もらってうれしかった暑中見舞いは?

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・暑中見舞いの日 〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

2026年6月15日(月)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

今日も以前にアメーバさんから寄せられている

「 リブログ 」……

 

どうか

よろしくお願いいたします~~~

 原文に段落行間隔らの改定を施しています…〉

画像 #少し前の事と思ったら12年前だった 同窓会 の記事より

昨年2025年6月15日(日)

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

もらってうれしかった暑中見舞いは?

 

今日の「 本日限定ブログ 」が「 暑中見舞いの日 」とは…

 

この地方は

まだ梅雨の季節に入ったばかりだというのに

えらく早いですねェ……

 

今年はいまのところ…まだまだ肌寒いぐらいなんです

 が~~~

画像 #少し前の事と思ったら12年前だった 同窓会 の記事より

昨年2024年6月15日(土)

▼本日限定!ブログスタンプ

もらってうれしかった暑中見舞いは?

 

2024年度も早や六月半ば……

いよいよ30度超えの季節を迎えようとしています~~

 

大きな犯罪に遭遇以来!!

 

年賀状すら…

ましてや

    暑中見舞いなど何処かへぶっ飛んでおりますよ!!……

 

  私の場合―――

 

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 2022年6月15日(水)。

今日も

今朝アメーバさんより「 リブログ 」が寄せられています…

 

いつもほんとうにありがとうございます。

 

____________________________

 

 今日は

2021年6月15日(火)。

 

アメバさんより、

今朝も

2020年6月15日付け「リブログ」が届いています。

 

このところ続いている、

私たち雪月が実体験をしている

 

裁判官に関した〈 対する 〉リブログであります。


昨日

2021年6月14日(月)夜9時は、法廷を舞台とした

『 イチケイのカラス 』

いう

タイトルを付けたテレビドラマを視聴をしました。


以前にも描いていることです

が、

水戸黄門や遠山金さん時代劇ドラマと基本的には全く同質創りで

殆ど

〖 夢の世界に泳ぐが如く、桃源郷の世界のお話し 〗

 

決め付けても好いほど

現実とはあまりにもかけ離れたお話しです。

 

ですが、

そんな夢で阿保のような物語が一般民衆に好まれる

のは、


現実には起こり得そうもないできごとであると諦めてはいて

も、

 

人間も生命体である以上、

 本来持っている自身の生態本能が知らぬ

中、

 

自分たちを守ってくれる存在を求めているのでしょうね――――


『 イチケイのカラス 』

まだ始まったばかりだというのに、

 

今回を以て終了――、

 

いうよりも打ちきりだそうです。


ネットからの情報ですので、真偽のほどは定かではありません

 

が、

 

その理由が揮(ふる)っているのです。


「 内容 」が難しすぎて

一般受けしないからだとありました。


夢の世界を描いていてすら、その内容が難しすぎる―――!?


あり得ない夢のお話し〖 イチケイのカラス 〗

現在(いま)の権力者支配層の輩よりケシカラン放送だ

 

と、

 

もしも仮に圧力が掛かった

との

  想定を計算に測ったとして

も、

 

現代社会の日本人には確かに難しいのかも知れませんね―――


識字率5パーセントという言葉をご存知ありませんか?


 日本人の識字率は5パーセントだと

その昔よりの

高級官僚たちの言葉にあるそうです。


つい2、3日前のお話し…

 

22歳だと言っていましたが一人

可愛くて聡明そうな女の子〈 看護師さんです 〉との会話

 

私が

〖 俎板(まないた)の上の鯉(こい)みたいなもんだよ 〗

冗談を言ったら、『 キョトン 』 としてしまったのです。

 

彼女は、この格言を知らなかったのです――――


それで、やはり…

 

以前に

「 ボウフラを知らない子どもたち 」

「 雪月剛のブログ 」で描いたことが蘇り…

 

そうだ!

この娘をよくよく見れば…

あの当時の子どもたちと同じ年代だったんだ――――

 

ひょっとしたら

「 ボウフラを知らない子どもたちの一人かも知れないぞ 」

と 

突然に気付き…

  

嘗てと同じ質問を彼女にしたところ――――

 

案の定、彼女も全然知りませんでした。


『 それって〈 ボウフラのこと 〉一体何のことなんですか? 』

 

って

 

やはり、

嘗ての子どもたちと全く同じ答え方でした。


このやり取りは私たちだけに限った話では済まないのでしょう。

 

全国津々浦々に通じるお話しである筈です。

 

だって…

 

日本国はそういう教育

長い間に亘って実施してきているのでしょう。

 
決して――

 

彼、彼女たちが悪い分けではありません。

 

法廷ドラマ『 イチケイのカラス 』

難しいお話しとなってしまうのは無理からぬことでもありましょうや――――

 

これから先の日本国社会

増々大変な世の中になって往くことになるのでしょうかねェ――――


  このまま描き続けますと止まらなくなってしまいそうなの

で、

取りあえずはここで止めさせていただき…

 

またの機会とします――――


 彼女の口からは

 

『 全然知らなかったなァ! ありがとうございました。

より一層の勉強して行きます! 』

        私の耳に入ってきました――――

 

それではリブログです~~~

画像 知らないの?#ゾッとする〇〇 の記事より

2020-06-15 20:35:14

テーマ:

雪月 剛のブログ123 パート54

 

前回、  

人類が出現させたか? 新型コロナウイルス!? 

の 

つづき~~~

 

 ちょっとばかり前のブログに描いたテーマに酷似としかいえません

が、

 

拙著を描くためだった以前の資料を調べ

中、

  こんなのも出てきましたので、

 

 『 文明の利器を活用~~』 

往く前に、ちょっとばかり手直し…

 

もう一度お話をさせていただきます。


 では――――


裁判官って何のためにあるの!?

 

この文書中で、

既に少し触れていることでもあります

が…

 

基本的にはそのひとつ…

 現在(いま)行われている裁判が理不尽不条理だと綴っています。


平成28年(2016年) 月 日、及び 月 日、両日に懸けての裁判日に措いて、

 

 和解折衝の裁判所小法廷

で、

 

裁判官よりの発言をされた内容についのお話しです。


裁判官からの弁論

は、

裁判官が今後の私たちのことを慮(おもんばか)って

好意から発せられた提言

       あったのかも知れません---------

  

が。

 

しかし、けれども、現実として

は、

 

あの 裁判官

は、

紛れもなく間違った提言 を私たちにされている

のが

 

事実であり…

  

 私たちに関連関与する諸事件の認識を全く持たず――

また

及び何の調査もせず

に、

 

裁判官は…

 

あの提言が、私たちに対する 正義 」 だと捉えて

説かれたのです。


 小法廷の傍聴席には、裁判官よりの許可を得た上

で、

私の妻、及び息子も着いていました。


そして、私が訴求したい、

その

〖 間違った提言 〗とは、

 

その小法廷室で私

 

〖 自己破産の奨(すす)め 〗

されたことに尽きるのです。


 『 経済的にそんなに苦しいというのであれ

ば、

 そこにおられるアナタの奥さんや息子さんの今後を考えたら

自己破産をするのが最上ではないのか…

  

そうあなたは考えないのですか。

 

あなたは、

自分のことしか頭にないのですか 』。


と、

 

裁判官としての職責を以って述べられた経緯

私は指摘訴求するのです。


 裁判官が――

 

私たち家族の置かれている状況

を、

法曹界の立場ある裁判官として本当に思料をしていて…

 

真底から慮っておられたなら…

 

法曹界に携わる職務職責として…

  到底

そんな発言などできる分けなどなかった

筈。


何故ならば――

 

私たち家族は法治国家である筈の日本国内に措いて、

 

度重なる犯罪に拠り 

犯され…

      

 苦しみ踠(もが)かされている

 

〖 歴然たる犯罪被害者 

       

    なのでありますから-------。


  月 日の小法廷〈 和解調停部屋 〉

で、

私は裁判官に直接訊きました。

 

 裁判官は、この平成27年(ワ)第 号事件の担当裁判官ですよね。

 

裁判官が訊(聴)かれるというのであれば、

 

私たちの現況に関してのシッカリとした、

   正確で、

かつ明確な説明をするというのは幾らでも出来ることで

  あり――

 

やぶさかではありません。

 

     否、否、でき得るならしたい------- 


 裁判官の担当部署ではなかったとは雖(いえど)も、

裁判官は、

あくまでも国で決められた裁判官には違いないんですよね。

 

私が過去行った、

他の裁判にまで及んで来すが、それでもよろしいですか 』…


 と

問い懸けたところ――


 あ、それは結構です。 

     私は、

      この本事件だけの担当ですから――>。

     

という答え

 私たちに返って来ているのです。


また、

愛知県ではトップクラスだと謂われる、

私たちの代理人弁護士の先生も担当裁判官と全く同じ姿勢で

あり


 〖 本裁判に関連することだけを述べれば良い。 

他のことは不必要。 

裁判とはそういうものだ 〗。

 

と、

繰り返され裁判に臨んでいるのです。


 「 私たちが、 犯罪被害者とされている経緯道程 」

 など

全くの無視であり…

 

無関心の構図でしかありませんでした。


 犯罪によって、

そんな

不条理な裁判事件にまで追い込まれてしまっている 

 

犯罪被害者である私たちだというのにも拘わらず

にです。


 彼らにとって――

 

そんな最も肝心な原因と、その経緯経路

など

全く以っての無関係

 

論外なのです


裁判官からのトンチンカンな提言は、そんなチグハグさの中より飛び出してきた

 

弁舌!弁論!

 
  恐ろしいものです!


彼らは、

一般の普通な職業職務に就いた一般人ではないのです。

  

司法の一環…

法曹界の重責に身を置いておられる特別に国より選ばれた方たち。

 

その中でも、また選りすぐりで決められた――

 

裁判官という立場であられる筈なんです

 

 が--------

 

 それは、

一人や二人の裁判官ではないのです。

 

少なくとも

私が識る限りの全員に当て嵌まることでした。

 

  それで後年、所謂、

偏差値秀才という代物が多く育成をされて往く理由(わけ)とか…

 

ついには、

ヒラメ裁判官

という

蔑称(べっしょう)にまで突き当たって、

  

漸く、

彼らの仕組みがよく分っていったのです。

 

現在(いま)、まだ社会を騒然とさせている近々

 

〖 前検事長黒川広務氏問題 

例ひとつを見ただけで

も…

 

理解の深いお人ほど一目瞭然の象徴の相(すがた)と映る筈。

 

なるほど、

  依頼代理人弁護士なし〈 費用がないため… 〉―― 

 

ましてや…

 

官僚である警察訴訟に私単独提訴

では…

  

真面な裁判など施される分けがなかったということです。

 

私のこのお話は、 すべて現実の出来事で

あり――

  架空の映画やテレビドラマの中での作り話しでは決してないのです。


彼らは、

自身そのものが、どんな矛盾をした事態に陥っていて

も…

 

自分自身は正当な姿勢を以って任務を果たしているのだから

 良し 〗

決め付け…

 

与えられた任務さえ無事熟(こな)せれば、

 

それで終了。


 どんな険しい事件に携わってはいたとして

も――

 

本音は全部

 

  〖 完全なる、ただの他人事 〗…

 

任務(担当)が終われば なおさらのこと。


 自分の任務に拠って…

 

以後に――

   

《 他人が死のうが生きまい 》 

 

が…

 

任務は既に終わっているのだから、ご本人たちには全くの無関係。

 

任務は既に済んでいるのだ――

 

故に、

   それで良し-------


 まァ…

イザとなれば、どこかで秘かに息づいている 

 

「 国家無答責の法理 」 

   自分たちを守ってくれる…

    か―――

 

 下記は、

前法務大臣河井克之代議士ご夫妻に対する最新のニュースです

が、

私雪月の体験と比較をしていただくため

に、

ちょとだけ記載をしておきます。


  何故 

ここに記載をするか?です

が、

「 雪月 剛のブログ 」でも描いていますところ

の…

 

私も嘗ては、

法務大臣を任務した人物との交流があったことに

より…

 

この事件が――

今後

どんな展開を迎えて往くのか、大いに注目をしている事件だからであります。


 河井克之氏という人物

は、 

 前検事長黒川弘務氏問題 を抱えた…

 

 その長でもあった――

 

前任とはいえ…

法務大臣だったんですよねェ!


NHKニューストップ  

 > 社会ニュース一覧  

 > ニュース記事  

 

検察当局 河井夫妻の自宅から2種類のリスト押収 現金配布先

 

  2020年6月13日 17時47分


また、繰り返しの掲載

で、

 

〈 佐川氏と国を提訴 赤木雅子さんの裁判 7月15日開始に相澤冬樹 |

      大阪日日新聞編集局長・記者(元NHK記者)6/1(月) 20:13  〉 

  ここにしておきます。

 

「 雪月剛のブログ124 」 パート55に つづきます----------  

 

 2020年6月15日              

              雪月 剛(ゆづきごう)

 

 

――以上がリブログ……

長文を

           ほんとうにありがとうございました。

 

 

下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

 

最近忘れ物をして困ったものは?

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・認知症予防の日〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

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2026年6月14日(日)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

以前にもアメーバさんより寄せられている

「 リブログ 」 二編目 ……


どうぞ

よろしくお願いいたします~~~

〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています…〉

画像 #少し前の事と思ったら12年前だった 同窓会 の記事より

昨年2025年6月14日(土)

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最近忘れ物をして困ったものは?

 

相変わらず去年

〖 本日限定ブログ・認知症予防の日 〗

まったくおんなじです……

 

私の場合――――

画像 #少し前の事と思ったら12年前だった 同窓会 の記事より

昨年2024年6月14日(金)

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最近忘れ物をして困ったものは?

 

顔は浮かぶんですけど…

その名前が思い出せず…

何とも言えず気持ち悪くなってくることが時々起きます。

 

物を書く時機(とき)など…とても困るんですよねェ………

 

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2022年6月14日(火)。

 

今朝アメーバさんより二編の「リブログ」が届いており、

既に

一遍はこのお昼に投稿をさせていただいております。

 

アメーバさんのご厚情には、いつも感謝申し上げるばかりです。

 

二編ともに、

一昨年2020年度6月中投稿記事です

 

改めて目を通しています

 

脳裏に焼き付いている、

当時の

恐怖と衝撃が鮮烈に蘇って参ります…………

 

社会(よのなか)に、また警察

に対し

 

あまりにも、 

まるで無防備だった私たち雪月が映し出されて来て !!

