本日もたくさんカラダに刺激を与えました。

前半はほとんどストレッチでした~。

気持ちよくちょっとキツイ部分もあったかもですが

美ストレッチです。

使わない筋肉をほぐす

伸ばす、使うということになっていて

カラダの奥から骨、関節から筋肉を

美しく変えられます。

また意識を向け脳にもいいんです。


近年様々な効果が報告されております。

脳神経細胞は新たに増えないと考えられてましたがなんと

適度な運動で脳神経の新生が起こる!!!

心が前向きにモチベーションUP!!



脳活性

心身ともに健康


また最近注目の健康ホルモン長寿ホルモン

アディポネクチンも適切な栄養と適度な運動で

増えることがわかっていますから

この良い季節から気持ち良くストレッチからでも

カラダに良い運動しましょう

免疫力向上
病気予防
ストレス解消
脳の活性化


更年期のさまざまな症状も予防改善できるはず



本日もありがとうございました。

皆さまに来て頂き嬉しく感謝いたします。
 
また来週おまちしてます。
 
ではでは



内側から美しく若々しく…美人貯筋しましょう。

本日もですが

いつも話に御賛同頂きありがとうございます。

本当に信じてやって頂くのが

一番効果があると

つくづく…思います。

ありがとうございます。


やはり継続でいくつになっても身体は進化し

やらなければ

退化するのです。



40代で気付き

でもやらないと

その速度が加速するのが

50代ですよね~

人によりますが

貯筋なければ

雪だるまのようにカラダは坂を転がっていきます

そして貯筋がなくなると大変なことに

なります。


間違いなく実感しているみなさま

ありがとうございます。


これからも楽しい毎日を過ごすために…

元気でアクティブに過ごすために…

骨・筋肉・血液循環向上!

これからもカラダにいいこと必要なことを

考えていきます。一緒に

やっていきましょう。


そういえばクラスで

カラダが整い引き締まって

美人貯筋でき定着したなあって

思っていた方からご懐妊されたとのことで

待望の赤ちゃん!!のご報告ありがとうございます

おめでとうございます

本当に良かったですね。

是非また遊びに来てください


待ってます。

また来週




ヨガも様々な種類がありますが

リラックスとトレーニングを組合せ

カラダのゆがみを改善した独自の

方法取り入れてみました。


第一には全ての関節の可動域を上げることです


特に股関節と肩関節

ここにはたくさんの重要なインナーマッスルがいっぱい


ほぐす→動かす→鍛える→ストレッチ


繰り返して下半身安定

かたまった筋肉をほぐす

インナー→アウター筋も動かして

てこの長さ、複雑な動きのポーズで

肩まわり可動域

股関節可動域

を上げて

最後骨盤まわりを引き締めました。




普段使わない鎖骨まわりの関節を動かすと

血流が一気に入って

鎖骨下のごみ箱から流れて

頭がくらっとする方もいるくらいに

血液循環UPします。

即効効きます


鉄は摂って来てください

ビタミンCも必要です。


関節を広げたりする動きは

インナーマッスルを

動かしていきますから

ゆっくりと質の良い動きが大事。

無駄な力が入ると

アウターマッスルが先に運動に参加してしまいます。

本日も丁寧に関節可動域を上げていきました



頭のてっぺんから足先まで

ほぐし鍛えてがんばりました

来週もお楽しみに

人間のカラダは精密機械より複雑で

動きも非常に複雑です。


インナーマッスルが適切に鍛えられ

柔軟であることは

この複雑な動きに対応するために

大変大切なこと


インナーマッスルは使われなかったりすると弱く

または凝り固まってしまうことで

動きがわるくなると血流が入らないため

様々なところに不調が出てきます。

坐骨神経痛などはその例にあげられています…


筋肉を動かす血流を流すことの

この重要性を

知らないと

様々な病院を廻って廻って

疲れて負のスパイラルにはまってしまったりします。

レントゲンには映りません

 

インナーマッスルはほぐすほうが

いいことがたくさんあります。

ストレッチなどで柔軟性を上げて

いきましょう

しかし毎回必ず引き締めたいのは

腹横筋と骨盤底筋群




アウターマッスルがいくら強くても

ここが弱かったり硬かったりすれば

脊柱も支えることもできませんし

結局カラダの不調に繋がります。



支えであるインナーマッスルが

適切に鍛えられ柔軟であることは

非常に大切なこと。



本日もがんばりました。

いつも意識を向けて感じて頂きありがとうございます

ご継続で元気いっぱいですね

人間のカラダは精密機械より複雑で

動きも非常に複雑です。

インナーマッスルが適切に鍛えられ

柔軟であることは

この複雑な動きに対応するために

大変大切なこと

インナーマッスルは使われなかったりすると弱く

または凝り固まってしまうことで

動きがわるくなると血流が入らないため




様々なところに不調が出てきます。

坐骨神経痛などはその例にあげられています…

筋肉を動かす血流を流すことの重要性は

知らないと

様々な病院を廻って廻って

疲れて負のスパイラルにはまってしまったりします。

レントゲンには映りません
 

インナーマッスルはほぐすほうが

いいことがたくさんあります。

ストレッチなどで柔軟性を上げて

いきましょう

しかし毎回必ず引き締めたいのは

腹横筋と骨盤底筋群


アウターマッスルがいくら強くても

ここが弱かったり硬かったりすれば

脊柱も支えることもできませんし

結局カラダの不調に繋がります。



支えであるインナーマッスルが

適切に鍛えられ柔軟であることは

非常に大切なこと。





いつも意識を向けて感じて頂きありがとうございます

ご継続で元気いっぱいですね