帰ろうとしたら友人からの電話が来た 子熊発見
友人が家に侵入したアメリカクロクマを射殺したらしい、解体したいので手伝って呉との連絡だった
猟期が開けているので仕方なかったとは云え面倒な事になるので秘密裡に処理したいらしい
で 解体を手伝った
解体しててこの熊は母熊で乳房が膨らんでいて子熊に授乳中の熊だと分かった
サッサと解体して肉以外は近くの森に埋めた
友人と別れて
それから山を散策したら彼の家から直線で500mも離れていない所に巣が有って赤ちゃん熊が3匹居た
体重は1.2kg±・3匹ともまだ目が開いていない
母熊が巣を離れたのは昨日、既に丸1日近く授乳してない
1匹は鳴いていたが2匹は衰弱してて鳴くことも出来ない状態だった
で 野生動物保護活動してる獣医に2匹を連れていった
で 元気だった雌の赤ちゃんは途中でミルクを買って連れて帰った
暫くは面倒みる事になった
オーダーメイドの電動自動車 1号車完成
オーダーメイドの電動自動車の1号車が完成しました
アメリカでスズキジムニーがサムライとして売られて結構な数を売っている
なので オーダーメイドの電動自動車は小型4WDラフローダーを作ってます
イメージはインターナショナルハーヴェスター・スカウト800
全長3m未満全幅1.4m未満ホイールベース1.95m未満で初代ジムニーとほぼ同サイズで2座オフローダー
モーターは50Kw(68PS)70kw(95.2PS)100Kw(136PS)の3種からチョイス
フルオープンに出来る幌と運転席の屋根と後部を覆うFRP成型の脱着式のカバーと全体的にバンの様なカバーの3種
ロールゲージも3種類から
ハイリフトの3種から
タイアも3種
その他150種
取り敢えず15バージョンの写真撮ります
既にハンター仲間から50台の注文受けてますが、量産までには少し時間がかかりそうです
大満足だったみたい
空港の小型機駐機場のゲートに16:30待ち合わせして通行証見せてタクシーのままバロンに横付けして買い物を乗せて10分程待って17時ちょっと前に離陸して小一時間でTVLに戻りました
今日は2人ついて来たので助かった、一人だと遠慮なしにiMessageに何買っていい?これ買っていい?とおねだり攻撃が凄いのだが2人だったのでお互いにけん制してたみたい
でも 女は策士使わされた額はあまり変わって無かった(つまりは底上げして来たって事か?)
まあ満足して呉れればいいか
今日は大都市の極一部でしか手に入らないアメリカ産黒毛和牛のステーキ頂きました
※私だけ黒毛和牛の赤身ステーキにしました、霜降りステーキ美味そうだったけれど体の事を考えるとちょっと、それに凭れるし
2026・03・31・19:30
懐かしいラムエアーシステム
昔1970年代にスズキがGT550・GT380・GT250・GT125に採用してたヘッドを冷やす為の整流風装置です
※長距離走るライダーが多い欧米ではそこそこの評価を得てたけど日本ではそこまでの評価はされて無かったみたい
スズキの様にラムエアーシステムなんて大仰な名前では無いがホンダN360のエンジンカバーも似たような物
水冷のモトクロッサーのラジエターに空気を導くカバーも広義ではラムエアーシステム
空冷の放熱フィンもラジエターも動いていなければ冷却は厳しい、風が通るからこそ冷却できる
逆に無風でも自らが走れば風は起こる
リラティブウィンド(対向風)と云う奴だ
例えば108km/hで走れば風速30m/sの風が起こる、風速は30mは烈風です、走行中のトラックが倒れたり、樹木が倒れるレベル、つまり108km/hで走るバイクはそう云う烈風を浴びながら走っている訳です
その風を効率良く取り入れれば空冷エンジンでも充分冷却できると思っている
私は現行の細密精密鋳物でベター冷却を目指そうと思います
2026・03・30・22:00









