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皮膚を切らずに治す 脂肪注入を用いた目の下のたるみ治療 Case.544 他院修正
私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。
「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」
「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」
そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。
今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。
【症例紹介】
目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラフティング脂肪注入(リポキューブ使用)
他院にて10年前に脱脂のみを受けられている方(他院修正)
40代 女性
今回ご紹介する患者様には、以下の3つの特徴が見られました。
① 脱脂後の目の下の凹み
② 眼窩脂肪の残存によるふくらみ(外側)
③ 黒クマ、シワ
このように原因が複数混在するタイプのクマでは、丁寧な術前評価とそれに基づく精密な手術デザインが不可欠です。
患者様は、10前の脱脂により目の下全体が凹み傾向でシワも多く、外側の眼窩脂肪の残存により、膨らみも残っていました。手術を受けた後からクマは良くならずに気になっていたとのことでした。問題は手術を受けたにもかかわらずクマは良くなっておらず、逆に目の下が窪んでしまい、黒クマとシワが悪化するという結果に終わっていることです。その原因は目の下の窪みにあります。窪んでしまったのにも関わらず眼窩脂肪の形が残っているという問題もありました。
もともと目の下が凹んでいる骨格の場合、黒クマの原因として最も大きいのは凹みで、次いで眼窩脂肪の膨らみが挙げられます。最も大きな原因である凹みに対する治療(注入術)をせずに、良くなるはずがありません。また脱脂をすれば目の下は凹みます。そして黒クマは改善しません。
今回のケースでは脱脂も不十分で注入も不十分なため、とても中途半端な治療であったと思います。
このようなケースを防ぐためにも、術前の診察で凹み優位なタイプなのか、膨らみ優位なタイプなのかを診断して、最適な治療法を選択する必要があると思います。
黒クマの原因である目の下の凹みを改善する方針で、今回は治療を行うこととしました。眼窩脂肪の残存も除去する必要があるため、治療を最初からやり直す形になりました。
40代で目の下が窪んで見えるタイプは頬の脂肪の下垂が生じているタイプであることが多いのです。この方も同様に頬の下垂と脱脂の副作用により目の下の凹ませてしまいその結果、黒クマが目立ってしまったというタイプです。
よく聞かれる質問なのですが
「窪みタイプでも裏ハムラで改善できますか?」
というものです。
裏ハムラは膨らみを移動させる治療になるので、今回のようなもともと凹んでいるタイプでは良い結果が出ません。
また一度脱脂術を受けている場合、眼窩脂肪が十分に移動できないことがほとんどであるため、修正術での裏ハムラを選択するのは理にかないません。
凹みを治す必要がある以上、注入系の治療をメインに考えなければ良い結果が出ないのです。
そして今回の目の下は凹みタイプと言えるため、治療の基本コンセプトとして脂肪注入を行うことに決めました。また眼窩脂肪の残存は確認したので脱脂も行うこととしました。そして単に凹みを埋めるのではなく、黒クマの影のラインをナチュラルにリフトさせ、涙袋へと自然につながるラインを意識してデザインしています。
その結果、目の下の凹凸がなめらかに整い、クマやたるみが目立たなくなっただけでなく、若々しくやわらかい印象へと大きく変化しました。

施術前と3ヶ月後 正面
目の下の凹みがなくなり綺麗になっているのがわかります。

施術前と3ヶ月後 斜め右側

施術前と3ヶ月後 斜め左側
仕上がりは、「自然で違和感がなく、でも確実に若々しく見える」ことを重視しています。皮膚切開を伴わず、組織の剥離も最小限にとどめることでダウンタイムも最小限にしています。
日常生活に早く復帰できることも、この治療の大きな魅力です。
真顔だけでなく、動きにも対応した目の下を作っていくのが私の手術の真骨頂です。

術前と3ヶ月後の笑顔
当然ですが、笑っても自然です。
当院の治療では、
「真顔でも自然、笑っていても自然」
これを意識して作り上げていきます。
目の下は、笑うことでかなり形が変わります
また、人によりこの笑った時の目の下のよれ方が違うため
術前からこれを意識した手術計画を立てていきます。
このように、「切らずに、でも確実に若返らせる」治療には、診断力と精密な技術の両方が必要です。
長年にわたる専門的な経験を活かし、今後も一人ひとりに合わせた最適な治療を提供していきたいと思います。
■施術内容と費用
脱脂術+ピュアグラフティング脂肪注入:550,000円(税込)
リポキューブ使用:110,000円(税込)
■麻酔
局所麻酔〜静脈麻酔(選択可能)
■ダウンタイムの目安
痛み・腫れ:2〜3日程度 / 内出血:1〜2週間で消失
■リスク・副作用
術後の浮腫、内出血、痛み、眼窩脂肪の残存、突出の再発、
目の下のしこり、結膜浮腫、結膜下出血
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【症例】ほうれい線と口横のぽにょの改善で、シャープなフェイスラインへ!
