菅義偉官房長官は9日午前の記者会見で、東日本大震災の復興予算が公益法人や自治体の基金に配分され、被災地以外で活用されていると指摘されていることについて、政府として調査を進めていると説明し、「(流用が確認されれば)執行停止も検討したい」と述べた。

 復興が進まないのは・・・・・勝手気ままに『東日本大震災の復興は全国規模??』という認識らしい。  
鳥取県で開催される国際まんが博があれば・・・・被災者に来てもらうために予算を充当したと言い。  ナンデモ・・・理屈こねれば・・・・ナンデモお金が引き出せる。   

 復興予算の別名は・・・・うちでの小槌予算だったのだ。   被災地以外で予算を無駄遣いして,本当に必要な復興予算には回してやらないよ。  『東北の方たちは我慢強いのでしょう。  それでいいじゃん!!』 これが政治である。

 中華思想の民主党だけでなく・・・・自民党も容認していたのであろう・・・・・・住宅再建や防災には復興予算を出し渋っているイメージが強いため・・・・・・復興は進まない。

 政府よりも・・・・どこかの市長は水族館・パンダが復興のシンボルと叫んでいたりもする。  被災地の首長も・・・・被災者支援よりも・・・・頭の中が中華思想やお花畑になってきているのも問題だ。

 福島はもっと大変だろう。  除染してふるさとを返してもらいたい被災者は県知事にお願いしても・・・・『東電が悪くて県は被害者』といって逃げ回るだけである。

 復興のグランドデザインができていないというよりも・・・・・絵に描いた餅すら描けない無能力自治体と・・・・それをわかっているから流用してこっそり予算を使うシロアリ官僚のしたたかさに完敗(完敗・・・・??)

 おだっている。(ふざけているの意味)

 中国は尖閣をわがものにしたいために今度は沖縄をクレクレを始めた。

 沖縄県民を不安にすることで,領有権拡大を主張しはじめている。

 国民性だろうが・・・・・なぜ英国には何も言わないのであろうか。  アヘンで国土を蹂躙した英国など植民地を中国へ求めた歴史のほうは棚上げで敗戦国に対して60年過ぎてから・・・・・あいや~沖縄は中国のものだ。

 理由は大陸棚でつながっているからだと・・・・・ナンクセ国家は北朝鮮や韓国も同じである。

 日本の権益を奪い取ろうとする中国の狙いはチベット・ウィグルなど国民の不満を日本へ向けさせる必要がある。   そのために沖縄まで中国が領有すべきものと日本へ迫っているのである。

 菅直人を首相にしたのが誤りだったかも知れない。  在日を中心とした方からの寄付で中国よりの政治を行ってきたからである。

 頭のイカレタ中国は・・・・・今後・・・・・日本列島そのものを中国のものだったと主張するのではないか。 日本政府は領有している島を守る国防軍の駐屯が必要不可欠である。

 中国・韓国との摩擦の歴史は続くであろう。  紳士として国際的に振舞わなければならない。 そして譲れないものを譲れないと主張はしなければならない。

 国連そのものを中国が支配しようとすれば各国と外交協力が必要である。
 ナンクセ中国から日本領土を守る国内世論を高めるために自衛隊は早く国防軍とすべきである。

 韓国の朴大統領は就任前から日本の「歴史問題」に懸念を表明している。 米大統領へ告げ口するのには参った。
 日本政府と韓国の歴史問題は平行線であり交わることは一切ないと考えます。

 朝鮮国内に日本帝国大学を開設した歴史があります。  日本陸軍に朝鮮人の指揮官で日本人を指揮した立派な方もおりました。

 日本は朝鮮を同化しようとしたただけで,白人支配の植民地政策と違うことだったことを理解しようとはしないのです。

  中国と同じく『日本海の島をクレクレ』してるだけの韓国。   同じ民族の北朝鮮をどうにかせいや!!

