蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -17ページ目

セルビアのユダヤ系企業から誕生日プレゼントに貰った図面

挨拶がわりだろうか?付き合いのある会社の系列から誕生日プレゼントだとイカロスIK-2の図面を頂いた

 

商売の仲介とかの話は特に無かった

 

いずれあるかも

 

取り敢えず製作予定は無いけれどバルカン半島の後進国が作った戦闘機、AICADでリニューアル図面は作っておきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

69歳になってしまった

今日は誕生日 有難くも何とも無い日

 

なんと!!69歳になってしまった

 

今日はスタッフが居ないフリーの日

 

仕事も10時半で終わり

 

暇になった友人達が遊びに来てます

 

昼は皆でBBQしました

 

今日は此処に泊まる者も多数います

 

これからみんなでカジノ行きます

 

来てる友人達は有り余る金持ってるのでカジノではした金稼ぐのなんて大した事では無い筈なのだが

 

単純に賭け事は楽しい らしい

 

2026・06・10・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

直々に持って来るとは

フィリップの右腕さんが突然訪れた

 

誕生日プレゼント持って来たと言う苦しい言い訳をしてました

 

養母の父フィリップの祖父から伝わったというマイセンの花瓶を

 

で 何でわざわざ来たのか尋ねたらフィリップの体調が好ましくなくて私が帰った後が心配だ との事だった

 

まだ当分ヤコブの家をまとめて貰いたいとの事だった

 

腐れ縁だからしょうがない 了解したと返事したらサッサと帰って行った

 

2026・06・10・12:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誕生日プレゼントで貰ったフリートウイングBQ-2&BT-12の図面

旧友の友人の父親が1970年代初頭までフィアチャイルドの技術部長だったとかで多分その関係で手に入れたと云うBQ-2&BT-12の図面をプレゼントして呉れた

 

BQ-2は僅か1機プロトタイプが作られただけ、まともに飛んだか今となっては分からない機です

 

けど 不細工で可愛い

 

1940年代の機の癖に固定脚しかも双発機で

 

再現したいが到底無理な機です

 

BT-12は単発初等訓練機

 

これも軍には正式採用はされなかった機体

 

でも 図面コレクターとしては有難い1機です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシアのユダヤ財閥からのプレゼント

ロシアのユダヤ財閥からベラルーシ領のタウガバ川に墜落して水没していたユンカースJu88をプレゼントされました

 

取引の仲介して随分儲けさせてやったので有難く頂きました

 

川の底に沈んでいたので泥だらけでした

 

右翼端が破損し欠損してたくらいで上物でした、それに淡水物は海水物とは比較にならない手間がかからないので

 

もう川から上がっているので後は輸送だけです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凄い話が舞い込んで来た P-38みつけた かも

リビアに強いパイプのあるユダヤの他流の会社の現地法人から砂漠に埋まっている飛行機の情報が来た

 

場所はリビア内陸部の砂漠で500kmくらい地中海から離れているらしい

 

機体は砂に埋め尽くされて尾翼の上端が発見時は辛うじて見えているくらいで

 

2度目に確認しに行った時はGPS座標で間違いないと云う所を掘ったが3m近く掘ってやっと機体の何処かを見つけたらしい

 

最初に見つけた時の尾翼(上端が出ていたので30cmくらい掘った時の)写真でロッキードP-38だと判っている

 

懇意にしてる悪魔の会合のお供の者仲間だったのでリビア政府への根回しと発掘&搬出方法の検討に入りました

 

一晩で砂丘が何百mも移動したのはパリダカのサポートで見て知ってたが

 

そうか!! 海じゃなくて砂漠かあ 目の鱗剥がれた気がした

 

2026・06・09・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事場で仕事 ほぼ仕事なし

ドサ回りが終わった後の週で

 

次のドサ回りの前々週

 

暇な週です

 

10時半には仕事終了

 

今日もエンジンひとつフルOHしました

 

2026・06・09・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次女の夫婦が遊び?に

次女夫婦が遊びに来たと訪問して来た

 

遊びと言いながら相談だった

 

此処の所かの家は不運続きです

 

養家の義母が死に、山火事に会いワイナリーの葡萄畑の8割近くに被害を受け、養父が鬱になり、婿殿の仕事が上手く行って無い

 

次女は研究所とぶどう園の再建でてんてこ舞い

 

で お願いごとはお金を頂戴って事(ワイナリーの設備関係の投資の為)と婿殿の転職希望先に口を利いて欲しいとの事だった

 

可愛い娘の為だからOKしました

 

飯を食ってからタホ湖の家に戻りました

 

2026・06・09・12:50

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DOHCの魅力に負けて イソッタフラスキーニ・デルタ

2025年3月に手に入れたイソッタフラスキーニのエンジンの図面数種

 

イソッタフラスキーニ・デルタを作って見ようと思ってます

 

何故?って

 

V12 それも空冷

 

1927年つまり100年前のエンジン

 

それもDOHCエンジン

 

スタンダードでは750HP前後と云われていますが、当時の別バージョンでは900HPは出ていたらしいので、私は1000HP越えを目指します

 

日本製のバイクエンジンですらポピュラーになったのは1970年代50年前、それが更に50年前にDOHCだなんてエンジンフェチにはたまらない 

 

涎じゅるじゅるモノです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山道ばかり担当

同じ距離でもインターステーツなら4Hかからないかも

 

山道ばかり4H運転しました

 

途中昼飯もゆっくり食べたしお土産屋にも寄ったけど

 

無理せず飛ばしたので早めに家に戻れました

 

子供達は桁ハズレに大きい赤杉に感動して呉れてたので大変だったけど行って良かった

 

2026・06・08・17:00