の外壁材を張ります
前面と背面の壁も原理は同じです
今回は暴露試験(耐久性)を兼ねたテスト設置なので住宅では無くガレージなので全面はシャッターに床も施工してません
採光(窓)の設置の自由度も高いし、ルーフ部からの採光も思いのままです(因みに私はガレージ用途なので窓は設けず北向きのルーフ採光を設置しました)
実際に作ったのは運転手君と学生君ですが彼ら用にもう2棟の建設も検討中です