こんにちは、美容外科医の筒井です。
当院では、お顔のたるみに関するご相談を多くいただきます。
たるみの原因は骨の衰えをはじめ、真皮・皮下脂肪・支持組織など、さまざまな層の変化が重なることで生じます。
だからこそ、たるみの原因を見極め、それぞれの層に合わせてアプローチすることが大切です。
今回は、ほうれい線と口横のもたつきがお悩みの方に、ハイフとソフウェーブのたるみ治療を組み合わせた症例をご紹介します。
症例紹介
Before写真:50代・女性
主なお悩み
・ほうれい線が深くなってきた
・口横のもたつきが気になる
・フェイスラインがぼやけてきた
お顔の状態
① 土台のゆるみと皮膚のたるみ
皮膚や脂肪を支える組織のゆるみと頬〜顎下の皮膚のたるみにより、口横のもたつきやフェイスラインのぼやけが目立ちやすくなっている。
② 頬の位置の低下
土台・皮膚のゆるみや脂肪の下垂により、チークトップ(頬の最も高い位置)が下がることで、ほうれい線が目立ちやすくなっている。
③ 頬の外側のボリューム不足
脂肪量が比較的少なく、こめかみや頬の外側がこけて見えやすくなっている。
治療内容
お肌の状態を見ると、皮膚の引き締めだけでなく、深部の支持組織へのアプローチも必要と考えました。一方で、頬のボリュームが少ない部分は、必要以上に脂肪が減少しないよう配慮する必要もあります。
そこで今回は、土台の引き上げを目指すハイフと皮膚の引き締めを目指すソフウェーブを組み合わせた治療を選択しました。
治療後の変化
After:ハイフ+ソフウェーブ 1回 治療1ヶ月後
ほうれい線の溝が浅くなり、頬の位置も高く丸く見えることで若々しい印象になりました。また、口横と顎下のもたつきもすっきりし、フェイスラインがよりシャープに整いました。
ハイフ 照射のポイント
4.5mmと3.0mmのカートリッジを使い分け、深部の支持組織や脂肪にアプローチしました。
4.5mmでは、ほうれい線やフェイスラインのもたつきに関係する靭帯や筋膜にアプローチし、引き締めやリフト力を強化しました。
3.0mmでは、口横やほうれい線周辺の脂肪がもたつきやすい箇所に重ねて照射し、ボリュームコントロールを行いました。
また、頬がこけて見えやすい部分は、必要以上にボリュームが失われないよう照射を調整しました。引き締めたい部分と自然な丸みを残したい部分のバランスを考えながら照射することで、頬の立体感を保ちながら、すっきりとした輪郭を目指しました。
ソフウェーブ 照射のポイント
HIFUで深い土台への熱凝固をしたあとは、皮膚自体のハリ・タイトニングを促す目的で、ソフウェーブを照射します。
頬全体を縦横だけでなく斜めの方向に照射し、皮膚を引き上げるように熱を加えました。
特に気になっているほうれい線や口横は、多方向から格子状に熱を重ね、皮膚のハリと引き締めを目指しました。
顎下は皮膚のゆるみが強いため真皮への熱入れをメインに行いました。
ほうれい線・口横ぽにょの原因を見極める
ほうれい線や口横のもたつきができる原因を真皮・皮下脂肪・支持組織の3つの視点から解説します。
真皮|ハリ・弾力の低下
コラーゲンやエラスチンなどが減少すると皮膚が緩み、脂肪を支える力が弱まることで口横のもたつきやほうれい線が目立ちやすくなります。
皮下脂肪|脂肪の位置やボリュームの変化
脂肪を支える隔壁がゆるんで脂肪が下垂することでほうれい線の溝や影が目立つようになります。また、脂肪が減少してボリュームロスが生じると、口横やほうれい線の皮膚が余りシワが刻まれやすくなります。
支持組織|SMAS筋膜・靭帯のゆるみ
土台の支持力が低下すると、頬の脂肪が下垂し、ほうれい線やフェイスラインのもたつきが目立ちやすくなります
ハイフとソフウェーブの違い
ハイフとソフウェーブは、どちらも超音波を利用したたるみ治療ですが、熱を加える深さと熱の入り方が異なります。
●ハイフ|土台のリフトアップと脂肪のボリューム調整
超音波の熱エネルギーをドット状に集中させ、肌の深い層までアプローチするたるみ治療です。SMAS筋膜・皮下脂肪・真皮など、目的に応じて狙った層に熱を届けられることが特徴です。また、脂肪層にライン状に熱を加えることで、脂肪のボリュームコントロールにもアプローチできます。
フェイスラインや顎下のもたつき、たるみのリフトアップを目指したい方に適しています。