  中国と韓国にはさまれた北朝鮮を同化しようともせずに・・・結局,アメリカや日本にお世話になるしかないというのに・・・・・・上から目線の韓国の朴大統領は何者なのか。

  朝鮮の方々とも仲良くできればしたいのですが・・・・こんな状況だから・・・・日本は東南アジアの国々と仲良く発展していけばいい。   中国の方々もイギリスには何も言わないが・・・・日本のことはメタメタに言うだけだから・・・当面,無視するだけだ。

 このごろは沖縄も中国の領土と言ってきてる・・・・・確かに中国は・・・・おかしい。  彼らの論理は世界の中心が中華だから・・・・なんでも中国のものだとダダをこねているだけである。

 いずれ・・・・ロシアと同じでモンゴル・ウィグル・チベットなど民族が独立するでしょう。 漢民族だけで・・・中国をやってほしい。   朝鮮民族が分裂している朝鮮半島は近づかないようにしよう。

 それが一番である。


 石破幹事長は「憲法の改正は最終的には主権者である国民の判断に委ねられる。その実効を伴うために国民投票法を制定した」と憲法に定められた国民の権利 を実際に可能にする法律がなかったので、この法律を作ったのだとし、「衆参の3分の2を2分の1に下げても、総定数の2分の1だから法律の改正や制定より ハードルは高い。衆議院の優越ということもない。さらに国民投票に付すということなので、憲法96条というのは中身の議論でなく、国民の権利の行使という ものをさらに実効たらしめるというものだ」と強調した。

 
 戦争放棄を強調している野党の論調は現実離れしている。  国際的に見れば自衛隊は国防軍である。 戦争はしたくて起こすものではない。  やむにやまれぬ事情と大義しかない。

 自分の国を自分で守れない日本。 憲法を改正できるようにしなければ・・・・GHQ占領下と変わりないばかりでなく民主主義国家として独立していない。

 先人を敬い・・・・・国家を守る軍隊組織は必要である。  これが外交にも結びつき対等に他国と向き合えるのである。

 おバカな共産党こそ・・・・
GHQのポチそのものであり・・・・・早く日本から消えてもらいたい。

 私は自衛隊に感謝し・・・・国を守ってもらいたいのだ。  そのための財政負担義務と心得る。

 田母神先生が・・・・立派に思えて・・・・自衛隊の隊員やる気にさせるためにも国防軍という栄誉を与えてやりたい。  共産党・社民党・民主党・・・・・そして創価学会は中国へ亡命してもらいたいと思う。



 侵略国家と呼ばれた歴史観を教育としてきた時代に育ってきて,日本は侵略国家と教えられてきました。

 アメリカの政策による左派教育こそが,日本人の心を変えてきました。

 今,中国と韓国とで領土問題が争われています。

 かつての日本はアジア独立を唱え,白人の植民地を次々に独立させてきた実績があります。  インドネシアは300年間オランダの植民地であったのに・・・・日本軍が占領し独立戦争でも・・・元日本軍が帰郷せずに現地人とともに戦った歴史がある。

 こうしてみれば・・・・太平洋戦争と呼ばれた戦争は大東亜のための戦争であり,長年白人支配の植民地解放にあったものであると断言できる。

 確かに南方油田占領の目的はあったものの・・・アメリカによる経済制裁で戦争を余儀なくされた戦いでもあったが・・・・植民地支配をなくすための戦いでもあったと思う。

 日露戦争に勝ったアジア人として日本はかくも戦った。 その後に戦争をしたいアメリカのルーズベルトは・・・・卑怯な人間と思う。   国益のためとはいえ,戦争を願った最低な大統領である。

 日本は戦争に大儀を求める国である。  大儀のないアメリカに負けたのは悔しいが・・・・その後の経済ではアメリカに次ぐ経済大国ともなった。

 勤勉で正義感が強い日本人の次なる目標は,アジアの警察になるべきと思う。 強い軍隊を持つ国として少子化社会から抜け出してほしい。   生めよ増やせよ・・・・アジアの模範民族となるべきと思う。

