こんばんは、横田雅彰 です。
とうとう12月31日、大晦日を迎えてしまいました。
あなたにとって、今年という一年はどんな一年でしたか?
あまりいい年じゃなかった・・・
何だか、あっという間に過ぎてしまった・・・
散々な目にあった一年だった・・・
などなど、色々とあるでしょう。
でも、反省などしなくてもいいんです。
反省などしても、もう今年という年は過ぎた一年なわけですから・・・
いいことがあった人も、悪いことがあった人も、また新たな一年を迎えましょう!
来年はあなたにとって最高の一年にしてみましょう!
また、今年一年、私のブログを読んでいただきありがとうございました。
まあ、あまり更新しなかったにもかかわらず、たくさんの方々に読者登録していただきました。
改めて読者登録をしていただいた方々、またブログを読んでいただいた方々にお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。
また、来年もよろしくお願いいたします。
そして、重ね重ね、皆様にとって来年が最高の年になりますように!
こんばんは、横田雅彰 です。
褒めて褒めて褒めまくる!これが旦那さんを男として性を取り戻すことだと言いましたね。
では、ここでその褒めるを更に最上級の褒めるにしてみましょう。
さすがに、いきなり旦那さんを褒めたにしても、普段そんな言葉を耳にしていない旦那さんにしてみれば、いささかそんな言葉にも疑問を持たれることと思います。
〝なんだ、こいつは俺のことからかってんのか?〟〝おいおい、何だか気持ち悪いな〟〝こいつ、何か企んでいるのか?〟〝何か買って欲しいのか?〟などなど、旦那さんが疑いの眼差しを向けてくる可能性もあります。
すると、旦那さんの口からは、まずほとんど「そんなことないよ・・・」などと、謙遜の言葉が出てくることでしょう。
ですからここは、もうひと押ししてみましょう。
「いいえ、私は本気でそう思っているのよ」と。
この一言は効きます!
旦那さんの「そんなことないよ」の一言で、そのやりとりを終えてしまうケースが多々あります。
相手から否定された形で会話が終了してしまうと、その否定の方が印象に残ってしまい、かえって逆効果です。
つまり、〝ああ、やっぱり何か裏があるんだな〟という印象を強く持たれてしまいます。
ですから、ここはその否定をさらにこちら側が否定する、つまりポジティブな形で終了させることが望ましいのです。
相手を褒めるというのは、ここまで来て始めてワンセットとなります。
たとえ、その嬉しい気持ちを表情に出さなくとも、心の中では嬉しく嬉しくて天にも昇る気持ちになっているのかもしれません。
世の中には様々な人がいます。
あまりにも褒められて、天にも昇る気持ちになってしまい、逆に犯罪を犯すケースもあるほどです。
先日もテレビで、全くモテない男性が、あるキャバクラ嬢にのめり込み、挙げ句の果てには会社の金を横領してしまった、なんて事もあるんです。
しかもその金額が、何と6億円!
いやはや、怖いものですね・・・
ですから、見返りを求めるのではなく、あくまで純粋に褒めるということをお忘れないでくださいね。
褒めて褒めて褒めまくる!これが旦那さんを男として性を取り戻すことだと言いましたね。
では、ここでその褒めるを更に最上級の褒めるにしてみましょう。
さすがに、いきなり旦那さんを褒めたにしても、普段そんな言葉を耳にしていない旦那さんにしてみれば、いささかそんな言葉にも疑問を持たれることと思います。
〝なんだ、こいつは俺のことからかってんのか?〟〝おいおい、何だか気持ち悪いな〟〝こいつ、何か企んでいるのか?〟〝何か買って欲しいのか?〟などなど、旦那さんが疑いの眼差しを向けてくる可能性もあります。
すると、旦那さんの口からは、まずほとんど「そんなことないよ・・・」などと、謙遜の言葉が出てくることでしょう。
ですからここは、もうひと押ししてみましょう。
「いいえ、私は本気でそう思っているのよ」と。
この一言は効きます!
旦那さんの「そんなことないよ」の一言で、そのやりとりを終えてしまうケースが多々あります。
相手から否定された形で会話が終了してしまうと、その否定の方が印象に残ってしまい、かえって逆効果です。
つまり、〝ああ、やっぱり何か裏があるんだな〟という印象を強く持たれてしまいます。
ですから、ここはその否定をさらにこちら側が否定する、つまりポジティブな形で終了させることが望ましいのです。
相手を褒めるというのは、ここまで来て始めてワンセットとなります。
たとえ、その嬉しい気持ちを表情に出さなくとも、心の中では嬉しく嬉しくて天にも昇る気持ちになっているのかもしれません。
世の中には様々な人がいます。
あまりにも褒められて、天にも昇る気持ちになってしまい、逆に犯罪を犯すケースもあるほどです。
先日もテレビで、全くモテない男性が、あるキャバクラ嬢にのめり込み、挙げ句の果てには会社の金を横領してしまった、なんて事もあるんです。
しかもその金額が、何と6億円!
