ニュースによれば・・・・・・おたんこなす中国が尖閣に何度も飛来し嫌がらせを続けている。

 ふざけるなよ。と言いたい!!  中国は日本と同様のフィリピンとも南シナ海での南沙諸島での領有権の争いで,もめているのである。

 国際海洋法裁判所に引っ張り出すしかないのである。 ならずものを世界に証明する意義は大きい。

 ならずものという汚名を着せられようが・・・・中国は軍事力を高めており,空母建造も発表している。

 日本も空母を持つべきだ。  ひゅうが型だけでは航空機運用ができないからだ。

 過去に赤城・加賀といった空母も建造してきた歴史ある国家が空母を持たないでどうしようというのだろう。

 アメリカにセコムしてもらう時代を続けていてはダメである。  正規空母と潜水艦運用そして制空を着実に行わなければ日本領土は守れない。

 中国がこのまま海洋支配を続けようとすれば衝突が起きる。

 田母神先生の言う抑止力を持ってこそ・・・・・外交ができるということである。  イージス艦だけではダメなのだ。  原子力空母や原子力潜水艦も国防に必要である。

 大艦巨砲はいらない。 Uボートとレーダーに映らない隠密飛行隊や無人の桜花など開発できると思う。

 前世は有人特攻だったが・・・・・・無人特攻ができれば抑止力が強くなるだろう。  一発で中国空母を轟沈できる兵器を開発できる実力を日本は持っている。

 静止衛星開発も必要。   小さな国をもう一度開花させてほしい。