 

_____________________

 今日は

2021年6月14日(月)。

 

今朝アメバさんより二編の「リブログ」が届いていました。

 

二編とも、昨年2020年度6月中投稿

「雪月 剛のブログ」です。

 

折角の機会をいただきました

ので、

まだ少し先6月28日付けの一編

より

ここにまずリブログをさせていただこうと存じます。

画像 知らないの?#ゾッとする〇〇 の記事より

テーマ:
 

雪月 剛のブログ136 パート67

『 文明の利器を活用~13 』 

 

今回は、

前回掲載した雪月養魚場襲撃事件―――

 

ヒラメ魚殺害被害写真……
 

再度の掲載より始めて往きます。

 

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

前回、

雪月養魚場連続襲撃事件、全11回犯行の概要(訴状より)

 の 

   つづき~~~

 

 

  では――――

 

(しん)からの被害とは!? 正義って一体何なんだ!?

 

判り辛いとは存じます

が…

 

直接、

毒殺をされた経済動物ヒラメ魚の警察被害届出総額

   15億円ほどではあります

 

が―

 

平成16年(2004年)2月27日から勃発… 

続くことになった、

 その初っ端の養魚場襲撃事件が起きて以来 

 

今日まで―――
 

犯罪に拠って、商社機能を持った雪月営業活動

総てにわたって止められてしまった事情(わけ)なのです

から、

 

犯行を被(こうむ)り…

 

失った実質の被害総額を金額に換算すれ

ば、

  

約40億円から100億円ほどに上るのです。


 私どもの訴状に詳細が記載されています。 


皆様方、この被害金額を訊かれる

と…

 

まるで

嘘の眉唾みたいに疑われるかも識れません

が…

  

全てが真実であり、事実です。


H・T弁護士さんが犯罪捜査規範の存在を教えてくれた時期(とき)――

 

≪ ヒラメ魚が殺されたのだから、

 「 器物損壊罪の親告罪 」 

警察に訴えているか!! ≫

 

と、

同時に訊かれました。


 そして弁護士さん

は、

『 犯人を捕まえていない以上、

警察に損害賠償を訴えれば好い!』 

   

とも

説明をしていたのです。

 

けれども、

 

< 所轄警察は私ども

親告罪 の説明など

     一度だってしておりません!! > 

 

  《 器物損壊罪の親告罪 》 

なんて

        私たちは初めて聞く言葉でした 」。


H・T弁護士さんに教えて戴(いただ)いてから、遅まきではありました

  私どもは親告罪とは何かを調べました。


< 親告罪 とは、

告訴がなければ公訴を提起する事ができない

    犯罪をいう。

 

告訴を欠く公訴

は、

訴訟条件を欠くものとして

    

判決で 公訴棄却となる!! 


 という代物

だったではありませんか。


器物損壊罪

は、

他人の所有物、または所有動物を損壊、傷害する事を内容とする犯罪。 

  

刑法261条で定められている。


そして…

 

器物損壊罪

親告罪 であり(刑法264条)、損壊された物の本権者

または

  適法な占有者が告訴権を有する。

 

………となっています。


<〖 犯人逮捕の暁には傷害事件を殺人未遂事件

   切り換える。

  雪月養魚場襲撃事件は威力業務妨害事件とする 〗 

 

所轄の警察署から告げられた

のは

絶ったこれだけでした >。


 《 良識ある方々には もうお解り戴けるかと存じます

が、 

 これが所轄警察署…

 

延いては… 

 

愛知県警察

が、

 何も識らぬ私どもに対処した方法

だったのです!!! 》

 

一つ々の事件の告訴を済ませているか、

H・T弁護士さんから酷く叱られました

が…


 器物損壊罪。 ましてや、特に 親告罪 だなんて言葉、どんな文字か

さえ、

 専門外〈 門外漢 〉の私どもは全く知りませんでした。


  どのような文字か弁護士さんから訊いて…

 

《 申 》 の字ではなく、 《 親 》 の字だと

すら、

  そこで初めて識った次第だったのです。


知っていれば当然のこと 親告罪での告訴 を果しており、

   

 親告罪 」 だけでの告訴であって

〖 十一回 にも及んでしまいます!! }

 


無念と謂うしか他ありません。


 水産業界で、史上類を見ない大きな事件であるにも拘わらず、

捜査権、 

逮捕権を日本国で唯一持つ司法警察に犯人逮捕をして貰うため

 

懸命に捜査協力をした。


 その結果

が、

社会に全く公表できなくさせてしまった…

 

敵わなくさせてしまった

主原因であり…

 

元凶だったからであります。


 社会に公表せず、捜査協力を守り抜き、他者には決して口外しなかったことに

 拠り―――

 

私どもは結果的

 < 嘘つき > のレッテルを <  > に貼られる

始末となってしまったのです。


 私どもは、敢えてここで強烈な記述をさせて頂きます >。


 『 名古屋地裁の判決文を識って私どもが真実を視た

のは

     

愛知県公安委員会室の担当官のいう通り―――


< 警察は地に堕ちました > 


  の

   

弁論を彷彿(ほうふつ)とさせるものでした 』。

 

 警察の言動は 迂闊(うかつ)に信じるな! 》


〖 警察への協力を、もしも、しなければならぬ、

    そんな

事態を迎えてしまったとするならば…

 

しっかりと精査調べ慎重、且つ、用心して懸かれ! 

 

そして証書を取れ! 〗


そして何よりもの根本

は、 

《 絶対に警察を信じるな!! 


 という、

悲しむべき事実をここにお報らせするものです。


良識ある警察の方々も、全国にはきっとおられる筈と信じたい!!

 

もしもおられるのならば、この私どもの叫び

が、

どうか どうか届きますように

 と――

 

心から祈るしか他に方法が見つかりません!!


 < 私どもの訴状、 及び、 愛知県公安委員会への苦情申出書記載の全内容

は…

    

裁判官

が、 

どんな理由で棄却しよう

と…

  

公安委員会が警察に対し、 どんなに屈しよう

 

真実は一つでしかありません。


嘘、 偽わり

 

私どもの どこにも全くありません。

 

愚か者で莫迦ではあります

 が―― 

     

生命を懸けた人間

 

嘘 

 

一切必要ありません!! 


23.
 
好い大人が、何故  
嘘を吐(つ)く  ことになるのでしょうか。

 

 名古屋高裁の担当書記官

が、

「 裁判は、正義が必ずしも勝つとは限らない 」 と仰っていました

   

確かに一理は当て填(は)まるものであるな

と、

 現在(いま)の私たちは、 よく分るようになっています。


自分たちの理由、利害関係がお互いにあって、

国と国が戦争をして、

 

勝った方が正義だとなるのは歴史上、確かに自明の理といえるものです。


だが しかし、

 

戦争で勝ち取っただけの正義を、間違いなく自信を持って

  真実の正義だと果たして謂い切れるものでありましょうか。


それも、

未来永劫に正義だとして存続をしているのでしょうか。
 
 そんな事実は、 歴史上に未だ嘗てありません。


書記官が仰るように正義が負け続けるような社会

  もしも到来した…

 

その末期には…

 

その社会の崩壊が必ず訪れる時期(とき)

と、

  人類の歴史がその理由を教えています。


私どもは刑事事件だけではなく、私の両親から始まった30年近い戦いの中

から、

 

 < 人は、どうしてこんなにも嘘を吐くのか > 

 

という課題――

  

その問題は…

 

本当に長い間の疑問のテーマでした。

 

 

この つづきは

「雪月剛のブログ137」パート68『 文明の利器を活用~14 』 へ----------  

 

2020年6月28日              

           雪月 剛(ゆづきごう)


下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

 

――以上がリブログ……

長文を

           まことにありがとうございました。

 

 

 

 

新しく出版した拙著もここに追加をさせていただきます……

 

by Amazon

最近忘れ物をして困ったものは?

 

これまでの

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何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

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2026年6月14日(日)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

アメーバさんより以前…二編のリブログが寄せられています…

先ずはその一遍より……

 

どうぞ

よろしくお願いいたします~~~

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画像 #少し前の事と思ったら12年前だった 同窓会 の記事より

昨年2025年6月14日(土)

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最近忘れ物をして困ったものは?

 

相変わらず

去年の〖 本日限定ブログ・認知症予防の日 〗とまったくおんなじ

で……

 

私の場合――――

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昨年2024年6月14日(金)

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最近忘れ物をして困ったものは?

 

顔は浮かんで来るんですけど

その名前が思い出せず気持ち悪くなってくることが時々起きます。

 

物を書くときにとても困るんですよねェ………

 

過去の思い出を振り返り投稿しよう

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画像 #理不尽だと思ったこと の記事より

画像 知らないの?#ゾッとする〇〇 の記事より

2020年度

 

”森友学園事件、近畿財務局職員さん自殺の経緯は他人事ではない、

あすは我が身か!?”

 

テーマ:
 

雪月 剛のブログ133 パート64

『 文明の利器を活用~11 』 
 

 前回、 

 あとの祭り-------

の 

つづき~~~

 

    今回は、19~22の項目始めまで~~となります。


 では――――


19.

 

私どもに用事が重なり、少し間を開けてしまったのです

が、

 

後日――

約束通り関係者(金田一武氏)と私が捜査資料閲覧のために所轄署を訪れたのです

が…

 

その時機(とき)は 最早 機会喪失!!


 彼等の対応

は…

 

< 見せる事はできぬ! >

という

一点張りの拒否対応が待っていたのです。


  再たもや、司法警察に異変が生じたのです。

 

即、

弁護士さん、愛知県議、名古屋市議の皆さんに報告をした

のは

言うまでもありません。
 

 弁護士さんからの進言で、再度、改めての情報開示を求め要請をしたのです

が、

 

以前とは一転…

 

全く打って変わった、

もっと

もっと激しい頑(かたく)なな対応が待っていました。
 

 
私どもが何か質問する度

 に――


《 少し待っていて下さい。 

     警察本部からの確認を取りますから--- 》

 

  連続となり…

 

スム―ズな対話など全くできない状態

変わり果てていたのです。


その報告を訊いたH・T弁護士さんからの指示

で、

文書で正式に情報開示の申請をしました。


 《 警察は恐らく、 情報開示拒否をして来るであろう。

  

 だが、 もし、 

 

そうなれば、その理由を以って、 

 

     行政訴訟を起こせば好い 

 

との

見解判断をH・T弁護士さんは当時以っておられたのです。


 警察からの正式な通達が2週間ほど経った頃に届きました。

 

前述した刑事訴訟法第53条の2に則って、

警察は情報開示をしない旨

の、

 

案の定…

  弁護士先生予測通りの通達でした。


 H・T弁護士さんの所には、警察からの通達の報告をした上で訪れた

ところ――

 

私どもに豪く(えらく)キツイ詰問

で…


 《 一つ一つの事件を検察に告発を済ませているのか! 》

 

強く迫られました。


 私ど自もに取って、 

警察機構の体、 そのもの

 が特別な存在なのです。

 

H・T弁護士さんが、何をキツイ事を言っている

   のか-------

 

まるで狐につままれたよう… 

当初、 

私どもには意味がサッパリ判りませんでした。


私どもだけが無知だったのかと思い、それから以降というもの、

  注意を払い-------

 

確認のため、

その問題に関して、県議、名古屋市議、会う人毎の色々な方たちに訊いて

も、

誰も答えられる人は見つかりませんでした。


  嘗て知ったる弁護士の方々も、殆どが見識はないと思います。


と申しますのは…

 

訴状にも登場している、嘗て私どもと顧問契約を結んでいた弁護士

に、

  事件当時のことです。


私どもが襲撃を受け続けている刑事事件

で、

警察捜査の温(ぬる)さを訴えて、再三再四に亘り…

 

私たちの顧問弁護士の立場として、

事件の所轄署に訪問をして欲しい旨の要請をしていました

 

が…


その弁護士の対応

 は――

 

『 弁護士バッチなんかを付けていてもね、 警察には何の影響も出ないよ。 

   

 だからね、 

僕が警察に顔を出したからって何の効果も出ないよ 


と、

何日(いつ)訊いてもそう答えるのみ

で…

 

それこそ 

< 検察に告発 > 

などの言葉どころではありませんでした。


 現在(いま)、顧みたら

酷いという他ない対応で終始しています。

 

この弁護士さんも…

難関の司法試験を乗り越えられた裡の一人なのです。


 《 一つ一つの事件を検察まで刑事告発云々----- 

法律がある実状実体を知っていたのなら、

 

弁護士として私どもに報らせなければならなかった

筈――


後々に大勢の弁護士の方たち、色々な知識人に救けを求めて当たって来ました

が…

 

< 検察に告発云々---  

教えてくれた方は残念ながら現在(いま)

まで、

 

只の一人もいませんでした。

 

20.

  

  < 一つ一つの事件を検察に告発云々-----  

  説明は――

 

刑事訴訟法、 

「 器物損壊罪の親告罪 」 

 ある以上――

 

本来であるならば、

警察自身の職責として真っ先に被害者である私どもに伝え…

 

教えなければならぬ任務責務であった筈です!!

 

現在(いま)まで、救けを探し求めて相談した方々全て

  私どもに向けていう対応は異口同音に決まっていて…


『 この平和である日本の現代社会において、

本当に

そんな空怖ろしい事件が起こり得るのか。

   

それでも、

貴方の説明している内容がもしも本当の話だったとしたのなら…

 

滅多にないというよりも――

 

有り得ぬ…

 

本当に珍しい事件だ 』

 

となり、


 『 では、警察は一体何をしているんだ 』 

 

と続き…

 

そして、決まって―――

 

 『 貴方たちの訴えている事件が、もしも本当の事実だとするならば、

それは

  由々しき大きな社会問題となります。

 
 では何故、

それほど大きな事件が新聞等、世間に全く公表されていないのですか。

   

そんなことが、もしも本当だったとするならば、

貴方たちは今まで何をしていたんですか。


  何故、もっと早く

問題の解決を計ろうと努力しなかったのですか。


   顧問弁護士がいたというのであれば、尚更、その弁護士

一体何をしていたんですか。


  貴方たちの話していることは、余りにも荒唐無稽(こうとうむけい)過ぎる、

    

信じられませんねえ--- 』


という言葉

が、

必ず待ち構えているのがいつもの顛末(てんまつ)

 

オチでした。

 

21.

  

応援をくれているH・T弁護士さん

に、

この頃では、より強い口調で申し上げています。


『 私ども一般の人間にとっては、警察自身が特別な機関です。

 

文字通り、特別な所であって、

 

事件〈 器物損壊罪の親告罪事件 〉が起きる度

に、

一般人が一つ一つ検察へ刑事告発をするなんて遣り方

 

は、

 

経験

と、

その知識がなければ誰もまったく知りませんよ。


 一般人には検察事態の事だってよく判らないと思いますよ。

   

であるならば、

私どもの事件が、たとえ個人的な事件だと謂ってもですね 』、

  

 続け-------

 

『 世の中のためには、

   広く知らしむべし重要な課題ですよね!! 』 

 

と。

 

22.