●ソフウェーブ|皮膚の引き締め
超音波の熱エネルギーを円柱状に届け、真皮層を中心にアプローチするたるみ治療です。
真皮層に広範囲かつ均一に熱を加えることで、コラーゲンの生成を促し、皮膚を引き締めることができるのが特徴です。
頬やフェイスラインの皮膚のゆるみや肌のハリ不足、小じわが気になる方に適しています。
| 項目 | ハイフ (HIFU) |
ソフウェーブ (Sofwave) |
|---|---|---|
| 主な目的 | 土台のリフトアップ 脂肪ボリューム調整 |
皮膚の引き締め ハリ感・弾力アップ |
| アプローチ する層 |
SMAS筋膜・皮下脂肪・真皮層 (深層〜中間層) |
真皮中層〜深層 (深さ1.5mm中心) |
| 熱エネルギー の形状 |
ライン状 (線状に効率よく加熱) ドット状 (点状に深く集中) |
円柱状 (広範囲・均一に加熱) |
| 得意な効果 | ・筋膜からの引き上げ ・脂肪のボリューム減少 |
・コラーゲン・エラスチン増生 ・皮膚表面のタイトニング |
| おすすめの お悩み |
・顎下・フェイスラインのもたつき ・輪郭をすっきりさせたい ・深い層から引き上げたい |
・頬や口元の皮膚のゆるみ ・肌のハリ低下・小じわ ・首のしわ、目元のたるみ |
それぞれの層に適切にアプローチすることが重要です。
自然な若返りを目指すために
たるみの原因や程度、お顔の脂肪量、骨格は一人ひとり異なります。
皮膚科治療は看護師担当制です。
毎回同じ看護師が施術を担当することで、お悩みや施術後の変化を継続して確認しながら、一人ひとりに合わせた治療を行っています。
「ほうれい線が気になる」
「口横のもたつきをすっきりさせたい」
「頬のこけには配慮しながらリフトアップしたい」
このようなお悩みがある方は、お気軽にセオリークリニックまでご相談ください。
治療内容・料金
・ソフウェーブ全顔:初回価格 165,000円/通常価格 220,000円
・ハイフ300ショット追加:33,000円
・合計:198,000円(税込)
⭐️ソフウェーブ導入キャンペーン実施中⭐️
全顔 初回施術が 165,000円
2027年1月より、初回価格は187,000円へ改定となります。
ぜひこの機会にご相談ください。
※現行価格適応期間:2026年12月末まで
※キャンペーンの詳細・適用条件については、カウンセリング時にご案内いたします
ダウンタイムの目安
赤み、ヒリつき、軽度の腫れなど:2〜3日程度
※ダウンタイムには個人差があります。
リスク・副作用
発赤、腫脹、火傷、かゆみ、熱感など
治療間隔の目安
治療直後から引き締まりを感じる場合がありますが、コラーゲンの生成や肌のリモデリングに伴う変化は、時間をかけて徐々に現れます。
1〜2か月頃から変化を実感し始め、3か月頃に効果のピークを迎えるのが一般的です。
効果を維持し、良好な状態をキープしたい方には、4〜6か月に1回の施術をおすすめしています。
※効果の現れ方や持続期間には個人差があります。
セオリークリニック公式リンク
【症例】3回でシミ・くすみを改善|ライムライトによるIPL光治療
こんにちは、美容外科医の筒井です。
夏に浴びた紫外線のダメージが肌表面に現れ始め、「シミ」だけでなく「肌全体のくすみや色ムラ」が気になってくる時期ですね。
今回は、日頃から紫外線を浴びる機会が多く、日光性色素斑(シミ)と肌全体のくすみがお悩みのモニター様の症例をご紹介します。
症例紹介
Before写真:50代・女性
治療前の肌の状態
A: 全体的に日光性色素斑(シミ)が目立つ
B: 肌全体の色調が濃く、色ムラ(くすみ)がある
C: 頬付近に肝斑も混在している
治療内容・内服・外用
A:全体的なシミ/B:肌全体のくすみに対して
➔ライムライト
➔エレクトロポレーション(ビタミンCとトラネキサム酸を導入)
C:肝斑に対して
➔内服薬(ビタミンC・トラネキサム酸)
➔外用薬(美白成分配合メラブライト美容液)
※治療後の炎症や色素沈着のリスクをできるだけ抑え、肝斑への刺激に配慮
ライムライト(IPL光治療)3回の変化
After:ライムライト3回から1ヶ月後
3回の治療により、表面的なシミが目立ちにくくなりました。さらに肌全体のトーンが上がり、色ムラが整ったことで、透明感のある明るい印象へ改善しています。
IPL(光治療)とは?
