上の「つづき」です。

お子さんへの遠隔をその夜しました。
 
①頸椎~尾椎までブロック
臓器全身捻転
さすりを全身に
 無条件の愛情で。
④目・耳・においのストレス消去
 先生にこれはダメだよ、もう終わりだよなど自分がやりたいのに止められとき、制服にきがえるとき、バスがきたときの風景・声・においのストレス消去
<回答>
こういう発想のストレス消去がみんなうまくなってるのには驚かされる。
ここ「第3」での様々なメンバーの「リポート」から刺激を受けてRENメンバー全体の施術が変わってきてるように思います。

メンバーたち、ここ読んですごく勉強してるのが・・・ここをアップしてる私にはよく分かります(笑)。
 
冬~春~消化器~心配~充気でエネルギーの塊をつくり、肺へ。
消化器のエネルギーを呼び起こし横隔膜にL231
心肺のエネルギーを呼び起こし横隔膜にL231
横隔膜にL3,1 
胸肋関節にブロック
⑩後頭骨、側頭骨に八方位、椎の修正のあと、ブロック
⑪後頭骨に定触
 
 
ここで遠隔したことを伝えると、
「ちょうど寝かしつけていて眠った。」とのことでした。
 
実はこのお子さん、お父さんとお風呂に入るのが大好きで、いつも帰るのを待って入るから余計に寝るのが遅くなるそうです。そして、それを変えるのがちょっと大変なんです。
でも、きちんと話せば子どももだんだんわかってくるからできたらお母さんが早くいれてあげたら、緊張もとれてもう少し早く寝れるかもしれないよとアドバイスしていました。
 
そして、この日は「私がお風呂になんとかいれました。」とも聞いたので、
「お風呂入れたんだね!がんばったね~!緊張や不安は〇〇くんだけにあるわけじゃないし、それがあるのは子供が成長しているってことだから一緒に見守っていこうね。また何かあればいつでも連絡してね。」と伝えました。
<回答>
子供だけじゃなくて、ちゃんとお昼に対面施術で診た「お母さん」にもフォローの「声かけ」をしてる。
こういうところがまた「子供への遠隔」にフィードバックされて、母子ともに改善が出る(笑)。

「いい連鎖」が始まるよ。

 
「私がしてもらったことを褒めてもらえるのってすごくうれしい。
新たな環境で不安と緊張の中がんばっているんだから見守ってフォローでしてあげようと再確認しました。身体もだけど、気持ちもとっても軽くなりました!」
とのことでした。
顔は見えなかったけど、このときにきっといい表情に戻ったんじゃないかなと思います。
<回答>
とても繊細で想いのこもった海老原先生らしい施術ですね。
いつも話す「REN空術は施術法じゃないよ。」をしっかり自分の施術で実践しています。

 
 
ちなみに、私のブログもかかさず読んでくださっているそうで・・・
先日抱きしめが大切というのを見て、実践もしてくれています。
<回答>
多分、「第三百三十八話」☟

http://ameblo.jp/yunenagiho/entry-12244832594.html

これだよね。

お母さんだってがんばっているんだからそれが当たり前とされるんじゃなくて、誉めてもらうのはうれしいはずですよね(#^.^#)
<回答>
そりゃ、そうだ♬

 
次の日に連絡がきて・・・
「びっくりするくらい遠隔がききました!!
夜は一度も夜泣きをせず朝まで爆睡!
久々に私も気づいたら朝でした。
 
そして、今朝は幼稚園行きたくないも言わず、着替えもごねずに自分でがんばっていました。
どうしたの?と思ったけど、思いっきり褒めました。」とのことでした。
<回答>
いつも見ているお母さんが「どうしたの???」って思うほどの変化!!
REN空術をただの「施術法」だと思っていたら、「出せない変化」を出してます(笑)。

患者さんの「どこまでが施術対象」なのか?
で、
どこまでが「REN空術のフィールド」なのか?

その二つをよく理解した遠隔施術だよ。
さすがみっちゃん先生、そこを理解した上できっちり「パフォーマンス」も決めてくる。

 
我が家の子どもたちも同じですが、まだまだ浮き沈みがある時期だと思うのでこれからも私にできるフォローをがんばりたいと思います!
 
三ッ星☆彡
<回答>
海老原先生。
ありがとうございました。
「お母さんREN空術師」の臨床として読んでも、とても示唆深い内容です。
これからも患者さんへ向けて海老原先生らしい「母の愛情」で臨んでください。

あ。「母の日」はまた素敵に過ごしたのかなぁ、海老原家💖



 

※本文「青文字」REN空術の技術です。

 

 

 

REN空術の「施術」、「研修会・講習会」のお問い合わせは・・・

横浜市港南区の

海老原瞳先生
三ツ星自然療法院まで。

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富山「修REN会」、2日間ありがとうございました。

お世話になっております
ヒーリングサロン・サラマ 山田 雅子です。
臨床報告はこちらのメールでよろしかったでしょうか?違っていたらすみません。
<回答>
このアドレスでいいですよ。
R・E・N入会後、初めての「施術リポート」、よく頑張りましたね。
ありがとうございます。
 
***************
 
「山田さんも臨床報告あげてな~。」と先生。
 
遠隔の話で良いじゃない?」と他の先生のアドバイスもいただき、はじめての臨床報告の時は「今でしょ」ですね。
 
分かりました!
 
 
REN研修会と研究会はC9だけ、呼吸塾浄蓮会しかまだ受けていません。
<回答>
そうなんですよね。
山田先生はずっと「アロマの先生」をしていて・・・体調が悪くて長岡市のREN空術師(上級)、山内先生
無痛整体院「優和」 のところでこの施術を患者さんとして受けて、そこでその効果に「驚いて」研修に入ったと聞いています(違っていたら、スミマセン💦)
で、5日間の「研修」が終わって「Cシリーズ」で去年の秋の富山で一度だけあったんですよね。
で、今回の「富山修REN会」。
なので先生とはまだ2回しかお会いしていませんが、遠隔では5回くらいお世話になりました。
ありがとうございます!また何かの時にはよろしくお願いします。
<回答>
遠隔、5回も・・・。。。
そう言われれば、そうかも(笑)。
でも、1回会っただけで「5回遠隔を受けた」事になるわけですね(笑)。それもまた凄いです。
確かに電話の向こうで変化する症状に納得できず「キョトン」としてる感じが1回・2回目にはあったような(笑)。

でも、思い出したッ!

山田先生って、「自分の症状」を改善してもらいたいだけじゃなくて、僕の「遠隔」で自分の「施術力」を上げようとしているんだよね(笑)。
実際に遠隔オファーの時には、「施術力の方もお願いします!」っていつも必ず「要求」されてる気がする・・・。。。(笑)

なんか・・・すでに・・・。「知ってる」んですよね、山田先生。。。


「富山修REN会」。二日目のお昼休みの「ひと時」。
みんなで「相互施術会」が始まってます。
左上で膝を抱えて真剣に先輩REN空術師の施術を見ているのが山田先生。

 
お忙しくてなかなかお会いできない先生からの遠隔を受けて、大変為になる『気づきの為の第3ブログ』を読ませてもらい、患者さんに必要だと思うことで今の自分にできそうなことは取り入れさせてもらっています。
<回答>
REN空術に初めて「触れた」当初は、どんな先生でも戸惑い「尻ごみ」することが多いんですが、山田先生はとても積極的にこの技術を自分の施術に取りいれようとしています。
しかも、ちゃんと「遠隔」とここ「第3ブログ」からも多くを学ぼうとしている。
 
臨床報告は遠隔施術のお話です。
はじめて尽くしで、拙い文章ではありますが宜しくお願いします。
<回答>
研修後、「C9」だけ受講でイキナリ「遠隔リポート」・・・早すぎて心配ですが、楽しんで読ませてもらいます。

 
***************
 
30代女性  事務職
 
慢性的な腰痛のため、イベントで20~30分REN空術を体験してもらい
「立っているのもつらかったのですが腰が楽になりました。体がよろこんでいるのが分かります。予約させてください」と。
<回答>
ここも凄いですよ。

なにが「凄い」かって・・・「患者さんが楽になった事」じゃなくて、研修終了後、C9受講のみでいきなりイベントの施術で「REN空術」を使ってる事。。。
よほどの「修得意欲」と「自信」がなければできる事じゃない。
 
後日、来店してもらって、くわしくお話を伺うと
 
8年くらい前にパニック障害
慢性的な腰痛と肩こり
特に寝起きがツラく、最近は毎朝吐き気があり朝食も食べられない、子供たちを学校に送り出すこともできなかったとのこと。
 
「イベントでの体験施術で、腰痛肩こりも楽になったんですが、次の日から吐き気もなく子供たちに行ってらっしゃいと言えるようになったのが嬉しいです。体が求めていると感じました♡」
と嬉しいご報告も。
<回答>
イベントでの制限時間のある「REN空術」。
しかも患者さんサイドも山田先生サイドも、お互いにREN空術「初体験」状態(笑)。

それで「この感想」。
たいしたものです!

 
対面施術を2回やって、3回目の予約は患者さんの都合によりキャンセルとなり、その後1か月ほどお会いしていなかったのです。
 
 
 
その患者さんから久しぶりにメッセージ
「次の日曜日か火曜日の午後に予約入れさせてください。決まったらまた連絡しますね。」といただきました。
 
そして、日曜日が過ぎ火曜日朝も連絡がなく、火曜午後に予約が無かったら出かけようかな~と思っていたので、一応患者さんに確認してから出かけることにしました。
出かけて予約が入ってとんぼ返りもどうかと思いますからね。
 
そうしましたら
「昨日から気分と体調が落ちてしまいベットから出られずにいます。また、ゆっくり宜しくお願いします。」
とのことだったので、じゃあ午後から買い物に行こう♪と出かけることもできたのですが、遠隔のことを伝えないと後悔するような気がしまして
<回答>
なるほど・・・。
でも、
ここで「遠隔のことを伝えないと後悔するような気がしまして」は、正直にびっくりする感想です(笑)。

自分にも「遠隔が出来る!」と言う感覚が持てないと、持てない「感想」ですよ。
 
 
1日自宅でゆっくり休むということももちろんオッケーですし、電話での遠隔施術という選択肢もあることをお伝えしました。
どちらでも患者さんご自身が決めるのが1番です。
 
 
「電話でしゃべれない状況まで落ちていますが可能でしょうか?」
とメッセージが届いたので
「どこがどういうふうにつらいのかメッセージを送っていただければ、しゃべらなくても問題ないですよ。」とお伝えしました。
<回答>
まだ山田先生って研修が終わったばかりの状態だから、正確には「REN空術師」ではないですよね?
「REN空術師」になるためには「C1」~「C14」までを受講する義務があります。

でも、ここの「やり取り」・・・まさしく「情報修正」を得意とするREN空術師の「文言」です(笑)。「REN空術で行う施術」の意味がなんとなく分かってることに驚かされる。
しかも、
「メールで行う遠隔」は、まだ受けたことがないハズなのに・・・(笑)。
 
正直、C1も受けてないので遠隔やるのはまだ先で良いよね~と思っていたのですが、自然な流れではじめての遠隔施術をやることになりました。
<回答>
山田先生のその「感性」なら・・・
C1は確かに受けてないけど、「遠隔」は5回受けてるから大丈夫かもしれません(笑)。
 