 

水産養殖業界など、工業国日本国の中にあっては至って小さな産業です。

 

昨今は、ウナギ稚魚が絶滅危惧種に指定される

など、

 世の中をとても大騒ぎにさせ、喧(かまびす)しくはさせております

     が………。


そんな

小さな水産業界ではありますが、全国の水産養殖業に携わった方々

  

私どもの受けている事件が本当の事実だと知ったのなら…

 

間違いもなく震え上がってしまう事件でしょう。


  鮎などが、

200匹程度死んでも社会ニュ―スになっている昨今の世の中です。


名古屋市中村区在のうなぎ料理店での犯罪

 背任横領事件 〉

別とし…

 

四年間も連続で続いている

ヒラメ養殖場での ヒラメ毒殺・全滅襲撃事件 が社会に公表されていれ

ば…

 

日本の水産養殖史上、未だ嘗て類を見ない―――

 

初めての大きな犯罪といわれた筈なのです。

 

 ここで、ちょっと話が変わります

   が―――

 

この22の項目、本文本章にはないのです

が、

少しだけ文章の補足を付け加えさせていただきます。


 既に、

以前の「 雪月 剛のブログ 」で少々触れている記事です。

 

三月に起きている事件ではあります

が、

酷い事件には変わりがないものであり…

 

 再度の掲載をここにさせていただくものであります。


独自】メダカ1000匹超盗まれる 1万円超の高級種

 さいたま市内で、販売用のメダカが大量に盗まれ、警察は窃盗事件として捜査をしている。

3/24(火) 12:09配信

 

…続きを読む

 

メダカ1000匹超盗難 高級種

3/24(火) 14:34配信

 

 「 ちゅらめだか 」・松井沙耶花店長

「 なんでそんなことができるのか、怒りより悲しみの方が大きい 」

   

大量に並べられたケースの中で泳ぐのは、さいたま市にある住宅兼飼育場のメダカ。

 

3月14日、

この飼育場で、およそ60種類、1,000匹以上のメダカが盗まれた。

 

 「 ちゅらめだか 」・松井店長

「 1匹1万円以上する親個体を3ペアほど(ここで)飼っていた。

  ここだけでも、(被害額は)500万円くらい 」

  

被害に遭った店の店長によると、1匹1万円以上の高級な種類も

あり、

被害総額は数百万円にのぼるという。

 

警察は、窃盗事件として捜査を進めている。

(フジテレビ)

 

  決して、

メダカ盗難事件を軽くみる分けではありません。

 

ですが…

私たち遭遇の 雪月養魚場連続襲撃事件

〈 未だ、未解決のまま 〉

 

比べてみていただくには、大変に分かり易い対象事件である

と、

敢えて再度の掲載です。


どうして私が、雪月養魚場連続襲撃事件

前代未聞の大事件であるというのか…

 

 単発的な野菜、果物、魚盗難とかの事件は頻発したりしていて…

テレビニュースとか新聞等にてたまさか散見をされています

が…


 私が識る限りでは、雪月養魚場連続襲撃事件ほどの規模の襲撃事件

未だ嘗て見たことはありません。

 

 〈 子供の頃、家業から数えても水産業界には長く携わっている私です--- 〉 


  近々の窃盗事件…

 

メダカ1000匹超盗難 高級種

も 

 3/24(火) 14:34配信。 

の事件

 雪月養魚場連続襲撃事件 の規模、及び、4年間にも亘る

襲撃回数から比較をしてみてください。


以前の「 雪月剛のブログ 」にも描いている通り、

憤りしかない一件です

が…

 

 所轄110番通報係の警察官より、雪月養魚場襲撃通報 は迷惑な通報だとばかり

 

 

『 死んだといってもたかだか魚だろう!! 』 

 

って

怒鳴られてしまった騒動がありました。


どうしてそんな莫迦(ばか)な事態が起こったのか…

 

ここでの詳述は割愛をして往きます

が…

 

 この一件に拠って、 所轄署警察官の殆ど

 

雪月養魚場連続襲撃事件

全く知らされていなかったという衝撃的事実が判明―――

 

 と言うよりも…

 

露呈をされてしまったという顛末(てんまつ)があったのです。


 確かに被害対象は人間ではなく、110番通報係り警察官が罵った通り

 魚 

には

違いませんでしたが…

 

それもただ死んだのではなく―――

 

人類同士が約束してつくった紙幣と同価値を持つ経済動物―――

 

〈 ヒラメ魚、警察調書、被害総額約15億円となっている筈!

 

もしも、

そうなっていないとすれば警察が途中で改竄(かいざん)、

  と

いうことになります--- 〉

 

が、

 

犯行に拠って 殺害〈 全滅 〉をされていたのです

   が………

 

 

「 雪月剛のブログ134 」パート65『 文明の利器を活用~12 』

へと つづきます----------  

 

  2020年6月25日              

              雪月 剛(ゆづきごう)

 

――以上がリブログ……

長文を

          まことにありがとうございました。

 

 

 

 

新しく出版した拙著もここに追加をさせていただきます……

 

 

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〖 本日限定!ブログスタンプ・小さな親切の日 〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

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2026年6月13日(土)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

今日も以前アメーバさんより寄せられている

「 リブログ 」……

どうか

よろしくお願いいたします~~~

〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています… 〉

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2025年6月13日(金)

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親切だなと感じたこと教えて!

 

ヤッパリ今年の〖 本日限定ブログ・小さな親切の日 〗

も…

 

何を不親切で?

      何を親切だと言うんでしょうかネッ???………

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2024年6月13日(木)

▼本日限定!ブログスタンプ

親切だなと感じたこと教えて!

 

ウーン………

 

このご質問…よくよく捉えてみれば

   物凄い難問題ですよねェ――――

 

何が親切でなくッて?

      何を親切と言うんだろうッてネッ ???………

 

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2023年6月13日(火)

 

 今日は2022年6月13日(月)。

 

きょう

お昼のリブログは今朝アメーバさんより寄せられた

「 リブログ 」です

 

この度のリブログ

私雪月単独判断で投稿をさせていただくものです……

 

 今日は2021年6月13日(日)。

 

きょうも、

今朝アメバさんより届けられている

前回の続き

2020年6月13日付けリブログ―――

 

『 文明の利器を活用、日本全国の“良識の府”の方々に訴え求めます 』 

って何!?

テーマ:
 

雪月 剛のブログ121 パート52


前回、 

今日は日記の日 ?? 

の 

つづき~~~

 

 では――――

 

まずは…

「 メダカ1000匹超盗難 高級種も 」

事件ニュースより~

 

独自】

メダカ1000匹超盗まれる 1万円超の高級種

 さいたま市内で、販売用のメダカが大量に盗まれ…

 

警察は窃盗事件として捜査をしている。

 3/24(火) 12:09配信

 

…続きを読む

 

 メダカ1000匹超盗難 高級種

3/24(火) 14:34配信

 

 「 ちゅらめだか 」・松井沙耶花店長

 

 「 なんでそんなことができるのか、怒りより悲しみの方が大きい 」

 

大量に並べられたケースの中で泳ぐ

のは、

さいたま市にある住宅兼飼育場のメダカ。

 

3月14日、

この飼育場で、

およそ60種類、1,000匹以上のメダカが盗まれた。


 「 ちゅらめだか 」・松井店長 「 1匹1万円以上する親個体

3ペアほど(ここで)飼っていた。

 

ここだけでも、(被害額は)500万円くらい  」

 

被害に遭った店の店長による

と、

1匹1万円以上の高級な種類も

あり、

被害総額は数百万円にのぼるという。

 

警察は、窃盗事件として捜査を進めている。

(フジテレビ)


 近々の窃盗事件であり、既に、6月を迎えているこの頃です

が、

 

3月のニュース

で、

販売用のメダカが大量に盗まれたと

あり…

 

その大量がメダカ1000匹以上

あったお話に驚きでした。 


 また、記事に―――

 

メダカ1匹が1万円以上のメダカもあるとあった

には

少なからず驚いてしまいました。


 もう、随分に昔のこととなりつつはあります

が、

本業のヒラメ人工孵化の傍ら

に…

  

当時――

 

既に絶滅危惧種かと騒がれ…

 

殆ど

消滅を仕掛かっていた日本メダカの飼育

 人工孵化から始め…

 

ちょっと気休めの遊びに、いっとき関わったこと

から、

  

   メダカの記事におやっと目が留まったという理由もあったのです。

 

メダカ専門家と謂われる方々には叱られるかも知れません

が…

  

海水魚の飼育――

人工孵化事業よりを比較をすれば、容易だったこともあり--- 


被害額が500万円くらいとあります。

 

お店の方にとっては大問題とは私にもよく分ります…

 

生活が懸かって

おり、

   遊びではありませんので--------


1000匹のメダカ窃盗事件でさえも、 このような大ニュースとなるのです。

 
 拙著には、既に描いていることです

が…

 

では、嘗て

私たち雪月に起き遭遇した…

 

養魚界始まって以来である筈

 

〖 雪月養魚場連続襲撃事件 〗

 

当時、

予定通りに新聞発表をされていたとした

 なら―――

 

水産養殖業界に、たとえ少しでも携わっている方たちであるなら

ば、

「 いつ我が身かと、鳥肌が立つほど恐怖が走った! 」 

違いありません。

 

皆様、
何の保証もされない世界で生きている業界なのです

    から---------


 一般社会で過ごしている方たち

には…

 

昔の3億円事件

みたいな

 

現金 とか 金塊、 殺人

 など――

  

直接現金の事件ではない限り…

中々分り難く…

ピンとこないのかも知れません

    が―――


以前に描いた酷い話です

が…

 

何も報らされていなかったという理由

が、

  もしも彼らに譬えあったとして

も…

 

警察自身から

 

『 そっちは、死んだといっても たかが魚だろう!!  

罵倒、怒鳴られた、

 

 「 私たち犯罪被害者 」 

取っては…

 

何とも悲憤のやり切れない一幕が起こっているのです。


 現金盗難の3億円は大事件とされ――

 

現在(いま)でも世の中の語り草となっています

が… 

 

経済動物を人為的犯罪に犯され…

 

 殺害で消滅―――

 

15億円の被害

を…

 

自分たち自身が在籍する

警察に

受理をされているにも拘わらず!!

   

 《 たかが魚だろう! 》 

罵倒をする---------


3億円盗難事件

と、

どこがどう違っているというのでしょうか!?


 神様的に――

 

警察を弾劾(だんがい)するというのであれ

ば、

金塊は鉱石で生物ではありません。

 

紙幣である3億円

は、

人間の都合上、約束事で決めた…

 

紙で刷られただけの原材料は文字通り…

 ただの

紙切れであります。


 《 たかが魚だろう! 》

って

警察に怒鳴られた殺害生物は経済動物で

  あり…

 

メダカも同じです

が…

 

殺されない限り

は、

我々人間と全く変わらず、生きている生命体なのです。


 命の重みより考えたら、紙切れより重い筈なのです

    が--------


 《 たかが魚だろう!! 》 

とは、

莫迦な一警察官の失言では断じてあり得ません。 

 

それは、

大先達ら法学者さえも危惧をしておられたところ

の…

 

日本国警察官僚たち殆ど

  潜在している本質的な大問題に他ならないからです。


 窃盗事件遭遇のメダカ屋さん

は、

 

果たして

〖 器物損壊罪の親告罪 

    検察に告発をされているのでしょう

     か--------


何故私が…

 

このような描き方をしつこくするのかといいます

と、

  このブログに至る前―――

 

 もっといいます

拙著に挑戦をする前

に……


社会公表をピタッと閉じられてしまっている門

どうしたら開けられるか…

 

悶々と過ごしている裡

に…

 

自分にも、

 

ひょっとしたら

SNSという機構を活用できる可能性があるかも知れないな…

 

決意…… 


 『 文明の利器を活用、日本全国の “ 良識の府 ” の方々に訴え求めます 

 

と…

自分でタイトルを付けた5万文字ほどの文章

当時に認(したた)め始めたのです。


 日本って不思議な国? 日本人って不可思議な人種!? 

控えながら、

 

『 文明の利器を活用~ 』 

を、

順次挟みながら、今後掲載をして往きたいと思っています。


今回の〆(しめ)

 

〖 前検事長黒川弘務氏問題 

社会より消滅をしないことを祈るととも

に…

 

 〈 佐川宣寿氏と国を提訴 赤木雅子さんの裁判 7月15日開始に相澤冬樹 |

大阪日日新聞編集局長・記者

(元NHK記者)6/1(月) 20:13  〉

 を

 

今日も繰り返しながら、

今回の 

「 雪月 剛のブログ 」 を終わります。


 

「 雪月剛のブログ122 」パート53に つづきます----------  


 2020年6月13日              

              

                 雪月 剛(ゆづきごう)

 

 

 

 

下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

 

――以上がリブログ……

まことに

     ありがとうございました。

 

 

 

 

新しく出版した拙著もここに追加をさせていただきます……

 

 

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こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

今日も以前アメーバさんより寄せられている

「 リブログ 」……

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昨年2025年6月12日(木)

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去年までの『 本日限定ブログ・日記の日 』とおんなじ…

いまは普通に

『 雪月 剛のブログ 』が日記のようになっています~

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昨年2024年6月12日(水)

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2022年6月12日(日)。

 

今日も今朝アメーバさんより寄せられている

一昨年

2020年6月12日付となるリブログです……

 

2020年度

よく読むエッセイや日記は?

▼本日限定!ブログスタンプ

 

ブログに日記を書いてみよう!

 

 

このところ、

毎日のブログ記事投稿をしています

ので、

 「 雪月 剛のブログ 」 日記みたいになってしまっています。

 

そこに、

今日12日の「 今日は日記の日 」 

という、

「 本日限定 」が目に飛び込んできました

ので、

 

 それならばと、

今日

投稿予定の記事をここに載せてやれと勝手に決めさせていただきました。

 

毎日の投稿そのものは、どこまで続けられるやら自信の全くない私です

が、

 これは私のささやかな挑戦でもあります。

 

今後とも

よろしくお願いいたします!

