今週のHito Chart「YouTube名曲選」は、10曲-✨
洋楽ファンにもお勧めの最新邦楽アーティストの曲をご紹介-🎉
今回も凄くバラエティに富んだ選曲(※Indies多め)だけど、本当にお薦めの名曲ばかりなので、気になった曲だけでも、まずは聴いてみて!🎧
※各動画の左上のアーティスト名のところに、各アーティストのオフィシャルWebサイト等へのリンクを付けています。Hito Chartの「YouTube名曲選」では、少し前の曲を紹介することも多いので、気になるアーティストの最新の情報や曲はそこからチェックしてみて👂
・ザ・なつやすみバンド / たったひとさじの日々
ザ・なつやすみバンド: 2008年4月「毎日が夏休みであれ!」という信念の元、結成。温かくも透き通った伸びやかな歌声、叙情的かつセンチメンタルな歌詞とメロディにはどこか懐かしさがあり、ピアノ・ベース・ドラム、そしてスティールパン・トランペットなども加わったアンサンブルは、トロピカリズモにも通ずる、ストレンジで癖になる唯一無二のサウンドを生み出している [:Web抜粋]
ザ・なつやすみバンド 絡みの曲は、以前にも 「バラード」、「蜃気楼」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!
実は、彼らは今年の4月に「長い夏休み入り」(活動休止) を発表したんだよね😭。。。ま、とはいえ解散ではないし、「新学期」には元気な顔を見せて、また素晴らしい音楽を届けてほしいな。最後に もう1曲、彼らの代表曲 「なつやすみ(終)」(←リンク)を紹介しておこう。。
・阿佐ヶ谷ロマンティクス / 焦がれ
阿佐ヶ谷ロマンティクス (あさがやロマンティクス): 東京都出身のバンド。ケンバーは有坂朋恵(vo)、貴志朋矢(g)、本間玲(b)、古谷理恵(ds)、堀智史(key)の5名からなる。バンド名は阿佐ヶ谷にあるビアガーデン「阿佐谷ビール工房」が由来。早稲田大学のサークルでバンド活動していた、メンバーにより、2014年春に結成。ロックステディやレゲエといった中南米音楽の要素をニューミュージックや抒情的な日本語ポップスへと落とし込んだ、ロマンティックな作風が特色 [:Web抜粋]
彼らの曲は、以前にも 「後ろ姿」、「独り言」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!
・ego apartment / Wrong with u
ego apartment の曲は、以前にも 「SUN DOWN」、「1998」、「NEXT 2 U」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!
・pavilion / ドロールドロール
・Daisy Jaine / New Scenery
Daisy Jaine の曲は、以前「Ever Be」(←リンク)を紹介したけど、あれも名曲中の名曲だったな。。。絶対聴いて!
・YOUNG DAIS / All I could say is
・NOT WONK / slow burning
NOT WONK の曲は、以前にも 「Laughing Nerds And A Wallflower」、「Of Reality」、「dimensions」、「Hymn To Love (cover)」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!
・ズーカラデル / シーラカンス
・幸木野花 / ひとりとひとりと
幸木野花(Nohana Koki): 2018年から渋谷、下北沢を中心に活動しているシンガーソングライター。田中ヤコブ氏の曲で客演もしていた実力者。ちなみに音源の録音、制作をたけとんぼの平松くんがアシストしていて、クララズ や 浮 とも交流があるようです。どの曲も誰かの顔を浮かべて歌われているであろう、ハートウォーミングで愛おしいフォークソングたち。声質自体に非常に魅力があります [:Web抜粋]
こっちの ライブver (←リンク)も魅力的なので、絶対聴いて!
・関取 花 / きんぎょの夢
関取 花 の曲は、以前にも 「私の葬式」、「流れ星」、「君の住む街」、「もしも僕に」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!
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