生活保護、120万世帯超に=過去最多を更新-厚労省

高齢者、母子、障害者、傷病者の各世帯を除く「その他の世帯」が増加分の半分程度を占めたらしい。

僕も母子家庭だったから、パート、内職で働く母親に、生活保護を受けながら、奨学金を受けながら、なんとか育った口だ。

生活保護は、必要な人には本当に必要だと思う。


でも、一方で、離婚した時に、家も財産もぶんどって、左うちわで暮らしている母子家庭も、しっかり生活保護を受けていた現状を見ると、やはりザルなんだろうな~。


高齢者でも母子家庭でも障害者でも無い健常者が、生活保護を貰っている世帯の5割以上も居るって、なんかおかしいだろう?

本当に国から保護を受けないと生活できない位まずしいのか?


俺は子供の頃、月末になると食べる物が無くて、小麦粉を練って茹でて醤油たらして食べてたよ。

家賃滞納して、家財道具に赤い紙貼られた事もあった。

その後夜逃げしたけど、今、生活保護貰ってるやつはそんな思いしてんのか?

大学に行きたくて奨学金もらって、バイトしながら学費払ったけど、そうなると働き手が居ると言う事で生活保護は打ち切られた。

母子家庭の家の子は大学行っちゃダメなのか?

大学へ行くのは贅沢な話って事か?

もう何十年も前の話だから、今は違うかもしれないけど、、、、、、、

本当に保護しなきゃならない世帯とそうでない世帯を、しっかり見極めて保護して欲しい。


http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/model_fashion/?1249441681

原宿、青山おしゃれな街で 「スカート男子」増殖中

原宿青山がおしゃれな街かどうかは別として、アキバや中野にもスカート男は存在するし、昔からスカートを履いたコスプレ男が居なかった訳じゃない。

ミニスカですね毛を見せてキショいやつは別として、どんな格好をしても基本的には自由だと思うから、僕はこの件に関しては寛容だ。


昨日、ギャル系モデル夫婦のどっきりで、ギャル子がバリバリOLの格好をして、ギャル男の撮影現場に登場すると言った趣向の物を見た。

旦那(ギャル男)はOLにコスプレした妻に気づかず、ギャル系モデルの女の子といちゃいちゃ、、、、

ネタばらしの時、

OL風な大人っぽい私はどう?

綺麗だよ。

の一言で、あっけなく全てが丸く納まってしまう2人を見て。

この前、志村動物園で見た、変装した飼い主に全く気付かない犬を思い出した。

こいつらは犬と一緒だわ。

その人その物に惚れたんじゃなくて、ギャルの格好に惚れただけなんだと思った。

後、数年して、お互いが上手く成長しないと別れる事になるだろうな~と思った。



突然だけど、僕は小学校の頃からジーンズはビックジョンのベルボトムと決めていた。

しかも行きつけのジーンズショップで購入していて、手に入ればボタンダウンを所望していた。

このスタイルを大学の頃まで通したが、社会人になって引っ越してからは、ラングラーのブーツカットを履くようになった。

ラングラーのジーンズとヘインズの白Tシャツ。冬はこれにマッコイかショットの皮ジャンか軍からのお流れブルゾンかジャケット

その格好が好きだから、今もず~っとその格好だ。

人は歳と共に趣向が変わって行く、服装や趣味だけでなく、性格も年と共に変わってゆくだろう。

そんな中、他人同士が結婚して、始終一緒にいるには、お互いが変わって行く必要があるんだろう。

決して同じ方向に変わる必要は無い。

お互いがお互いに対し影響しあい、お互いがお互いを認められる範囲で変わって行ければ、きっと夫婦は円満に年を取って行けるのだろう。

その時重要なのは、相手を真正面からでは無く、斜め横から見る事、、、、、、、


相手を尊重すると言うと偽善的な物言いで好きではないから、あえて相手を半分他人として目をつぶりながらと言った方が相に会う。

世の中には変わらない物など何もない。

男がスカートを履こうが、女が男物のジーンズを履こうが、それを生涯履き続けられる程、信念を持って趣味を貫ける奴等いないだろう。

ファッションや流行りは一過性の物で、どんな物を見ようがそれは普遍的な物では無いから、一々騒ぐほどの物では無いだろう。

もっと騒わがなければならないのは、この数十年で普段着として着物を着なくなった日本文化の変容ぶりだろう。

和服は基本的に布を体に巻きつけるスタイルで、数十年前まで、男はズボン、女はスカートなんて言う区別その物が無かったのに、日本が西洋化した頃から、敗戦後、復興の最中に、大切な文化を忘れてきてしまったようだ。

何を書いているか解らなくなった。
ブログが横行し、本当の意味で何かを調べようとした時、、、、、

気づいたら本当に欲しい情報に辿りつけない事が多くなった、、、、、、

みんなはそう感じる事はないだろうか?

