さらに1機 で2機目 (イタリア機オタクの友人達から)macchi MC.200
2021年9月1日「イタリア機オタク」で紹介した友人のボロコレクション
Ambrosini S7だけがクラウドファンディングが成立して何とか形になって来たらしい
私はもうクラウドファンディングでの資金調達は難しいので、諦めてレストアできる組織とか博物館へ売るか寄贈すればって言い続けてました
で 彼も考えたのか下記3機だけを残して
Fiat G.50 Freccia
macchi MC.200 Saetta
Reggiane Re.2002
あれだけボロコレクションに執着してた友人が下記5機を売りました
Fiat CR.32
Fiat G.55 Centauro
Macchi M.C.202 Folgore
Macchi M.C.205V Veltro
Reggiane Re.2001 Ariete
で 売ったお金を元手にmacchi MC.200 Saettaがほぼ完成したらしい、
思わぬ処からFiatA.74 R.C.38エンジンが手に入り一気に進んだとの事
※同じエンジンのFiat G.50 Frecciaとどちらにするか悩んだらしいが程度がmacchi の方が各段に良かったらしい
2025・09・03・19:30
動物は匂いでも覚えている様だ
全長6cmまだ毛も生えていない時から専用ポーチで片時も手放さず2時間おきにミルクをやり排泄を促して約1ヶ月面倒をみて
それから運転手君にバトンタッチして面倒をみて貰っていた
目が開いた時は運転手君に面倒をみて貰った時期だったので運転手君を親と思っていると思っていたが
動物は匂いでも覚えているらしくて直ぐに私の所へ来た
運転手君が可哀想になるくらい私にべったり
毛もしっかり生えて飛膜もしっかりしてきて、日中寝ている時の為に丸太を買って来てリューターで洞穴作ろうと思ってます
※針葉樹系なら山作業で出るが広葉樹が良いと云うので頼みました
飛ばなきゃほぼネズミっぽいリスです
娘が欲しいと云うのでもう少したったら世話を任せるつもりです
別便で送ったエンジン達と再会
テキサス州・アマリロの倉庫に有ったエンジンはエンジンフェチとしては見過ごせず
別便で運送会社で此方に送って貰いました
カーチスライトのライトサイクロンシリーズのR-2600ツインサイクロン・R-3350デラックスサイクロン、P&WのR-1830ツインワスプ・R-2800ダブルワスプ2基・R-4360ワスプメジャー
エンジン無しのF6Fにダブルワスプが2基あったので小躍りしたが1基はF4U用のR-2800-8で もう1基はP47N用のR-2800-57だった 誤魔化してつけるしかないかって思ってます
外にテント張って丸ごとサンドブラストして取り敢えずピカピカにしといてからバラします
綺麗にするのは学生君がバイトさせてと云って来てるので外注しようかと思ってます
2025・09・01・22:30









