SODSHの抗酸化作用を実感♪
こんにちは(*^^*)
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院の受付の新免と申します。
先日、SODSH(ソデッシュ)の
お勉強会に参加させていただきました。
ソデッシュの特徴は…
「身体に良い」として
昔から伝えられてきた14種類の
抗酸化食品が使われています。
大豆・小麦胚芽・玄米・ハトムギ
ぬか・黒ゴマ・緑茶・柚子・大麦
ギムネマ・ローズマリー・麹
アセロラ・キャロットパウダーです。
また、遠赤外線で焙煎し
麹菌で発酵しているため
低分子火されていて、
とっても吸収が良いんです。
お肌の色艶・化粧ののり・手足の暖かさ
爪の伸び・お腹の張り・インポテンツ
二日酔い・バストアップ・疲労感
血圧・食欲・便通・尿・睡眠
痛み・かゆみ・コリ感・こわばり感
などなど、様々な症状に力を発揮します。
ここで、30代女性の手湿疹が
ソデッシュを飲み始めて3日目で
きれいになった様子をご紹介します。
まずは、ソデッシュを飲む前の手の様子です。
ひどく荒れていますね(;_:)
こちらがソデッシュを朝夜1包ずつ
2日間飲んだ様子です。
少し良くなり、皮膚が再生してきています。
そしてこちらが、
ソデッシュを朝夜1包ずつ
3日間飲んだ様子です。
ほとんど手湿疹がわからないほど
皮膚が再生し、きれいになっています!!
撮影の加減で、赤く見えますが、
現在も手のひら、手の甲ともに
改善され、きれいになっています。
接客のお仕事をしているので
手を見られることが多く
とても気になりますし、
手は自分でも一番目につきますから、
手が荒れていると
気持ちまで凹んでしまいます。
普段使っている、
友人がすすめてくれたかなり良い
ハンドクリームでも効果が出ず、
食事にも気を使いましたが
一度湿疹が出てしまうと
急激に広がってしまい
なかなか治りません。
やけに詳しい解説ですが、
実はこれ…私の手なのであります!!
お恥ずかしい限りです…(;_:)
ですが、ソデッシュの力を
こんなにも実感させていただき、
感謝です♪(*^^*)
大豆に含まれる亜鉛が
皮膚の再生を助けてくれるんですね。
ソデッシュを飲むと
お腹の調子も良くなり、
老廃物がたくさん体外に出て
軽くなった感じがします♪
アトピー性皮膚炎なども
腸内環境がとても大切といわれていますね。
そしてソデッシュは
お口に入れると暖かいんです。
冷えにも良いのですね。
私は昔から油断すると
手湿疹や体にも湿疹が出てしまう体質で
皮膚科に行くと、
ステロイドを出されて終わり、
塗ると荒れているのは引きますが
根本的に治っていないし、
再発すると、以前よりひどくなる、
の繰り返しでした。
ですが今回はお薬はなしで
ソデッシュだけで良くなりました(*^^*)
(正確には、ヘム鉄ゼリーも
朝夜1つずつ食べました)
体内の活性酸素が原因で
炎症を起こしているのですが、
ソデッシュの抗酸化作用に救われました♪
ソデッシュ、本当におすすめです。
それから、院長がすぐに
指先に鍼をしてくださり…
や、優しい…(;_:)
貧血や食事の指導や
ストレスを溜めないことなども
教えていただきました。
なるほどです、
患者さんが心強く感じて
院長を慕う気持ちも
本当に実感させていただきました。
感謝しかありません\(^o^)/
YNSA®(山元式新頭鍼療法)の施術をご希望なら
大阪市西成区天下茶屋の康祐堂あけぼの漢方鍼灸院
院長 冨田 祥史(山元式新頭鍼療法 YNSA学会 評議員)
〒557-0014 大阪市西成区天下茶屋2-21-10
天下茶屋のカフェ
こんにちは(*^^*)
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院の受付の新免と申します。
今日は夏みたいな暑さですね。
天気予報では最高気温が
30℃の予報です^^;
体調、崩されないよう
どうかお気をつけくださいね。
今日はいつも忙しくて
なかなかお時間の確保が難しい院長が
お昼の時間に面談をしてくださいました。
これまでの反省点やこれからの課題など
お話いただき、また気が引き締まりました。
目標に向かって、前進また前進で頑張ります。
でも、お顔がついゆるんでしまうのです…
なぜかといいますと、
面談してくださったのが当院から徒歩5分の
カフェだったのですが、
めちゃめちゃオシャレで良い雰囲気で
ここ、本当に天下茶屋なのですか?
