YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ -32ページ目

お盆の診療について

こんにちは、康祐堂鍼灸院です。

7月もあっという間に終わり、8月になり暑さが増していますがいかがお過ごしでしょうか? 

当院のお盆休みとその前後の休みについてお知らせをさせて頂きますキラキラ

下記通りお盆は通常診療を行なっております。

 

【8月・お盆期間の診察日のお知らせ】 

10日(木)通常診療 

11日(金)休診日 

12日(土)通常診療 

13日(日)定休日 

14日(月)通常診療 

15日(火)通常診療 

16日(水)定休日 

17日(木)通常診療 

 

以上となっております。体調の気になる方は、ぜひこの機会にお身体のメンテナンスにいらしてくださいウインク

また休診日は電話のご連絡はお受けできかねますのでご了承くださいませ。お問い合わせ・ご予約に関するご連絡は診療日にお願いいたします。

ただしキャンセルや変更のご希望はLINEにて受信はできます、後日返信いたしますのでよろしくお願いいたしますニコニコ

当院の鍼灸治療を推薦してくださっている宮島医師がプレジデントオンラインに寄稿されています。

⭐️トミタのつぶやき⭐️
当院の山元式新頭鍼療法YNSAを中心とした統合医療の鍼灸治療を推薦してくださっている「くすりを使わない精神科医」の宮島賢也医師がプレジデントオンラインに寄稿されています。
 
宮島先生は、ご自身が鬱になった経験から西洋医学だけの治療では、体や体調が回復しないと言ううつ病患者さんを食事指導で治す活動を長年に渡ってされています。
ご興味のある方は是非ご覧になってください。
 
うつは処方薬では治らない…うつ病になった精神科医が「7年間の闘病生活」から抜け出すためにやったこと 「生野菜と果物中心の食生活」の意外な効果 #プレジデントオンライン
 

薬では患者のうつも、自分のうつも治らなかった

精神科医である僕も、長くうつで苦しんだひとりです。

うつ病と診断されたのは、2000年のことです。それから7年間、処方薬を飲み続けましたが、うつ状態はよくなりませんでした。その間、精神科医としてうつの患者さんに同じように薬を処方しましたが、やはり、ほとんどの患者さんを治すことができませんでした。

自分がうつになり、薬を飲み、また多くの患者さんに薬を処方する中でわかったことがあります。それは、「うつは薬では治らない」ということです。

薬を飲めば不安や落ち込みが麻痺しやすくなりますが、対症療法ですから、寛解しても多くは再発します。私の場合は薬を飲むことで不安が麻痺することもありましたが、家族と一緒にいるときの幸せも感じにくくなった気がします。

さらに、その場の気持ちを抑えてくれても、原因は解決できていないので一向に治りません。それが私の7年間でした。

 

続きはこちら↓

 
 https://president.jp/articles/-/72090
 
推薦文はこちら(宮島先生の在籍名は当時)
https://ynsa-osaka.com/
 
 
大阪市西成区や堺市などを中心にリウマチやパーキンソン病、耳鳴り、めまいなどの自律神経系のお悩み解決なら当院【康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】へおまかせください。
 
 
 

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