北海道デザインを探すなら-釧路・札幌で選ばれているカタナデザイン -17ページ目

北海道デザインを探すなら-釧路・札幌で選ばれているカタナデザイン

ショップカード・チラシ・フライヤー・ポスター・ロゴデザイン・看板・広告など様々な案件にチームで対応しております。



おはようございます!カタナデザイン石田です。

日曜日に、またスタジオで行ってきたわけです。


スタジオで座りながら

休憩中にパシャリ。

ライブっぽく


蛍光灯側の照明を消してライブハウス風!

何事も雰囲気って大事ですからね!


ここ2ヶ月ほど、スタジオ内で動画を撮り続けています。


だいたい、2週間に一度くらいのペースで来ているんですが…。

初めの頃と比べて音が確実によくなっている!

機材が、という話ではなく音のクオリティが!!!


いやぁ…まさかこんなところで「継続は力なり」を知ることになるとは…。

動画を撮ることで、テンポキープや音の強弱といった課題も耳で知ることが出来るので便利です。

次に行ったときにはどれくらい良くなっているか、毎回動画を撮って帰って確認するのが、若干楽しみになってきています。


しかし、ここで新たな疑問が。


…私たちはどこへ向かっているのでしょうか?(笑)


楽しく続けていたことが、気が付いたら上達している。

下手の横好きから、好きこそものの上手なれへ。

何事もまず始めてみる。

大事なことかもしれないですね。

それではまた次回!


おはようございます!カタナデザイン石田です。

延長8分。
試合開始から113分での初ゴール
それが決勝点となりました。

1-0

ドイツがブラジルワールドカップの優勝国となりました。

1990年イタリアワールドカップでの西ドイツ以来、統一後としては初優勝です。


実は、イタリアワールドカップの決勝は西ドイツ対アルゼンチンだったんです。

その時の試合も1-0
そしてこちらも試合終了間際、後半40分にPKを獲得して、それがそのまま決勝点に。

24年が経って、同じ組み合わせで、似たような試合展開。

各選手の役割をきっちり決め、パス回しからの両サイドへの展開を見せたドイツ。
引いて守りを固め、ボールを奪い取ると前線に残したイグアイン、ラベッシ、メッシにボールを集め斬り込んでいくアルゼンチン。


弓部隊の波状攻撃VS盾と槍部隊での一点突破といった試合でした。

最後に突き刺したのは、一本の弓矢。

ものすごく緊迫した試合で、見ていて力が入りました。


実は、アルゼンチンが優勝すると、1986年の以来の優勝だったんです。

しかも、86年大会の決勝も西ドイツ対アルゼンチン!

実は、ドイツサポーターには申し訳ないですが、アルゼンチンが優勝した時用のブログ記事を用意してたんです…。

何故かって?

1986年って自分の生まれた年なんです。

自分の年齢と同じ長さの年月を待ち続けて手に入れた悲願!
って記事にしたら、良いブログのネタになるじゃないですか!

そしてその記事は下書きのままひっそりと削除されるのでした。

そして、この86年大会は、アルゼンチン代表、あのディエゴ・マラドーナ選手が大活躍した年です。
色々とブログネタがあったんですが…書かれず消えていく運命。

ですが、ドイツもクローゼ選手が代表最多得点記録を71に更新する、という素晴らしい出来事もありました。

延長での1-0…世界のトップを決める戦いは、やはり拮抗するものなんですね。

優勝国ドイツ、大会MVPはメッシ選手。
互いに素晴らしい戦いを見せてくれたこの決勝戦の余韻に浸りながら、今週一週間過ごそうと思います。

それではまた次回!


おはようございます!カタナデザイン石田です。

明日の決勝戦を残すだけとなりましたね。

最後の瞬間を待つまでの間、ワールドカップにまつわる5つのデザイン雑学で時間を潰しましょう。


1.優勝トロフィーは、重さ6,175g、高さ36.8cm

選手のみなさんがかなり軽々と掲げているので軽いと思ったら…結構重さあるんですね。
18金で出来ているので、重いのは当然と言えば当然ですが…予想以上でした。


2.現在の優勝トロフィーは1971年に造られた。

FIFAがコンペが行い、イタリアのシルヴィオ・ガッツァニーガという彫刻家が製作しました。
この方は後に、UEFAチャンピオンズリーグ、国際野球連盟ワールドカップ、バレーボールワールドカップ、他にも様々なスポーツの世界大会優勝トロフィーをデザインしています。


3.FIFAワールドカップの製作者は無報酬

あのFIFAワールドカップの優勝トロフィーをデザインした人!というネームバリューだけで充分な気もしてきますが…どうなんでしょう?


