イアンからのメール
我が家で2泊した後イアンはサンフランシスコへ
サンフランシスコへは運転手君が送っていきました
何日かサンフランシスコを楽しんだ後オーストラリアに無事戻ったとメールが来ました
カジノで勝たせてやったので充分なお土産が買えたと感謝された
それと会って色々話した時に水没機の話をした時にイアンも2機それらしい物を知っていると云うので帰ったら日記が有るので調べて送ると約束していて写真に撮ったのが添付されていました
1,サイバイ島沖 西部 水深15m 大型機
2,ヨーク岬 北北東10km 水深7-8m 小型機胴体だけ
3,トゥルーアント島 東方沖1km 水深15m 中型双発機
4,ゴーブ空軍基地(現ゴーブ空港)の西 ラトラム川河口から100m弱 数メートル 小型機 以前は尾翼が泥から出ていたが数年前の洪水で流されたか?埋まったかで今は?(吸水力の無い土壌なので毎年洪水は起こるらしいが数年前のは大きかったらしい)
※詳しい座標は秘密です
イリエワニを求めて旅をした時趣味のスキューバダイビングで見つけたらしい
そうそうイアンのお土産の事書き忘れました
体長6m40cmのイリエワニの革丸毎 と 4m10cmのオーストラリアワニの革丸毎 上手に綿詰めて腹を縫ってビー玉目に嵌め込めば 即 剥製の完成といった物でよくもまあ上手に肉の部分だけを内側から削ぎ取ったなあと思う逸品でした
顎と歯は付いているので大迫力物でした
仕事場暮らし
昨夜から仕事場に移動して来てます
始めはホテルと云う話もあったが仕事場で数日なら暮らせるので仕事場のプライベートエリアに移りました
今日から突貫工事で修理にかかってます
逃げた強盗捕まったらしい
私の撃った強盗2人はやっと手術が終わったらしい
デカイ弾ぶち込んでやれは当然死んでたけど使ったのは鳥撃ち用の小さな弾なので死ななかったけど40粒くらい足腰中心にめり込んでたらしい
捕まった奴の自白では計画性は無かったらしくてセキュリティーは安堵してた
3人ともに前科も手配もかかってる悪人で運が悪かっただけとは・・・
今日は弁護士同伴で仕事場で1時間ほど供述書を取られたので残業は3.5Hほどになりました
2025・10・29・23:00
家に居て良かった
レイクサイドの我が家で武装強盗3人組に襲われました
我が家の窓は45口径の拳銃弾でも傷ひとつ付かない代物
ドアも打ち抜く事は無理 でも ノブとかヒンジを壊せば開けられる
9時頃ランプが付いたのでモニター見たら銃を持った複数の男がいた
※夜人が敷地に入ればセンサーでライトが点いて録画が始まる3秒以上留まればランプが書斎と台所に点滅するしモニターで外が見れる
私は飛んで降りて嫁に指示、ゲートとセキュリティーと警察に連絡させて
※ゲートとセキュリティーはボタン押すだけ警察は電話で
嫁達は手筈通り配置させて私は玄関入り口正面に防弾の家具を移動させていたら
※キャスターが付いてる家具で背面には10mmのタングステンの板が入ってて.50BMGでも貫通しない造りで弾も予備の銃もたっぷり収納してる
銃声が数発聞こえて
Mossberg Model 590M(15発マガジン)構えて待って
ドアが壊されて開いた途端に散弾16発連射して
※弾倉15発に装填1発の16発
弾切れの後はコルトM45A1CQBP構えてました
ゲートの守衛が飛んで来てセキュリティーが来て警察も来て2人負傷して転がっててひとりは怪我したらしいが逃げていなかった
ゲートコミュニティーなので油断してた
此処以外ではそう云う話結構聞いていたのに・・・
で 一時的に避難、家の修理できるまでホテル暮らしです
2025・10・28・23:00









