ムスタング好き ラスト もうムスタングの話は飽きたぞ!!
ワイルドファイヤーWF200というストリートリーガルです、この手のバイクは公道走行できない物が多いなかで、ストリートリーガルです(アメリカは自己責任の国ですが、製造/販売者にも厳しい自己責任を求めており、PL法が最も進んだ国で、いい加減なものを公道走行用に売れば後が非常にこわい国です)
このバイクのキャッチコピーはムスタングLook-ALakeでムスタング好きの友人が箱で買ったものです
ちなみに組み立てさせられたのは一宿一飯の義理のある私です
左端上の箱を買いました
ムスタング好きの友人と私は大学&大学院(ビジネススクール)の同級生で寮仲間、1980年代までは私の方が年収も上でしたが、今は10倍以上の差をつけられています
ねたみ/そねみを持つ小さい私に対し彼はおおらかで昔のままの付き合い方をしてくれました
でも
もう ムスタングの話は飽きた!! くそ!! 何がムスタングだ!!
俺は昔からシェビー(シボレー)ファンだ!!
まったく高価なフォードばかり見せつけやがって!!!
ムスタング好き ④
そんな彼の持ち飛行機は勿論ムスタング(彼は決して飛行機好きではありません、当たり前の様に免許を持っていますが)、名前だけがお気に入りです、オタクっぽいです
タイタンT-51ムスタング
(実物WWIIの戦闘機ロッキードP51ムスタングの3/4の大きさでエクスペリメンタルエアプレーン(試験機)です、エクスペリメンタルエアプレーン(試験機)カテゴリーとは普通の飛行機と何ら変わりませんが、業務用には使用できません)
以前フロリダでStewart S-51D Mustangという同種のコンセプトで作られたダウンスケールムスタングに乗ったことがありますが、より進化していて実機に負けない運動性があります
ガソリン代も払わず3.5時間乗りました(私のログブックでちょうど100機種目となりました)












