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「親みたいには

ぜったいにならない」

 

 

 

 

そう決めていたはずなのに

 

 

 

 

 

母親と同じようにイライラして

子どもを怒ってばかりいる

 

 

 

 

 

モラハラ夫と結婚して

母親と同じような苦労をしている

 

 

 

 

 

そんな自分を変えたい

 

 

 

 

 

そうしたご相談を

受けることがある

 

 

 

 

 

でも親みたいにならないよう

がんばれば、がんばるほど

 

 

 

 

 

親みたいになっていくのが

努力逆転の法則

 

 

 

 

 

 

かつての私も

「母親みたいにはならない」

と思えば思うほど

 

 

 

 

 

本来の自分から

遠ざかっていった

 

 

 

 

 

母親みたいになりたくないと

自分に「怒り」を禁止し

 

 

 

 

 

母親みたいになるのが怖くて

母親になる選択をせず

 

 

 

 

 

母親が否定しそうなことは

なるべく避けて

 

 

 

 

 

その結果、母親を軸にして

母親の人生を生きていた

 

 

 

 

 

母親みたいにならないように

気をつけていたはずが

 

 

 

 

 

まるで母親の人生を

穴埋めするみたいな人生

になっていた

 

 

 

 

なぜそうなるのか?というと

 

 

 

 

 

「母親みたいになってはいけない」

の《思いこみ》が

 

 

 

 

 

私らしくあることを

許さなかったから

 

 

 

 

 

そして、意に反して

母親の人生を

母親の影を

 

 

 

 

 

生きているかのような

自分に気づくと

 

 

 

 

 

また

「母親みたいには

ならないと決めたのに」

 

 

 

 

 

そう自分を否定して

自分らしさからどんどん

離れていった

 

 

 

 

この努力の逆転を

止めるためには

どうすればいいと思う?

 

 

 

 

 

それはね

 

 

 

 

 

「親みたいな自分」を

否定するのをやめること

 

 

 

 

 

そして、幼い自分が

《思いこみ》をつくったときの

心の傷を癒すこと

 

 

 

 

 

悲しみや怖れ、怒りを感じきって

《思いこみ》を手放すと

 

 

 

 

 

親みたいか

親みたいじゃないか

ではない

 

 

 

 

 

自分らしいか

自分らしくないか

というモノサシに変わる

 

 

 

 

 

実は

「ありのままの自分」

は2つある

 

 

 

 

 

ひとつは

今の現状の自分

 

 

 

 

 

もうひとつは

《思いこみ》を決める前の

本来の自分

 

 

 

 

 

「私たちは今の自分を否定して

新しい自分になることは出来ない」

(アーノルド・バイザー)

 

 

 

 

 

まず、

親みたいになっている

自分を受けいれる

 

  

 

 

 

その受容の上に

本来の自分を取りもどして

いけるんだ

 

 

 

 

 

今日もブログを

読んでくれてありがとう!

 

 

 

 

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あなたはいま、

なにがいちばん欲しい?

 

 

 

 

 

旅行にいきたいとか

あのバッグが欲しいとか

パートナーが欲しいとか

 

 

 

 

 

欲しいものは

いろいろあると思うけれど

 

 

 

 

 

実は私たちが欲しいのは

モノではなくて

それを手に入れた時の「感情」

 

 

 

 

 

欲しいものが

自分のものになったときの

 

 

 

 

 

ワクワク感や

満たされた感覚

安心感を

欲しがってる

 

 


 

 

さらに

必ずしもポジティブな感情を

欲しがっているわけではなく

 

 

 

 

 

ネガティブな感情を

求めていることもある

 

 

 

 

 

たとえば

こんな悩みがある人は

ネガティブな感情を

求めているかもしれない▼

 

 

 

 

 

◆幸せなはずなのに

漠然とした不安がある

 

 

◆何をしても

心から楽しめない

 

 

◆楽しいことをすると

罪悪感を感じる

 

 

◆変えられない過去に

囚われて悩みつづける

 

 

 

 

 

 

こうした悩みの原因は

《幸せになってはいけない》

 という《思いこみ》にある

 

 

 

 

 

 

頭では「幸せになりたい」のに

無意識では「幸せになるな」と

自分に禁止している

 

 

 

 

 

 

なぜ禁止しているか

というと・・・

 

 

 

 

 

 

幸せになるより

幸せにならない

メリットのほうが

大きいから!