 
 
「体がだるい
部屋から出たくない
起きると冷や汗が止まらない
 
怖い」
 
 
まずは丹田においてもらい 定触9呼吸
電話も怖い状況なのによく電話してくれました。
愛情をもってかけ流しますから必要なところへ必要な分だけ受け取って下さいね。
<回答>
なに?なに?この「文言」・・・しかも、この「入り」。。。
伊達に「5回」の遠隔を受けたわけじゃないなぁ。。。

しっかりコピーしてる。。。

 
 
怖い・起きられない、腰痛もちなので
土台である腰回りをしっかり整えて
冬のトライアングル6呼吸
L111(ストレス消去・疲労回復・調和)
薬を飲んでいるので内蔵の負担もあると思います。
肝臓にL111(ストレス消去・疲労回復・調和)
<回答>
あはは・・・。。。ひっくりかえりそーだよ(笑)。
ここ・・・C9か?だからか・・・なるほど、、、でも、よく使えたね。
「冬のトライアングル」「L111」ともに研修には無い「内容」だもんね。

 
 
みぞおちの辺りにおいてもらい
胃と膵臓を結んで9呼吸
消化器官にL111(ストレス消去・疲労回復・調和)
 
 
呼吸が楽になるように
心臓と肺を結んで6呼吸
<回答>
まるでREN空術師だよ(笑)。

 
 
次は額の辺りにおいてもらい
前頭葉眼窩部にL111(ストレス消去・疲労回復・調和)
目・鼻・口・表情筋にL111(ストレス消去・疲労回復・調和)
ストレスを抜くイメージと
陰が強いので陽9呼吸を眉間に定触
<回答>
「ストレスを抜くイメージと
陰が強いので陽9呼吸を眉間に定触」???
あはは・・・山田先生って「治す施術」って初めて習ったんだよね。
なのにもうREN空術の「クセ」をある程度理解して使ってるよ。

 
ここで様子を聞いてみました。
「気持ちや体調に何か変化はありますか?変わりなかったら遠慮なく言ってくださいね。」
<回答>
知ってる?
動かして「痛い」身体の症状より、動かさなくても「痛い」心の症状の方が断然扱いにくいんだよ。
で、REN空術はそこを「扱える」!・・・可能性が「ある」。

ただ、「場において発動しないなら」(←ここ、一番大事ね)なんにも起こらないけどね(笑)。
※メンバーは、ココ!「再確認」ね。

 
「え!起きても冷や汗が出ません。何したんですか?さっきまで冷や汗がすごくて怖くて起きれなかったんですよ。体も気持ちも軽くなったような気がします。」
と話もできるようになってきました。
<回答>
話をするのも無理だった患者さん。
そりゃ、「自分の変化」に驚くでしょう!!
 
次は仙骨においてもらって
仙骨から背骨を通って頭頂部まで流し脊柱の気血・水・神経の流れを整えるイメージで仙骨に定触9呼吸
 
頸椎C1の辺りにおいてもらっL111(ストレス消去・疲労回復・調和)
怖くてガチガチになっているであろう肩首の緊張を和らげ、脳自体の流れを整えるイメージで定触9呼吸
 
ここで何か変化はありますか?
「気持ちが楽になりました。」
と、なぜに起きられないくらいつらいことになってしまったのかを10分~15分くらい話してくれました。
<回答>
「解放」が始まったんだよ(笑)。
時間が許す限り「聞いて」あげよう♬
 
 
「明日はお仕事ですか?」とお聞きしたら
「部屋から出られないので無理だから仕事休もうと思っていたんですけど、なんか行けそうです。」
<回答>
こういう患者さんの「反応」を見ると、「ココロとカラダは一つ」だって思えるよね。
 
じゃあ最後、まとめますのでもう1回丹田へ
まだ足りないところがあったらもらってくださいね、いらなかったら流してもらって構いません。
丹田から定触6呼吸
 
陰陽図を貼って終わりにしました。
<回答>
ここの「手順」・・・もう覚えてるんだね。
多分、「かぎろい」~「陰陽太極図」の連絡は習ってないからその内容や意味は知らないでしょうが、遠隔の「まとめ方」の筋をちゃんと自分が遠隔を受けて覚えてしまってる(笑)。

 
 
「今まで好転反応でませんでしたけど、今回は反応が出るかもしれません。
つらかったら明日はお仕事無理しないでくださいね。」
 
後日こんなメッセージをいただきました。
↓↓↓
「翌日は少しだけだるさはありましたが、普通に仕事に行けました。すごいですね、REN空術
遠隔施術をやってもらっている時に額にスマホ置いているわたしの姿を見て、子供がお母さん何やってるの?あやしい~と言ってたんですよ(笑)。
腰痛も診てもらいたいし、直接お会いしたいのでまた時間がある時におじゃまさせてください。」
<回答>
ここ!ありがとね。
山田先生のお陰で超マイナーな「REN空術」という名前、また「おひとり」覚えてくれました(笑)。
 
起きられるようになり話もできるようになったところで
肩首と腰の動診をしてあげればよかったな~と後で思いました。
今後に生かします。
<回答>
優しいからなぁ、山田先生。。。
 
**************
以上です。
宜しくお願いします。
 
--
ヒーリングサロン・サラマSalamat
山田 雅子
<回答>
REN空術に触れて日の浅い山田先生ですが、生来の感覚でこの施術独特の「場」をうまく整えています。
非常に「迷い」のないシンプルな遠隔施術です。

何と言っても、このタイミングで「迷わず」遠隔施術にまで飛び込んだのはとても評価が高いです!!
いつもメンバーに話すことですが、「整ってから動こう!」という態度が一番悪い。
なにも整っていないその時に「動くこと」、それが最高の「行動原理」です(笑)。

とは言っても・・・技術の「幅」の問題は否めません(笑)。
「C9一回」の受講では自ずからREN空術の展開に限界があります(ここ、優しく言ってますよ。むしろ、感心しています!)。

学ぶべき内容は「Cシリーズ」14回(まだ増えます)だけではありません。
「特別研究会(今いくつあるのか覚えてません)」「テキストのない研究会(実践施術会)」「デモのない研究会(「情報修正のその「次」へ)」「呼吸鍛錬会」「浄蓮会」など・・・受けなければ「REN空術が何か?」をつかみきれない重要なものばかりです。

これからおよそ2年をかけて、ゆっくりとマイペースで、まず「Cシリーズ」を一巡してください。
一巡出来たら是非とも「REN空術師」を申請してくださいね(笑)。
実はそこが「スタート地点」かも。

REN空術が「生きてる技術」だから
毎回「同じCナンバー」でも内容が更新していきます。
故に、写真の先輩諸氏はワクワクしながら3巡、4巡しています。
施術家として「生きていく」為にはとても大切なサイクルなのだと思います。

山田先生にとっても、この「REN空術」がこれから施術家として生きていくうえで必要不可欠なものとなることを願っています。

でも、まずは大切に時間をかけて育てていきますね(笑)。
次は6月の「上越」で会いましょう!!



「富山修REN会」、一日目の懇親会が終わった後の「恒例、ウチオ部屋」。この後、午前二時前まで「乱れた」らしいです。
でも翌朝はしっかり6時から「朝の呼吸法~瞑想」、全員で頑張ってました。
余談ですが・・・(ふん。こんなに呆けてちゃ絶対に明日の早朝なんかに誰一人来れるもんか。。。)とタカをくくった「僕一人」が・・・翌朝、大遅刻をして「冷たい視線」に晒されてました。
あ、山田先生は「品行方正」ですから、「魔のウチオ部屋」には捕まりませんでした(笑)♬

山田先生、素敵な「遠隔リポート」。ありがとうございました。





 

※本文青字REN空術の技術です。 

 

 

 

 

 

REN空術の「施術」、「研修会・講習会」のお問い合わせは・・・

新潟県見附市の

山田雅子先生
「ヒーリングサロン・サラマSalamat」  まで。

 

 

 

 

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神奈川『体験施術会』

場所 : 

神奈川県 橋本 『ソレイユ相模』

お友達お誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。

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つづき・・・
↓↓↓

⦿遠隔4回目 (2月9日)
 
渡利先生のメール
 
「昨夜から母が不調らしく、風邪のようで、足もますます痛いと言ってきました。
お手数をおかけしますが施術よろしくお願いします❗」
<回答>
こういう「ほころび」は必ず、改善のアタマできます!
ここ、うまく対応すれば一気に「チャンス」・・・つまり「場の強化」になりますよ。
施術後のお母さんのメール
 
「体調はとてもよく、インフルエンザにかかったんですが、左側の痛みは全くなく久々の快感です。現在は痛くはないんですが左側に違和感があります。しかし、階段を左右交互に足が出ます。
<回答>
わ。
言うまでもなかったですね。さすが森先生。

ココ、色々絡むから多くは語れませんが・・・
インフルでもなんでも診てあげたらいいんです(笑)。
渡利先生のメール
 
「今日は母の施術ありがとうございました🙇⤵
さっき電話で話したら、痛みはだいぶ楽になったとのことでした
ただ、風邪…?と思っていたのが、インフルエンザだったようです
今年は予防接種をし忘れてたみたいで…」
 
私のメール
 
「熱は大丈夫ですかね?
施術すると、楽になるのですが、症状との、我慢くらべな感じです。
ストレスと、腰椎、3,4,5番の気のつまりを流してあげると、良いと思います。
渡利先生の遠隔も入るようになっていますから、辛いときは、流してあげて下さい。」
<回答>
ここでも具体的ないいアドバイスをしています。
 
⦿遠隔5回目 (2月13日)遠隔の後、高知遍路でしたね。

<回答>
いつも「先達さん」、ありがとうございます♬
左から大阪門真の荒木先生
「あらき自然療法院」   、私、大阪枚方の横井先生  REN空術「さら自然療法院」 、森先生。
 
私のメール
「お母さん、痛み軽減してる様なので、
施術間隔、一週間に変えてみました。
ストレス系は、戻ることも、多々あるので、話し方が、重くなったり、顔の表情が、変わってきたら、早めに、連絡下さい。渡利先生も、ストレス消去、入れてあげて下さい。3つあります。」
 
渡利さんのメール
「わかりました。
森先生から3つのストレスの重さを聞いて、本人も納得してました。
インフルが落ち着いてからは会ってないんですが、電話での声は落ち着いてて、インフル発症前の身体のあちこちが痛い痛いと言ってた頃とは全然違うなあって実感します。
だいぶ状態が良いのがわかります。
<回答>
確実な改善基調が整ってきてますね。
でも、「早い」・・・。。。
遠隔でも対面でも、施術をすることにおいて何らの変わりはないから、気負わない森先生の姿勢が「いい結果」に結び付いています。
 
この後、渡利先生からビックリするようなメールが届きます。
 
「母と、春休みに、元気に歩けるなら道後温泉に行こうかと話しています。
で、行った時に森先生に施術していただけないかと思ってるんですが、ご都合はどうですか?
今の予定でいくと、30日(木)の午前中が希望です。
いかがでしょうか?」
<回答>
森先生。道後温泉まで徒歩5分とかですよね(笑)。
是非、私も今度行きますね!