僕のアップしているホームページは、はや14年が過ぎ、一時は毎日1000HITを超える1点突破主義の極めて専門性の高い情報サイトだった。

そんなサイトも、今では1日50HIT程しか無い寂しいサイトになってしまった。

でも、そんなサイトが今年になってから、僕におこずかいを生み出してくれている。

そう、広告収入だ。(スポンサーさん、私はこれで年数回、風俗で遊べる身分になりました。ありがとう)

何らかの情報を仕入れようとした時、きちんとした情報、ページ、構成でアップされたサイトから得る物は大きく、閲覧者の滞在時間は非常に長い。

しかも、そんなお客さんは情報を舐めるように見てくれる。

そんな人が居るから、手間の掛るサイトをいつまでもアップし続けられるんだけど、、、、、、、


時として、そんなサイトも管理者の趣味・趣向の変化、人間的成長によってアップされたまま忘れ去られてしまう事もある。

「生まれてきてすいません」
http://www.kiwi-us.com/~amigo/index.htm

このサイトは1997年から2002年までの5年間更新されていたが、それ以降7年間は放置されているようだ。

死んだのか、おっさんになったのか、結婚したのか定かでは無いが、色んな意味で情熱が無くなったんだろう。

オナニーサイトだ。


内容は、、、、
大して内容の無い、いわゆる「おたく風」なんだけど、彼のパッションはひしひしと感じる。

これだけのページ数、これだけの文字数、これだけの中身の無い内容、その中身の無い内容を書く為の膨大な下調べ、とタイピングと更生、、、、、、、、

物凄いエネルギーと時間を費やしたこのウェブページを見つけた時、僕は読まずには居られなかった。

身につまされる内容は皆無、非常に客観的で冷静でいて、その有り余る時間と熱気で綴られたサイト。

何処となく他人な気がしない彼を想い浮かべながら、同時に恵まれた彼を羨ましく思った。

容姿・生活・会社・家庭環境、きっと全てにおいて恵まれていて、恵まれているが故の閉塞感がパッションの源なのだろう。

なぜなら、このホームページの中には身を持って体験した負の力を感じないからだ。

ただ、このサイトを通して、その頃彼が持っていたパッションはひしひしと伝わる。

7年前のパッション。

プロバイダーが無くならない限り、このパッションは沢山の人に伝わることだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090805-00000032-jij-soci

客として知り合う=死亡女性と押尾容疑者-麻薬取締法違反で送検・警視庁

このニュース、どうも歯切れが悪い。

押尾が覚せい剤で捕まった。それは良かった。

マンションの1室で女性が死亡していた。それは良くないけど。

歯切れが悪いのは、なぜ死んだか今だはっきりせず、押尾との関係も、部屋の持ち主も、何にも明らかにされていない点だ。


僕の勝手な想像だけど、部屋の持ち主は押尾の関係者だと言う事だけど、もしヤクザが絡んでいたら、、、、

僕の勝手な想像だけど、元接客業のこの女性が泡姫だったら、、、、、

結構奥の深い事件なのかもね~。

まあ、他人事だからどうでも良いし、矢田亜希子の旦那と言う事しか知らなかったし、、、、

だいたい、この事件を知るまで、矢田亜希子の旦那は「押井守」だと思っていた位興味ないんだからな~。

押尾学と押井守、、、、、、

つくづく芸能界に興味ないのね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090802-00000000-maiall-bus_all

日産が、ようやっと本格的エコカーを出してきた。

その名も「リーフ」

見た目は正面からはプジョー、全体的にはマーチ、見方によればナマズ

200Vで8時間充電で160キロ走るそうだ。

急速充電なら30分で80%らしいけど、こんなちょい乗り車に300万円以上払うやつは相当お金持ちだろうな~。

カルロス君は、買いやすい値段と言っているらしいけど、300万円以上するちょい乗り車、一体だれに買いやすいの?


インサイトも、プリウスも、200万円前半で買えて、普通の車として使えて、なおかつ燃費が良いからこれだけ売れてるのに、160キロ毎に充電じゃ~ちょっと厳しくないかい?

しかも、200Vでないと駄目って事は、ちょっとコンセントをお借りって事が出来ないって事じゃん。

今回の日産の「ゼロエミッション車」

どうなんだろうね~。

だいたい、電気作るのに燃料燃やしてるからゼロエミッションじゃないしな~