 

 

 

 

 

 

幸せにならないことで

感じられる安心感がある

 

 

 

 

自分の幸せを犠牲にしてでも

手放したくない安心感って

なんだと思う?

 

 

 

 

 

 

それはね・・・

 

 

 

 

 

 

 

「親とつながっていられる」

という安心感

 

 

 

 

 

 

幼い頃、

親が不幸に耐えていた

仕事や病気やお金のことで

大変な思いをしていた

 

 

 

 

 

 

そういう状況で

「私だけ楽しんではいけない」

「私だけ幸せになってはいけない」

という《思いこみ》をつくった

 

 

 

 

 

 

さらに親からの

「自分のことばかり考えないで

もっと家族のことを考えなさい」

という態度を感じたり、

 

 

 

 

 

「お母さんのことはいいから

あなたは幸せになりなさい」

といわれたりすると、

 

 

 

 

 

罪悪感やプレッシャーで

幸せになることを

ためらいやすい

 

 

 

 

 

そして、

私だけ幸せになったら

親への裏切りになる

親に愛してもらえない

 

 

 

 

 

 

そんな不安や恐れを

抱きやすい

 

 

 

 

 

 

結果、幸せにならないことで

「私もお母さんと同じように不幸なの」

 

 

 

 

 

 

と親への愛情と

忠誠心を示すことを選ぶ

 

 

 

 

親とつながっていたい

親に愛してもらいたい

 

 

 

 

 

それはとても

深い思いだからこそ、

《思いこみ》も根深い

 

 

 

 

 

 

《幸せになってはいけない》

 の《思いこみ》

 

 

 

 

 

そこから

抜けだすためには、

 

 

 

 

 

 

まず、自分が無意識に

不幸を選んでいることに気づく

 

 

 

 

 

 

そして、

親より幸せになる

勇気をもつ!

 

 

 

 

 

 

一人でも多くの人に

《思いこみ》を

手放して欲しい

 

 

 

 

 

そう思いながら

お一人お一人と

向き合っています

 

 

 

 

 

今日もブログを

読んでくれてありがとう!

 

 

 

 

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さて

いきなりですが

20年近く前、

 

 

 

 

40手前の私は

こんなふうに思いました

 

 

 

 

いつまでも人生が

大変なのは

 

 

 

 

 

もしかしたら

私に原因が

あるのかもしれない

 

 

 

 

 

目の前の現実は

運でも

偶然でも

相手のせいでもなく、

 

 

 

 

 

私が変われば

変わるのかもしれない

 

 

 

 

 

あのときぼんやり

そう気づいた私は偉かった

(自画自賛)

 

 

 

 

 

しかしそれを

帳消しにしたのは

 

 

 

 

 

忙しさにかまけて

その後も同じ生き方を

つづけたから

 

 

 

 

いつまでも

変われない人の特徴!

 

(=私が変われなかった

 3つの理由)

 

 

 

 

 

1つ目

自分のなにを

どうやって

変えればいいのか

わかっていなかった

 

 

 

 

 

2つ目

いつまでに変えるか

期限を決めていなかった

 

 

 

 

 

3つ目

緊急度と優先度を

まちがえていた

 

 

 

 

 

変えるといっても

自分の

「なに」を

「どうやって」

変えるのか?

 

 

 

 

 

それが具体的に

わかっていなければ

変えようがない

 

 

 

 

 

期限を決めなければ

時間はどんどん流れていく

 

 

 

 

 

緊急度が高い

仕事にばかり時間を割いて、

 

 

 

 

 

緊急度は高くないけれど

人生の最重要事項である

「自分を変えること」を

後回しにした

 

 

結局、変わらぬまま

12年たち

 

 

 

 

 

さらにボロボロに

なった私はようやく

 

 

 

 

 

「もう限界・・・」と

重い腰をあげて

 

 

 

 

 

 

心理を学び

セラピーを受けた

 

 

 

 

 

 

人にはそれぞれ

タイミングがある

 

 

 

 

 

 

《思いこみ》を手放して

自分らしい生き方が

できるようになって

本当によかったと思う

 

 

 

 

 

とはいえ

 

 

 

 

 

変わらなきゃ

と思ったときに

 

 

 

 

 

すぐに行動したほうが

いいに決まってる!