 
正直言って、10回、20回で改善するような症状ではないと考えてました。遠隔で、それも5回の施術でここまで改善するとは!
私の施術というより、REN空術が、私を介して、流れた結果だと思います。やはり、先生は凄いです。
<回答>
え?
「先生」って・・・私ですか?
違いますよ、凄いのは森「先生」ですよ。
ちゃんとREN空術を高い次元でトレースしています。
 
施術後のお母さんのメール(2月17日)
 
「体調はとても良く。火曜日の昼間から夕方にかけてかな?少しいつもの左足足首の上から甲にかけて重たく感じましたが、大丈夫!大丈夫!と気持ちをちらし忘れていきました。
水曜日に
久しぶりに台所に長時間立ったせいか、右側腰からお尻にかけての中ほどに小さく1カ所少し痛く引っかかりが有ったので、手元にある簡単なコルセットを着用、翌日木曜日は家事が終わった頃重たくなり着用、午後からはリハビリと、骨密度の検査、前回より数値が上がっていました。歩くのも割と綺麗に歩き、手術は今のところ不要ですねと言われました。今日は朝から体の調子は【良】です。時々まだまだ調子が良くなる!孫と遊べると楽しいことを思っています。
遅くなりましたが3月にはよろしくお願 いします。それまでには、もっと元気な体にはなるよう励みます。」
<回答>
施術家にとっては「嬉しい報告」ですね。
 
渡利先生のメール
 
「以前の状態から考えると旅行に出かけるなんて、夢のまた夢のようなもんでしたが、本人もそこに向けて良くなりたいと、気持ちが前向きになってきてるような気がします。
このまま気持ちを落とさずに頑張ってほしいと思います。また、よろしくお願いします🙇⤵」
<回答>
渡利先生からのメールでもどれだけお母さんが「変化」したか、よく伝わってきます。

私のメール
 
「頑張らずに、頑張ります。
二律背反の世界は、微妙ですね!」
<回答>
そうです。そう教えています(笑)。
そうでないと「つながらない」ことをもう森先生は確信しています(笑)。

 
⦿遠隔6回目 (2月21日)
 
腰左右の上部、痛み、左ふくらはぎが重たい。
臓器捻転と、美容のベクトル施術でほぼ改善。
<回答>
「REN空術美容法」のベクトル・・・また、コアな技術選択を(笑)。
 
⦿遠隔7回目 (3月2日)
 
施術時間が短くなってきました。
臀部の痛み、左足のかかと辺りの痛み、通常施術ですぐに改善
 
⦿ゆづきに来院しての施術 (3月29日) 
 
道後温泉のホテルに宿泊。
私の院からすぐのホテルなので、夕食後、お迎えに。
 
私の施術で、歩いて旅行が出来るようになり、わざわざ訪ねて、元気な姿を見せて頂き、その喜びを共有できた事、REN空術を学んでいて本当に良かったです。
<回答>
実のところ「そういう声」は私にとってもとてもありがたいです。
その「喜び」、私も共有していますよ。
で、その共感の広がりがメンバー全員のREN空術を引き上げていくんです。
そう言う意味でここの「リポート」は重要です。
 
渡利先生のメール
 
「先日は、お邪魔させていただいてありがとうございました
また、私まで施術ありがとうございました。

次の日は坊っちゃん列車にも乗れ、松山城も堪能しました。 桜は少し早かったですね。でも所々咲いていて綺麗でしたよ。

お城も街も結構歩いたんですが、今のところ母は調子いいみたいです。
昔の状態では想像できないくらい歩いたのにですよ。
私も鼻炎はすっかり良くなりました。
<回答>
渡利先生まで、よかったね。


ほんと、近くにあれば~と、母と話したんですよ。」
<回答>
おいおい。。。すぐそばに渡利先生が居るでしょう(笑)。
ここからは渡利先生が頑張る番ですよ。
でも、「広島と愛媛」。素敵な縁で結ばれています。

 
⦿約二ヶ月の遠隔を終えて
 
遠隔は、症状そのものと、のみ対峙し、視覚的、感覚的な情報は、殆どない状態で施術します。
 
余計な思いが入らない分、逆に施術感覚が、研ぎ澄まされるように思えます。
<回答>
その通りです。
その「アドバンテージ」を理解して「場」に活かすんです。
 
こんなに遠隔の勉強になった症例を与えてくれ、また、受け止めてくれた、渡利先生、お母さんに感謝です。
 
以上、今回の報告は、お互いのやり取りの形式でレポートしてみました。
 
文章が長文の為、先生がポイントと思うところを抜粋してください。
<回答>
いや、全部そのままです!
読む人は「気合い」入れないとダメですけどね(笑)。
 
               自然療法院 ゆづき  森 
<回答>
森先生。素敵な「遠隔施術リポート」、ありがとうございました。


 

※本文青字REN空術の技術です。 

 

 

 

 

REN空術の「施術」、「研修会・講習会」のお問い合わせは・・・

愛媛県松山市の

森満広先生
「自然療法院 ゆづき まで。

 

 

 

 

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神奈川『体験施術会』

場所 : 

神奈川県 橋本 『ソレイユ相模』

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先生、お疲れ様です。
 
遠隔臨床報告、第二段 、 REN 広島の渡利先生のお母さんの症例
今年の1月25日、REN広島の渡利先生からのSOS、お母さんの遠隔依頼がメールにて入りました。
 
お母さんの症状、脊椎管狭窄症との診断、腰の痛みが続き、左足の間隔が鈍く、向こう脛あたりに痛みがずっとあるという事。
 
痛み止めも、長くは効かないため、座薬を入れる頻度が多くなって、お医者さんからは手術を勧められている状態でした。
<回答>
座薬ですか?
症状は確実に悪くなっていますね。

 
歩くのも困難で、十分も歩くと、痛みでしばらく休まないと、続いては歩けなかったようです。
<回答>
可哀想に・・・
酷い状態ですね。
 
渡利先生も、施術をされていましたが、実のお母さんですから、「治す意識」が前面に出てしまい、なかなか回復には至らない感じでした。
<回答>
その通りです。身内の場合、「治すなの理論」が、愛情故に破たんしやすい。
森先生に依頼するのは正しい選択だと思います。
 
⦿印象
 
まず第一印象、この症状、長い付き合いが必要と思いました。おまけに遠隔、変化を感じながら、患者さんが我慢しながら付き合ってくれるだろうか?
しかし、娘がREN空術師、環境は整っているから、まあとりあえず、やってみようと思いました。
<回答>
そうです。遠隔であれ対面であれ、最初は「控えめ」で入ってちょうどいいです。
「場」が結べれば、そこから走ればいいです。
 
最初から、遠隔のみというのは「初めて」でした。今迄は、自分の院か、職場で生身の相手を一度は施術してから、遠隔に臨んでいました。
<回答>
そう言う感覚、よく理解できます。が、
その内、そういう「感覚の垣根」はなくなります。
「対面」と一緒です。「対面」がいきなり始まるように、「遠隔」もいきなり始まります(笑)。
声しか知らない患者さん、これからたくさん出てきますよ。
 
只、前回の報告で上げた、埼玉の占いの先生が、3か月毎位に、五日間連続で遠隔依頼を依頼してきます。(こちらの都合は関係なしです)
<回答>
その方、「お仕事」がお仕事だけに、そのスパンで徹底的なエネルギーの供給を受ける必要があるのかもしれません。
それを森先生に「集中遠隔」でお願いしてるんですよ。
 
広島での研修会中も一回ありました。ストレス系の背中、腰、の不調ですが、かなり気に入って頂いて、きっちり自分の納得いくまで要求もされますが、私もその要求に応えています。私の遠隔はこの先生の施術に、鍛えられ、育てられました。
<回答>
「いい感想」です!
施術家はある面、そうやって「患者さんに育てられる」んです(笑)。
 
そういう事もあり、意外とすんなりと、施術受付に至りました。
 
⦿症状の確認
 
施術前、渡利さんとお母さんからの問診、電話とメールにて
 
脊椎管狭窄症が原因の「腰の痛みによる歩行困難」、「左足の膝、ふくらはぎの左半分、左足の甲」、痛む個所は日によって異なる。
 
横になって、起き上がるのも、腰の痛みでつらい、病院とリハビリ療法も併用している。特に最近は痛み止めを常用。
 
ストレス関係の要因、ご主人さんとのストレス、これも影響がありそうな感じ。
<回答>
この辺りのストレスを「メインに扱える」のもREN空術の「強み」ですよね。
 
⦿遠隔第一日目(1月30日)
 
初回の為、渡利先生に実家に行ってもらい、遠隔の電話の体に当てる個所を、一緒にしてもらいました。
 
この施術の時は、私の気と渡利先生の気を同調させて、以後、私が単独で遠隔するときも、同時に渡利先生の気も
 
流れるように、文言でREN空術と契約しました。親子の親和性に載せれば、きっと繋がってくれると思いました。
<回答>
「親子の親和性に載せれば、きっと繋がってくれると思いました。」この感想が森先生のREN空術の「深さ」を表しています。
こういうリレーションをチカラに変えて施術に「活かせる」発想がREN空術です。

 
まず、ストレス、特定しないで思いつくものを順番に、イメージしてもらって、3つ、ストレス消去
<回答>
ストレス消去技術が多岐にわたるのもREN空術の特徴ですが、ここではオーソドックスにスクリーンして「L」で消去したのでしょうか?
それとも定触法、あるいは太極調整、それとも心肺生命律動調整法???

 
もう一つ、浄化のイメージのストレスがあり、上へと昇ってもらいました。
<回答>
ひとつ前の森脇先生のリポートでも指摘しましたが、ストレスの種類を分けて対応しているのも熟達度の表れだと思います。
 
ここからは、いつもの遠隔の流れ、臓器捻転から入ります。初めての人には、美容のエネルギーの連絡は、強すぎて使いません。
<回答>
何でもかんでも「詰め込む」のではなくて、ちゃんと「相手」に合わせて技術の選択をしています。
「場」が早く馴染みますよ。
 
基本療法の後、動診、痛いところに携帯を当ててもらいながら、L、定触、陰陽五行、森式太極風車、このあたりから、痛みが軽減し始めた様子でした。
<回答>
座薬を常用し始めた酷い脊椎勸狭窄症に対して、「早い」です(笑)。

 
ファースト施術で、こんなに改善するのは、意外でした。
「え、楽になっていますか」と聞いたくらいでした。
<回答>
<回答>に書いたように「無理」をかけない遠隔が「場」において功を奏した形です。
 
この時の思いは、どの位(何時間後)で元に戻るかでした。だだ、100%戻るのではなく、98%でもOK、少しづつ戻りが軽くなる事を思い終了。
 
お母さんには、
「楽になっていく様子を、体が一時的に見せてくれてます。また痛みは戻ると思いますが、階段を少しづづ上るようにじっくりと症状と向き合いますから、あきらめずに、受けてみてください。」
と話して、電話を切りました。
 
当日の夜には、痛みは戻ったそうです。
<回答>
上出来です。
よく話す事ですが「施術家の仕事は刹那でも改善が見せられたらそれでいい」
それ以上を求めない姿勢が、安定した「改善」を生みます。
 
