私は君に溺れているのかもしれないね。


君の敵を作ったのは私
君を悪者に仕立てあげたのは私

でも、君が悪くないと知っていたのも私


何を以てしても、償いは出来ないだろう
(それに「償う」という行為事態が、罪から逃れるための気休め。)


それでも私は、おこがましくても私は。





君に必要とされれば、私は。
メガマソの大好きな曲。

少し前までは「put a whammy」が自分の心境だったけど。
今はもう少し前を見て。
視界は明るくて。


少しの間だったけど、折れそうな「私」を支えてくれた彼等に。


都合の良いように使ってごめんね。

そして、ありがと。





でも多分、レイ子さんにはまたしばらくお世話になりそう(苦笑)
だらしない私を軌道修正する意味でw