 

 

 

 

 

そうすれば

それまでの延長線上で

 

 

 

 

 

あの12年を

生きることはなかった

 

 

 

もしあなたが

 

 

自信をもちたい

他人軸をやめたい

 

 

 

そう思っているなら

 

 

 

 

 

私みたいに

「そのうちに」でいい?

 

 

 

 

このまま

我慢しつづけていいの?

 

 

 

 

 

生きづらさの原因の

《思いこみ》をはっきりさせて

 

 

 

 

 

いつまでに変わると

期限を決めて、

 

 

 

 

 

《思いこみ》を

手放して行動と習慣を

変えていかないと、

 

 

 

 

 

気づいたら12年…

なんてことになりかねない

 (私のことです)

 

 

 

 

 

 

過ぎた時間に自分なりの

意味づけをすることは

できるけれど

 

 

 

 

 

生きづらさのクセなんて

本当は早めに卒業した

ほうがいい

 

 

 

あなたはいつまでに

変わると決める?

 

 

 

 

そのために

なにを

どうする?

 

 

 

 

 

いつか

そのうちに

すこしづつ

 

 

ではなく、

 

 

 

 


期限と覚悟を決めて

行動をはじめるから

変化は始まるんだよ

 

 

 

 

 

 

今日もブログを

読んでくれてありがとう!

 

 

 

 

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親に反対されると

不安になる。

 

 

 

自分の考えを

押し通したり

 

 

 

 

親から距離をおくと

罪悪感を感じる。

 

 

 

 

そんな不自由さを

感じることはある?

 

 

 

 

 

もしあるなら

親との「癒着」が

原因かもしれない。

 

 

 

 

癒着というのは

自分と人を区別する

心理的な境目がない状態。

 

 

 

 

 

親子であれ

夫婦であれ

別々の人間で

本来、境界線がある

 

 

 

 

 

それが癒着してお互いが

ピッタリくっついてしまうと

 

 

 

 

 

どこまでが自分の感情で

どこまでが相手の感情か

あいまいになってしまう。

 

 

 

 

 

親は

子どもが自分と同じように

感じていると思いこみ、

 

 

 

 

 

自分の価値観を

子どもに押しつけ、

 

 

 

 

 

子どもの失敗を

自分の失敗のように感じ、

 

 

 

 

口出し手出しして

コントロールしようとする。

 

 

 

 

 

子どもは

親の感情に支配され、

 

 

 

 

 

自分を押し通すと

罪悪感を感じ、

 

 

 

 

 

親の意見や考えに従って

生きるようになる。

 

 

 

 

 

さらに、親の問題を

自分の問題のように感じ

 

 

 

 

 

親のケンカの仲裁をしたり

きもちの面倒をみたりする。

 

 

 

 

そして

自己主張ができないまま

親のいう通りになっていると

 

 

 

 

 

子どもの自己肯定感は

下がってしまう。

 

 

 

 

 

さらに癒着が怖いのは

親子間だけでは

終わらないところ。

 

 

 

 

 

それが人間関係のひな型となり

友人、恋人、夫婦関係へと波及し

 

 

 

 

 

次世代の親子関係へと

連鎖していく。

 

 

 

 

 

幼い頃に刷りこんだ

《思いこみ》は

 

 

 

 

 

《親から離れてはいけない》

《自由に行動してはいけない》

 

 

 

 

 

無意識なので

自覚している人は少ないと

思うけれど、

 

 

 

 

 

それは

《自分の人生を生きてはいけない》

と思いこんでいるのと同じこと。

 

 

 

 

 

 

子どもは

自分をのっとられ

自由がなく窮屈で

ものすごく苦しい。

 

 

 

 

 