 
⦿遠隔の感想 渡利さんの許可を得て、一部メールのやり取りを載せます。
 
お母さんからの施術後のメール
 
「おはようございます。昨日はありがとうございました。夕方頃までは少しの痛みだけで気持ちが軽くなりましたが、
昨夜左足ふくらはぎ左側の上  前がシコリのように固くなり痛みがキツクその痛さに沿って足首から足の甲が痛くなります。足の場所は昔お灸の点を教えてもらった膝小僧から今回は指4・5本先のように思いますがハッキリとは言えません。
 
今朝は、起きた時点では
あぁー、軽い嬉しいと思いこのまま治っていけばと 期待しました。
歩きだしたら    踏み込みをする時痛く、今日も付き合うのかと思いながら家事をしてます。
椅子に座るとどのように足を置いたら痛みがないのか、座る時いつも「痛い!痛い」 と言いながら座っています。今は痛みが軽いようですが、足はゴソゴソしてます。
これから立ち上がり又座ると当分軽くなる座り方を探します。  
今日はリハビリで療法士の施術を受けます。 
今日も楽しい1日であるようにと思っています。」
<回答>
患者さんの「浮き沈み」する感覚。改善へ向けての期待と不安がよく伝わる切実な内容です。
 
私の返信 
「詳しい症状の報告、ありがとうございます。膝が痛いと言われるのと、お母さんのように、具体的に痛みの箇所、イメージを、言ってもらえると、施術での、狙い位置がより鮮明になり、こちらも、組み立てがしやすく、有難いです。
<回答>
その通りです。

昨日の「施術後の感覚」に近づくのが目標です。
ただ、好転反応と言って、一旦反動でより痛くなる場合があります。必ず、良くなる兆候ですから、痛み止めも併用しながら、楽な姿勢をとってください。
<回答>
こういう力を抜いた「励まし」は大切です。
で、「治る」事は間違いないとやんわり伝え続けることも、施術家としては勇気のいる事ですが、必要です。

昨日の、施術で、お身体は、チョットびっくりしています。だから、今日は施術をあまり受け取ってくれないので、木曜日に2回目が良いと思います。
お辛いとは、思いますが、あまり意識しないように、過ごしてください。」
<回答>
さすがにうまい「アドバイス」です。
 
 
⦿遠隔2回目 (2月2日)
 
私からのメール
 
「こんにちは😃、お母さんの調子どんな感じですか。昨日、今日と、今までの、ズレが出てないので、痛み止めなのか、痛みが、移動したのか、それとなく、聞いてみて下さい。」
 
渡利先生からの返信
 
「昨日、実家に行って話を聞きました。
していただいて、調子は多少いいようですが、その時間は長くはもたず、薬は入れてるみたいです。
<回答>
この時点ではこの「変化」で充分です。
いい施術が入っています。

今朝は良かった、少ししたら痛かった、気づいたら痛みが無くなった、また痛みだした…の繰り返し、確かに痛みは動いてるみたいです。
日によって痛みの度合いがいろいろ違うので、内科に通院した時に内科の先生から心配されたと言ってました。
<回答>
REN空術ではよく見られる・・・施術が入りだしたら患部が動く反応・・・確かにお医者さんは訝しがるでしょうね。
でも、この「変化」が出た以上、症状は間違いなく改善に向かいます。
ここは日の浅いREN空術の先生方は絶対に押さえておかないといけない「重要なポイント」です。

母には、森先生に施術を長く付き合ってもらって、良くなるはずと話しています。
 
ストレスに関しては愚痴はだいぶ聞いてますが、母は穏やかそうに見えるのになかなか頑固で助言しても聞かず、娘としては半分諦めながらの話をしてます」
 
 
⦿遠隔3回目 (2月6日)
 
3回目の遠隔から、臓器捻転、経絡の後、4つのエネルギーの塊を作り、腰椎から、左足の膝、ふくらはぎ、足の甲、足裏へ集中して流す施術を始めました。
<回答>
かなり本格始動したREN空術のプロットを組み始めています。
ここでは「場」が馴染み始めたのを森先生もとらえているのかもしれませんね。

 
施術後には、痛みはほぼ消えています。電話を切る直前に、お母さんが「ああ、嬉しい!」と言いながら、電話を切りました。
<回答>
もうここで確実に症状を捉えました。
後は積み木を崩さない「詰み方」です(笑)。
流れは「改善へ」流れ始めてます。
こんなセリフ、ぽろっと言われると、「ヨーーーーーシ」とテンションが上がりました。
<回答>
森先生「らしい」です(笑)。

つづく・・・。。。






 

※本文青字REN空術の技術です。 

 

 

 

 

REN空術の「施術」、「研修会・講習会」のお問い合わせは・・・

愛媛県松山市の

森満広先生
「自然療法院 ゆづき まで。

 

 

 

 

「REN空術」、体験してください♬

「REN空術体験施術会」、開催します!!

 

神奈川『体験施術会』

場所 : 

神奈川県 橋本 『ソレイユ相模』

お友達お誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。

※当日、「飛び込み参加」も歓迎いたします!!

★宇宙からの贈りもの♪★

△遠隔施術△  
 
◆腰痛編◆
 
新垣先生、ご無沙汰しています。
前回の愛媛からの森 満広先生に続いての 「遠隔施術」の投稿です。
<回答>
「第三百四十六話」の森先生の「遠隔リポート」ですね。
愛媛の先生たちは「遠隔」がブームのようです(笑)。


患者さん;予備校生 女子(18歳)
去年、10月から当院ゆらぎにて、自律神経系の治療中。
お母さんよりLINEがはいり、今朝寝起きから腰痛がでたとの連絡あり。
予備校の大事なテストがあり、休むわけにいかないそう。

彼女より、直接連絡をいれてもらい、症状を確認。
立位での前屈で腰の上あたり 真ん中付近に痛みを確認。

腰痛のでた数日のあいだに、心当たりを確認。
本人、特に思い当たる節はなさそう。。。
 
遠隔施術中、彼女には、リラックスして横になっていただきます。
一度、電話を切り、遠隔治療の組み立てをする。
<回答>
森先生もそうだったですが・・・、、、結構、独特な「森脇システム」があるんですね。
一度電話を切って、遠隔のプロットを組むんですね!!
森脇先生らしい凄く「丁寧な遠隔」だと思います。
 
 
陰陽五行でいえば、冬から春(水~木)への移行時期。
(そういえば、彼女は、足の冷えが強かったなぁ。。。)
腎と肝狙いでいってみよう。
<回答>
腎~肝の「春のトライアングル」とかも有効ですよね。
「春先のぎっくり腰」対応の基本の一つです。
 
まずは、REN空術の基本療法ともいえる、臓器捻転~経絡調整で、臓器と骨格、リンパ調整をいれます。
先日の森先生の投稿で新垣先生の回答をみてて、遠隔施術って、それぞれのやり方があるんだなぁって事を実感しました。
<回答>
同感です。
森先生の場合は「対面施術スタイル」で「遠隔施術」を行うという点において「独特」だと<回答>したような。。。
 
僕の場合は、人体解剖図を患者さんにみたて(患者さんを解剖図にイメージで、のっけます)
伏臥位のページを開き 両足に両手を置き、実際の患者さんが目の前にいるイメージで捻転していきます。
<回答>
はい・・・。
森脇先生も、この時点ですでに「独特」です。
と言うか・・・愛媛の2人の先生は本当に「丁寧」です。


「ん??」  イメージで腎に手を置いたとき、「冷たい!!」って、感じで肝臓も同じよう。
で、特にここは、念入りに臓器捻転をいれて。。。
<回答>
こういう感覚が森脇先生も、森先生も、「鋭い」ですね。
僕には「無い感覚」です💦
 
そのあとは、僕の最も得意としている「REN空術美容法」をいれます。
これは、人体解剖図に指を置きながら、施術していきます。
<回答>
REN空術美容法。ぎっくり腰を含む関節症~臓器の問題、ストレス症まで、使い手の腕次第では守備範囲のすこぶる「広い」施術法です。
あ?・・・忘れてましたが、、、当然、バストアップ、ヒップアップ、ウエストの引き締めまで(笑)。

で、対面施術でもそうですが、遠隔なら当然どうあがいても「非接触」です(笑)。
 
冷えが強いため、特に「冬~春のトライアングル」は念入りに。
続いて、「消化器、心肺、充気のトライアングル」
4パートの「エネルギー塊の形成」。
仙椎、後頭骨の修正で、体幹を整え
首肩セブン、腰のファイブ
仙椎の定触で患者さんとの同調を意識しながら 背骨から百会を意識して気を流す。
一呼吸・L231での「エネルギーの塊再生」からの肩甲骨はがしと風船(乳房ほぐし)も注入。
肋骨、胸骨のLブロックでの調整
だん中に9呼吸
足裏から、全身を整えるイメージで軽く捻転。
<回答>
わ。凄い。
さすがにもりぴー先生、手順のややこしいREN空術美容法を流れるように組んでます。

って・・・

「REN空術美容法」の手筋のほぼ「全て」・・・。。。
開示しちゃってますねぇ(*^^)v♬

 
ここで、いったん終え、再度彼女と電話で会話する。
 
彼女のその後の反応は
だいぶ、前へかがめるようになった。
 
「えーっ! 寝てただけなのに??」
って電話口で驚きの声。
ただ、まだ違和感はあり。
<回答>
お嬢さんは「寝てただけ」ですが、森脇先生は細心の注意を払いながら丁寧な「REN空術美容法」を組んでましたよ(笑)。
 
今度は、椅子に座ってもらう。
その後、立位をしてもらう。
座った状態から、立ち上がるまでの動きの中で、痛みの状態を確認。

立ち上がる直前で痛みあり。

電話は繋がったままで、眉間をイメージし、彼女の持ってるストレスをスクリーン
L1でストレス消去
L3でストレス浄化
<回答>
電話越しの遠隔。
REN空術美容法で「臓器の活性~骨格系の修正」を狙ってると思ったら、ここではぎっくり腰の遠隔だというのに「骨格修正の筋」をサラリとあきらめて、迷わず「ストレス対応」に走ってる。
REN空術師なら当然の「選択」だけど、その切り替えをサッとできるようになるにはそれ相応の経験が必要です。

森脇先生のREN空術の熟達度と症状に対する「当て観」の鋭さがよくわかります。
しかも「L」の細かい「使い分け」。
L1ではストレスの「消去」。L3ではストレスの「浄化」。

毎日の施術数が半端ないから、自然と磨かれてますね、その「REN空術」。
さすがです(笑)!!


どう? 再度動診。
、彼女に椅子から立ち上がってもらう。
「あっ!!  痛みがない!(◎_◎;)」
 
今度は、最初痛みの辛かった前屈をしてもらう。
「えっ!!  左右の指が床につくΣ(・□・;)」
 
「お母さ~ん!!」
電話口で、親子の驚きと喜びの声が響いてきました。
<回答>
分かる気がします。
REN空術の遠隔のシチュエーションとしては、納得できる「風景」です(笑)。
で、それを当然のように紡ぎだす森脇先生のREN空術は「凄い!」です。

 
彼女。。。
無事、地元の大学に合格し、4月より晴れて大学生となりました。
<回答>
おめでとうございます。


宇宙からの贈りものに感謝です*\(^o^)/*
<回答>
「宇宙から」・・・は変です。。。
「もりぴー先生からの贈り物」でしょう(笑)♬
 
 
 
新垣先生、5月の広島研究会東京新企画にも出席しますので、よろしくお願いします。
<回答>
ステキな「遠隔リポート」、ありがとうございました。
5月の広島、6月の「東京新企画」。お会いするのを楽しみにしています。
 
 
自然療法院 ゆらぎ
 
院長 森脇こうじ



 
※本文青字REN空術の技術です。



 
「REN空術の施術・研修会」のお問い合わせは・・・
 
愛媛県松山市の
森脇こうじ先生
  「自然療法院ゆらぎ」 まで。

 
 

 

「REN空術」、体験してください♬

「REN空術体験施術会」、開催します!!

