蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -16ページ目

旧共産圏から #2 Avia B-534の図面Get

チェコの友人が色々と当たって呉れてAviaB-534の図面をGet出来ました

 

コンプリート率は82% 

 

充分なパーセンテージです

 

B-534は複葉機で固定脚です、1930年代の設計で鋼管フレームで古い作り

 

作り易い機体ですが取り敢えず製作予定はありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクトTM3A #0-1

メーカーへの協力依頼のアプローチにも音沙汰なし

 

資料の集まりも芳しく無い

 

 

売主(前所有者の子か孫?)を店に教えて貰い、写真とかサービスマニュアル・パーツリスト等の資料が無いか問い合わせをしました

 

運転手君に行って貰い数枚の写真をスキャンしてきて貰いました

 

その時に有力情報がありました

 

少し遠いのでもう何十年も行ってない前所有者(故人)の実家で終の棲家になった家がアイダホのボイシの奥に有ってあそこにならもう少し何かあるのでは?

 

親戚に管理して貰っているので廃墟では無く家としてあるはずだ

 

と教えて貰って来た

 

折をみて運転手君に行って貰おうと思ってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

産まれました レベッカの第1子 3899gの男の子

初産なのに安産でした

 

殆どつわりも無く

 

すくすくと大玉スイカになり

 

妊娠中もいっぱいエッチさせてくれて

 

スポっと産んだ

 

レベッカは初産だが私にとっては第66子24男

 

滅茶苦茶大きいお腹してたので心配したが

 

陣痛来た 踏ん張った 生まれた 全行程35分だった

 

 

母体も赤ん坊も健康そのものだった

 

有難い 母子でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もスキー

今日も朝からスキーです

 

今日はチビ共もソリ遊び雪遊びで帯同しました

 

私は今日はチビ担当です

 

上にはインストラクター付けています

 

小さいの面倒みるのは疲れます

 

2025・12・06・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行機情報 #17-1 ダグラス ドルフィン 続

高翼の単葉の主翼できました

 

本当なら1分何十万もするAIコンピューターのCADのお蔭です

 

翼のリブは総て超ジュラの1体式削り出しで作りました

 

エンジンを装着するハードポイントも翼の前端では無く翼上面なのが幸いして強度面では何の問題も無かった

 

外板はプラスチックの一体モノを張りました前端から上下挟む様に止めるビスは勿論沈頭鋲にしました

 

初めから無かったエンジンはオリジナルはカーチスライトのエンジンだったみたいだが程度の良い物を2基用意できなかったのでP&Wにしました

 

来年2か3月頭には初飛行になります

 

2025・12・05・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旧共産圏から 続々 

おまけの部品が皆さんのお蔭で判明しました

 

Avia B-534のスピナ・ラダー・エルロン・車輪

 

Avia CS-199のリア風防・スピナ

 

SOKO522のエレベーター左右

 

Utva213の尾輪・フラップ

 

Ikarus Kurirのラダー・エルロン・エレベーター・フラップ・車輪左右・風防(前)

 

まだ全部ではありませんがこれだけわかりました

 

2025・12・05・22:45

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初スキー

今年度初(子供達は2度目)のスキーに行って来ました

 

今日は金曜日上の子達は学校等なので未就学児ばかり

 

寝たきり&歩けないのは家です

 

小さいのはまたの間に入れて最初に教えますが4歳児はもうガンガン行くので若い人に見て貰ってます

 

毎年冬毎に足腰の衰え感じます 単純にバネが無くなって来てます

 

年を自覚してコブを通らない様に上手くコース取りして一見上手く見えますが、昔に比べたら全然です

 

2025・12・05・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1968 ブリジストン 350GTR

家のガレージで

18時まで仕事して家に戻り、家の事して、20時過ぎから家のガレージで今日もシャッシャッと削ってました

 

今日で削るのは終わりそうです

 

部品はV8の方は揃いました が 流石に戦前のV12はまだまだです

 

でも 流石RR他のメーカーと比較すれば部品の出は確実に良いです(私の使っている仲買人が腕が良いだけかも)

 

2025・12・04・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギリシャから#12 部分的な機体3

幼馴染でギリシャ暮らしの友人から連絡が来ました

 

彼が目をつけて探索してた所から色々な物が出たらしい

 

そこは海の底の川と云うか潮が流れる通り道と云うか

 

色々な物が時間をかけて流れて来て(少しずつ移動して)堆積物に埋まりいずれは地中海にも存在する深海5000mの溝に飲み込まれて行く所

 

彼はかなり深い泥の下の古代の船を見つけたらしい

 

で 水中ポンプで泥吸い上げていたのだがやたらと詰まる

 

仕方ないのでその都度引揚げていたら、翼だとか・プロペラ付きのエンジンだとか・胴体前だけとか・胴体後ろだけとか・風防だとか・脚だとか・増槽だとか などなど が沈船の上の泥中に堆積してたらしい

※上部の泥等を取り除かなければ目指す沈船には辿り着かないので

 

お目当てのお宝の為に根気強く引き上げて目的は達成したらしいが彼のヤードには山の様な元飛行機のゴミの山

 

私に押し付けたいらしい

 

面白いので経費だけだしてGetしました

 

2025・12・05・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

砂だらけのBACライトニング

ユダヤ財閥から砂だらけのBACライトニングを3機(内1機はエンジン無し)をプレゼントされた

 

何処か砂漠の国の空軍基地に放置(展示かも)されていたモノらしい

※運用国からどこの国かわ大体わかりました

 

隅から隅まで砂まみれです

 

が 一応形が有ってしっかりしてた

 

どうやって手に入れたかは分からないがユダヤ財閥の権力が有ればどうにでもなるだろう

 

まあ頂ける物は有難く頂いたが、今回の仲介は結構大変だったのでもっと良い物でも良かったかも

※当然ですが仲介料は別に貰ってます