以前、講座を卒業されたママさんから
こちらの記事について
素敵なお返事をいただきました♡
⇩こちらの記事⇩
小学生と未就学児のお子さんを育てているEさんのリアルタイムな気づきと
貴重なアイディアをいただいたので
許可をいただき掲載させていただきます!
ぜひお読みいただき
「我が家ならどうする?」
か、考えてみていただけたら嬉しいです。
優さんこんにちは!
ご無沙汰しております。
先日、我が子が通うラボの
国際交流参加者の決意表明の行事があり、
同じパーティーの中学生が2人が発表するので
激励に(子ども)と観に行きました。
1人1分のスピーチをし、自己アピールをする姿に、まだまだ幼さが残る彼らの、見知らぬ土地での1ヶ月の冒険を想像すると、涙が出そうになりました。
事前活動をたくさんするそうなのですが、
優さんが↑(記事)で言われていたように、
ありがとう、ごめんなさいやスマイルなど
基本的なコミュニケーションについて
具体的にみんなで意見を出し合い
ブレーンストーミングするそうです。
英語をツールとして扱うマインドを育ててるのだと改めて思いました。
特に(上の子)は、毎日仕事に終われ効率最優先だっため、
上げ膳据え膳で育てた期間が長いので、
ありがとうと私が(子ども)に言うシーンもなく…。
なので(上の子)はありがとうが自然に出てくるタイプでないと思います。
下の子が生まれてからは、
(上の子)を頼らなくてはならないことが増え、
ありがとうと心から思って言うシーンがたくさん出てきました。
結局、ありがとうと
言う側の心が動かないと出ない言葉
なんだなとも思いました。
でも心はそう思ってなくても、
相手の気持ちや想いを想像して、
まず「ありがとう」と言うこと必要な時がたくさんあります。
となるとやはり
想像力って大切だなと思います。
ひとつは絵本や物語をとおして
いろんな擬似体験を積み重ねることは意味がある気がします。
そして
リアルでもたくさんの人と関わり、
いっぱい失敗して
トライアンドエラーで基本的なコミュニケーションの大切さを感じとってほしいです。
まあ、夫婦がありがとう&ごめんなさいを言えてたら100パー育つんでしょうが…。
Eさん、素敵なシェアをありがとうございました!
子どもがお友だちと意見交換しながら、
知見を広げる環境が家庭以外にもあるのは
とっても素敵なことですね。
習い事の場以外でも
おじいちゃんおばあちゃんを呼んで
発表会を開いたり
子どもが発話する機会を増やすと、
理解力を深めるだけじゃなく
プレゼンの練習にもなって一石二鳥ですね。
そういえば、一時期、寝る前の絵本読みの後、
three good things(3つの良いこと)や、ありがとうと言った・言われた出来事を言い合うみたいなことしてましたが、いつのまにか無くなりました…!
また復活しようかな!
優さんいつも考えるきっかけをありがとうございます。
子どものやりたい気持ちを最優先に
思考錯誤を続けるEさんならではの
気づきや働きかけがよく分かりました![]()
私も、子どもの素敵なところ3選を伝える
アクティビティーを思い出したので
またやってみようと思います♡
破綻した親子関係が完全回復!
小学生6年生で英検3級合格!
長文読解力が自然に身に付いた!
塾なしでグローバル教育に力を入れる
公立中高一貫校に受検合格!
実際の我が家の途中経過です![]()
最新情報や登録者限定のお得情報、
ちょっと表には出せない
秘密のお話もこちらでしていきます♪
LINEご登録は
画像をクリック



ID検索の場合は@065mafug
「@」から入れて検索をお願いします。
お問合せもこちらからどうぞ![]()
●人気記事●