お疲れ様です。荒木です。
 
先生、いつも第3ブログへのアップ、ありがとうございます。
 
それから今年の1月には、上級REN空術師の認定も、ありがとうございました。
<回答>
「上級REN空術師」認定、おめでとうございます。
その名に恥じぬ(?)「施術リポート」を期待して読ませてもらいますね(笑)。
 
今回は遠隔患者さんの施術リポートです。
<回答>
いいですね。
遠隔施術はREN空術が得意とする領域の施術法です。
特に今年からはメンバー全員への「体験遠隔(無料)」を通じて、遠隔施術を営業の柱に据えるような方向性を打ち出しています。
メンバーの「いい刺激」になるリポートを期待しています。
 
名古屋に住み、東京や大阪など、いろいろな場所でお仕事の活動をされている女性の方。
今回は韓国からライン電話がありました。
 
「首や左足が痛く、全身に激痛が走る。心臓も痛い!」
「先生、助けてください!」とのこと。
 
用事を済まし、15分後に連絡すると電話の向こうで
「いやぁ・・・・・ぎゃあ・・・やあーーーーん 痛ーい・・」
ナニを言っているか分からない言葉を発して、ゼーゼーと咳も酷く
今にも死にそうな感じで、本当に辛そうです。
<回答>
こういう「表現」が・・・荒木先生的「味付け文章」で・・・時々、私に叱られたりするんですが・・・(しつこいッ!!くどすぎるッ!!オーバーじゃッ!、、と言う感じで💦)。
でも、今回は頑張って「遠隔リポート」をしてくれていますので、大目に見ます(笑)。
 
この方には、定期的な施術のメンテナンスを提案しているのですが
お忙しいため、いつもお体がマックス状態でお電話いただけます。
<回答>
忙しい人はそうなりますね。
でも、そこで「荒木先生、助けてくださいッ!」となるなら、毎回いい施術をしているんですよ、荒木先生。

 
今回は今まで以上に、大変そうなのが分かりましたので
「施術をすれば、仮にもっと酷くなるかもしれませんが
出来ることをやっていきますね。」と、お伝えして施術スタート。
遠隔時間は40分です。
<回答>
REN空術の「暴露現象」ですね。
あんまり慢性症状を長い年月溜め続けていた場合、まず「よくなる」のではなく、酷い「排泄」が始まる場合があります。つまり、隠れていた症状が「暴露」されてくる。
でも、この方の場合は大丈夫だと思いますよ。不定期とはいえ困った時には荒木先生にメンテナンスを受けてるんですからね。
暴露するような症状の蓄積はない・・・ハズ。で、この症状、「急性」です。
「上級資格者」の荒木先生なら十分に対面でも遠隔でも対応可能だと思います。

 
 
最初は、丹田、ダンチュウ、喉、眉間、百会、後頭骨、百会に流していき
次からは、今一番辛い痛みにアプローチしていきました。
<回答>
ここは基本の筋を踏襲していますが、「ノド」を入れているところに工夫がうかがえます。
ストレス症を疑ってるわけですよね?

まぁ、荒木先生だからそんな「緻密」なことを考えずにたまたまそうした・・・とも、考えられるんですが・・・ここ、一応メンバーの「学びの場」でもあるので解説しておきますね💦
 
一通り流した後、症状を聞くと
 
①左目の奥が辛いのと後頭部が痛い。
左目から流していき、次に後頭骨から流していく。
 
②胃
胃から流していく。
 
③お腹
丹田から流していく。
 
④足(左足、足首、ふくらはぎ、太もも)
左足首から流していく。
 
次はどうですか?と尋ねると
「激痛はなくなりました。」とのこと。
私も、ちょっと安心。
<回答>
さすが早い!!

ここで忘れてはいけないことは「韓国からかけてきた緊急電話」の患者さんであること。
クスリが効く・・・と思える程度の「症状」なら、電話の始まりのあの錯乱はないです。
普通のやり方では改善しない。で、フツーだと思われていたなら、患者さんも外国からわざわざ「緊急遠隔依頼」を荒木先生に入れたりしない。
 
次は
⑤左耳の奥と首
とのことで、耳からのストレス消去を左耳からと
首は、首の後ろから肩首のセブン
 
⑥左の奥歯
左頬から流していく。
 
次々に言われるところにアプローチして、症状は、ましになっていきました。
 
ここで時間が来ましたので、ダンチュウから
陰陽太極図を張って終了しました。
 
この日はこの方が4施術目で、6人目の方まで予約がありましたが
「明日動けなかったら嫌だ。」と言うことで、夜の11時から今日7施術目の予約をされました。
<回答>
いい患者さんじゃないですか?この方。
ちゃんと「受ける」時には「受ける」。
一日2回の遠隔施術という事ですね。
 
当日2回目の施術時には、本当に激痛は収まっていて
ゼーゼーと言ったりすることもなく、咳も収まって普通に話をされています。
<回答>
ちゃんと効いています、荒木先生の遠隔施術。
で、患者さんにとってどれほど「酷い状態」だったかは、一日に2回の「遠隔」を入れてもらいたい!とオファーをかけてくるところから簡単に察しがつきます。
ホントに苦しんでいたんですよ、この方。
 
「良かった~。あちこち痛みはあるけど、いつもの普段のの○○さんに戻ってますね!」
「声もいい感じです!」と、私は喜びました。
<回答>
あ?ここ・・・「私(荒木先生)」が驚いたんですね。
リポートの「絵的には」・・・
ここではまず「患者さん」に驚いてもらいたかったです。。。
 
今はどんな感じですか?と、尋ねると
首、尾てい骨、ふくらはぎ、足首と言われ、順に診ていきました。
 
この女性、お仕事の都合に合わせて、当初は大阪の私の院まで来院されていました。
それでも経費面を考えると厳しいので、私が提案した遠隔施術を体験され、
対面施術と同じ効果があったので、それからは遠隔施術をされています。
たまに大阪に来るついでに、来院されることもあります。
<回答>
よく分かりますよ。
ウチも一緒です。来院に2時間かけていらっしゃる患者さんに「遠隔、と言う選択もありますよ。」「いえ、私は結構です!」

ところが何かの折で「遠隔」でお助けすると・・・その後、一切来院がなくなり定期の月2回の施術もすべて「遠隔」に。
患者さん曰く、「電車賃と往復4時間の費用&労力を考えると当然、遠隔でしょう!」
って、だからずっと前からそう提案してたのに。。。一年、ずっと通ってからの遠隔への変更です。
メンバーなら知っていますが、ウチの院の7割は遠隔施術です。声しか知らない患者さん、たくさんいます。
 
お仕事仲間を連れて来院された時のこと。
その方に
「荒木先生は私の主治医です。」
「この前も、酷い風邪で大変な時に助けてもらって。」
と、喜ばれていました。
<回答>
患者さん側からのこういう評価。よく分かります!
何度もピンチを助けたからこそ生まれてくる「信頼関係」です。

 
 
この女性の方、昔は気功もされていて、教えてもいたそうです。
今は貰ってしまう体質らしく?施術は何もされていないようですが。
 
時々、知り合いの霊的な療法??よく分かりませんが
その先生からも遠隔を受けたりしているそうです。
ただ、感想は
「なんか。。全体がすっきりしたりするのですが、何か違う。もの足りない。」
らしいです。
 
「でも、荒木先生の遠隔(REN空術)は、
ここが痛い、辛いところにダイレクトでアプローチしてくれる。」
「痛いところを改善してくれる。」
と、この方はこのスタイルが良いみたいです。
<回答>
REN空術は時々その施術様態から「スピリチャル」に間違えられますが、研究会等で話しているとおりです。
「スピリチャルじゃないですよ。現実を変えていくスーパーリアルです。」
それがこの患者さんの表現にもよく表れています。
「ここが痛い、辛いところにダイレクトでアプローチしてくれる。」
「痛いところを改善してくれる。」
現実を変えていくこと・・・「そのチカラ」がないならいらない。

荒木先生のREN空術。この患者さんの感想からも「スーパーリアル」に働きかけるポテンシャルの高さがうかがいしれます。
最近の荒木先生は以前の荒木先生とは違う、「別の施術家」になっています。
 
 
余談ですが・・・長くてすみません。
<回答>
「余談」?大丈夫ですよ、大好きなの知っています。
※後でまたチクチクと𠮟りますが・・・
 
カイロ系整体院で雇われていたころからの患者さん(70代男性)が
今でも当院に来院されています。
 
元々そこの施術が気に入って、来院されていましたので
当初は、あまりREN空術を受けてはいただけませんでした。
<回答>
よく分かります、し・・・当然だと思います。
それでも今は、痛いところをどんどん伝えて「ここお願いします。」
喜んでREN空術を受けていただいています。
<回答>
野球でも「阪神ファン」が「巨人ファン」になることはあまり聞かないです。その逆もしかりです。

施術の現実も同じです。
「押し揉み」大好きな大阪の患者さんが、身体に触れないような「非接触系」に心変わりする事・・・ないです。
それを「変えた」とするなら・・・REN空術の目指す「スーパーリアル」です。
「現実を変える」・・・施術だけじゃないんです。
 
きっかけは、私がよく東京研究会等に行っているのが気になり
「荒木先生は何の勉強に行ってるのですか?」と聞かれました。
 
私は「○○さんのあまり好きではないREN空術ですよ(笑)」
「私は開業してからREN空術以外の勉強はしていません。」
と言うと驚かれていました。

ちょっとショックだったと思います。
<回答>
よく分かります。
自分の「好きでない施術法」を、自分の信頼している先生が勉強しているんですからね。
 
それでも嬉しいことに、今年に入って
「やっぱり上級は違うなあ!」(上級REN空術師)
と、昨年までとの違いも実感されているようです。
<回答>
「今までとは違う!」
患者さんも感じているんですよ。荒木先生の最近の「進化」を!
で、そばで導いている私が一番それを感じています。

 
REN空術と先生の進化に感謝いたします。
 
それから新しく「上級REN空術師」の名刺も出来上がりました。
内容は「REN空術師」の部分を「上級REN空術師」に変えただけですが
 
重みが全然違います。
<回答>
こういう感想は、昔から全然変わっていません、荒木先生。
だからこそ、まだまだREN空術で「伸びる!」と確信しています。

上級REN空術師として
「REN空術への想いの詰まったリポート」、今回もありがとうございました。



 
 
※本文青字REN空術の技術です。



 
「REN空術の施術・研修会」のお問い合わせは・・・
 
大阪門真市の
荒木昭男先生
「あらき自然療法院」  まで。 
院長直通→ 090-2063-2672まで、お気軽に。




 

「REN空術」、体験してください♬

「REN空術体験施術会」、開催します!!