レーザーのように特定の色素を一点集中で治療するのではなく、幅広い波長の光を顔全体に照射することで、シミ・そばかす・くすみ・赤みなどの様々な肌悩みに効果が期待できる治療です。
IPLには複数の機器がありますので、肌悩みや希望に合わせて選ぶことが大切です。
なぜ今回の症例でライムライトを選んだのか?
モニター様からは以下のようなご要望がありました。
「初めてのシミ治療なので、できるだけ痛みを抑えたい」
「仕事や日常生活に影響するダウンタイムは避けたい」
また、お肌のトーンが暗めで、うっすらと肝斑が混在している状態でした。
そこで今回は、日本人の肌質に合わせて開発され、肌に優しくマイルドな照射が可能な「ライムライト」を選択しました。
※肝斑は強い刺激を与えると悪化するリスクがあります。そのため、出力や波長などの照射条件を細かく調整し、肝斑への刺激を最小限に抑えながらシミやくすみにアプローチしました。
ライムライトとルメッカの違い
当院では、IPL機器として「ライムライト」と「ルメッカ」の2種類を導入しています。
どちらが良い・悪いではなく、シミの濃さ・肝斑の有無・痛みの強さ・ダウンタイムの許容度に合わせて最適な機器を選ぶことが重要です。
| ライムライト | ルメッカ | |
|---|---|---|
| 特徴 | 日本人の肌質を考慮して開発されたIPL | 高いピークパワーが特徴のIPL |
| 得意とする治療 | 薄いシミ・くすみ・色ムラなど | 濃く目立つシミ・そばかす・赤みなど |
| 刺激 | 比較的マイルド | しっかりとした反応を出しやすい |
| 治療のイメージ | 肌全体を整えながら徐々に改善 | シミや赤みをしっかり狙う |
| 向いている方 | 初めての光治療、刺激を抑えたい方など | 濃いシミや赤みを効率よく改善したい方など |
痛み・ダウンタイム・副作用について
Q.. 治療中の痛みはどのくらい?
照射時に、パチッと輪ゴムで弾かれるような一瞬の痛みと熱感があります。痛みの感じ方には個人差がありますが、比較的刺激の少ない治療です。
Q. ダウンタイムや経過は?
・赤み・ほてり・ヒリつき: 直後〜2,3日程度で自然に落ち着きます。
・かさぶた: 反応したシミが一時的に黒くかさぶたのようになりますが、7〜10日ほどで自然に剥がれ落ちます。
・生活への影響: テープ保護は不要です。治療当日から洗顔・スキンケア・メイクが可能です。
Q. 副作用・リスクについて
赤み、ほてり、腫れ、乾燥、一時的な炎症後色素沈着などのリスクがあります。当院では治療後の炎症リスクを抑えるため、ビタミンC・トラネキサム酸の内服や美容液の併用を推奨しています。
シミ治療後に大切なこと
シミ治療を受けた後は、「紫外線対策」と「摩擦の防止」が極めて重要です。
強い紫外線や洗顔時の強い摩擦はメラニン生成を促し、せっかくの治療後に色素沈着を引き起こす原因になります。
当院では、日常で無理なく続けられるアフターケア方法も丁寧にご案内しています。
シミ・くすみでお悩みの方へ
シミ治療で大切なのは、目立つシミだけを追うのではなく、隠れたシミや肝斑を含めて診断することです。
当院では肌画像診断器「AURA」を活用し、目視では分からない肌深部の状態まで正確にチェックした上で、最適な治療プランをご提案いたします。
「自分のシミの種類が分からない」「どの治療が合っているか相談したい」という方も、ぜひお気軽にカウンセリングへお越しください。
治療内容・料金
・美肌ベーシック(ライムライト+エレクトロポレーション)3回:99,000円
・内服(トラネキサム酸、ビタミンC):9,350円
・化粧品(メラブライト):24,200円
・合計:132,550円(税込)
ダウンタイムの目安
・赤み・ほてり・ヒリつき…治療直後~2、3日程度かけて落ち着いてきます
・腫れ・膨隆疹:当日〜2日
・かさぶた:7〜10日前後
・テープ保護:不要
・洗顔、スキンケア:当日から可能
・メイク:当日から可能
※赤みや色調の変化など、ダウンタイムには個人差があります。
リスク・副作用
赤み、ほてり、腫れ、乾燥、炎症後色素沈着など
治療間隔の目安
月1回のペースで、3〜5回程度
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