美容外科医 セオリークリニック筒井のブログ
Theoryクリニック(セオリークリニック) 美容皮膚科 形成外科 美容外科

東京都中央区銀座3-7-2 オーク銀座ビル6F
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皮膚を切らずに治す 脂肪注入を用いた目の下のたるみ治療 Case.513 他院修正

切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として

私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。

「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」
「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」
そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました

今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。

【症例紹介】
目の下のクマ取り術:ピュアグラフティング脂肪注入(リポキューブ使用)
他院にて6年前に脱脂のみ受けている(他院修正)
30代 女性

今回ご紹介する患者様には、以下の3つの特徴が見られました。



脱脂後の目の下の凹み

眼輪筋のたわみによるふくらみの残存

黒クマ、赤クマ(眼輪筋の透過)



このように原因が複数混在するタイプのクマでは、丁寧な術前評価とそれに基づく精密な手術デザインが不可欠です。



患者様は、6年前の脱脂により眼窩脂肪の突出がほとんどなく、追加の脱脂は不要なタイプでした。問題なのは、脱脂を受けているにもかかわらずクマは良くなっておらず、逆に目の下が窪んでしまい、黒クマが悪化するという結果に終わっていることです。その原因は目の下の窪みにあります。
もともと目の下が凹んでいる骨格の場合、黒クマの原因として最も大きいのは凹みで、次いで眼窩脂肪の膨らみが挙げられます。最も大きな原因である凹みに対する治療(注入術)をせずに、良くなるはずがありません。また脱脂をすれば目の下は凹みます。そして黒クマは改善しません。
とても中途半端な治療であったと思います。
このようなケースを防ぐためにも、術前の診察で凹み優位なタイプなのか、膨らみ優位なタイプなのかを診断して、最適な治療法を選択する必要があると思います。



黒クマの原因である目の下の凹みを改善する方針で、今回は治療を行うこととしました。
30代にもかかわらず目の下が窪んで見えるタイプは頬上部の骨が低いタイプであることが多いのですが、この方の場合は頬の前方への突出は適切であり、単に脱脂により目の下の凹ませてしまいその結果、黒クマが目立ってしまったというタイプです。



よく聞かれる質問なのですが
「窪みタイプでも裏ハムラで改善できますか?」
というものです。
裏ハムラは膨らみを移動させる治療になるので、今回のようなもともと凹んでいるタイプでは良い結果が出ません。
凹みを治す必要がある以上、注入系の治療をメインに考えなければ良い結果が出ないのです。

そして今回の目の下は凹みタイプと言えるため、治療の基本コンセプトとして脂肪注入を行うことに決めました。また眼窩脂肪の残存は確認できなかったので脱脂は行わないこととなりました。そして単に凹みを埋めるのではなく、黒クマの影のラインをナチュラルにリフトさせ、涙袋へと自然につながるラインを意識してデザインしています。



その結果、目の下の凹凸がなめらかに整いクマやたるみが目立たなくなっただけでなく、若々しくやわらかい印象へと大きく変化しました。




施術前と1ヶ月後 正面

目の下の凹みがなくなり綺麗になっているのがわかります。



施術前と1ヶ月後 斜め右側



施術前と1ヶ月後 斜め左側

仕上がりは、「自然で違和感がなく、でも確実に若々しく見える」ことを重視しています。皮膚切開を伴わず、組織の剥離も最小限にとどめることでダウンタイムも最小限にしています。
日常生活に早く復帰できることも、この治療の大きな魅力です。

真顔だけでなく、動きにも対応した目の下を作っていくのが私の手術の真骨頂です。


術前と1ヶ月後の笑顔

当然ですが、笑っても自然です。


当院の治療では、
「真顔でも自然、笑っていても自然」
これを意識して作り上げていきます。
目の下は、笑うことでかなり形が変わります
また、人によりこの笑った時の目の下のよれ方が違うため
術前からこれを意識した手術計画を立てていきます。

このように、「切らずに、でも確実に若返らせる」治療には、診断力と精密な技術の両方が必要です。
長年にわたる専門的な経験を活かし、今後も一人ひとりに合わせた最適な治療を提供していきたいと思います。