って思うような、レトロで癒し系で
不思議なところだったのです(*^^*)
隠れ家風で、緑のトンネルを抜けて
入り口があります♪
カフェ「マロニエ」です(*^^*)
大好きなたまごサンドと
大好きなアイスコーヒーをいただきました♡
すべて手作りで、パンも国産小麦100%で
たまごも、どこどこの良いのを使ってます♡
たまごサンドはたまごがめっちゃふわふわで
ポテサラもサンドされていて、
すごーーーく美味しかったです\(^o^)/
店内もレトロな雰囲気で
とても落ち着き、リラックスできます♪
天下茶屋でお茶やブランチしたい時には
ぜひ、「マロニエ」に行ってみてくださいね。
「マロニエ」に行くまでの道中も
レトロっぽい町並みがとても新鮮で、
楽しかったです♪
冨田院長は医療法人の難病専門外来の責任者を
10年以上務め、これまでに12万人以上を治療し、
全国から多数の講演依頼や医師への指導経験も豊富で
東洋医学の専門家であり、
関西でも有数の統合医療の専門家です。
ですが…
オシャレなカフェをたくさん知っていて、
患者さんともカフェやグルメのお話で
よく盛り上がっています(*^^*)
す、すごいです。
幅が広いです。ギャップがすごいです。
私も神戸の素敵なカフェを教えていただいたので
行ってみたいと思っています(*^^*)
YNSA®(山元式新頭鍼療法)の施術をご希望なら
大阪市西成区天下茶屋の康祐堂あけぼの漢方鍼灸院
院長 冨田 祥史(山元式新頭鍼療法 YNSA学会 評議員)
〒557-0014 大阪市西成区天下茶屋2-21-10
リウマチ6 まちがった命令書
こんにちは、大阪市西成区天下茶屋の康祐堂あけぼの漢方鍼灸院です。
前回は「やっかいな暴走する免疫機能」というテーマでお話をしました。
今回は「まちがった命令書」というテーマでお話していきます。
さて、なぜ免疫に対してまちがった命令書が出されるのでしょうか?
実はなぜ、まちがった命令書が生じるかはよくわかっていないのが実状です。
リウマチでは、免疫グロブリンに対する自己抗体(リウマチ因子)がつくられることで、関節の炎症が引き起こされます。
免疫グロブリンとは、抗体そのもののことです。からだに悪影響を及ぼす異物に対して、人間はたくさんの抗体を持っています。関節の滑膜にも免疫グロブリンがあり、それに対してリウマチ因子は敵とみなして攻撃を仕掛けるのです。
本来、からだにとって大切なものを敵と見なしているのは、サイトカインという間違った命令書によります。リウマチ因子が生じるのも、この命令書があるからです。
しかも、サイトカインにはいろいろな種類があり、リウマチには、「IL-1」や「IL-6」、「TNF-a」が、関節の炎症部分で増加することが明らかになっています。
日常生活の地域の連絡事項も、まちがった内容を訂正するのは結構じかんがかかったりしませんか?
間違いを指摘された連絡事項の作成者が訂正文を新たに作って回覧する。きちんと回覧できればいいのですが、その回覧が人によっては届かなくて、まちがった内容を認識したまま後々のトラブルにつながるといったことはあるでしょう。
リウマチでは、この間違った連絡事項がいくつも出されて、しかも、まちがいを指摘して訂正する人もいない状態なのです。
今回はここまでです。次回は「リウマチ治療の経過」というテーマでお話していきます。
リウマチでお悩みなら大阪市西成区天下茶屋の康祐堂あけぼの漢方鍼灸院
院長 冨田 祥史(山元式新頭鍼療法 YNSA学会 評議員)
〒557-0014 大阪市西成区天下茶屋2-21-10
TEL&FAX 06-6659-0207 Email: mail@ynsa-japan.com







