蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -38ページ目

懐かしいラムエアーシステム

昔1970年代にスズキがGT550・GT380・GT250・GT125に採用してたヘッドを冷やす為の整流風装置です

※長距離走るライダーが多い欧米ではそこそこの評価を得てたけど日本ではそこまでの評価はされて無かったみたい

 

スズキの様にラムエアーシステムなんて大仰な名前では無いがホンダN360のエンジンカバーも似たような物

 

水冷のモトクロッサーのラジエターに空気を導くカバーも広義ではラムエアーシステム

 

空冷の放熱フィンもラジエターも動いていなければ冷却は厳しい、風が通るからこそ冷却できる

 

逆に無風でも自らが走れば風は起こる

 

リラティブウィンド(対向風)と云う奴だ

 

例えば108km/hで走れば風速30m/sの風が起こる、風速は30mは烈風です、走行中のトラックが倒れたり、樹木が倒れるレベル、つまり108km/hで走るバイクはそう云う烈風を浴びながら走っている訳です

 

その風を効率良く取り入れれば空冷エンジンでも充分冷却できると思っている

 

私は現行の細密精密鋳物でベター冷却を目指そうと思います

 

2026・03・30・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り ロサンゼルス

内陸の会社は先々週契約が終わりました

 

今日はダウンタウンの高層ビルのB社の方です

 

勿論オール定時

 

朝はゆっくり朝飯たべて9時出勤

 

昼は捜して日本食レストラン

 

5分前に終わったので更新準備して

 

一旦リノタホの家に戻ります

 

2026・03・30・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一品製作出来る精密鋳造 #2

鋳造技術は日進月歩です

 

型を作る技術の発展が大きい

 

鋳造品は量産の要、物を安く大量に作るのに欠かせない技術です

 

それに鋳造品は複雑な形を作れるので部品点数を減らせる・設計の自由度が上がる等のメリットがある

 

私が常々思っているのは、シンプル・耐久性・目的を明白した設計、部品点数は少なければ少ない程良い、整備し易い簡単な構造

 

私が今極めたいのは鋳物です

 

シリンダーとクランクケース上が分かれているのはどう考えても不合理

 

 

私の大好きなMVアグスタ(1997年にブランドとして復活した全くの別会社のMVアグスタじゃないよ!)の空冷4気筒&3気筒(5004C・5003C・600・750)のエンジンのシリンダーとクランクケース上が一体の物を作りたいと思ってて99%互換性のある物を作ります

※オリジナルのコンロッドのビッグエンドはメガネタイプなのでこれだけは互換性がありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラストタイム 全員参加のスキー #2

今日も朝からスキーでした

 

何時もの様にインストラクターが付いたスクールでは無いので狂喜乱舞滑りまくってました

 

昼飯で帰って来た時着替えさせましたが絞れば汗が出るほど

 

LL(1ガロン約4ℓ)のコーラはひとり1個、滅茶苦茶食うし、マクドナルドのチーズバーガーで換算したら10個以上、1ポンドのパテがトリプルに目玉焼き・フライドオニオン・ピクルス・チーズ・アボガドスライス等々総重量2Kgオーバーのバーガーをペロリでしたチビ共も、上は更に1個を2人とか3人とかでシェアしてました

 

そんな訳で今日は昼飯係までお付き合いして、知り合いが来たのでカジノに一緒に行って来ました

 

初めてです私の恩恵一切受けずごっそり負けた人は

 

彼が負けた分は私が勝ちました

 

初めてでびっくりしました

 

2026・03・29・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一品製作出来る精密鋳造 #1

鋳造技術は日進月歩です

 

型を作る技術の発展が大きい

 

鋳造品は量産の要、物を安く大量に作るのに欠かせない技術です

 

それに鋳造品は複雑な形を作れるので部品点数を減らせる・設計の自由度が上がる等のメリットがある

 

私が常々思っているのは、シンプル・耐久性・目的を明白した設計、部品点数は少なければ少ない程良い、整備し易い簡単な構造

 

私が今極めたいのは鋳物です

 

シリンダーとクランクケース上が分かれているのはどう考えても不合理

 

今回はXTZ660をイメージマスコットに空冷単気筒DOHC680cc5バルブ2ポート排気ターボチャージャー付フューエルインジェクションエンジンを造ります

 

オフ用エンジンは全く眼中には無いのでオンに特化します

 

バルブ駆動はフルオープンのベルト駆動・フィンの外側に一体式のオイルクーラー・シリンダーとクランクケース上の一体式

 

空冷に拘るのはバイクは空冷で充分だと思っているからです

 

2026・03・28・22:15

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラストタイム 全員参加のスキー #1

山の中腹から上でのスキーでした

 

年間パスポートも月末で終わりなので多分全員参加のスキーは今日明日です

 

子供達の気合の入れ様は凄かった

 

何度リフトに乗ったか勘定できないくらい

 

何時もは温泉プールに寄って来るので16時には終わっているのだが今日はこれから帰ります

 

2026・03・28・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行機好きは知れ渡っているので #8-2

Pitcairn PA-7M Super Mailwingが修理が終了しました

 

完璧な保管だったので湿気にやられる事も無く

 

まあ埃と埃が吸った湿気で金属類が薄錆は有ったが

 

鬼掃除と鬼磨きであとは通常の点検修理

 

エンジンだけはフルOHしてたので2年もかかってしまいました

 

2026・03・27・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は家で雑用

私が帰るのに合わせてカチカチに凍った内臓入りの段ボールを外に出しておいて貰い

 

流水で洗い食べやすい大きさに切り部位毎に鍋て茹でました

 

腸系は中身(半消化物からウンチまで部位に因る)を出して茹でました

 

で 下味つけて5kgづつ再冷凍しました

 

賞品の山ほどワインを地下のワインセラーにビーティの坑道ワインセラーに仕舞うのは別にしました

 

他の賞品で食い物系は台所横のクローゼット

 

銃関係は取り敢えず私の書斎近々仕事場の銃庫へ移動させます

 

それと最後の力仕事は仕事場から運ばれて来た薪を薪置場に運んで積みました

 

2026・03・27・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子豚

3/21の猟の時仕留めた豚が母豚で子供を産んだばかりだったらしく乳が腫れていたので子供がいるのではと思い近くを探した

 

仕留めた所から100mも離れていない所に巣が有って12匹の子豚が居た、体重は1kgから1.2kg 多分生後2-3日くらい

 

なので 保護して家に送った

 

家の一室が子豚ルームになってた

 

子供達は可愛いと大喜びで授乳とかしてたみたい

 

僅か1週間弱で全部3kg台になってた

 

母豚は雌なのに288kgあったので多分子豚の雄は350kgは超える かも

 

さて 授乳期過ぎたら何処で飼うか 仕事場に豚小屋建てるしかないか(此処は10月から4月くらいまでは毛の少ない豚にはかなり寒いので暖房施設も必要そうだし大変だ)

 

2026・03・26・22:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家に戻った 飛行距離半端なくて疲れた

これから夕飯です

 

終わったら風呂入れて

 

寝かせつけして

 

片付け物が2点待ってます

 

取り敢えず空きガレージに入れさせてある射撃大会の賞品の仕分け

 

野生豚の内臓関係の処理です

 

今日中には終わりませんが始めなければ終り無し です

 

2026・03・26・19:30(此処は17:30)