■施術内容と費用

ピュアグラフティング脂肪注入330,000円(税込)

リポキューブ使用110,000円(税込)



■麻酔

局所麻酔〜静脈麻酔(選択可能)




■ダウンタイムの目安

痛み・腫れ:2〜3日程度 / 内出血:1〜2週間で消失




■リスク・副作用


術後の浮腫、内出血、痛み、眼窩脂肪の残存、突出の再発、

目の下のしこり、結膜浮腫、結膜下出血









【 セオリークリニック 公式リンク 】




🔹 目の下治療 専門サイト

https://theory-kumatarumi.com




🔹 オンライン予約はこちら

https://theory-clinic.com/reserve/




🔹 カウンセリング・ご相談フォーム

https://theory-clinic.com/contact/




🔹 Dr.筒井 Instagram(症例多数)

@dr_tsutsui_theoryclinic




📞 お電話でのご予約:

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セオリークリニック(Theoryクリニック)

東京都中央区銀座3-7-2 オーク銀座6階

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皮膚を切らずに治す 脂肪注入を用いた目の下のたるみ治療 Case.512

切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として

私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。

「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」
「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」
そうしたご希望にお応えするため、16年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました

今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。

【症例紹介】
目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラフティング(リポキューブ使用)
30代 男性

今回ご紹介する患者様には、以下の3つの特徴が見られました。



黒クマ(影による色調の変化)

赤クマ(眼輪筋の透過)

頬中央の凹み



このように原因が複数混在するタイプのクマでは、丁寧な術前評価とそれに基づく精密な手術デザインが不可欠です。



患者様の眼窩脂肪の突出は、年齢・性別から見て中等度に分類されるタイプでした。眼窩脂肪の突出だけでなくそれに伴う、皮膚と眼輪筋の緩みが見られました。比較的よくあるタイプのクマであると言えます。



さらに、眼窩脂肪の前方突出に加え、頬部の下垂と凹みが中等度に確認されました。また、眼窩脂肪の突出により涙袋が目立たなくなることで、目が小さく見える現象が出てしまっています。これを改善させるためには涙袋をはっきりと出さなくてはいけません。



以上から脂肪注入は、目の下から頬骨上部にかけて実施しました。単に凹みを埋めるのではなく、黒クマの影のラインをナチュラルにリフトさせ、涙袋へと自然につながるラインを意識してデザインしています。



その結果、目の下〜中顔面にかけての凹凸がなめらかに整いクマやたるみが目立たなくなっただけでなく、涙袋が目立つようになり若々しくやわらかい印象へと大きく変化しました。





施術前と1ヶ月後 正面


施術前と1ヶ月後 斜め右側


施術前と1ヶ月後 斜め左側

仕上がりは、「自然で違和感がなく、でも確実に若々しく見える」ことを重視しています。皮膚切開を伴わなず、組織の剥離も最小限にとどめることでダウンタイムも最小限にしています。
日常生活に早く復帰できることも、この治療の大きな魅力です。

真顔だけでなく動きにも対応した目の下を作っていくのが私の手術の真骨頂です。


術前と1ヶ月後の笑顔


当院の治療では
「真顔でも自然、笑っていても自然」
これを意識して作り上げていきます。
目の下は笑うことでかなり形が変わります
また人によりこの笑った時の目の下のよれ方が違うため
術前からこれを意識した手術計画を立てていきます。

このように、「切らずに、でも確実に若返らせる」治療には、診断力と精密な技術の両方が必要です。
長年にわたる専門的な経験を活かし、今後も一人ひとりに合わせた最適な治療を提供していきたいと思います。


■施術内容と費用

脱脂術+ピュアグラフティング550,000円(税込)

リポキューブ使用110,000円(税込)



■麻酔

局所麻酔〜静脈麻酔(選択可能)