 

富山『体験施術会』

地元、入善町で初めてREN空術体験会を開催します。
日時 : 4月25日(火)12:30〜16:30
場所 : うるおい館 2階 小会議室
料金 : 1,000円(約30分)
お問合せ先 : 090-2667-1071 亀田小百合

※ご予約の方優先となりますが、当日参加も大歓迎です!!

 
 

神奈川『体験施術会』

場所 : 

神奈川県 橋本 『ソレイユ相模』

お友達お誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。

※当日、飛び込み参加も大歓迎したします♬







 
先生〜
お疲れ様です!
先程は遠隔ありがとうございました。
<回答>
どういたしまして。
今回は自発動も「控えめ」で比較的穏やかな遠隔だったね。


研究会前で、お忙しいのに
長時間、
とっても有意義なお話をさせて戴き、
本当にありがとうございました。
<回答>
あんなに「長く」話したの、出会ってから初めてだよね。。。
まぁ、しっかり情報交換ができてよかったよ。

これからは、二歩も三歩も突っ込んだ、
先生とREN空術との付き合いが出来そうです。
そして、
更にステップアップ出来そうな
気がしています。
ありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
<回答>
まぁ、これまでも「似たような」経験はあったからなぁ、ハニー💦
ゆっくり気長に行こうね(笑)。


さてさて、
合宿直後の、母親への遠隔報告
させて戴きます。
<回答>
みっちゃん先生といいハニー先生と言い、立て続けに「美容」と「遠隔」。。。
今年の「REN夏合宿のテーマ」をなぞるような「施術リポート」が続くね。

「私」や「REN空術」とのシンクロ率の高い「ふたり」だから、当然と言えば当然の「流れ」なのかなぁ?

朝起きてスマホを見ると、
母からメールが入っていました。

「昨日、庭の草取りをして
右の首肩腕の遠隔お願い!」
って

母に「横になれる?」とメールすると
「了解」と返信
私は、パジャマのまま遠隔開始

母には、リラックスしてもらっているだけで
特に、TELを繋ぐ事もなく開始
家族の手抜き遠隔です
<回答>
完全遠隔を選んだんだね。
まぁ、電話以外でも「写真」や「メール」でもできるよね。
基本、みっちゃん先生の遠隔は「メール」メインだと聞いてるし。。。


①主訴である幹部に、L231で「場」を繋ぐ

②丹田から6+3呼吸、WT→「腎」の塊形成をプラスしながらのW塊形成

③母は冷え症、首筋を少し意識しながら、腎に定触9呼吸しっかり温めた。

④ダン中で心肺Tから塊形成→幹部(首肩腕)へLで連絡→心肺定触
<回答>
無駄のない、むちゃくちゃ「手堅い」筋だね。
で、どれだけゆっくりやっても5分はかからない。
言わば、かかるのは「定触パートの呼吸数」だけだよね。


ここで母からメールが来る!

「凄いよ!」

私:「えっ!まだ途中だよ〜^_^;」

母:「指先迄ピリピリ来るよ!」

心労もあるんですね
もう完全に同調が出来てるなぁ〜と
思ったので、
少し心肺定触を続けた後は、
細かい事はしないで、
同調の中で深呼吸をゆっくり数回

親子の手抜遠隔です^_^;
<回答>
親子のシンクロ率の驚異だね(笑)。
特に施術してて「母娘」は強いような気がするよ。
まぁ、そこも「ある!」としても、間違いなくハニー先生の最近の「腕」の表れだよ。
いろんなところで話してるけど、思考が「REN空術的」になってる。

「同調の中で深呼吸をゆっくり数回なんてクダリでも、それがよくわかるよ。
 
ここで母へメールを入れた。
「首肩どんな感じ?」

母:「凄く楽になってるよ!」って
ここで遠隔終了!

暫くすると母からTEL。
「凄いね〜」の連発

「朝起きたら、首も肩も動かすとギシギシ言って痛くて動かせなかったのに^_^;
今は、全くしないよ!」


合宿効果です
<回答>
いわゆる「アフター夏合宿」?


でも正直、
母の過剰な反応に驚いた私でした^_^;
<回答>
いやいや、読んでて私までお母さんに「褒められてる気分」になったよ(笑)。
さすがハニーのお母さん。感情豊かだね。

これからお母さんの「ハニーを見る目」が少し変わるよ(笑)。


千葉県我孫子市
ココロとカラダの整体
自然療法院ハーモニー

先生、こんにちは~(#^.^#)休暇中(?)にすみません🙇
そして、いつも第3ブログありがとうございます⤴⤴

 

先日、緊急遠隔をお受けしました。
奥さまは直接の施術も遠隔もありますが、ご主人は初めてです。
ただし、ご主人も昔から面識はあります。
奥さまからお声をかけていただき、 遠隔することになったそうです。
さっそく、夏合宿内容だと私的にはテンションアップでした(笑)

 <回答>
前話は「REN空術リニューアル美容法」で、今回は「REN空術遠隔施術法」。
きっちり「夏合宿」内容の流れになってる(笑)。
みっちゃん先生が真剣に求めてるからこその「流れ」だよね。

主訴 3日前から軽いぎっくり腰状態。

   荷物を持ったときにピキーンときて、 腰の真ん中に激痛が走ったそう。
   
①丹田に定触6呼吸
 ここで、冬~春のトライアングル。


②おへそに定触6呼吸


③鳩尾に定触6呼吸。


④ダンチュウ

 心肺のトライアングル、夏への対抗。


⑤眉間に定触。


⑥後頭骨に定触。(緊張を緩めることを意識して)

 八方位の修正(L1ストレス消去で)


⑦百会で定触9呼吸。


⑧左目、⑨右目へそれぞれ定触9呼吸。

ここはぎっくり腰をしたときから今までのストレスも関係している と考え、あえて9呼吸にしました。

<回答>

基本に忠実だよ。

よく研究会での話を聞いてる(笑)。


ここで変化があったか聞きました。

第一声は、「え、すぐに変化って出るの?」でした(笑)


「それは変化がないということですか?」と聞くと、


「うーん・・・。よくわからいです・・・。 こころなしよくなったような・・・?」

 

「さっきより感じは違うような・・・」

 

「骨盤周りにに筋肉痛もあるかも・・・?」

とのことでした。

<回答>

ここ、REN空術師と患者さんとで「見解の相違」がしっかりと表れててオモシロイ(笑)。

みっちゃん先生は当然このレベルの腰痛、経験上から一気にけりをつけようと思ってる。で、初遠隔の患者さんは「電話当ててるだけで腰痛が取れるわけないだろ。」って・・・当然、思ってる。


で、必然。

この「噛み合わない」会話と相成った(笑)。


奥さまは「私が見た限りはさっきよりちょっと楽そう。」 とのこと。

変化をご自身でざっくりしか感じていないだけで、変化はありそうだなと認識できたため、ここで

⑩冬~春~消化管~心肺~充気のエネルギー形成の塊を作って

 

それを、痛いと言っている場所にL231。

<回答>

「REN空術美容法」の筋を使って、うまく腰痛を狙ってる。

この筋、メンバーなら理解できると思うけど、かなり腰痛には有効だよね。


動診してもらうと、

「さっきまでつかまらないと立てなかったのに、 立てるようになりました。

 

座ったり立ったりがすごく楽です。」

とのこと。

<回答>

早いなぁ(笑)。


さぁ、ここからは一気に「噛み合う」よ。

患者さんと施術家の「場」(笑)。


よし、つながってきたなと感じたので、

⑪腰が痛いストレスをスクリーンにして、L1ストレス消去。

<回答>

ほぉ~。。。ここ、「L」の「基本中の基本」で攻めるんだ?


「最新美容筋」と「古典的L使用法」。技術選択でこういう臨機応変さができる事、みっちゃんの「成長」だね。

で、そのお陰で「手札」が一気に増えてきてる。


多くのメンバーは「新しいモノ」を手にしたら、「以前の」が機能しづらくなる現象にハマってる。で、「新しいモノ」に偏って施術が硬直化する。


みっちゃん先生にはその杞憂がない。


大切なことは「新しいモノ」の発想が「以前からあるモノ」のポテンシャルを引き上げる事。


メンバーはこの意味をよく理解しないと、努力すらも「空回り」するよ。


電話口で、患者さん。

「ずいぶん、痛みが減りました。」

と。


もうひと息だなと思い、

⑫腎温補法

「大丈夫です。すご~く楽です!!」

終わりました♪

<回答>

このリポートの冒頭での患者さんとの「会話」のズレ・・・ここではもうないね。

この患者さん、「電話当てたら、当然症状は取れるもんなんだッ!」ぐらいに思いが書き換えられてるよ(笑)。


REN空術師。こういう作業から始めていかないとダメだから、とても大変だ(笑)。


次の日が、 ソフトボールの試合があったらしくこれで大丈夫そうと喜んでおら れましたが、無理すると再発する旨は伝えておきました(笑)。

<回答>

「魔法」ではないからね、REN空術の遠隔施術法。

何度も話すけど、患者さん側からの「信頼感」がないのなら「何にも変わらない」。

でも、「信頼感」を得るためには、「不信だらけの初回で魅せる」必要がある。

ホントに大変だよ、REN空術師。


でも、みっちゃんはドンドン成長し続けてその「壁」を超えようとしてる。




今までも私は遠隔が大好きで、家族・友人・親戚・ 患者さまにしていますが、

これからは、 先生のようにお会いしたことがない方でもどんどんこなせるように なっていきたいです(#^.^#)

三ツ星☆彡

<回答>

なるよ、みっちゃん先生なら!


まぁ、私は鈍感なのかなぁ。。。ただそれだけのような・・・。


正直、今まで遠隔するのに面識が「ある」「ない」を意識してこなかったしね(苦笑)。

遠隔患者さんとはみんなすごく仲良しだけど、そう言えば「会ったことない」人・・・たくさんいるわ。。。(笑)


まぁ、「つながるなら」よし。「つながらないなら」それもまたよし。

「万人に支持される療法などないッ!」のザルな姿勢がいいのかも。

で、それも「場」を結ぶ「おおらかさ」だと許しておいてください。


みっちゃん先生、今も十分凄いけど、これからの成長もまた楽しみです(笑)。






※本文青字REN空術の技術です。





「REN空術の施術・研修会」
のお問い合わせは・・・


横浜市港南区の


三ツ星自然療法院  
まで。



「体験遠隔」後、最初に頂いたメールです。
↓↓↓


新垣先生

本日は大阪研究会でお疲れのところ、遠隔施術の体験をさせていただきまして
誠にありがとうございました。

また、遠隔開始早々に電話子機のバッテリーが無くなってしまい、大変失礼い
たしました。m(__)m 

最初から新しい電話の方の子機を使えば良かったのですが、これほど電池が持
たないとは思いませんでした(汗)。

<回答>
いろんなアクシデントは付き物ですから、気にされなくて結構です(笑)。



「遠隔の体験施術」ということでしたので、もっと短い時間で部分的に効果を確認する程度かと思いましたが、本番と同様に全面的に丁寧に施術していただいた感じを受けました。
<回答>
はい?
「体験遠隔(無料)」・・・そうですよ。

HPでは30分と謳ってますが、実質40分~50分。施術枠は「一時間」です。
で、「患者さん」でも「メンバー」でも、「無料体験」だからという「手抜き精神」は微塵もない真剣勝負でいきますよ(笑)。

施術の7割を占める院の「看板メニュー」ですから、「体験」でこけたら「経営」がこけますからね💦
「生きる」のは、大変です💦



「遠隔」を受け始めて20分したころから「効果」を感じ始めました。
「あっ、痛みが30%に減った」
などと思いな がら施術を受けていました。
<回答>
こういう「感覚」が凄いですね。
戸井田先生もプロのREN空術師ですから、感想には「手心」はないですよね?