 


前回、

いつ、誰に起きても不思議ではない、凄く怖いお話------  

の 

つづき~~~

 

  先回に…

 

私たち雪月が一審全面的敗訴に対し、絶対的不服に

つき、

二審控訴裁判への道程を描いています。

 

二審控訴の依頼代理人弁護士を引き受けて下さった

I・Y弁護士を通じ…

二審控訴裁判その後を伝えるために名古屋法テラスに書面を提出しています。

 

( 法テラスには、

直接の口頭説明での出頭も望まれましたので、

私たち雪月は、

      I・Y弁護士先生同行の下、三名で名古屋法テラスを訪れています。

 

 法テラス側の審査員は二名

で、

中年かと思しき、我々は嘱託なんですよと確か伝えられた、

      やはり

I・Y弁護士と同じく弁護士先生ではありました )。


この度は、

当時提出した、その説明書の控え

を 

 

『 こんな風でした 』 

ここに表したいと思います。

 

〈 注: なお、私以外の人物の名前はすべて仮名とさせていただくものです 〉


 では

 

法テラス様

                                       

平成30年4月0日

 雪月 剛(ゆづきごう)    


1審に続き2審でも大変なお世話を受け本当に感謝申し上げております。

 

 唯…

 

真さか

1審裁判全面敗訴となり、2審控訴の事態になるとは思いも寄りませんでした。


そして、

 

その1審での判決

が、

2審控訴裁判に措いて非常に重く圧(の)し掛かるとは全く識りませんでした。

 

 1審を依頼したH・K代理人弁護士

が、

2審を放り出された主な理由がここにあったのだとは後に判りました。     


だがしかし、

 

H・K弁護士には、何よりも何よりも私たちの方

コリゴリとなってしまったというのが真相です。 


 2審を、

別の弁護士が受けるのは中々に難しいことだとは聞きました、

 

そして確かにその通り断わられもしています。 


けれど、

I・Y弁護士が1審裁判の概要を聞き、それを承知された上で

縁を得て、

 

H・K弁護士の後

  幸運にも引き受けて下さいました。

 

そのI・Y弁護士が、1審裁判での内容を改めて

精査、

より詳しく理解されるに連れ

 

弁護士として憤慨をされ


『 H・K先生は一体何をやっていたんでしょうね、

 

これだけの証拠材料が揃っているというのに

   一切使わず、

相手側のやりたい放題、打たれっぱなし、何の打ち返しもしていない。

 

 それどころか

依頼者側である、あなたの方を攻撃するような措置ばかりを取っている。

    

これでは

相手側の弁護士かと見紛うばかりで余りにも酷過ぎます。

 

H・K先生はあなたの裁判

余ほど軽視、高を括っていたんだとしか考えられません 』

 

と話されています。


実際に、I・Y弁護士の憤慨通りでした。


 1審で訴えたい証拠を持った私たちの主張

は、

H・K弁護士の段階で殆ど悉(ことごと)くが却下でした。


私が訴えたい内容を、H・K弁護士に少しでも主張をしようとすれ

ば…

 

肝心の

H・K弁護士との喧嘩を招くような始末だったのです。


大変に優秀な弁護士だと紹介をされていました

ので、

 

H・K弁護士には素人の私たちでは量り知れない

 

弁護士として

の、

何か他の手段手立てがあるのであろうと裁判に臨んでいました。


 ところが、

結果は

ご存知の通り全面敗訴を迎えた分けです。


I・Y弁護士は、H・K弁護士が殆ど却下をしたという証拠資料

《 素 》に依頼代理人弁護士として改めての調査を

し…

 

そして

2審の控訴裁判に臨まれました。


 そこで、

 

1審判決の重さを裁判官より報らされた上

で、

和解勧告案が出されたのです。


私たちは、真に不本意ではありました

が、

それに従うことにしたという経緯です。

  

決して

他人の所為(せい)にするのではありません。 


 だが、

 

I・Y弁護士もいうよう

に 

H・K弁護士が真面に裁判に取り組んでさえいれば1審

終わっていた筈の裁判です。


今となって気付いたので、最早遅いのかも知れません

が、

  2審の費用まで懸かることになってしまった私たち

 

『 平成29年9月21日付けの決定書にある、

H・K弁護士に対する2の立替金の償還方法、

 

その他決定事項(1)

  「 事案の困難性に鑑み、着手金(37,800円)を追加支出します 」 』


とあります

  が、

 

もしも、

I・Y弁護士の存在が現れていなかったとした

ら、

  泣き寝入りしか選択肢のなかった

 

私たちは、

 

国が定めた法の専門職として、

無責任としか捉えられないH・K弁護士に追加支出という

のは

  どうしても納得が行かない、

 

ということ

も、

大変に恐縮ではありますが、ここに申し上げさせて頂きます。


 もしかしたら、

私独りで受けなければならないような裁判でもありました。

 

でも、

法テラス様のお蔭で二度までも代理人弁護士の依頼ができたこと

  本当にありがたく思っています。                       


 日本国の司法は、依頼代理人弁護士がいないと大変な困難を齎(もたら)す

とは、

我が肌身で痛切に識っているからに他なりません。


 この度、

 

ご支援を戴いた裁判

は、

別にある本基の事件群から派生、波及して来たものでした。


法テラス様に対する元々の希望

は、

弁護士も依頼できないほど疲弊をさせた、

 

私たちが受けている

本来の事件に向かってのご支援が戴きたいものでした。


と申しますのは、

 

「 私たち家族は 犯罪被害者 の中に置かれた

まま

  未だ厳しい惨状に晒(さら)されている者たち 」

であり…

 

調査をされたら明白に理解して頂けるものと存じます

が、


私たちを襲っている事件

は、 

 

まず

一般社会では殆ど起こり得ぬ尋常でない事件群

であり…

 

その事件群に拠って

身ぐるみ剥(は)がされている私たちだったからです。


今振り顧みれば無謀だったというしか他、 ないのです

が…


 お金がない事情から已(や)むに已まれず依頼代理人弁護士なし

で…

 

嘗て… 私単独で起こした―― 

 

本来は弁護団を組んで懸からなければならぬ

  大きな裁判事件だとは後で聞かされた―――


結局は、

見事玄関払いであった愛知県提訴裁判があります。


『 裁判で、 警察は、 自らが捜査協力依頼をした事実を全否定をしました 』


  が、その 

『 捜査協力依頼受諾に拠り、タイトル名まで決定していた新聞発表を取り止めた 

ことが大きな原因となって

 

闇から闇に葬り去られそうになっている―――


 私たちの事業を壊滅させた連続襲撃事件 』 

という

刑事事件を含む事件群

前述をした本基に横たわっているのです。


 笑止と取られるのを恐れず申し上げます。


お金を必要としない現代文明のアマゾンKDPを活用…

 

大変な月日が懸かってしまいました

が、

 私は世論に訴えるべく――

 

正式なISBN登録の2冊の 

『 告発 』 

という本をアマゾンより出しました。

 

アマゾンでは、今後、

独り自分で喧伝が必要となります

が…

 

次を出すべく今も綴っているただ中です。


 現在(いま)でも、私たち家族は決して諦めず…

理不尽不条理なる事件に向かい―――

 

負けてなるものか

耐えて戦っている最中の 犯罪被害者 です。


 今、

世の中で大変な話題を巻き起こして

いる、

森友学園事件以上の本質的には全く同じような内容―――

 

負けず劣らずの事件群です。


 その中で戦って来て、本当に疲弊(ひへい)し切っている私たち

であり、

お願いをするしか他に術はありません。  


 真に不本意ではありますが、立て替え金の償還方法

も…

従来通りの月額5,000円でお願い申し上げます…

 

及び

償還金額について

も、

できるだけの減額をお願い出来ませんでしょうか。


 お金がない中で弁護士まで代わった

という、

一度ならず二度にも亘ってしまった裁判です。


こんな私たちではあります

が、

今後とも法テラス様より、なお一層のご支援を賜りますよう

  何卒

何卒よろしくお願い申し上げます。


 

-------法テラスへの説明書は以上であります。

 

 

日本法曹界の殆ど

が、

偏差値秀才集団だと私はずっといい続けてきています。

 

哲学者で法学者でもある小室直樹博士ら大先達が喝破論説をされている通り

日本国社会の実態(実体)であるとも、既にお話をしてきたことであります。


 世の中は、

理不尽不条理極まることで満ち溢れている…

 

どこか何か可笑しいぞ、

気付きはして

も…

 

法テラス申請を断られている当時には、小室直樹博士ら大先達のよう

な… 

 

 その可笑しい日本国社会の実態(実体)

的確な指摘分析を以って教えてくれるお人

一人も出合うことがありませんでした。


〖 くれぐれも誤解なきよう―――

 

出合いとは

直接の邂逅(かいこう)ではなくても構わないんではありませんか!? 

 

それを最も分かり易く表す存在

が、

人類の文明の象徴 < 本 > なのでは----- 〗


もっと

もっと早くに彼らの存在を識っていたならば―――

 

私たち雪月の戦い方

  随分と変わっていたのになァと悔やまれてなりません。

 

しかし、もっとも…

最初からそんな真相真実を識っていれば…

 

初っ端より解っているのであれば…

 

そもそも大体

が、

そんな戦いそのものを必要としない!

 

露われてはいなかったということになりますね-------


 前回掲載の

〈 佐川宣寿氏と国を提訴 赤木雅子さんの裁判 7月15日開始に相澤冬樹 |

大阪日日新聞編集局長・記者(元NHK記者)6/1(月) 20:13

を今日も記載をします。


 この裁判が始まると 前検事長黒川弘務氏問題 も消滅できない

私は睨(にら)んでいるものです

が、

 

   果たして------


 提訴をされている、国と佐川宣寿氏には、どう贔屓的(ひいきてき)に眺めたとして

も、

道理が適ってはいない…

 

分(ぶ)が付いてこないとも私は量っているのです

     が---------


 あとは、

提訴、赤木さん側の弁護士団が、偏差値秀才集団ではないことを祈るばかり

と、

 

弁護団が、自分自身、

 

もしくは

自分の家族を守るための裁判として臨んでいるかどうか

 真実追及の鍵が懸かっているであろうと私はみています。


何といっても……

 

日本国社会には 《 リバイアサン 》 

と、

  

人知れない存在 《 国家無答責の法理 》 

って、

とんでもない代物が、 底辺にソッ

 と、 

 

 そして根強く、

ドカッと横たわっているのですから-------

 

 

 

 

下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

 

――以上がリブログ……

長文を 
           ほんとうにありがとうございました。
 
 
 
 

 

 

 

 
 

あなたが傘を選ぶときのポイントは?

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・傘の日 〗

何も変わってはおりません……

 

私の場合――――

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

2026年6月11日(木)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。 

 

以前アメバさんからも寄せられている

 「 リブログ 」……

 どうか

よろしくお願いいたします~~~

〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています… 〉

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2025年6月11日(水)

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたが傘を選ぶときのポイントは?

 

私の住む地方は既にどうやら梅雨入りらしい…

 

昨日も今日も大雨……

 

いつもいつも車の活用で「 傘 」はほとんど無用か??

 

私の場合――――

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2024年6月11日(火)

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたが傘を選ぶときのポイントは?

 

ウーン……???

 

みんなの回答を見る

 

2022年6月11日(土)。

 

きょうも、

今朝アメーバさんより寄せられている前回の続きとなる、

一昨年

2020年6月11日付けリブログ―――

画像 知らないの?#ゾッとする〇〇 の記事より
前回、 

このお話は全部ほんと!夢ん中の世界ではないんです----- 

の 

つづき~~~

 

今回は、

日本国の実態(実体)と戦う羽目に陥っている…

 

点や虫ほどにもならぬ一小市民

  が―――

 

 これまで

ズーッとお話をしてきているところのホンの一部~~

 

私たち雪月一連の行為行動を表す資料の掲載

ここにさせていただこうと思います。

 

「 結果〈 的(てき)とは付けないものです 〉----- 」 

は、

 

衝撃しかない!

懲戒制度という代物の実の正体でした。

 

掲載しますのは、実際に提出をしている 

「 懲 戒 請 求 書  」 

控えからです。

 

 〈 注: なお、ここでの、私以外の人物の名前は

すべて仮名

させていただいております 

 

 では――――


   懲 戒 請 求 書
 
    懲戒請求者   

                  住 所  愛知県名古屋市------------------                    
          氏 名  雪月 剛                      
          
 
     対象弁護士

             住 所  大分県大分市------------------
     氏 名  T・T                 
       所属弁護士会
        大分県弁護士会

        平成27年 5 月 27 日
 
     請求人の氏名  雪月 剛 印

 

大分県弁護士会 御中

 

1 請求の趣旨

  

大分県弁護士会所属のT・T弁護士を懲戒することを求める。

 

2 懲戒事由の説明

  

弁護士法第56条第1項の弁護士としての品位を失うべき非行に該当するので

貴弁護士会に於いて処分されたい。
  

 当方懲戒請求者 雪月 剛(以下当方という)が原告であり、

対象弁護士T・T弁護士は被告であるところ

宗教法人釈万寺(仮名)側の代理人弁護士をしている。  

 

名古屋地方裁判所平成26年(ワ)第3823号和解金返還請求事件

平成27年5月27日現在係争中であります。


今4回を経ていますが、2回目の裁判時が初対面

で、

 

その裁判後、

 機会を得、T・T弁護士は、クライアント(依頼主)である

宗教法人釈万寺(仮名)現代表者T・Ⅿ氏という人物から依頼をされて

 

代理人弁護士として、

 

自分は全てそのT・Ⅿ氏なる人物から

  唯 

聞いただけの内容

で、

 

当方どもに対して臨んでいるとの弁舌、

釈明を

T・T弁護士からその時直接に貰いました。


しかし、後に

それは全くの嘘言だったと判り、

 

クライアント(依頼主)T・Ⅿ氏から聞いただけ

 範囲では留まっておらずに

 

 〖 T・T弁護士自身の虚言の事実 

判明したことにより懲戒請求に至ったのが根本的な理由であります。


  嘗て、

名古屋高等裁判所、平成7年(ワ)415号貸金返還請求事件

で、

当時の被告宗教法人釈万寺代理人弁護士であった

 

愛知県弁護士会所属のH・Ⅾ弁護士

 

T・T弁護士

 事前に自ら連絡を取っており、

 

期限の利益の喪失に対しての再付与はなかったなど

 

当時の事件の経緯等、事実真実の説明、確認

H・Ⅾ弁護士より既に受け取っていたのであり、


 対象弁護士T・T氏

裁判に於いて

 

「 自らが虚偽を承知の上 

にて、

 

T・T弁護士作成提出の準備書面に於いて

 

重ねて明らかなる虚偽記載を

し、

 

それについて強く主張していた行為行動

あからさまに判明した事実

 

ここに訴えるものであります。


 平成26年(ワ)第3823号事件

で、

T・T弁護士作成提出の準備書面

 

T・T弁護士自らの意志によって

再付与事項の虚偽記載

明確に判明した

今、


 平成26年(ワ)第3823号事件に於いてのT・T弁護士提出の準備書面

元々欺瞞に満ち、殆ど虚偽記載

 

( 当方どもは、それに対する真相真実の証明として、

反訳も入れた52に及ぶ証拠資料

  甲号証として裁判に提出しているものです )

 

ばかりのものであります

 

 他の記載事項等に於いても前述の理由からT・T弁護士

虚偽記載

について、

 