いやはや、怖いものですね・・・
ですから、見返りを求めるのではなく、あくまで純粋に褒めるということをお忘れないでくださいね。
こんばんは、横田雅彰 です。
では女性からするとどうなのでしょうか?
女性はやはり、いくつになっても女性という意識は持っています。
いくら子供を産もうが、年を取ろうが、やはりそこは女性なんですね。
では、旦那さんがどうしたら自分を女性としてみてくれるのか・・・
実は、先日のお話の中にそのヒントが隠されているんです。
男性は、やはり女性の前では基本的に格好をつけたいと思っています。
これもやはり、いくつになっても変わらないことなんです。
たとえば、なぜ男性はキャバクラなどに通うのでしょうか?
それは、いい気分を味わいたいからです。
つまり、ホステスさんが男性側を立ててくれるからです。
褒めてくれるからです。
どんな人でも、徹底的に褒めてくれるからです。
すると、まず間違いなく〝あれ?もしかして俺に気があるの?〟と勘違いをしてしまいます(笑)
だから、また行きたくなるんですね。
本当に男って単純な生き物です。
まあ、お酒を飲まない私としては、そんなところに出入りはしませんが(笑)
つまり、何が言いたいのかというと、自分が女性として見られたいのであれば、旦那さんを徹底的に褒める!これに尽きるということです。
もう、褒めて褒めて褒めまくる!これができるかできないかが勝負の分かれ道なのです。
〝でも、うちの旦那は全然ダメよ・・・〟何て言ってはいけませんよ(笑)
どんな人でも必ずいい部分は持っています。
だって、曲がりなりにもあなたが自分のパートナーとして選んだわけですから・・・
他の人よりも優れた部分を持っていたからこそ結婚に踏み切ったわけですよね?
だったら、必ず褒める部分は持っています。
どんな些細なことでもかまいません。
まずは、〝褒める!〟ここから始めてみましょう。
どんな小さなことも見逃さず、徹底的に褒められる部分を探してください。
そんな小さな褒めるが、やがて大きなものとしてあなた自身に返ってくるはずです。
先日も述べましたが、男性は特定の人の、特定の異性の、つまりあなたの中で一番になりたがっているんです。
付き合いだした当初を思い出してみてください。
何かにつけて〝素敵〟〝凄い〟なんて言葉を使ってはいませんでしたか?
その言葉が男の心を揺さぶります。
もちろん、しばらく使っていない言葉だけに、最初はちょっと恥ずかしいかもしれませんが、しばらくすれば慣れてきます。
すると、どうでしょう・・・旦那さんは男であるべきことを思い出してくれます。
男であるがゆえに、あなた自身を女性として見てくれるようになるんです。
では女性からするとどうなのでしょうか?
女性はやはり、いくつになっても女性という意識は持っています。
いくら子供を産もうが、年を取ろうが、やはりそこは女性なんですね。
では、旦那さんがどうしたら自分を女性としてみてくれるのか・・・
実は、先日のお話の中にそのヒントが隠されているんです。
男性は、やはり女性の前では基本的に格好をつけたいと思っています。
これもやはり、いくつになっても変わらないことなんです。
たとえば、なぜ男性はキャバクラなどに通うのでしょうか?
それは、いい気分を味わいたいからです。
つまり、ホステスさんが男性側を立ててくれるからです。
褒めてくれるからです。
どんな人でも、徹底的に褒めてくれるからです。
すると、まず間違いなく〝あれ?もしかして俺に気があるの?〟と勘違いをしてしまいます(笑)
だから、また行きたくなるんですね。
本当に男って単純な生き物です。
まあ、お酒を飲まない私としては、そんなところに出入りはしませんが(笑)
つまり、何が言いたいのかというと、自分が女性として見られたいのであれば、旦那さんを徹底的に褒める!これに尽きるということです。
もう、褒めて褒めて褒めまくる!これができるかできないかが勝負の分かれ道なのです。
〝でも、うちの旦那は全然ダメよ・・・〟何て言ってはいけませんよ(笑)
どんな人でも必ずいい部分は持っています。
だって、曲がりなりにもあなたが自分のパートナーとして選んだわけですから・・・
他の人よりも優れた部分を持っていたからこそ結婚に踏み切ったわけですよね?
だったら、必ず褒める部分は持っています。
どんな些細なことでもかまいません。
まずは、〝褒める!〟ここから始めてみましょう。
どんな小さなことも見逃さず、徹底的に褒められる部分を探してください。
そんな小さな褒めるが、やがて大きなものとしてあなた自身に返ってくるはずです。
先日も述べましたが、男性は特定の人の、特定の異性の、つまりあなたの中で一番になりたがっているんです。
付き合いだした当初を思い出してみてください。
何かにつけて〝素敵〟〝凄い〟なんて言葉を使ってはいませんでしたか?
その言葉が男の心を揺さぶります。
もちろん、しばらく使っていない言葉だけに、最初はちょっと恥ずかしいかもしれませんが、しばらくすれば慣れてきます。
すると、どうでしょう・・・旦那さんは男であるべきことを思い出してくれます。
男であるがゆえに、あなた自身を女性として見てくれるようになるんです。