最終的には正味の施術時間が40分位(電池トラブルがありましたのでもっとか
かりましたが)だったと思いますが、
左膝の内側の痛みの残りが10%、
左右の大腿裏側の筋肉の痛みの残りが各5%、
腰回りの痛みの残りが10%ということで、


動作がかなり改善され、楽になりました。(^^)v



施術終了後、遠隔チケットはメンバー割引があるとお聞きして、もう一度会員向
けのページを見直しましたら、確かに載っていました(汗)。
<回答>
「特別価格」でも、メンバーへの「遠隔」は、REN空術師の「腕」を上げるための「プラスα」がつきますからね。
「特別の上の特別」です(笑)。


これからは「遠隔施術」をできるだけ定期的に受けて、体調管理と施術力の維持、向上が図れればと思います。

本当にありがとうございました。
<回答>
戸井田先生。
こちらこそ、「情熱的な感想」ありがとうございます。




                                    戸井田 宇多 夫


<回答>
メールをもらった後日、コメントで頂いた「引き続きの感想」。
↓↓↓


新垣先生

去る11日は大阪研究会でお疲れのところ、遠隔施術の体験をさせていただきまして本当ににありがとうございました。


しかも、休日だったのでしょうか?スミマセンでした。m(__)m
私の後にちゃっきーさんも「初遠隔体験」されたそうですね。
<回答>
大丈夫ですよ。対面でも遠隔でも「施術」するのが「本業」ですからね(笑)。
戸井田先生とちゃっきー先生ともうおひとり、3遠隔並んでました。

先生には黙っていましたが、実は12日にゴルフコンペがありました。お陰さまで、これより一週間前の練習ラウンドで痛めた膝が楽になり、無事最後までプレーができました。(^^)v
<回答>
よかったですね。

そう言えば・・・
遠隔の時に痛めた膝のこと、主訴の「ひとつ」として話していましたね。

で、7月11(月)に体験遠隔を受けてるので、翌日12(火)にさっそく「ゴルフ」を頑張ったんですね(笑)。


また、膝を痛める前から気になっていた腰から大腿裏側の痺れを伴う痛みも楽になりましたので、腰の方はほとんど気にしないでプレーすることができました。
<回答>
それはよかったです!
「ハムストリング」という言葉の意味・・・初めて知りましたよ💦

で、すぐに「ハムストリングが20年近くどこに行っても痛いんです。。。」なんていう通な新患者さんが、紹介されて来院されて、ギリギリ知ったかぶりで施術することができました(感謝)。

いつも過度の運動をした後は、二日くらいすると痛みが増したり、新たな痛みが出たりするのですが、むしろ11日に遠隔を受けた後よりも痛みのレベルが下がっているようですし、他の痛みも出ていません。
<回答>
うまくすると・・・ですが、
遠隔受けた直後も軽快ですが、その後も「施術が成長」した場合、時間の経過でより良くなっていきますよ。

時々、患者さんよりもメンバーさんがこの「現象」に驚きます。身体を知ってるからかなぁ?


11日の「体験遠隔」後、先生にお礼のメールを書いた時に、

『左 膝の内側の痛みの残りが10%、左右の大腿裏側の筋肉の痛みの残りが各5%、腰回りの痛みの残りが10%ということで、動作がかなり改善されました。』

と 書きましたが、現在は

「左膝の内側の痛みの残りが5%、左右の大腿裏側の筋肉の痛みの残りが各3%、腰回りの痛みの残りが5%」
という状態まで改善してい ます。

これは、「遠隔」の時に「時間軸の修正」を入れていただいお陰だと感じました。
<回答>
細かい注釈の「修正」まで、ホントに痛み入ります。。。


また、前後しますが、コンペ後の「懇親会」では生ビールだけではありましたが、若い時のように何杯飲んでも酔った気がしませんでした。この時には、「アンチエイジング」を仕込んでいただいたんだと感じました。
<回答>
そう言えば、この前の東京研究会の時にデモに出た横須賀先生も、懇親会の時にそういう話をしていたような。。。

いつもみんなに面白がって、オモチャのように「酔いつぶされてる」エルザ先生、
「今日はデモのお陰で何杯飲んでも酔いましぇ~~~ん♬」
と調子に乗っていました。
まぁ、REN空術の「使い方」として・・・さほど「正しい」とは言えませんが・・・💣

戸井田先生の場合は「流れ」なので、単純によかったですね。

先生、いろいろとありがとうございました。m(__)m

メンバーの皆さん
まだ先生の「遠隔」を体験していない方がいましたら、「不調」の時には是非体験されてみて下さい。
<回答>
わっ!
「感想」のみならず、
「遠隔施術のプロモーション」まで、・・・ありがとうございます💦

私も年齢的に無理がきかなくなってきていますので、定期的に先生の「遠隔施術」を受けたいと思います。
<回答>
あはは。。。その折は頑張りますね。

で、メンバーには何度も告知している『夏合宿のメインテーマ』のひとつ。
今回は「REN空術遠隔施術法」です。

デモでは、部屋を分けて「受けるメンバー」は別部屋に移動してもらって遠隔デモするつもりだよ。
これから間違いなく「遠隔施術」は、「美容法」と並んでREN空術の主要技術になる。

たった今も、これを書いてる途中に京都から「緊急遠隔」依頼。
介護疲れで歩行も椅子から立つこともできなかった80代の「お母さん」。すたすた歩いて、「楽です!」。
まぁ、ぎっくり腰でもなく「ストレス」だったんですが、遠隔途中で全く動けなくなってしまいました。
もちろん、その現象も「折り込み済み」だからひとまずは楽になっては頂きました。

という事で
中座から戻って、また打っています。

で、メンバーへ向けての話。
3年前、RENが発足してからの私自身の「闇の懸案」であった「メンバーに体験遠隔を年度初めに1回分新たに付与する。」という内容。
「時間的」「経済的」理由から悩みながらも決断できずに3年間ずっと保留してたんですが、来年度から実施します。

ここから『「遠隔」を主要技術に!というスローガンのもと、メンバーに頑張ってもらう以上は、まずしっかりした体験をしてもらう事が大切だと考えたからです。

という事で、まだ「体験遠隔」を受けていないメンバーは本年度中に使ってください。
「持ち越し」は流石にできないから、「来年、2回受けよう♬」はNGですよ(笑)。


                             戸井田 宇多 夫
<回答>
「体験遠隔」後、立て続けにメールとコメントを頂いて、感謝しています。
常連のメンバー連中はもう遠隔の「反応・効果」に慣れ過ぎて、こういう「感動」が甚だ「薄いッ」!!・・・昔は毎回あんなに無邪気に喜んでくれたのに(^▽^;)q💦チッ!

ということで、こういう驚きの伝わるメール。久しぶりに読んで、こっちが別の意味で感動しています。

まぁ、それが希望なら、という条件ですが・・・健康維持増進に気楽に「遠隔施術」も取り入れてくださいね。

で、当然「メンバーの遠隔施術」は・・・いつも話す通り「気の調整」までキッチリと入れてますから、自分の施術でのこれからの「変化」も楽しんでくださいね。

戸井田先生、ありがとうございました。







※<メンバーへ>
とは言うものの「毎年の体験遠隔」は、純粋なメンバーサービスです。
言わなくてもそんなの分かってると思うけど、義理で「使わないチケット」なんか絶対に買わないように。

それをしないための「年度初めのメンバーへの体験遠隔付与」です。




<今回はR・E・Nメンバーの「みっちゃん先生」への遠隔施術の顛末です。>
※R・E・Nメンバーの「会員ブログ」のコメントからの抜粋です。ちょっと時系列で長いです。

↓↓↓

おはようございます、三ツ星です☆

先生、昨日は遠隔ありがとうございました!!
月曜からだんだん痛くなり、それに伴ってだんだん食べられなくて流動食になってましたが(笑)、おかげさまで昨日は久しぶりにご飯が食べられました!!

昨日の状態は一番最悪な状態でした。

喉の奥のほうが痛いだけではなく、右側の首のリンパの辺りまで痛くて痛くて・・・
何もしなくても痛い。つば飲んだだけで激痛。
食べ物は入れたい気持ちにもならない(泣)
話すと少し違和感。


先生がまず丹田からいつものように入れてくれました。
喉がすごく熱くなってきたのがわかっていつもとちょっと違うなと思っていました。あとで聞くとS4だったそうで納得。
<回答>
Sは1~4まで「段階的に」使う技術だから・・・
まぁ、普通はいきなりS4はないんだけど。。。問診であまりにもつらそうだったので、いつものように悠長に「丹田に定触で、えっと、それからぁ~・・・。」と言う気分になれず・・・。ファーストから一気にS4使って症状を焼いていったよ。

黙ってこれをやったんだけど、上のコメントを読むとちゃんとその「狙い」が、受けてるみっちゃんの感覚に表れてるよね(笑)。不思議だなぁ。


「どう?」と聞かれて確認すると、少し楽になって首のリンパの辺りは痛くなくなりました。
  ⇓
丹田からもう一度。

また、楽になってきましたが、扁桃腺のところにポコッと気になるものが出てきました。
<回答>
「隠れてた何か」が出てきたね(笑)。

  ⇓
直接そこに定触してもらう。
そうすると、そのポコッというのがなくなりました!!

でも、今度は耳が痛い(笑)
  ⇓
耳たぶの下のところに定触してもらう。
あっ、耳が楽になりました。
<回答>
結構深い位置まで症状が浸透してて、ほっておくと耳下腺炎のような「ややこしい症状」も出たかも。。。

でも、今度は眉間が痛いです(笑)
  ⇓
眉間定触。
眉間は痛くなくなったんですけど、

喉が少しまた痛くなりました。
  ⇓
ここで口をあけて入れてもらう。←これ誰にも見られたくない格好でした(笑)
焼かれている感じで熱くなり、このあとすご~く楽に!!
<回答>
この浮いてきた「ノドの痛み」でひとまず「終わるなぁ。」って思ったよ。「流れ」から読めば、いつも話すようにそう判断するよね。
だから、もうここでは「直置き」の定触を選択してる(*^^)v
「直置き」、といっても・・・遠隔だけど(汗)。

  ⇓
ここで、なんと陽炎(かぎろい)!!
すごいです、これ!!腰の痛みまでなくなり身体がすごく軽くなりました♪足もすごく軽い!!

