「甘い甘いチェリーパイの味を、気怠いキスでかき消して。」


ピンクとブラック
溶けゆく感覚
交ざり混じる

イロコイ
ごっこですらなく。

単純なゲェム。


心地良い怠惰の薫り。
毒々しいまでの鮮やかさで以て。





悪魔が誘う、
僕は自然にその手をとって。
僕の周りにもいつの間にか。

どうしようか?
ただ笑えば良いか?
大人しく従って御機嫌取りか?

どちらにせよ 焦りは禁物
反論ではなく流して
盛り上げて

今は、抗う事は無理だから
自分の意見を通せる程の土台を。


だから好きな曲で心を満たし。
一人の時はここの更新が気持ち悪いくらい増えるな…
まいっか。


昔のノート引っ張り出したら所々にポエムが…変わってねぇ自分。