ニュースによれば・・・・・・おたんこなす中国が尖閣に何度も飛来し嫌がらせを続けている。

 ふざけるなよ。と言いたい!!  中国は日本と同様のフィリピンとも南シナ海での南沙諸島での領有権の争いで,もめているのである。

 国際海洋法裁判所に引っ張り出すしかないのである。 ならずものを世界に証明する意義は大きい。

 ならずものという汚名を着せられようが・・・・中国は軍事力を高めており,空母建造も発表している。

 日本も空母を持つべきだ。  ひゅうが型だけでは航空機運用ができないからだ。

 過去に赤城・加賀といった空母も建造してきた歴史ある国家が空母を持たないでどうしようというのだろう。

 アメリカにセコムしてもらう時代を続けていてはダメである。  正規空母と潜水艦運用そして制空を着実に行わなければ日本領土は守れない。

 中国がこのまま海洋支配を続けようとすれば衝突が起きる。

 田母神先生の言う抑止力を持ってこそ・・・・・外交ができるということである。  イージス艦だけではダメなのだ。  原子力空母や原子力潜水艦も国防に必要である。

 大艦巨砲はいらない。 Uボートとレーダーに映らない隠密飛行隊や無人の桜花など開発できると思う。

 前世は有人特攻だったが・・・・・・無人特攻ができれば抑止力が強くなるだろう。  一発で中国空母を轟沈できる兵器を開発できる実力を日本は持っている。

 静止衛星開発も必要。   小さな国をもう一度開花させてほしい。

 中国に遣隋使など古くから大陸に学ぶ日本。  たしかに島国であった。  産業・技術もすべて中国をはじめとする他国から学んできた後発国だと思う。

 鎖国主義をとってきた歴史も悪いわけではなかった。  疫病からも逃れたこともあるだろう。 文化も独自に育ったのである。

 それから維新となって,欧米列強の植民地とならなかったのも先人たちの優秀さである。

 戊辰戦争の内乱もあったが,着実に日本の歩むべき方向を間違いなく,若き新政府の指導者たちは見定めていた。

 鉱物資源は枯渇してコメと絹の他に主要産業のない国家の連中は、ヨーロッパ先進国と同じ海軍を持とうとした。陸軍も同様である。 財政の成り立つはずがない。

 富国強兵を進めなければ植民地となるしかなかった。  お金のない貧しい国が・・・・・軍隊を持つためには国民の理解と協力が必要である。

 国を敬い・・・・・郷土を大切にしたいという気持ちは・・・・・欧米よりも強いのである。  なぜ国家・郷土愛が強い民族なのか。   今もって不思議である。   自分も・・・・・尖閣諸島に中国が侵攻すれば戦いたい。

 北朝鮮から郷土も守りたいという気持ちは強い。   自衛隊はその魁である。  彼らを支援するために国防軍という栄誉を与えたい。   彼らは我々の盾となる大切な人たちである。

 すっかり頭の中が・・・・お花畑の奥山仙台市長は震災復興よりも地下鉄東西線と八木山動物園経営のためにパンダ導入を目論んでいる。

 ツキノワグマを塗装して・・・・パンダを作ってよ!! それで頭の中をお花畑にして首長を辞職してほしい。

 震災で生きていた津波被災者を殺してきた罪は重い。  震災対応でもやらかしてきた行政出身の首長は消えるのみ・・・・新たに自民党支持の首長が仙台市の復興をすべきだ。

 お花畑の奥山市長と仙台市役所職員は早く仙台から出て行ってもらいたい。

 中国に対する歴史的尊敬は変わらないが・・・・・中国が尖閣に侵攻することは許さない。

 国防軍は必要である。 自衛隊は軍隊ではないとウソを重ねてきた時代は終わりを告げるべきである。

 戦争は回避すべき国家の重大な事案だが,侵攻されたら戦わないでどうする!! 戦わないで済むために国防軍は必要なのだ。

 アホな政権 民主党が危うく国家をダメにするところだったが,自衛隊という組織は戦争に限らず,災害支援でも欠かせない公務員たちである。  働いている公務員を実感するのは自衛隊や海上保安庁・消防署員・国税職員だけのような気がする。