どこまで携わっているのか不審ばかりです。


尚、

本年4月13日(月)の4回目となる裁判日4日前であるというのに

何故か、

 対象弁護士T・T氏から突如の話し合いの申し込みがあり、

 

当方ども

当方、当方妻、当方長男、関係者金田一武氏(仮名)の四名

   は

対象弁護士T・T氏が、弁護士であるが

  故に、

 

問題解決への道に期待を持ち、裁判日4日前であるにも拘わらず

 

4月9日(木)のこと、

13時~14時35分迄その話し合いに応じ臨みました。


当方どもは皆、

争い事など心底本当にしたくない想い

から、

折角の話し合いの申し込みだからこそ受けたのです。

 

が、然し、

 

残念ながら望みを持って臨んだこの会見

で、

  

この人物は

本当に弁護士であるのだろうかと疑ってしまう、


T・T弁護士の全く辻褄の合わぬ、

支離滅裂の言動、

無責任というよりも出鱈目(でたらめ)としか考えられぬ、

 

全く不可解な行為行動の振る舞いに翻弄(ほんろう)をされ、

 

一体この人、何しに来たんだろうか

   当方どもが面喰らっただけで終始。


 話し合いなどとは全く懸け離れ、成り立つ分けがなかった、

とんでもなき経緯事実があったことを記載します。


然し、その中で

特筆すべき行為行動によって対象弁護士T・T氏

 国の定めた裁判を大変な冒瀆をしている真相真実を知る契機とはなったのです。


それは当方どもの質問に答えたもので


”H・Ⅾ弁護士から再付与はなかった真相真実の確認

事前に取っていた行為を認めたのです。”

 

  ” 但しです ”、  その上で


『 それがどうしたのですか、 再付与はありました。

  自分は正しい。 

そちらが裁判をするというのであればどうぞ 』、

 

『 再付与はあった 』

弁明をしたのです。


 当方どもの質問には

T・T弁護士と裁判をするという言葉

など

一言も発していないにも拘わらずにです。


弁護士という職業

は、

これほどまでにも特権があるのか

  改めて驚愕するばかりで終わった、

 

このような事実経緯がありました。


裁判所から受け取ったT・T弁護士作成の被告準備書面を携えて

その準備書面に掲載

   

 三名の弁護士の方たち、

 

当時の裁判を受け持った、当方原告側代理人弁護士Ⅿ・Ⅿ弁護士を始め、

 

当時の被告宗教法人釈万寺側代理人弁護士だったH・Ⅾ弁護士

に、

 

改めて

裏付けを取るための訪問をする、


 まず、

元顧問弁護士だったⅯ・Ⅿ弁護士からの応答


 T・Ⅿ(被告宗教法人釈万寺(仮名)現代表者)

長い間本当に酷いことをするねえ、

    

このT・Tという弁護士は 懲戒処分 になるよ 

 

との

指摘でした。


 何かの役に立てばと当時の資料もその時提供をしてくれました。


嘗て、

当方原告依頼代理人弁護士をしたこともあった

K・Ⅿ弁護士には、

 遠く九州なので電話での報告と話し合い、

 

及び、

T・T弁護士作成の準備書面をFAⅩ送信をしました。


九州福岡在、元日弁連副会長歴任と聞くK・Ⅿ弁護士からの応答


 『 寺側は本当に酷いね、あの男が一人でかき回しているね 

で、

あの男とは釈万寺現代表者T・Ⅿ氏という人物のことを指して

いっているのです。


 そして、H・Ⅾ弁護士です、

 

T・T弁護士作成の裁判所に提出した準備書面にH・Ⅾ弁護士

眼を通した瞬間でした!


 これはいかんわ、 これは弁護士としては絶対に遣ってはいかんわ! 

 

叫ぶように独り言の如く突然いわれて、

 

当方どもは初め何の意味かさっぱり訳が分かりませんでした。


続く

H・Ⅾ弁護士の発言内容に、当方どもは恐怖を味わいました。


『 T・T弁護士から

当時の自分(H・Ⅾ弁護士のこと)が担当した事件の内容確認をしたいので

教えて貰いたいといって〈 連絡をして 〉きたので、 

 

当時の事件の経緯はしっかりと説明をしておいた。

 

  期限の利益を喪失した経緯 

しっかりと説明しておいた。

 

あれは一体何を考えているんだ、 

こんな事をしてはいかんわ! 』

 

と、

 

それに加え更に続けて、


 『 弁護士としては絶対に遣ってはいかん、

幾ら頼まれても自分だったら受けん断る。

    

そんな仕事だったら弁護士の仕事そのものを受けない断わる。

  

これはいかんわ! 』

 

と、

大変な憤りを持って当方どもに打ち明け教えてくれた事

から

 

真相真実が双方共々

  発覚したという経緯だったのです。


 当方どもが、何故に恐怖に襲われ味わったかの説明です

が、

 

只今裁判中の2回目の裁判時、T・T弁護士は九州からわざわざ出席

し、

 

当方ども

当方、当方長男、関係者金田一武氏(仮名)、この時は傍聴席にも着いた

初対面の日、


裁判終了後、

双方で話し合うという了解を裁判官からも得、

空いている待合室を利用、

 

お互い原告と被告側という立場ではありました

が、

当方ども三名とT・T弁護士が初めての会見面談を致した

折、


これまでの長い間、寺側の当方どもに対して続く全く非常識な対応、

と、

人の生命を奪うほどの

 

虚言


 特に、

その 虚言の出元、釈万寺現代表者T・Ⅿ氏 についてを追及、

質(糺)した処、


T・T弁護士からの応答


『 本当のところ、 自分は寺の事はよくは知らない

し、 

管長

(釈万寺教祖のことを指して呼んでいる)

     とは

  話したこともない。

 

依頼された事柄の全容は何もかも全て宗教法人釈万寺現代表者である

T・Ⅿ氏から聞いただけのものである 』

 

と、

 

本当に真摯な対応で答えてくれていたから、この人物なら信頼できるかもしれぬ

  この時はそう受け取りました。


T・T弁護士との、この初めての会見面談での真摯な姿を視て、

双方の立場の違いこそあれ、

 

当方どもは、

これでこれからは、やっと真面な話し合いが出来るのか

感銘をこそすれ、

 

T・T弁護士自身が虚言をしている

とは

到底解らず、想像すら微塵(みじん)もしていませんでした。


  思いも懸けぬ出来事から、

H・Ⅾ弁護士によって

対象弁護士T・T氏に対する真相真実を識る経緯となり、


当のH・Ⅾ弁護士も然(さ)ることながら、

当方どもは、

今もって恐怖に晒(さら)されているのです。

 

当方どもが訴えている裁判は民事事件であって、

刑事事件ではないと雖(いえど)も

 
法を扱う専門職の弁護士であるT・T弁護士の行為行動

は、

弁護士として絶対に許されぬ、


あるまじき所業と存じ、真に不本意ではあります

が、

   ここに訴えさせて戴きます

                               

                             添付書類

                          

               

如何がでしたでしょうか!?

 

こんな風なことが実際に起きているのです。 

  

まだまだ、

他にも酷似した弁護士がいますよとは既に描いていることです。 


そんな弁護士たちも酷いとは訴えるものです

が、

それが私の目的趣旨ではありません。


  最も訴えたい趣旨は、何も識ることのない、一小市民の私たちを苦しめる、

 

或いは貶める。

 

そんな

弁護士さんたちを醸成させているような

  

日本弁護士連合会のあり方ではないのですか! 

とです。 


何をこうして一小市民が訴えたところ

で、

現実社会では、

  

こんなことが

平気で罷(まかり)り通ってしまうのが日本国社会の現状なのです。


何も 

社会的大騒ぎとなった〖 前検事長黒川弘務氏問題 〗だけ

事件ではありません。


 彼は、私が世に訴え懸けたい、

不幸な〈 リバイアサンという 〉お仲間たちの頂点、

 

所謂、

日本国の現状を示す

代表例の見本であるだけに過ぎないのでありましょう-------

 

  日本国社会の根本が是正をされない

限り、

 

形を変えて、またぞろ現出してくるだけ、  

   

 永遠に――――


 そういう意味で、前回掲載

〈 佐川氏と国を提訴 赤木雅子さんの裁判 7月15日開始に相澤冬樹 |

  大阪日日新聞編集局長・記者(元NHK記者)6/1(月) 20:13  〉

は、

ほんとうに見ものだと存じます!!

 

 

「 雪月剛のブログ120 」パート51に つづきます----------  

 

 2020年6月11日              

              雪月 剛(ゆづきごう)

 

――以上がリブログ……

長文を

        まことにありがとうございました。

 

                       

                   下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

時間の大切さを感じた瞬間は?

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・時の記念日 〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

2026年6月10日(水)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。 

 

以前アメーバさんからも寄せられている

 「 リブログ 」……

どうぞ

よろしくお願いいたします~~~

〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています…… 〉 

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2025年6月10日(火)

▼本日限定!ブログスタンプ

時間の大切さを感じた瞬間は?

 

朝(あした)に紅顔…夕べに白骨となる~

一寸の光陰軽んずべからず~

一寸先は闇~

 

らゝに触れたり…

 

大病をわずらったり…命の危険に晒されたとき~~~

 

 私の場合――――

 

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2024年6月10日(月)

▼本日限定!ブログスタンプ

時間の大切さを感じた瞬間は?

 

手術の後…

 

殊に全身麻酔手術後…

 

もしも麻酔より醒めず永久にそのままだったら

   気付いた瞬間!!~~~

 

私の場合は――

 

2023年6月10日(土)

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テーマ:

前回、

三権分立と謂われる、その実態(実体)を体験者の角度から語ってみよう!?

 

の 

   つづき~~~

 

 日本弁護士連合会が設けている懲戒制度

嘗て活用をしていて…

 

初めての懲戒請求

 

弁護士連合会に提出した頃

今回の「雪月 剛ブログ」に描こう-------

 

と、

改めて過去の資料を確認をしていた

ところ、

 

「 あゝ、この頃、本を描くためにこんな記録もしていたんだァ… 」

という文章が出てきました。

 

多少は

以前のブログに描いていて重複箇所が出てくるかも知れません

が、

少し手直しをしながら掲載をして往きます--------


  で は――――

画像 知らないの?#ゾッとする〇〇 の記事より

またまたお話をするのですが、私が本文中で綴っている内容、及び行為

日本国の法曹界の方々がお識りになられたとした

ら…

 

今後、

総スカンを喰らう畏れ大です。

 

特に

日本弁護士連合会からは危険人物として扱われる私になるやも知れません。

 

弁護士先生方に奨められた

〈 本音は別か?? 〉

懲戒請求を

  実行をしたのですが  

 

   現実は――――

 

 平成28年(2016年)12月0日、暮れも押し迫った頃、

一昨年

平成26年(2015年)0月0日、

 

九州大分県所在の或る弁護士を対象弁護士として

懲戒請求の申請をしていた――

 

日本弁護士連合会からの答弁の通達が参りました。


その内容は 「 あなたの訴えは却下する 」 というものでした。

 

 でも、

私たちに起きている不審で理解不能の出来事は実際のことで

あり…

 

それは

架空の絵空物語ではありません。

 

全てが事実であるのです。


 である理由から…

 

自分たち自身を救助するためには当然のことであり…

亦、

日本国の明日のためにもここに綴って往くものです。


 私は法の専門職ではありませんので、法には大変疎くあります。

 

しかし――

 

法は人間社会のためにある筈であって

 自然の理、 法則 」――

 

所謂…

道理に則っていなければ成り立つ筈がない

という

原理位理解をしている者です。


「 弁護士法という仕組みの実態

仲間内の弁護士を守るために作られたようなものであり…

   

   あの法は可笑しい 」。

 

とは、

小耳に挟んだことがこれまでにもあるにはありました

が…


そんな実態(実体)

を…

 

自分の我が身で目の当たりに識ることになろう

とは

夢にも思っていませんでした。


 どんな不審な出来事が世の中に起ころう

とも…

法曹界という場所

人間界が最終的に託す神聖なる不変な領域であろう

 長い間捉えていましたので

 

「 日本国法曹界よ、お前もか 」 

   落胆と、失望のみを私たちに与えています。


文書中で随所に出て来る私たちと深く関連関与をしている、

訴訟をした九州大分県津久見市所在である

 

新興宗教―――

 

宗教法人釈万寺(仮名)の裁判が原因で起きた

被告側依頼代理人弁護士自身

「 虚偽 」 

 懲戒対象弁護士として対象弁護士所属の大分県弁護士会に訴えた道程

 

      まず始めにありき--------


 結果は―――

日本弁護士連合会の実態を識る経緯となって往ったのです。


「 この事件は対象弁護士に対する懲戒請求が出来るよ 

  と

まず最初の発言が飛び出したのは…

 

嘗て

この事件を扱い、担当をしていた私たち

元顧問弁護士先生からでした。


及びまた 

 

「 この懲戒請求に訴える、最もの基(もと) 契機 」 

となったのは 

 対象弁護士と交代をする以前

 

宗教法人釈万寺(仮名)元依頼代理人弁護士であったところ

  の―――  

 

愛知県弁護士会所属

弁護士先生の言質より始まったのです。


 拙著「 告発―日本国民に告ぐ 」

 や 

「 教祖と謂われる男との戦い―私たちの戦争 」 

らで

詳細を記載をしておりますので

重なるところから、

 ここでの詳述は最小とさせていただきます

が…


元顧問弁護士と元被告側依頼代理人弁護士の双方ともに

対し、

 

対象弁護士より送達をされた、

 裁判用準備書面の虚偽記載確認のため、彼らに提示をした

ところ、

 

元被告側依頼代理人弁護士

は、 

 

即座、


 「 これはいかんわ、

弁護士としてはこれは絶対にやってはならんことだ。

  

幾ら依頼主からの要請だとして

こんなことは絶対にやってはいかん。

 

 こんな仕事を頼む依頼主だったら

私なら絶対に受けない。

  

 仕事そのものを断らせて貰う 」。


といい、

 

そして

立て続けに説明をしてくれた弁護士先生の言葉(弁論)に拠って


 〖 クライアント(依頼主)から齎(もたら)されただけの虚偽 

ではなく、

《 対象弁護士自らが作成した虚偽 》 

解って〈 バレて 〉しまったのです。


< 先生、あなたが、釈万寺依頼代理人弁護士を担当していた頃

当時の内容を確認したいので是非教えて欲しい。

 

との

 

現在(いま)の相手側依頼代理人弁護士よりの電話連絡がきた。


 それで私は、その時に、当時のことを、ありのまま

シッカリと彼には伝えて措いた。

  

特に

〖 期限の利益の喪失については再付与はなかった事実 

確とハッキリと明言説明をして措いた。

 

である理由から、 

   これは絶対にいかんことだ >。


説明があった事実から懲戒請求申請に至ったのです。


 私が原告である、その問題提起の裁判

は、

 

原告私自身の依頼代理人弁護士はなしです! 

