飽きずにいつもお越し頂いている方、
イヤがらずに応援クリックをして頂いている方、
最近お越し頂く様になった方、
今日初めてお越し頂いた方......はいるかどうか...。
m(u_u)m
玄関の電球 いつ頃から切れたままなのか...
アレはあなたの役目 そぉいつもちょっと得意そうで
背の届かない私はあなたの背中を見ていた
「ついたよ。」って振り返るそのやさしい微笑みを待っていた...いつでも
軒下の風鈴が物寂しげに夏の終わり
「行ってらっしゃい。」 窓越しから手を振る私に振り返った
褪せたジーンズに雪駄 ニッコリ笑うあなたがいた
飛行機雲が長く続く路地の向こうを遮っていた...あの日
夏の影に だんだん吸い込まれて行く後ろ姿を
微笑みを失っていったいどうして生きて行けと言うの?
吊したままの風鈴があの日の様に寂しく泣けば
ただ ぼんやりと待ってしまう 微笑みを...微笑みを もう一度... ...
自転車の後ろに乗って 歌いながら夕暮れの中
顔が見えなくても 笑っていることちゃんと分かるわ
「ついで。」だと買って来た花火は夕日の中 色褪せて...
置き去りにしないで 一人ぼっちで消えてしまわないで...恋しくて
恋しくて...あなたが恋しくてどうしようもない日は 空の写真を
真冬の朝も 星の無い夜も 夏の終わりも... ...還りたい夕暮れ
夏の陰に どんどん迷い込んで行く後ろ姿を...
微笑みを失っていったいどうして生きて行けと言うの?
吊したままの風鈴があの日の様に寂しく泣けば
ただ ぼんやりと待ってしまう 微笑みを...微笑みを もう一度... ...
嗚呼...いつまでも待ってしまう 微笑みを...微笑みを もう一度... ...

いつも見ている景色です。
雲が綺麗だったので
パシャリと一枚写したのですが、
写真の中の空は
その美しさを
その迫力を
スッカリ何処かに置き忘れて来てしまいます。
電線。
邪魔です。
なくてはならなくなっているモノですが、
せっかくの綺麗な空も
切断され、
窮屈そうです。
職場へは午後から出勤したのですが、
「お疲れ様です。」
と言いながら奥へと入って行くと、

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\(≧▽≦)/![]()
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彼はよく ぼんやりと空を眺めている
教科書なんて開いてるトコ見たことないや
先生に 注意されたってお構いなくで
アクビなんかしながらマイペースに笑っている
私はよく こっそりと彼を眺めている
教科書なんて開いてもそれどころじゃないや
先生は こればかりは教えてくれない
人生最大のお勉強 恋愛哲学
バラ色のSchool Days を想像すれば
ここは全力!! 君に届けこの想い!
手の置き場所を失うくらい焦ってんのに
な~んか緊張感が足んない...君よ
ah...幼く小さなこの世界から押し出される様に
社会へと歩き出す日 緑輝く今日の日を胸に
暗いニュース飛び交う世界に慣れてしまいそうな時に
ただひたすら君へと向かう今日の想いを この胸に
バラ色のSchool Days を想像すれば
ここは全力!! 君に届けこの想い!
人生最大の回答を待っているのに!
な~んか緊張感が足んない...君よ
ah...幼く小さなこの世界から押し潰される様に
社会の風に煽られ 緑は枯れ果てたかの様に
暗く落ち込み どうしようもないと投げ出しそうな時に
君を前に手に汗握る 全力の想いをこの胸に
ah...幼く小さなこの世界から押し出される様に
社会の波に身を委ね 目まぐるしい日々に怒りも萎え
色鮮やかな恋心までも淀んでしまう時には
ただひたすら君へと向かう今日の想いを この胸に
ただひたすら君へと向かう今日の想いを この胸に

