身体も重だるかったんだ!!と、ここでわかりました(笑)

そして、昨日はまったく自発が出ませんでした。
いつもは遠隔してもらっていても身体が動いてしまうんですが、そんなこともなく終了。
先生が予想していた通りでしたね♪
<回答>
「自発は出ない。」と予想した根拠は「ふたつ」。

一つはこれまでの遠隔で、随分と自発の根底にある症状(?)が浄化されてきている事。
もう一つは、今回の「喉の症状」がひど過ぎて、身体が「浄化」の方へ遠隔のエネルギーを廻さないだろう・・・と類推できる事。

で、やっぱり出なかったね、自発動(笑)。
そのかわり、「最悪の喉」はまずまず改善してきた。



最初の丹田から入れてもらったのと最後入れてもらったのでは任督脈の周りが違ったのがとてもよくわかった遠隔でした。
<回答>
すごいなぁ、みっちゃん。。。そう言うのも「感じ」とれるんだ。。。
私はすこぶる「鈍感」だからなぁ。


終わった後もほどよいだるさがきて昨日はよく眠れました♪
それにしても、この施術30分もかかっていませんでした。


今朝は少し痛みがあるんですが、気にならないほどでごはんも食べられています♪
何より、元気です(笑)
身体は元気だと思っていたんですけど、違ったんだなぁと遠隔終わって思ったけど、今日はさらに思っています(笑)

また、次回もよろしくお願いします☆
コメント返しはまたあとできます(笑)

-- 三ツ星 2015-06-04 (木) 08:47:51


みっちゃん。昨夜はお疲れ様。

早速、みっちゃんらしい「ワクワク♡ドキドキが伝わるコメント」、ありがとう。

問診では・・・ちょっと時間の経過に期待してたんだけど・・・「症状」はよくなってるどころか「最高潮」みたいでかなりつらそうだったよね。

「ア~~~ン♡定触」も体験するとなかなかイケるでしょ(*^^)v?

昨夜に関して「やれる事」は、しっかりしてあげてるので、ゆっくり楽しくいつものように「お母さん業」続けてみてね。

念の為の「月曜日」も、またしっかり診るよ。

こういう「メンバー目線の臨床コメント」もまた、みんなにとってはとても大切な「学び」になるよね。

みっちゃん、いつも丁寧なコメント、ありがとう♡

-- 優凪 2015-06-04 (木) 09:18:57


ふたたび、三ツ星です☆

先生、ほんとあの「ア~~~ン♡定触」(この格好で!?)
と思ったんですけど、すごかったです(笑)

インフルエンザがこれでよくなったと聞いて納得です!!
<回答>
まぁ、そう言う事もある・・・という話だけどね。

春先だったか、携帯に患者さんから電話。
出てみると、患者さんの旦那さん!!初めてだから、ちょっと緊張が走る。
(わっ!かなりしゃがれた低い「声」の旦那さんだなぁ、で、奥さんの携帯で出てきたという事は・・・。)
奥さん。結構、ヒドイ症状なんだ!!!

「初めまして・・・。」という感じで話し始めるが・・・
話を続けるけど、なんか変。。。話が合わない。

なんと、電話に出てるのは「ご本人」でした。

性格も見た目も、とてもかわいいお母さんでいつもは「花のような声」でお話しするのに・・・。
可哀そうに・・・インフルエンザで喉やられて完全に「オッサン化」していました。

昨夜のみっちゃんと同じで(みっちゃんはインフルエンザじゃないけど)
「インフルエンザにかかって、辛いです。熱っぽくて身体もダルいんですが、特に喉が・・・つば、飲むのも痛くて出来ません。助けてください。」
しゃがれた全然聞きとれないような低い「声」です。

で、遠隔開始。

まぁ、半信半疑で色々と試してみて、ある程度のところで
「あ~~~ん♡遠隔」・・・思いつきで・・・始めて使ってみたよ(^_^;)
終わったらいつもの「花の声」になってました(不思議だぁ???)

で、「おかえりなさいッ♡」と言ってしまいました。

翌日、念のためにお医者さんに行って喉を診てもらったら
「きれいですよ。なんにも無いです。」
だったらしい(ホントかなぁ、不思議だ。)

まぁ、いつでもそんな事が出来るわけないけど・・・その経験があったから、今回の「みっちゃん遠隔」も、「なんとかなる。」と思ってたよ。


自分でもちょっとで切ってみたり、よく喉をやられるのでいつものようにのど飴なめたりうがいしたり・・・(いつもはすぐよくなるのに効きませんでした)様子みつつ、薬は飲みたくないし先生の遠隔近づいているしとがんばっていました(^^;)
薬飲まずにがんばってよかったです♡
<回答>
なんでぇ~?「遠隔」、早めに変更したらよかったのに。。。
臨機応変に対応したのに。。。

あっ、そうか!?小さい子がいるから、旦那さんや家族の協力がないと遠隔受けれないもんね。
そういう意味では、みっちゃんの遠隔は家族の「愛情♡遠隔」だよね。



昨日は一番最悪の状態でしたし。

今日はこれから患者さんの「遠隔依頼」があるので、これでさらにうまくいきそうです(^^)


ちゃちゃきさん、2回目の施術もうまく行ったようですね♡
定触バンバン、Lはキレキレ。
これ、いいですね~♪

もしや、大内さんはちゃちゃきさんに漫才の指導も行ってるんでしょうか!?(笑)
直指導、私にも今度お願いします(笑)

ちゃちゃきさん、映画好きですよね~。久しく見に行っていない私からするとうらやましい☆

<中略>

それでは、みなさまも素敵な1日になりますように☆
三ツ星でした♪
-- 三ツ星 2015-06-04 (木) 09:45:30

翌週の月曜日。
普通は「次の予約」の打診はしないんですが、今回は
「まだ、症状が隠れてる可能性もあるよ。念の為に次の遠隔予約入れておいた方がいいと思うけど、どうする?」
で、翌週の月曜日にもう一度遠隔をする事になりました。

念の為の「2回目遠隔」後のコメント

↓↓↓

こんにちは、三ツ星です☆

先生、遠隔ありがとうございました!!
いいお誕生日になりました♡
身体も心も軽いです♡

先週の水曜日に遠隔してもらい、かなり楽になり次の日もいい感じでしたが、金曜日からまた違和感。。。

食事はできるし、水曜ほどひどくないものの気になる。
<回答>
一応、織り込み済みの「経過」だよ。
月曜日に予約入れておいて正解だったね。



あれ?と思い、温めたりのど飴なめたりマスクしたりしていました。

そして、先の水曜日に遠隔してもらうまで絶食状態だったのもあり、体重は減り・・・。筋肉も減ったのか寒くて仕方ない私
実はホッカイロ貼ってました(^_^;)

そんな中、今日の遠隔前の状態はというと・・・

「つばをのむと痛いです。食べられないことはないけど食べていると違和感があります。」

まず丹田に定触。
丹田がすごくすごく熱くなってきて・・・。
内臓(大腸・小腸辺り)が動いている感じでした。
そして、喉も熱くなりました。
そして、咳が出始め痰がからむ。
先生に、「どう?」と聞かれ、
つばをのんでみると「かなり楽になりました!」
<回答>
いきなり電話の向こうで「排泄現象」が始まってたよね。
で、
この時に既に一回目とは手筋を変えて「ある事」をしてたのに・・・。
遠隔が終わって、それをみっちゃんに「指摘」されるまで・・・忘れてた。。。

痰が絡む場所に定触。
このとき、全身、特に上半身がとにかく熱い!
そして、「どう?」と聞かれて
「唾をのんでも痛くないです。でも、扁桃腺から耳(中の方)へかけてが痛いです。」
とのことで、

のどぼとけの横のもう少し上を定触。
もう、ここは焼かれている感じがしました。喉のほうや扁桃腺から耳はすぐに楽になるものの、舌がビリビリして奥歯が少し痛む。一気に眠気が(^^;)
<回答>
「眠気」はこれ読んで始めて知ったよ。
みっちゃん、「眠気」は話してなかったもんね。
だいたい、REN空術がうまく入りだすと患者さんは眠気に襲われるみたいだよ。


耳たぶに後ろの方を定触。
後ろから下へビリビリしてすっと楽になる。舌は少しビリビリ。

眉間が痛いので定触。
眉間も舌も楽に♪

あとは全体をと、
眉間裏を定触
百会を定触
ここで「どこか気になるところがある?」と聞かれたので「腰が少し痛いです。」と言い、
陽炎(かぎろい)してもらいました♪

これで、腰も楽どころか身体がスッキリでした♪

先生とお話をそのあとしていたら・・・。
凄く暑くて暑くて(笑)。

「先生、実はずっと寒くてこの1週間ずっとホッカイロ貼っていたんですけど、今すごく暑くて汗が出てます!!」

と話したところ・・・。


先生が「そうだ!」と思い出してくれました(笑)。
<回答>
みっちゃんが「暑い!」と言ってくれたから・・・自分が遠隔の頭から何をしようとしていたのかを・・・思い出したよ(^_^;)

もう先の水曜日のような「急を要する症状」でもなさそうだし、ゆっくり全身を整えればいいや。。。と、打って変わって「お気楽」に構えて今回はスタートしたんだよ。
で、いきなりS4はもうないよなぁ~。で、

「そうだ!身体の冷えを抜こう!」というテーマで、みっちゃんの身体に「熱」を与える施術を選んだんだった。。。

まぁ、インフルエンザを筆頭にヒドイ風邪をひくとしばらく身体は「冷え切ってる」んだよ。だから、身体を温める施術を選択するといい。
で、多分・・・「冬のトライアングル」を絡めて「臓器の連絡」を行ったと思うよ。



今日は「身体を温めよう。」と思ってくれていたそうです(^^)
<回答>
そ、そうなんだよ。



のときにしょうしゅうてん?(漢字がわからないです(^^;)をまわして燃やしてから、冬のトライアングル、そして春のトライアングルを結んで定触で気を流して全身を整えてから、症状に対してS4だったそうです。
<回答>
あっ!?
さすがに「実体験報告」・・・上の頼りない<回答>より、しっかり「解説」してもらってる!

そうそう!しっかり「身体を整えてから」・・・それから、今回はS4を使ったんだ。


終わったあともしばらく、汗がたくさん出て今は落ち着いていますが、全身は今もぽかぽかです☆

この間は痛みが楽になったという感じでしたが、今日は身体から何かが出て行った感じです(笑)

三女のお昼寝中に終わってホッとしました(^^)
<回答>
静かだったよね、みやちゃん。
お母さん想いの「よい子」です。


ありがとうございました!!
また、次回よろしくお願いします☆
<回答>
必要になったら、またいつものように
メールで知らせてね(笑)。

-- 三ツ星 2015-06-08 (月) 16:33:56

翌日朝のコメント。
↓↓↓

おはようございます、三ツ星です☆

先生、昨日の遠隔のおかげで今日も全く痛くないです♡
しかも、久しぶりにごはんがおいしく感じました☆
もう、大丈夫だな♪と自分でもわかります(^^)
<回答>
自分で「もう、大丈夫♫」と思える事。とても大切だよ。

よく私も自分の患者さんに聞くよ。
「大丈夫って、自分で思えますか?」って。
不思議だけどそう思えるなら、まずまず大丈夫なんだよね。


<中略>

さて。今日も習い事デー♪がんばってきます☆
では、みなさまも素敵な1日になりますように☆三ツ星でした♪

-- 三ツ星
2015-06-09 (火) 08:31:19





「REN空術の施術・研修会」のお問い合わせは・・・

三ツ星先生まで
神奈川寒川町
 

ふたば自然療法院