4.トロフィーの底には歴代優勝国が刻まれ続けている

ここにいつか日本が刻まれる日が来てほしいですね。


5.優勝トロフィーは2038年に新しいものになることが(ほぼ)決定している

ほぼ、と書いたのには理由があり、開催立候補地が無かった場合や、大規模な国家間戦争が起きた場合など、開催が困難な状況があるからです。

そういった事態が無かった場合、2038年に優勝トロフィーは新しいものとなります。
それはなぜか。

4で書いたように、歴代優勝国が優勝トロフィーには刻まれています。

その優勝国を刻むスペースが無くなってしまうからです。



さて、今年刻まれる国はドイツか、オランダか。
そして、2038年に一新される優勝トロフィーはどのようなデザインか。
そこに刻まれる最初に国はどこか。

今から気になる事がたくさんある、ワールドカップにまつわるデザイン雑学でした!

それではまた次回!


おはようございます!カタナデザイン石田です。

今日の野球情報を見ていると、日本ハムの予告先発…斎藤佑樹!?

手術をするか、だましだましやっていくか、という大きな怪我を負っての一軍復帰です。

そして、斎藤佑樹の先発と聞いて思い出したのが、以前日本ハムに所属していたケッペル投手です。

斎藤佑樹投手と同じ怪我を負って、ともに二軍でリハビリをしていた二人。

ケッペル投手が先に一軍復帰。
勝利すると、その試合のウイニングボールをリハビリコーチに渡し
「これをユウキに渡して、こう伝えてください。ユウキ、次は君の番だ」

と言ったそうです。

助っ人と呼ばれる外国人選手は、成績を残せなければ解雇されてしまうのが普通です。

温厚で真面目なケッペル投手は人望が厚く、投手陣の中でもリーダー的存在になっていました。
2012年にけがをした際、ケッペルは解雇を覚悟して契約更改に臨みました。
しかし球団側から本人の性格と人望を考慮した上で、残留して一年間リハビリに専念するように伝えられ、泣きながら感謝しました。


と、聖人君子のようなエピソードがたくさんあるケッペル投手が、自分は大好きなんです。

3.11の際には東北の事を思い一週間泣き腫らす。
多くの外国人選手が震災や原発の事で帰国する中、球団側がきちんと現状を説明してくれていると信頼して、家族を日本に呼び寄せて残り続けることを決意。


日本ハムは病気を抱えた子供たちへの球団慰問を行っています。
ケッペル投手がそのメンバーから漏れると、激怒し球団に直訴
日本ハム所属中は、プライベートも含めて複数回慰問していました。

そして最後。

2013年、戦力外通告をされた後、札幌ドームのロッカーへ行き、その場にいた選手ひとりひとりに感謝の言葉を述べ
「今まで日本ハムでみんなと一緒に野球が出来て、本当に楽しかった」

と言ったところで
「もっとここで野球がしたかった!日本ハムの力になりたかった!」
と泣き崩れました。


ここまで日本ハムファイターズ、そして日本を愛してくれた選手が離れていくことはつらかったです。

その性格・人望から、日本ハム初の外国人選手での選手会役員を務めたケッペル投手。
また何かの形で日本に戻ってきてほしいです。

そして今日。
次は君の番だ、と言われた斎藤佑樹投手が一軍復帰です。

ケッペル投手が斎藤佑樹投手に、「次は君の番だ」と復帰のウイニングボールを渡したのが2013年7月14日
一年越しのお返しをする投球を期待したいですね。

15時プレイボールです。今から応援のために気合を入れておきます!

それではまた次回!


おはようございます!カタナデザイン石田です。


自分のブログ記事を見返していたら、ふと思ったんです。



袋

この子の詳しい紹介をしていないんじゃないかと!

buff様のショップバッグです。

照明の関係で、金色に見えますが…

バフロゴ


こんな感じで、銀色の箔押し加工になっています。

ショップバッグの中央に箔押し加工。

そして中を開けると…

buff包装紙

ロゴを箔押し加工をした包装紙です。

ショップバッグには深い紺色に銀の箔押し
包装紙には黒に光沢のある黒の箔押し
両方に違う色で箔押し加工を施すことで、全体的な統一感・高級感が出ています。


このように、カタナデザインでは包装紙、ショップバッグ、ショップカード、クリアファイルなど、店舗で使用する様々な商品も取り扱っております!




Katanaの取扱商品は?
という方は…こちら!


