路地裏日記 -5ページ目

7月16日(∵)5ヵ月

思い出を書いてもいいかな??
いつもにも増して自己満ってか
う-ん わかりません
まあ一応書くんで









大切な家族が死んでから
今日で5ヵ月
でもあの日からあんまり
変わってない
まあ 周りは変わっていくけど
気持ちが変わってないってこと

あの日はまだ2月だったから
寒かったよね
でも今は かなり暑くなった
窓を開ければ
騒がしい虫の声がして
まるであの日とは変わった

あの日は雨だった
大好きな曲を車のコンポで
かけながら
君の身体とお別れする
あの場所へ向かった

雨の日だったから

でもあの曲は今の方が
合うかもしれない
"初夏"だから

すすり泣く声を消すように
優しく流れてたあの曲は
君の思い出だね

あの場所について
かごに寝かせた時
強く感じた
君はこんなにも小さかったんだね
いつも一緒にいて
ほんとに人間みたいに感じてて
だから気付けなかった
こんなにも小さかったこと


君は最後にあの冷えた居間で
何を思って逝ったの?

今でも考える 部屋の隅
君の定位置
眺めながら
ゆかには解るわけないよね

幸せの中で浮かれて
先の話ばかりしたゆかを見て
君は何て思ってた?

何も解んなくて悔しいもん
人生の半分以上一緒にいたのに
何も解んなくて

ずっと一緒 なんて勘違いして
側に居てくれる優しさに
感謝することも忘れて
ごめんなさい

でもね ゆかなりに精一杯
愛してた
ううん 愛してるよ

馬鹿みたいに大好きだよ

どこにも行かずに
1日中抱きしめてたいくらい
大好きだよ

もうどうにも出来ないけど
だけどずっとずっと大好きだよ

ありがとう ありがとう






なんか言葉まとまんない
今の気持ちと
思い出がいっぺんに出てきて
ぐちゃぐちゃんなっちゃう

なんか頭痛くなってきた

寝ます

7月15日(∵)台風

来てなくね??
適度な雨風わあったけど
アレを台風と呼ぶほど
幸せな世界じゃないよね

まあそれたんだよね
知ってるよ

7月14日(∵)ばいと

あさみいなくて寂しかったけど
アイツいなかったから
快適なばいとだった(^ω^)

でも怒られた

すみませんでした。