薄桃色に染まったぬくもりに
そっと触れてみる
波打つ鼓動が
時の終わりを刻み始める
眩しいヒカリが遮る真実への闇
指が描く放物線
君と君以外の合間
もう一度僕が繋ぎ合わ せる
浮かんだ日常に手を伸ばす
また逢いたい
言葉は零れたけど
真っ白なシーツに消えてった
今日は造幣局の桜を見に行ってきた!(^^)v
昨日は京都
今日は造幣局、と
観光客みたいなのは
東京から古い友人♀が遊びにきたから
携帯忘れて行ってしまったんで桜の写真は無し(笑)
でもあれだけの桜をいっぺんに見たのは初めてだった(^O^)
おじいちゃんおばあちゃんに囲まれながらきれいな桜を見ながらほのぼの楽しかった!
夜はこれからしっぽりと