 額に汗しない政治家と公務員のアホばかりの連中と違い,彼らは国・地元を想い一生懸命である。

 これらのために税金は納めて使ってもらうことは国家や自分の街を守るための必要経費なのだ。

 北朝鮮からロケットが飛んできたら,米軍に頼る政府では国民は納得しないと思う。 兵役義務のない時代に育ってきたが・・・・・国を中国や北朝鮮から守るために君が代や国旗は大切にしたい。

 おじいさんは・・・・・・国民の祝日に国旗を家に掲げていた。 国が国民へ休息を与えているから国旗を掲げてるんだよ。 感謝の気持ちと言っていた幼い頃を思い出す。

 自分も郷土や家族を守るために兵士になるのは誇りだと思う。  民主などの左翼の政治はこりごりである。
もともと日本人は中国の侵略を許さない歴史観を持っているのだ。

 小国でもロシア戦争に勝利し,自分たちの国家経済破綻覚悟で戦ってきた先輩たちを見習いたい。


  被災地の復興は遅々として進まず・・・・・・国交大臣は生コン工場を国が作ると言い出した。 公明党も建設族になりつつあると示唆する。

 おバカな民主党が『コンクリートから人へ』ということで政権交代したものの『人からコンクリート』に政治転換するのも土建国家ならではと思う。

 日本ならではの公共投資を進めて内需拡大もいいけれど・・・・・・被災者は蚊帳の外で・・・・復興という名のゼネコン復興が真の目的のような気がする。

 トヨタやホンダはボーナス満額獲得だが・・・・・内需産業のスーパーゼネコンは竹中工務店を除き,株高で目立ってきた。

 日本全体がアベノミクスに刺激されバブルの再来を望む。  景気回復はインフレを呼び込み・・・・・国債の価値を減らしたい政治の思惑通りとなってきた。

 消費増税は必ず実行されるだろう。  反面,被災者は東電宝くじ被災者と違い・・・・・住宅再建は遅々として進まないだけだ。

 かわいそうに思うのは・・・・支援金をもらっても・・・・被災者は新たに住宅ローンを組んで一からやり直さなければならない。   親子ローンを組めない被災者が銀行へ相談しても完済が97歳になるようなローンは組めないと玄関払いされるだけだったという。

 東電宝くじ被災者がうらやましく思ってくるのも仕方がないことだ。

 仮設住宅に長くいるだけいて復興公営住宅に入居するのも選択肢だろうが・・・・お年寄りの方は自分の家に住めない苦痛に耐えるしかないだろう。

 仙台市の井戸浜地区でも行政と被災者がモメている。 日中関係が不穏だが・・・・いずれパンダを呼んで動物園が駅となる地下鉄東西線の利用者増加を狙う営利企業のような行政にまともに支援を求めてもだめなのだろう。

 風が吹けば桶屋が儲かることを企む行政の踏み台になるなんてまっぴらごめんだが・・・・今は踏み台となるしかないのが現状だ。

ドイツでは2002年の記録的大洪水が起こり、34万人が被災しました。この記録的被害に対し、ドイツ政府は 「洪水被害者連帯法」で家財被害に最大1万ユーロ(約120万円/2002年為替換算)、住宅再建にかかる費用の8割を国が負担しました。またフランスで は同年の洪水で住居に損害が出た世帯に、自然災害補償制度でその修復の全額を国が負担したそうです。

 仙台市もいずれ固定資産税が徴収できるのだから自宅再建の5割を負担するような独自支援で被災者支援をして欲しい。

 パンダでは復興は難しいと誰もが思っている。 仙台市はパンダにお金は出しても被災者へは支援したくないのが本音なのだろう・・・・・・・。。。