■ダウンタイムの目安

痛み・腫れ:2〜3日程度 / 内出血:1〜2週間で消失




■リスク・副作用


術後の浮腫、内出血、痛み、眼窩脂肪の残存、突出の再発、

目の下のくぼみ、結膜浮腫、結膜下出血、目の上のくぼみ









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🔹 目の下治療 専門サイト

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@dr_tsutsui_theoryclinic




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セオリークリニック(Theoryクリニック)

東京都中央区銀座3-7-2 オーク銀座6階

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皮膚を切らずに治す 脂肪注入を用いた目の下のたるみ治療 Case.511

切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として

私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。

「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」
「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」
そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました

今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。

【症例紹介】
目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラフティング(リポキューブ使用)
30代 女性

今回ご紹介する患者様には、以下の3つの特徴が見られました。



黒クマ(影による色調の変化)

赤クマ(眼輪筋の透過)

眼窩脂肪の突出が大きいタイプ



このように原因が複数混在するタイプのクマでは、丁寧な術前評価と、それに基づく精密な手術デザインが不可欠です。



患者様の眼窩脂肪の突出は、年齢・性別から見て重度に分類されるタイプでした。30代の場合眼窩脂肪の突出は小さい方が多いのですが、この方の場合、眼窩脂肪の突出がかなり大きく、さらに赤クマも目立っているため、目の下のクマ、たるみが強調されて見えてしまうタイプでした。



目の上の凹凸も術前にチェックしなくてはいけないポイントです。目の上がふっくらしている方の場合、眼窩脂肪の総量が多いため、そこを踏まえた治療計画を立てなくてはいけません。
また目の下は横側から見ると、頬骨が目立っているタイプになります。このタイプの場合、脱脂のみを行うと眼窩のラインがはっきりしてしまうため、ここを上手く消すように脂肪注入が必要になります。



今回は目の下は膨らみが大きいタイプと言えるため、治療の際にシワが増えないよう、計画を立てました。基本コンセプトとして脱脂でボリュームダウンを行い、脂肪注入を行うことで皮膚の余剰を残さない設計をすることに決めました。また脱脂を行うことで涙袋をはっきりさせる方針にもしました。そして目の下は膨らみを無くす、凹みを埋めるだけでなく、黒クマの影のラインをナチュラルにリフトさせ、涙袋へと自然につながるラインを意識してデザインしています。



その結果、目の下〜頬にかけての凹凸がなめらかに整いクマやたるみが目立たなくなっただけでなく、若々しくやわらかい印象へと大きく変化しました。




施術前と3ヶ月後 正面

黒クマ、赤クマが消えているのが分かります。


施術前と3ヶ月後 斜め右側

頬がリフトアップした印象が分かります。


施術前と3ヶ月後 斜め左側

仕上がりは、「自然で違和感がなく、でも確実に若々しく見える」ことを重視しています。皮膚切開を伴わず、組織の剥離も最小限にとどめることでダウンタイムも最小限にしています。
日常生活に早く復帰できることも、この治療の大きな魅力です。

真顔だけでなく、動きにも対応した目の下を作っていくことが、私の手術の真骨頂です。


術前と3ヶ月後の笑顔

当然ですが笑っても自然です。


当院の治療では
「真顔でも自然、笑っていても自然」
これを意識して作り上げていきます。
目の下は、笑うことでかなり形が変わります
また人によりこの笑った時の目の下のよれ方が違うため
術前からこれを意識した手術計画を立てていきます。

このように、「切らずに、でも確実に若返らせる」治療には、診断力と精密な技術の両方が必要です。
長年にわたる専門的な経験を活かし、今後も一人ひとりに合わせた最適な治療を提供していきたいと思います。

■施術内容と費用

脱脂術+ピュアグラフティング550,000円(税込)

リポキューブ使用110,000円(税込)



■麻酔

局所麻酔〜静脈麻酔(選択可能)




■ダウンタイムの目安

痛み・腫れ:2〜3日程度 / 内出血:1〜2週間で消失




■リスク・副作用


術後の浮腫、内出血、痛み、眼窩脂肪の残存、突出の再発、

目の下のくぼみ、結膜浮腫、結膜下出血、目の上のくぼみ









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🔹 目の下治療 専門サイト

https://theory-kumatarumi.com




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