・自信がない
・人の顔色をうかがう
・ガマン癖
原因の《思いこみ》を手放して
自分らしさを取り戻す
思いこみ手放しカウンセラー
くすのきゆみこ
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いつも人の面倒をみている
困っている人を放っておけない
いつも与えて尽くしている
もし「私のことかも?」
と思ったら、まず
その優しさは
素晴らしいこと!
でも・・・
中にはそれが
相手のためにも
自分のためにも
なっていない場合がある
それは・・・
「喜び」ではなく「不安」から
人に与えているとき
人に与えていないと
自分に価値がなくなるような
不安があるとき
人の役に立っていない私
人を喜ばせていない私は
《価値がない》
そんな無意識の《思いこみ》
に突き動かされて
人に与えすぎていると
依存的で
被害者意識が強い人を
引き寄せたり
面倒をみすぎて
過干渉になって
相手の成長の機会や自立心を
奪ってしまうことがある
さらに、
その優しさが災いして
自己中心的なオレ様タイプを
引き寄せモラハラをうける…
なんていうこともある
それは相手から
依存されているようで
実は相手に依存する
共依存関係ということ
共依存をひきおこす原体験は
やはり幼少期の親との関係
親の役に立っていない私
親を喜ばせていない私には
《価値がない》
その不安に今も引っ張られて
相手を変えて、
親と同じ関係性を再現する
それは子どもの頃に
親にありのままを
受けいれてもらい、
親に甘える、といった
子どもにとって当たり前の
心のニーズが満たされないまま、
親のグチの聞き役や
親の気持ちの面倒を
みていたからかもしれない
もし今、
目の前の人間関係に疲れたり、
生きづらさを感じているなら、
人に向けている意識を
自分に向けるとき
不安を回避するために
人を喜ばせたり
尽くしたりするよりも
不安でいっぱいの幼い自分を
安心させてあげることが先
心に安心が育って
充分に満たされたときに
喜びから人に与えて
あげられるようになる
「そんなのわかってる、
でも、できない」という人
それ、当然です
だって
《思いこみ》は無意識にあって
自動的に発動するから
だからこそ
無意識にやっていることを
意識化して、手放していく
▼その一歩を
踏み出したい人のために▼
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《思いこみ》を手放して自信をとり戻す
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