  

私単独で提訴しているのです。

〈 単純に弁護士費用がないという理由に尽き! 〉


法に疎い、そんな素人の私たちですから

対象弁護士はタカを括り、

平気で 《 虚偽 》 をしてきた…

 

ないしは

出来たのだと法曹界の実態が視えてきた今日(こんにち)になって

 

漸く分かってきたことです。


私原告が、

依頼代理人弁護士を起てて裁判を行っていたのなら…

 

そんな軽挙な行為行動は

  

幾ら何でも慎んでいたでしょうに……

 

また

現実的に不可能でもあった筈です。


私が原告で、以前に行った釈万寺裁判事件では、

お金を何とか工面をして

  福岡市所在の依頼代理人弁護士を起てています。


その方は、

日本弁護士連合会副会長を退いた後

の、

最初の仕事が私の裁判だと当時仰っており…

 

対象弁護士

が、

その方の後輩(九大法学部出身)に充り、嘗ては一緒に仕事をしたことがある

後年に教えて戴いていた理由から…


 その

弁護士先生には内容の全てを報告し、喩え後輩にはあたっていて

も、

懲戒請求を実行する旨を伝え…

 

了承了解を貰った上で懲戒請求申請をしている…

 

そんな事実も併せ、ここに綴って措くものです。


 大分県弁護士連合会

には、

宗教法人釈万寺(仮名)に関する殆どの裁判証拠資料等を提出…

 

尚且つ、

大分県弁護士連合会綱紀委員からの呼び出しを受けて…


 平成27年(2015年)0月0日、

この日、

台風0号が九州大分と四国愛媛県上陸と重なる

真っ只中を訪れていることから

 

尚更印象深く記憶に留まっている出来事なのです-------


 私雪月と行動を伴にしたのは妻と息子です。

 

費用を浮かすために寝泊まりも兼ね車での移動、 

 

名古屋~九州間往復でした。

 

〈 嘗て、現役東大生がクイズ番組で答えた60kmではありませんでした! 〉


大分県綱紀委員から発言〈 弁論 〉された重要な言質


『 あなたたちの懲戒請求に対しての懲罰裁断は、 

総て、 

 当時の元担当弁護士…

   

特に対象弁護士が連絡を取ったという――

 

その相手の弁護士先生の方

言質次第ということに懸かりますね。

(私たちの訴え主張が、 真実か虚偽かということなのです) 』


 が、

大分県弁護士連合会綱紀委員の私たち雪月の訪問に対する応答、

結論でした。


その後、

平成28年(2016年)0月0日、大分県弁護士連合会綱紀委員会通達

 懲戒請求の棄却の通知が届きました。

 

その通達、棄却に対して不服ならば、

日本弁護士連合会に異議申し立てをするようにとありましたので、

  そのようにするのは当然のことでした。


平成28年(2016年)0月0日、

通達通りに日本弁護士連合会異議申し立てはしたのです

が、

 

結局のところは、

再たも

大分県弁護士連合会綱紀委員と全く同じ棄却の通知でした。


その通達に対し不服であれば、再度の審査の申し込みをすれば良い。

 との

日本弁護士連合会よりの提示があった

ので

 

私たちの元顧問弁護士先生、

及び

釈万寺元代理人弁護士先生には早速の報告…

 

 了解を執った上で再び当然に果たしております。


 結果、

それも残念ながら私たちの予測通りの応答 「 棄却する 」 でした。


なお、それでも不服であれば

 《 東京地方裁判所の方に提訴しろ 》 

ありました

  が――


大分県弁護士連合会綱紀委員より始まって、

 日本弁護士連合会に対して

は、

私たち遭遇事件についての証拠資料大方が提出してあって…


彼らが法の専門職であるというのであれば、

 私たちのお金のない困窮振り、その惨状

既に熟知して〈 分かり切って 〉いる筈。


であるので…

 

《 東京地裁提訴を果たしたく

とも、

   私たちに弁護士費用どころか裁判費用―――

   

更にいえば、

名古屋から東京に上京、往復をするお金さえ不自由の情況

で、

どうして東京地裁提訴なんかができるのでありましょうか!! 

 

全資料が…

 

既に

専門職の彼らの要請に従って

 

大分県弁護士連合会綱紀委員には手渡されている分けです。


私たち雪月の情況は―――

 

彼らの任務として誠実に調査さえ果たしていれば

単純明白―――

   

そんな困窮振りは即座に解っている筈なのです。

また

    解っていないとすれば可笑しいのです 》。


私が何故、このようにしてシツコク説明をするのかという、

その理由(わけ)なのです

が…

 

大分県弁護士連合会綱紀委員


『 あなたたちの主張をする、

   対象弁護士からの連絡を受け取って

 

質問事項に対しては

 シッカリと説明をして措いたという…

  

嘗て、

以前の裁判を担当をした

被告側宗教法人釈万寺(仮名)元依頼代理人担当弁護士先生

次第

        となりますね―― 』。


と、

私たちに明白に応答、伝えられていたのです

が…

 

その大証人である、

当の元依頼代理人弁護士先生にはその後

も…

 

大分県弁護士連合会綱紀委員の行為行動


 確認を執るどころか、一切の連絡すら取っていない

  事実--- 》。


その事実は…

 

大証人、元依頼代理人弁護士先生拠り、私たちは直接に聞き執り確認、

 明確に判明をしているものです。


  その弁護士先生曰はく…

 

『 いつ連絡がきても、

私は、

唯々ありのままを話すだけである 』。

 

   との弁は、

いつの場合にも変わる態度は一切ありませんでした。


それは

大分県弁護士連合会綱紀委員会、

そして

日本弁護士連合会最初の異議申し立ての時…

  2度目の審査請求の時…

 

そして

この度、平成28(2016年)0月0日の棄却通達後もです。


暮れが押し迫った12月28日、その弁護士先生

  『 日本弁護士連合会から何らかの連絡はありましたか? 』

最終確認のためにも訊きました


  『 何も来なかったよ!!』 

との 

『 応答 』

 

何時もと何ら変わらず同じお答えでした。


 私たちの元顧問弁護士、及び以前宗教法人釈万寺(仮名)を相手にした

民事裁判事件で

私の代理人弁護士を依頼していた九州福岡在住元日本弁護士連合会副会長歴任弁護士。


そして、

前述からの肝心の、嘗ての釈万寺元依頼代理人弁護士先生を容れ…

 

 同業の弁護士を訴える経緯には――

 

それぞれ皆様一様

 

本当はとても嫌がっておられたのが

本音であったと、

 改めてここに描いておきます。


 平成29年(2017年)1月0日、現在(いま)私が被告とされていて、

本当に理不尽不条理な裁判―――

 

平成27年(ワ)第00号事件の担当依頼代理人弁護士をして戴いている、

  ご縁のあったベテランの弁護士さんがおられるのです

が…


 その

弁護士先生にも対象弁護士のことについて

手助けをして貰いたい旨の相談もしています

が…

 

弁護士さん自らが動くことに対して

は、

婉曲(えんきょく)に断られてしまいました。


 その理由は、

私たちにお金がないことがまず第一番の条件に挙げられます

が、

それだけではなかったのです。


『 それは嫌だよ。 皆、 弁護士だからね、 

ン… 

愛知県ではない? 

 そう大分? 

それならまだ良いか? 

 

でもまあ… 

それは勘弁してよ。

 

相談には乗ってはあげるけれども… 

私は…

知らないことにしといてよ 』。

 

と、 こんな風にです。


   実際のお話なのです。

〈 謂われたままを、出来るだけ忠実に再現をしてみました 〉。


この弁護士先生は、

私に関連関与した、或るお人からのご紹介で知った方で

あり、

 愛知県では、ナンバ-ワンであろうと説明があった人だったのです。


( 対象弁護士のことを、弁護士としてはやってはならん行為だと教えてくれた弁護士先生

とは、

   嘗て、愛知県でトップを争った双璧だと聴いてはいましたが-----)


日本国中央の東京ではない… 

 

一地方の愛知県名古屋市からのお話ではあります

が…

 

 そんな立場のお人たちでさえ

も、

同業の弁護士への懲戒には躊躇(ちゅうちょ)をされてしまう-------


 これが、 

現実の法曹界の実態(実体)なのです。


昔私は…

 

「 あなた程度の規模の人ではテリトリ-を中部地区に持つ東海銀行(旧名)を相手にして

   戦ってはあげられない 」

 

って…

 

日本国のメガバンクの一つと謂われる

三井住友銀行(当時、さくら銀行といった時代)の名古屋副支店長

より、

 丁重に断られた一事一幕が嘗てあったのです

が…

 

本質的には、まあ、それと同意語ではないのでしょうか。


前回にも掲載をしています

が…

 

《 佐川氏と国を提訴 赤木雅子さんの裁判 7月15日開始に相澤冬樹 |

    大阪日日新聞編集局長・記者(元NHK記者)6/1(月) 20:13  》

に、 

全く無関係の私ではあります

が、

今後の展開には物凄く注目をしている私です--------


 実質的に

三権分立はないと謂われる、我が日本国社会において、

 

果たして、

この先の日本国の試金石〈 占う 〉となるやどうか

   

教えてくれる審判となるやも!!

 

 


下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

 

――以上がリブログ……

長文を

       まことにありがとうございました。

 

 

 

 

新しく出版をしている拙著もここに追加させていただきます……

 

 

好きなロックな曲教えて!

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・ロックの日 〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

2026年6月9日(火)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

以前アメーバさんからも寄せられている

「 リブログ 」…  

 

どうぞ

よろしくお願いいたします~~~

 原文に段落行間隔らの改定を施しています… 

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2025年6月9日(月)

▼本日限定!ブログスタンプ

好きなロックな曲教えて!

 

去年の〖 本日限定ブログ・ロックの日 〗

ヤッパリ今年もほとんど変わらないかナ……

 

私の場合――――

 

昨年2024年6月9日(日)

▼本日限定!ブログスタンプ

好きなロックな曲教えて!

 

ウーン……


エルヴィス・プレスリーの曲くらいかなァ…


「 監獄ロック 」…
「 ハートブレイクホテル 」とか「 Giブルース 」……
そして
「 ラブ・ミ―・テンダー 」なんか

今でもとても印象的に響きます………


   私の場合――――
 

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みかん

 

2022年6月9日(木)。

 

今日も今朝アメーバさんより寄せられている

「 リブログ 」…  

 

現実!!――― 

 

「 三権分立と謂われる、その実態(実体)を体験者の角度から語ってみよう!? 」

 

です…………

 

テーマ:
 

雪月 剛のブログ117 日本って不思議な国? 

日本人って不可思議な人種!? 

パート48


前回、 

日本弁護士連合会の弁護士懲戒制度ってホント!?  

の 

つづき~~~

 

 で は――――

 

笑うしかない できごとですか!?――――

 

結果は、

経過観察という体(てい)の良い理由を以って

 

結局は却下ではあったのです

が…


 もしも

刑事告発が敵わなかったとして

も…

 

私たち雪月

 

警察に訴えていたという痕跡だけで


残して置きたかった……

 

最低の目的は

 

果たした分けです。


 私は、わざわざ、

その結果を描こうとしているのではないのです。

 

警察が結果をいうまで

経過過程の様相

ここに著わしたいのです。


 警察の実態(実体)

は、

〖 雪月養魚場連続襲撃事件 〗や〖 ゆづき背任横領事件 

関連した

「 警察への裁判等 」によって…

 

既に…

骨の髄まで報(し)らされている私たち雪月です。


  尋ねた先は、

私たち雪月が引っ越しをしている理由によって所轄

名古屋市中川警察署でした。


訪問先は何といっても警察なのです

から、

 雪月養魚場連続襲撃事件 〗や〖 嘗ての警察への裁判 

ついては 敢えて自分たちからは報らせませんでした。

 

警察が、独自に

私たちについても調査をするかどうかを見せて貰いたい

       いう気持ち(願望?)も手伝って---------


  その代わりに―――

 

予(か)ねてより 私たち雪月と縁を持つに至った

名古屋市中村区選抜の名古屋市議会議員さん

に、

署を訪れる度毎に同道して貰いました。


 私、妻、市議会議員さんと初めて署を訪れたときに

は、

署員が玄関先まで出迎えにきて、

 

そんなつもりのまったくない私たち雪月に

非常な驚きでしかありませんでした。

 

 署を辞すときも平身低頭…

見送り…

 

市議会議員さんは慣れているのでしょう

が…

 

私たちには彼らの心底が丸見えですので、ひたすらに気持ちが悪いだけ

行為としか受け取れませんでした。


 市議会議員さん同道の分けに

は、

私たちに深く関与した経緯により 私たちの情況

よりよく理解をしており…

 

 以前に…

 

愛知県公安委員会室私たち担当

 

〖 警察を訴えるべき 

推奨した警察官(警部補)にも…

 

 その

警察官の真偽を確かめるべく…

 

愛知県警察本部までに出向き 

 

会見面談をしていたりしたことに加え―――

 

 当然に

〖 警察訴訟 において

経過過程を熟知している関連からきているのです。


私たち雪月は

 

〖 警察が嘘を吐く 〗…

 

実相実態を確実に識ってしまった人間です。


 私たち雪月がいう司法の実態(実体)

〖 前検事長黒川弘務氏問題 がよい例題、

 

及び

見本として

 

現実社会の様相を如実に露呈しているに尽きない

事実ではないのでしょうか!?


彼らの今後がどうなって往くのか

私には不明、

 

まったくあずかり知らぬところではあります

が。

 

私がこのような描き方をして往きます

と、

 

そういう事実現実を目の当たりにした

政令指定都市名古屋市のベテラン市議会議員さんでさえ

 

手も足も出ない―――

 

 何もできないという気の毒なお話に

 

も…

 

「 とどのつまり 」

繋がってきてしまうとなってくるのでもあります

   

が--------


何れにしましても 

そのような理由を以って、私たちへの身元の保証をする立場となって

  貰うとともに…

 

何か、やむを得ぬ再び

の 

 

「 警察の嘘 」 

  生じた時には――― 

 

少なくとも

 市議会議員さんの その場に立ち合った存在

が、

生き証人の事実とはなるであろうと捉え…

 

市議会議員さん総て承知の上… 

 

  同道をお願いをしていたという分けです。


 最初に私たちを出迎えにきた

のは

知能犯係の刑事係長(警部補)ということでした。

 

慇懃無礼(いんぎんぶれい)そのもののというしかない

刑事係長の対応振りでした。


政令指定都市という分けに加え、

 

市議会議員さんの立場とは

雖も、

 

県議会議員

  代議士に直結しているからの理由よりきているのです。

 
 市議会議員さんは、事前に 私たち雪月と同行してきた理由

を…

 

『 古くからの知人である市民の方が大変に苦しまれているのを知ったので、

  見るに見かね心配をして、

それで一緒に付いてきたのです 』 

 

いうような趣旨の前口上

 

私たちの面前で、彼ら刑事たちに告げていました。


  わざわざ

私たちを出迎えにきたのにはびっくりしました

 

が…

 

政治家たちに対する

慇懃無礼なほどの彼らの対応振りには全然驚きはしませんでした。
 
それが

彼らの実態(実体)〈 常套手段 〉だ

と…

 

既に、

嘗て学ばされていたからの所以です。


警察官僚のテッペンは日本国総理大臣にあります

が、

 

その下僚である、

 各々それぞれの自治体の下(もと)に警察官僚は置かれており…

 

都道府県の長が警察代表となっている仕組み〈構成〉があるからであります。


 要するに…

 

人事権は都道府県にあるからなのです、

私は言いたいだけなのです。


ということは、やはり要する

に、

彼らはまず 

 

< 第一に我が身の保身が最も優先される > 

   に

    なるのです。


 ちょっと話が逸れますが、ご存知でしょうか!?


