30年近く乗って…
うまれてはじめてオートバイ用のツーリングバッグを購入
もうこれに乗って30年なのに(笑)
進化が遅すぎ
何がよいって、搭載するのに紐やベルトで括らなくてよい
ホームセンターで購入した箱が玄人っぽいと言われたけど、ハコが物凄く重くて、重心が上になる
さらに、見た目より全然入らない
似たような容量でも、ツーリングバッグの方がおさまりが良い
そして、乗って気づいたけど、ミラーの視認性も悪くなる
これが岐阜とか石川県を走った時の仕様
ホムセン箱は、近所でデイキャンするとか、そういう時くらいしか使えない(個人の感想)
北海道を2週間ちかく走り回った時
これひとつにテントも着替え5日分もおさまった
なんで??
なつかしや
オーストラリア仕様
浅はかだった割に、3万キロ近く走ったんだからすごい
詐欺みたいなもの
さすがに「オレだよ」という、法律上の「詐欺罪」に抵触するような、いわゆる「人を騙してお金をまきあげる」ような詐欺には引っ掛からないけど。
よかれと思って、差し伸べた手を弾かれることはある。
場合によっては、向こうからお願いされて云々ということもあるんだけど。
お互い、事情があるから、しょうがないんだけど、だったら「先に言え」とも思うし「事情が変わったので、変更させてくれ、すまぬ」くらいはあって然りかと。
よかれと思って、差し伸べた手を弾かれることはある。
場合によっては、向こうからお願いされて云々ということもあるんだけど。
お互い、事情があるから、しょうがないんだけど、だったら「先に言え」とも思うし「事情が変わったので、変更させてくれ、すまぬ」くらいはあって然りかと。
言うべきことよりもやるべきことがあるんじゃないのか
原発は怖い。
原発がぶっ壊れたら大変なことになることは分かったし、それに伴って経済的困窮が続くことも十分に分かったので、なければない方がいいとは思う。
しかし、原発を止めるなら、ないなりの暮らしをしていかないといけない。
おっかないエネルギーに頼るくらいなら、一昔、ふた昔前のエネルギー消費に戻ろうぜ。
それでいいじゃん、なあ、みんな。
という声を聞いたことは、あまりない。
原発に反対している連中もまた、原発がつくったエネルギーの上で騒いでいるだけなのだ。
海洋汚染反対といいながら海上でオイルを撒き散らす船に乗る連中と一緒なのだ。
どんな戦争も殺し合いも人間はやめるべきだ。
関わらなくて済むなら、関わらない方がいい。
だが、石油エネルギーが人類の生命線である以上、産油国との関わりを捨てるわけにはいかない。産油国との関わりだけではなく、航路の確保も重要となる。
それを、よその国に任せにしてもいいのか、ということだ。
よその国が「あなたたちの護衛はいたしません」となったらどうする?
そろばんをはじいていた手で銃を握るのか。
嫌なら、どうすればいいのか。
世のため人のため、と身を粉にして働いても、逆恨みされることがある。
ある地域、ある国の国民が生真面目にはたらくことで、よその地域や国がますます貧乏になることだってある。
持っている人々にとっては「いいがかり」かもしれないが、持たざる人々にとっては「必死のパッチ」だ。生きるか死ぬかの選択を迫られた人間は、何をするか分からない。
フェア・トレードだろうが、何だろうが、独自の外交を展開していかなければ、どんどん戦いに巻き込まれていくのは必至である。
大事なのは反対と騒ぐことではない。
何が出来るか、何をすべきか、と具体例をあげることだ。
原発がぶっ壊れたら大変なことになることは分かったし、それに伴って経済的困窮が続くことも十分に分かったので、なければない方がいいとは思う。
しかし、原発を止めるなら、ないなりの暮らしをしていかないといけない。
おっかないエネルギーに頼るくらいなら、一昔、ふた昔前のエネルギー消費に戻ろうぜ。
それでいいじゃん、なあ、みんな。
という声を聞いたことは、あまりない。
原発に反対している連中もまた、原発がつくったエネルギーの上で騒いでいるだけなのだ。
海洋汚染反対といいながら海上でオイルを撒き散らす船に乗る連中と一緒なのだ。
どんな戦争も殺し合いも人間はやめるべきだ。
関わらなくて済むなら、関わらない方がいい。
だが、石油エネルギーが人類の生命線である以上、産油国との関わりを捨てるわけにはいかない。産油国との関わりだけではなく、航路の確保も重要となる。
それを、よその国に任せにしてもいいのか、ということだ。
よその国が「あなたたちの護衛はいたしません」となったらどうする?
そろばんをはじいていた手で銃を握るのか。
嫌なら、どうすればいいのか。
世のため人のため、と身を粉にして働いても、逆恨みされることがある。
ある地域、ある国の国民が生真面目にはたらくことで、よその地域や国がますます貧乏になることだってある。
持っている人々にとっては「いいがかり」かもしれないが、持たざる人々にとっては「必死のパッチ」だ。生きるか死ぬかの選択を迫られた人間は、何をするか分からない。
フェア・トレードだろうが、何だろうが、独自の外交を展開していかなければ、どんどん戦いに巻き込まれていくのは必至である。
大事なのは反対と騒ぐことではない。
何が出来るか、何をすべきか、と具体例をあげることだ。