でも

その苦しさが親との

癒着からきているとは

なかなか気づかない。

 

 

 

 

私自身ずっと

自分で決めて

自分で選んで

自分の人生を

生きているつもりだった

 

 

 

 

 

 

でも、

私の選択

私の決断

私の人生は

 

 

 

 

 

無意識のいちばん深いところで

親との癒着がベースになっていた。

 

 

 

 

 

癒着の問題が

個人の無意識よりさらに深い

家系の集合無意識にあるとき

 

 

 

 

 

その集合無意識の中に

産み落とされた以上、

 

 

 

 

 

集合無意識の影響から

逃れることは難しい。

 

 

 

 

もしあなたが

自由になりたいと願うなら

 

 

 

 

人との間に

健全な境界線をひこう。

 

 

 

 

親への

罪悪感や怖れから

自分を抑えつけて

 

 

 

 

従順にふるまうのを

やめてみよう。

 

 

 

 

私は私

あなたはあなた

 

 

 

 

あなたの人生を生きられるのは

あなただけだから

 

 

 

 

 

あとで後悔がないよう

自分を生きると決めて

今日から意識をしてみてね。

 

 

 

 

 

今日もブログを

読んでくれてありがとう!

 

 

 

 

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温かくなったり

寒くなったりの毎日、

体調どうですか?

 

 

 

 

 

私は10代の頃から

自律神経失調症で

今の時期は体調を崩しやすい。

 

 

 

 

 

この時期は

寒暖差に対応するため

エネルギーを使うので、

 

 

 

 

 

疲れがたまりやすく

免疫力が下がりやすい。

 

 

 

 

 

交感神経が高止まりし、

体が緊張したままだと

 

 

 

 

 

肩や首がこるし、

胃腸の働きが悪くなる。

 

 

 

 


当然、体が緊張すると

心も緊張する。

 

 

 

 

自律神経は

呼吸、体温、血圧など、

 

 

 

 

 

生命維持をつかさどる

機能を調節するために

自律して勝手に働くので、

 

 

 

 

 

自分ではコントロール

できないと考えられてきた。

 

 

 

 

 

それが、

精神医学の分野で

副交感神経について

新たな発見がされ、

 

 

 

 

 

「私は大丈夫」という

予測性と安心を育てることで、

 

 

 

 

 

自律神経の土台を

整えることはできると

考えられるようになってきた。

 

 

 

 

 

慢性化した

肩や首こり、腰痛

便秘や下痢、消化不良

喘息、アトピー

片頭痛・・・

 

 

 

 

 

こうした症状は

神経の緊張と疲労が

関係しているので、

 

 

 

 

 

 

もし、症状があるなら

いつも無意識に

緊張しているんだな

 

 

 

 

 

 

と自覚できると

対策をしやすくなる。

 

 

 

 

さらに、

幼少期に安心が

足りていなかった人は

 

 

 

 

 

安心感を育てることが

とても大切。

 

 

 

 

 

幼い頃に抑圧した怖さや不安、

刷りこんだ《思いこみ》は、

 

 

 

 

 

今の心身の不調や

生きづらさに

つながることがある。

 
 

 

 


根本解決としては

幼い頃のトラウマを癒して

《思いこみ》を手放して

 

 

 

 

 

「私は大丈夫」という

安心を育てていくことが大事。

 

 

 

 

 

 

ではここで

一人で簡単にできる

安心の育て方を2つ

ご紹介。

 

 

 

 


まず一つ目

1)毎日、何もしないで

  ぼーっとする時間をとる。

  

 

ストレスを感じたときにも

興奮した神経を休めるために

 

30分くらいぼーっと

する時間をとるのがおすすめ。

 

 

 


二つ目は

2)首の後ろを

  蒸しタオルで温める。

 

 

首が温まると

血流がよくなって

緊張がやわらいで

 

呼吸がラクになり、

肩こりも解消される。

 

 

 

 

 

 

なーんだ?!

というくらい簡単でしょ?

 

 

 

 

ぜひ、

つづけてみてね。

 

 

 

 

 

今日もブログを

読んでくれてありがとう!

 

 

 

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