私が警察を訴えた、その敗訴後

まで、

私自身は全く識らなかった事実をです……

 

「 火のない所に煙は立たぬ 」

 という

格言が世にはあります

 

が、

 

前置きとして

〖 前検事長黒川弘務氏問題 〗や〖 国と一緒に訴訟を起こされた 

佐川宣寿氏問題

 

〈 佐川氏と国を提訴 赤木雅子さんの裁判 7月15日開始に相澤冬樹

   | 大阪日日新聞編集局長・記者(元NHK記者)6/1(月) 20:13  〉 〗

全くの同質であると私は捉えるものであります

が、


 中立な裁判を行わなければならない使命をもつ裁判官に

さえ 

 

 < ヒラメ裁判官 > 

 

< ヒラメ裁判官って… ですよ!! >

 

という

蔑称(べっしょう)

現実に巷では囁かれているという実態をです。


 初めて識ッた時にはびっくりしたと同時

に、

 

即、

さもありなんと頷いて〈 納得して 〉

しまいました。

 

私雪月が

警察提訴の裁判において、 

 

担当裁判官について通常の社会であったなら

あり得ない…

 

納得の往かないことばかりに遭遇… 

 

その連続だったからです-------

 

 譬えば最近で、 こんな言葉も発信をされてています。


「 裁判官って、弱いんですよ 」 自信のない 

“ヒラメ裁判官” 

増える理由

 

4/9(木) 6:00配信

 文春オンライン

 

 裁判官って、弱いんですよ。ひとり、ひとりは、ただのサラリーマンですから 」

 

「 だから当局に睨まれることなく、

賢くやっていきたいという自信のない

ヒラメ裁判官 が増える 


この国は一応、三権分立の体裁をとっていて、

 

行政府と立法府、そして司法府はそれぞれ独立

し、

 相互にチェック機能を果たすべきはずなの

に、

 

司法権の砦である裁判所はいったいなぜ、

行政府や立法府に追随することが多いのか。


 裁判官もまた弱さを抱え持つひとりの人間であり、組織として見た裁判所

は、

思いのほか権威に弱い。

  

そして、

人事権と予算査定権を立法府と行政府に握られている最高裁

は、

モンテスキュー

 

『 法の精神 』 

示したほどに、

三権分立の理念を実践できていない 

 

 誰もが合格できない難関の司法試験に合格、

 

またその中でも

選りすぐられたお人たちが裁判官となってゆく。


検察官ではありますが、 社会を賑わせている

 黒川弘務氏など

検事総長一歩手前のナンバー2の立場であったというではありませんか。

 

他の官僚たちのことなどいうまでもありませんね、 

 

皆様五十歩百歩な分けです。


 日本国警察官僚も嘗ての軍隊と本質的には微塵(みじん)も変わってはいない。

 

そしておまけに… 

 

官僚が持つ独特… 

   

身の保身が異常に強い彼ら組織となっているのです。


  そこを確と識っていないと、 私たち雪月みたいな、 

とんでもない理不尽不条理な

 

酷い目に遭わされてしまいます。


私たちには、所轄警察署の送迎なんて全く一切不要でした。

 

 警察の任務として誠実に対処して欲しかっただけです。

 

また不正より守って欲しかっただけです。


 何故なら――

 

個人で武器を持って戦うことを許されない

日本国社会

は、

法治国家の筈だからです。

 

 日本国で捜査逮捕権限を持ち…

 

大体が〖 銃 〗という武器を法的に

国によって

正式に許されているのは唯一警察だけであるのですから。


〈 社反会組織が持つ武器は違法な分けである筈なのですね…

 
しかし…
実際現実には持っているのですから、世に不思議なこと
あるもんですね!?


警察には果たして自覚があるのでしょうか!?

 

 警察の実態(実体)を識ってしまった

以上、

彼らに自覚あるやなしやなど、

 

いまの私には甚だ疑問としか映ってきません。


話を所轄警察署に戻します。


 私たちを送迎した知能犯刑事係長(警部補)は三度ほど私たちを担当して 

どこかに転任をしたということでした。

 

次に担当で出てきたのは、その部下であるという巡査長の肩書を持つ

知能犯係…

 

二度ほどの担当後…

 次の訪問時の約束を取ろうと彼に電話連絡を取ったとき、


その巡査長刑事より


 雪月さんたちにずっと名古屋市議会議員さん

いつも同行をされています

が、

 

一緒に来られても当事者ではないので意味をなさないと思います

し、

私たちも余計な気を使ってしまうし、どうにも話辛い。 

 

できればですね、

市議会議員さんにお願いをして

同行を止めていただくという分けにはいかんでしょうか 

 

 と

申し込まれたのです。


こちらも、

警察がどんな意図を以って申し込んできたのか、

ちょっとばかり考えたのです

が、

 

警察の今後の出方をみるにそれも良かろうかと考慮…

 

早速に市議会議員さんと相談…

 

彼も

私たちに従うという段取りとしました。


 弁護士さんとは以前に相談済み

で…

 

お金がない中で余分な時間を取らせてしまうという理由

から、

 

イザというときのためにだけ待機ということにして

貰って、

弁護士さんの出番はできるだけないように済ませています。


結論です!!

 

 警察署受付窓口に、いつも通りの来訪を、知能犯係課に告げて貰ったのです

が、

市議会議員さんがこないと分かっていたら――

 

 見事…

手の平を返した如く

誰一人として送迎にくることはありませんでした。


 ほんとうに呆れかえるほど、

現金な、

そんな相(すがた)を見せ付けてくれたのです。


私たちは、

彼らが送迎にこなかった経緯を咎(とが)めるのでは断じてありません。

 

彼らの姿勢についてを糺したい(糾弾したい)

だけです!!

 

心にもない余計な送迎にきたことに びっくりしていたくらいなのですから--------

 
 頼みもしないのに送迎にきていたのは彼らが勝手にやっていたことなのです。

 

『 頼みもしていないのに、であったら最初から送迎なんかするなよ 』

 

  と

いうことなのです。


警察官僚の実態(実体)を識っている私たちは、

 

こんな程度…

 

今さらケシ粒ほど

  驚くには値しません。


『 やっぱりなァ 』

 と

 『 莫迦まる出しだな。 機転でも利かしてもう少し巧妙にやれば良いものを 』 

捉えただけです。


 この所轄署が、

過去に私が警察提訴をしていた経緯を調査をしたか…

 

しなかったのか…

 

彼らの様子を窺がう限り、あり得ないかなとは推量はします

が、

 

それは不明です----


 それにしまして

も、 

あからさまな変節振りを所轄署は見事露わしたものですねェ…

 

笑うしかない茶番劇です!


私たちも警察に苦しめられるまで

は、 

こんな莫迦な実態(実体)さえ知らなかったのです。 


 何といっても天下の警察ですもんね! 

 

一般国民だったら、 誰だって普通は疑うことも疑う部署

  ですらもなく…

 

文句なしに信じてしまいますよね!


この彼ら一連の行為行動

が 

『 一事が万事 』 

露呈させているのです!!


 ですから

〖 前検事長黒川弘務氏問題 

は、

 

国民の皆様が思っている以上

 

罪が深い

と、

 私は捉えるものなのです。


 もしも、

私が秘かに、大軍団を抱えているような人間だったとしたら…

 

それで攻めてきたとしたら…

 

 そういう不測の事態を、もしも彼らが迎えたとしたなら…

 

彼らは一体どうするのでしょうかねェ!?


長文となりますので、 今回は以上、 次とします

 が――

 

繰り返します

 

一事が万事!!

  

地方の一所轄署だけでは済まない…

 

日本国中の大問題である

 私は捉えています

     が―――――


 

「 雪月剛のブログ118 」パート49に つづきます----------  


 2020年6月9日              

 

               雪月 剛(ゆづきごう)

 

――以上がリブログ……

長文を

          まことにありがとうございました。

 

 

 

新しく出版をしている拙著もここに追加させていただきます……

 

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また行きたいと思う海は?

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・世界海洋デー 〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

2026年6月8日(月)

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

以前アメーバさんからも寄せられている

「 リブログ 」…

どうぞ

よろしくお願いいたします~~~

〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています……〉

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2025年6月8日(日)

▼本日限定!ブログスタンプ

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また行きたいと思う海は?

 

ヤッパリ

去年の〖 本日限定ブログ・今日は6月8日 〗とおんなじかなァ……

 

   私の場合――――

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より 

昨年2024年6月8日(土)

▼本日限定!ブログスタンプ

また行きたいと思う海は?

 

海で育った私ではあります

いまはないですねェ……

 

強いて挙げるなら

ビスケー湾沿い…

 

フランスの片田舎

ロワイヤンの海辺が懐かしいくらいかなァ……

 

私の場合――

 

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2023年6月8日(木)

 

テーマ:

前回、

偏差値秀才の匂いが漂ってこない-------

の 

  つづき~~~


で は―――――

画像 知らないの?#ゾッとする〇〇 の記事より

嘗て、

臼井吉見氏

(1905年~1987年)

 嘆いた通り―――

 

日本国社会からはモラルが消えた!?

 

〈 最初から なかったかな?-------- 

 

 

「 裁判が終わりました 」 

報を受けて

 

依頼代理人弁護士を引き受けていた弁護士さん事務所

   訪れ収めの話し合いをしました。


私たちとして

は、

不承不承の和解でしたが、それでも一審全面敗訴を退け…

 

相手側要求の金員

を、

  少額の月支払いの金額にして裁判を治めたのです。

 

この機会にと思い、

依頼代理人弁護士さんだった弁護士さん

 

私たちの

今後の顧問弁護士さんになって くれないかと申し込んだのです。


弁護士さん

も…

 

私たちがどうしてこのような情況下に陥っているかの概ねの経緯

は、

もう既に

掴んでおられると判断をしていたからです。


 それで

 『 雀の涙くらいの顧問料しか用意をできません

が、

それでもよろしかった

ら、

私たちの顧問弁護士になっていて下さいませんか。

 

今後も

あなたとずっと縁を保っていたいのですが---』 

 

とです。


 彼は、私たちのその問に答え…

 

『 いえ、その必要はありません。

 

私は

雪月さんたちの存在を、もう、決して忘れることはありません

 

し…

  

また、

あなたたちが、お金でほんとうに苦しまれている情況

 

現在(いま)は

   よく分かっているのです 』。

 

続けて


 『 今回の裁判の相手

 

雪月さんたちが仰るよう、

確かに

一般的な尋常の相手ではなかったようです。

 

支払いをちょっとでも遅らせ

たら

何をしでかしてくるか分かない相手だと私も思います。


 ですので…

そんなことにはならないように万全を期すべきです。

 

ですから…

 

私に支払うんであれば、

早く払い終えられるよう、その分全部そちらに廻してください。


 私は、

税理士さんのようにいつも仕事をする分けでもない

し…

 

もしも事あるときは、いつでも相談に乗ります

し…

 

馳せ参じますので。


 気持ちだけはいただいて措きますので、

どうぞ

顧問料分だと思って相手側の支払いに充ててください--- 』

 

とです。


 まだ続きがあります。

 

彼は、

〖 あーた 弁護士先生 〗

にも

憤慨冷めやらないものがありました

が、

 

 相手側弁護士に対してもでした。

 

東大法卒の、エリート弁護士である筈の弁護士

が、

 

どんな縁を持ってか…

 

何やらキナ臭い反社会組織の匂い芬々(ふんぷん)

の――

 

わざわざ危険一杯

顧問弁護士などを どうして引き受けておられるのか!?


この経緯は、

 

現在(いま)以って私たちには大変に奇妙

で、

不可思議なお話に映っているのです。


 まあ、

〖 前検事長黒川問題 〗〖 モリカケ問題 〗をみていれば

 

然(さ)もありなんではありましょう

   が---------


拙著 

『 欺瞞だらけの日本ー日本国民に告ぐ2 』 

全容を描いていることです

 

が…

 

 裁判の発端は、相手側の代理人

〈 弁護士ではありません、不動産売買業の男です 〉

という

 

男から始まったことです。


そして

 

相手側の依頼代理人弁護士

は、

その男の顧問弁護士だと私たちは聞かされていたのです。


 前々回のブログで、一審の裁判官が、相手側に向かって

 

 あなたたちの余りにも酷いやり方は私たちにも伝わってきている。

     これ以上酷くなると、 私たちも看過できなくなる 』 

 

旨のお話を確かしている筈--------


 それでも、

東大法学部出身の社会的にはとてもエリート中の弁護士

 

公の裁判で平然

明白なる 「 虚偽の弁論 」 をしているのです。


〖 あーた 弁護士先生 〗には、

その

「 エリート弁護士の虚言 」 について

 

私たちが幾ら訴えても非常に不可解なこと

に、

 

交代した依頼代理人弁護士先生が憤慨しきりとなった、

やられっ放しの応対で終始だった

とは

既にお話をしたことです。


 しかし、

 

二審で交代した弁護士先生

は、

相手側のエリ-ト弁護士

 

その〖 虚偽応答 

決して見逃しませんでした。

 

あまりな

長文を必要としますので、ここでの詳述は割愛をして往くものです

 が――


相手側依頼代理人弁護士

は 

「 明白な嘘を用いて裁判を誘導していました 」 

 

ので、

 

日本弁護士連合会が設けている弁護士懲戒制度を活用――

 

懲戒請求を提出すること

二審、 依頼代理人弁護士さんと相談をしたのです。

 

  彼も、それには大賛成

で、

 

『 弁護士はですねェ、信用問題に関わってくることなの

で、

懲戒申請をされることを皆嫌がるんですよ…

  

私だってその点について

は、

そうならないようにと、いつも気を配っているほどなんですよ。

 
弁護士懲戒請求

刑事告訴よりは大分ハードルが低いと思うので通る確率は高いと思います…

 

 是非やってみてください--- 』

 

---------と。


 必ず後述をします

が、

弁護士ではない相手側の代理人という人物について

も…

 

弁護士さんに相談をした上で

 

〈 恫喝とか強要で… 〉、

 

最寄りの所轄警察に刑事告発ができないか

 と

申し出ています。

 

結果的には、経過、観察をするに留まってしまい、 

残念ながら

起訴には至りませんでした

    が----------

 〈 後述します 〉


弁護士懲戒請求の方

も、 

懲戒請求申請書を作成し終わり、 申請寸前のところ

で…

  

  結論――― 

 

止めました。


 妻と息子の反対にあった理由からです。


この理由には伏線があるのです。

 

どこかで後述をさせていただくつもりでいます

が…

 

既に、

 

日本弁護士連合会設立の懲戒制度には

大失望

させられた

 

実体験

過去に持っているからの所以です。


 そして骨身に沁みて分かったこと

は、

弁護士がお金を遣い込んだとか、他人を騙したりとか

 

誰にでも直ぐに判り易い……

 

 もう隠蔽は、絶対的に不可能なほど、

余程明白な社会的事件を起こしていない限り――

 

弁護士が弁護士を罰するのは非常に難しい世界〈 法曹界 〉だと

  私たちは

過去に思い知らされているからに他なりません。


日本弁護士連合会の存在

同胞の弁護士を守るため、一般社会の組合組織より

  

遥かに強個で堅固な組織で形成をされているという

 

事実現実を…

肌を以って家族皆で思い識ったからに他なりません。

 〈 必ず後述をします… 〉


この件は、 

社会的にもお話をしておかなければならない

 一件だと思っています。


 体験者でなければ容易に理解がし難(がた)い法曹界---------


法曹界なんて、

 

我々一般的素人よりみたら

 

一見〖 威厳の塊 〗

 

そのものにみえますものね!!


 ましてや、 

今回の相手の背景には反社会組織が蠢(うごめ)いている可能性が大なのです。


私たちが、どうしても戦わなければならない相手――

いう

大趣旨でもあれば話は違ってくるでしょう

    

が--------


 妻と息子

〈 弁護士との折衝、裁判所への同行は断然息子の方が多かった 〉、

 

そして娘の言い分は…

 

『 今日の今日まで、ずーうっと事件事件の連続

息を付く間もなかった。

 

ヤツ〈  代理人の策謀  〉のお蔭

で、

今回は思わぬ仕打ちの裁判だったけれども、それでも取り敢えず

 

和解はしたんだよね。


 お金の支払いさえちゃんとして往けば、彼らはもう何もできないんだよね。

 

それでも

相手が出て来るというのであれば話は別になってくるけどね。


  それなのに、

また懲戒請求をするとなれば…

 

彼らがまた何をしてくるか分からないよね。

 

こっちが幾ら正しくたって…

 

懲戒制度なんか

ホンの建前みたいなもので

  

何の救けにもならないってよく分ってるよね。


 ましてや、

日本弁護士連合会なんて弁護士だけの味方をするところなんだよね。

 

現実――

クソの役にも立たないッて

 

ホントのこと教えられたよねッ!!

 

  裁判は、やっと和解したんだ…

 

何も起きなければ、いまは何もかも全部忘れちまって――

   

暫くはじっと休息していたいよ----- 』。

 

と―――

 

妻と息子、それに娘まで

が、

 

自分たちの心情を吐露、私に訴え懸けたのです。


彼らには、本当に長い年月

を、

苦しく辛い目に遭わせてきています。


話をポンと飛ばすようです

が、

日本国のこんな実相、状況を見るに付け…

  

法曹界のトップに立つ世界で起きている

 

 前検事長黒川氏問題 〗 

絶対的になおざりにしてはならぬ、

 

日本国のほんとうの大問題である

  憂うるのですが――――


拙著 

『 教祖と謂われる男との戦い―私たちの戦争 』 

相手とか

 

 『 雪月養魚場連続襲撃事件 』 

に対する

 

警察を相手とかのような

意義が成り立つ戦いならば、それでも進めているところでした

が…

 

 私の本音を表せば、家族が嫌がるよう

に、

 

確かに

   相手は私が再び戦うには値しない輩ばかり… 〉。


彼らの言い分は最もなものと、私の心を打ちました。


  依頼代理人弁護士だった先生の監修を受け終わったら、

即座に

愛知県弁護士会へと提出する筈だった懲戒請求


 そのまま保護保留

     に―――――

 

    このお話は まだまだ続きます-------- 

 

 

 


下記は拙著です、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

新しく出版をしている拙著もここに追加をさせていただくものです……

 

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――以上がリブログ……

長文を

          まことにありがとうございました。

あなたのおふくろの味は?

 

これまでの

〖 本日限定!ブログスタンプ・母親大会記念日 〗

何ら変わるものではありません…

 

私の場合―――

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

2026年6月7日(日) 

こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。

 

以前

アメーバさんからも寄せられている今日二編目「リブログ」…

 

長文続きで大変に恐縮です

が…

 

どうか

よろしくお願いいたします~~~

〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています… 

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2025年6月7日(土)

の 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたのおふくろの味は?

 

去年の

〖 本日限定ブログ・母親大会記念日 〗とまったくおんなじ…

変わんないかなァ……

 

私の場合――――

画像 #少し前の事と思ったら〇年前だった の記事より

昨年2024年6月7日(金) 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたのおふくろの味は?

 

嘗て家業が農家と養鰻業だったことから

幼少のころより「 ウナギ 」バッカリだった

ので

それがおふくろの味となりますかねェ………

 

それと

愛知県西三河地方特有と思われる「 煮味噌 」というヤツかなァ………

 

私の場合―――

 

過去の思い出を振り返り投稿しよう

みんなの回答を見る

 

画像 #理不尽だと思ったこと の記事より 

テーマ:

▼本日限定!ブログスタンプ

父の日、感謝の気持ち伝えた?

 

今日は父の日ブログスタンプ、

 父の日、感謝の気持ち伝えた?  だそうですね!

 

折角の機会ですので、

ここに

ホンのちょっとだけ「 父の日 」 について触れてみたいと思います。

 

 「 子を持って知る親の恩 」 いう諺(ことわざ)

が、

その昔より広く世の中に伝わっている

のは――

 

あまねく識られているところであります

 

が…

 

 その逆パターン!

 

 子を持って知る親の酷さ 」 

世の中には存在するか、とは思われませんでしょうか!? 

 

 人類社会を、ドンドンと掘り下げ追及をして往く

と…

 

或る意味…

案外、

これがほんとうのところの真実なのかも知れないんですよね-------


 私の場合、哀しいことに、逆パターンの部類。

 

〈 よくよく見つめていると、このパターンが意外と多いのには驚かされます 〉

 

  ただ、

世の中の真実を、俺(息子)に教えてくれていたんだな、

って

捉え方とかの解釈に変換をするならば…

 

  感謝という言葉が使えなくもないでしょう

     が--------

画像 #ゾッとする〇〇 の記事より

雪月 剛のブログ129 パート60

『 文明の利器を活用~6 』 


前回、  -

疑惑!? 不審!? 

ついには「 日本国行政の不備 」が露(あら)われ出た----- 

の 

つづき~~~

 

今回も、15の途中~15の途中までとなります。


 では――――


~15途中~~

 

判決文に――

 

< 未だ被害届出もない段階

で、

 

管轄の異なる刑事事件を所轄署で扱う

     告げること事態不可能であり、

  

 俄(にわ)かには信じがたいものである

し、

    

その被害届を所轄の違う刑事事件を扱うと告げながら、

 

  諦(あきら)めさせるように説得したという

のも、

   

不可解なものである

ので、

 

全体として信用性に乏しく失当

  と

     いわざるを得ない >。 


続け、

 

< また、原告(私、雪月です)が主張する

担当警察官の言辞がなされていたとして

も、

      

その言辞

は、

    被害届出をするのを禁止するものではないのである

から

    違法とはいえず >。

 

と、

あります。


 甲号証の証拠説明書のこと、及び、他の証拠資料らの確認等は全くなく…

 

訴状に羅列(られつ)してある甲号証の目次を観ただけの裁定

で…


  《 これで大体よく解りました 》

と、

 

たったの10分~20分程度のまるっきりの一回限りの検証

で、

《 結審だ 》

  

と、

  裁判官は判決を下しました。


< 要するに私どもの事

を、

 

「  嘘つき  

だと

 裁断した――

 

ということになります。>


 初回の裁判なんて挨拶程度で終わってしまうもんだか

         今回は気楽に行っておいでなさいな 」

  と、

H・Tベテラン弁護士がいった裁判とは全然違ったのです。


< 私どもには、 四年間にも亘る大きな事件 を背景

幾つもの事件を背負っているのです。

 

その上で更

に、

 

「 ()ゆづき背任横領の事件 」

 

までが発覚したのです。

  

それを遡って調査してみた

ら、

養魚場襲撃事件と殆ど同時期

重なり、

始まっていたという事実が判明したのです。>

 

< 名古屋市中村署を訪れる前に、物事を慎重に進めるため

に――

 

 既に…

犯られ捲(まく)っている

 

雪月養魚場連続襲撃事件の所轄署 と 相談をしよう

と、

私どもが考えた行為行動はいけないことだったのでしょうか。


 昨年、

平成25年3月1日、愛知県公安委員会担当官に急(せ)かされて

「 (有)ゆづき背任横領事件 」 

中村署を訪れました。


この時期(とき)には、 養魚場連続襲撃事件の事柄に関して

名古屋市中村署刑事

 管轄外として全く聞きたがりませんでした

    が------。


< 平成19年(2007年)6月当時

に、

所轄警察ではなく…

   

最初から名古屋市中村区管轄の中村署に相談に訪れていた

ならば、


 養魚場連続襲撃事件、及び、 (有)ゆづき事件 」 

の 

「 被害者は、両事件ともに、あくまでも私ども雪月 

   

である事情(わけ)なのですから、

 

名古屋市中村署として

 

養魚場連続襲撃事件の内容なども解明しなければならなかった

関係となり…
  
 愛知県名古屋市管轄中村署なりの独自の立場

     捜査に当たらざるを得なかったことでしょう。

 

《 悔やんでも悔やみキレない痛恨の一事です。》

 

先日、ノ―ベル賞受賞者が決まり、

その中のお一人…

 

世界的高名な青色発光ダイオード研究者中村修二さん

 テレビで日本の「 有態(ありよう) 」、

 

特に 

「 司法 」 の酷さについてを語られているのを偶然に視聴をいたしました

が、

 

私どもも、現実の実体験から全くの同感

で、

 

その発言内容

は、

私どもに大変な裏付け証明と勇気を与えてくれました。

 

 新任で自ら、

『 私が担当するので、 お話は全て、 私が聞きます~ 』

 

と、

 

私どもとの対応を受けた刑事課長との初対面の会見面談

は、

  妻と一緒の三名

で、

 

何と四時間ほどにも及ぶ長時間の対面となっております。


< 対話をする

に、

無駄な時間など私どもには一切許されていない状況下の中に措いてです。


 顧みます

   と……

 

東京Ⅿ・Ⅾ(株)と 私どもとの関連関与の説明

を、

私ども雪月養魚場連続襲撃事件の担当をすると言った、

 

この刑事課長に切り出そうとしたところ、


  この時機(とき)――

 

Ⅿ・Ⅾ(株)の文字すらを知らず…

 

『 Ⅿってどんな字を書くの、 Ⅾってどんな字なの 』 

訊いて来たので私たちが不可解に思い、

   

前任者からの引き継ぎの有無を糺(ただ)す

と、


『 引き継ぎは、 

係長同士がすることになっている決まりなので係長がしていると思う。

 

後で確認をして措きますので--- 』

   

応答をしているのです。


この日、

「(有)ゆづき」での 「 背任横領事件 」 

相談する筈だった知能犯刑事係長

 

 

突如として退席をし…

 

   引継ぎをしているだろうと言われた刑事係長の同席など全くなく------


その上で、私どもと対面…

新しく

事件担当をするという転任してきた刑事課長------


  このような不透明な行為行動

が、

 

この時期(とき)には、既になされていたこと

   気が付かされます。


次回の会見面談では、 (有)ゆづき背任横領事件 の事件に

関し…

 

私たちが、

  今後どのように対処したら良いのかを具体的に改めて話し合おうと決めた上

 

  約束をした筈-------


 その次回日に当たる、

平成19年6月21日のこと-----

 

引継ぎが間違いなく、なされているであろうと聞かされていた刑事係長

  同席など全くない------


 やはりその日も、刑事課長一人だけでの対応

で、

 

前回の初対面で弁明した…

 

雪月養魚場連続襲撃事件についてを引き継ぎした事柄に対する釈明

と、

及び、説明など全く皆無であった。

  と、

 

今頃になって気付かされているのです。


{ 当時でも、何とも言えぬ不安定な引っ掛かりが生じてはいました

が…

 

何しろ相手側は司法警察なのです。

 

警察機構の実態を識る

まで、

私たちには全く解らなかったというのが本当のところでした!! }


  私ども犯罪被害者は、毎日、真さに生きるか死ぬか、

瀬戸際に立たされているのですから、

 

この与えられた時間

は、

私どもに取って掛け替えのなき必死な時間なのです。


  だから、 

懸命であるのは当然のこと、 忘れる分けなどあろう筈がありません!!


重複します


”” 更にその上、この6月8日に

は、

 

新任の刑事課長とは確と話を詰め、日を改め、後日の平成19年6月21日の予定

で…

 

今度は、

妻と交代して

 

私どもの関係者

〈 臨時に(有)ゆづき背任横領事件で帳簿を調べている人物、金田一武氏 〉

  伴って――


< 事件の証拠資料 > 

を携えて…

 

事件と対処するのに今後どのようにしたら最良であるのかの相談と話し合いをしよう

という趣旨目的

で…

 

そのために…

 

わざわざ所轄警察本署を訪問する約束

を、

   その刑事課長と取り決めていたというのにです。 ””


 私ども提訴の訴状…

及び、

愛知県公安委員会苦情申出書

 

私たちが訴えている全容について――

 

私たち雪月の担当だと自ら告げた…

 その刑事課長、 

 

及び… 

 

警察は 

 

裁判に措いて 

 

 < 公に全否定 > 

しているのです。

 

然し、

予定だった その日の21日

  には………

 

 

「 雪月剛のブログ130 」パート61『 文明の利器を活用~7 』 

へと つづきます----------  

 

 2020年6月21日              

                   雪月 剛(ゆづきごう)

 

 

 

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  ――以上がリブログ…

長文を
          まことにありがとうございました。