Katanaの似顔絵名刺って?
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サンプルや注文のお問い合せ先は

こちらから!



様々な職種の方からご依頼・ご相談を頂いております。

「自分たちの会社をアピールするために製作出来るものはありますか?」
といった内容も受け付けております!


職種・要望にあったご提案をさせていただきますので、是非一度ご相談ください!

それではまた次回!



おはようございます!カタナデザイン石田です。

ワールドカップ決勝は、ドイツVSアルゼンチンになったみたいですね。

二戦連続でスコアレスドローのPK戦になったオランダは、二連勝利とはいかなかったみたいです。


この試合を見届けるために、目覚ましをセットして。

もう一つ、最近とあるスマホアプリを入れて使っています。

それが、Sleep Meisterというアプリです。

このアプリを起動してベッドシーツの隙間にスマホを入れて寝ると、睡眠中の覚醒時間と睡眠の深さをデータ化してくれるアプリなんです。

寝返りを打つタイミング、マイクで拾う音などを感知してデータ化。
常にそばにあるスマホ特有のアプリだと思います。

とある日の睡眠データです。




こんな感じで眠りが深い時間、覚醒した時間を波形グラフで示しています。

さらに、それを数値化もしてくれます。

睡眠時間


そしてこのアプリ。

導入を決意した一番の理由がこれです!!


寝言まで!

寝ている時の物音・寝言を録音してくれるんです!!


自分が寝ている時、どんな寝言を言っているか気になりますよね??

寝ている時の物音を感知して、そのタイミングで録音が作動する。


毎日起きてから、録音された音を聞くのが日課になっています。

今の所、録音されていたのは救急車のサイレン・咳・カラスの鳴き声くらいでした…。

一回だけ「あぁ…んん…」というよく分からない声が録音されていましたが、これは寝言なのか寝苦しかったのか…。


と、かなり便利なアプリなんですが、一つだけ気になることが。


これで…知らない人の声とか、ラップ音とか、寝てるのに人の歩き回る音とか入ってたら…寝るのが怖くなっちゃいますよね…。

お願いですからそういう怪奇現象だけは録音しない機能を導入してくれませんかね…?


このアプリで、眠りが浅いタイミングで起きられる、効率的な睡眠時間を知ることができます。

もう少し寝たいけど覚醒時間のタイミング的にこの時間なんだよなぁ…と、このデータにとらわれる睡眠はダメでしょうけど(苦笑)

効率の良い睡眠は効率の良い作業にも繋がるそうなので、起きた時にどうにもスッキリしない…という人は調べてみてはどうでしょう?

それではまた次回!



おはようございます!カタナデザイン石田です。

ブラジル…負けてしまいましたね…。

7-1

エースストライカーのFWネイマール、主将のDFチアゴ・シウバを欠いていたとはいえ、悲しい大敗です。

前半終了時点で0-5

パブリックビューイング会場や街中では、そのあまりに悲しい結果によりサポーターが暴動を起こすのではないかと、警察官が厳重警戒をしていたそうです。

泣き出す人、やけになってその場でカイピリーニャ(ブラジルのお酒)を飲みだす人、やり場のない怒りに震える人。

現地のメディアがそういった人たちを映し出していました。

ですが最終的には、現地のブラジルサポーターはドイツが得点を決める度に歓声をあげてはしゃぎ、試合が終わるとその場にいたドイツサポーターを「アルゼンチンを蹴散らしてきてくれ!」と胴上げしたそうです。

サポーターにもスポーツマンシップがあるって素晴らしいですね。


一方ドイツは、クローゼがワールドカップ歴代最多得点の16点目を決めた上での大勝に沸いています。

1990年西ドイツ以来の優勝を、この勢いのままに奪っていくんでしょうか。


決勝戦、ブラジルサポーターはアルゼンチンと言っていましたが、ドイツとの対戦相手はどちらになるんでしょうね。


オランダ最多得点記録を持つファンペルシー擁するオランダか、史上初4年連続バロンドールを受賞したメッシ擁するアルゼンチンか。

明日、10日午前5時の試合でそれが決まります。

そして13日に決勝

あと数日は早寝早起きを続けられそうです(笑)

こういった時にだけサッカーに沸くのは…という人もいますが…。

お祭りはその瞬間しかないからこそ楽しめるんですよね。

国のオールスターが集結してるんですから、誰もが楽しんで良いと思います。


というわけでもう少しだけ、はしゃいでみようと思います。

それではまた次回!


おはようございます!カタナデザイン石田です。

昨日の夜、クリエイティブチームがHP更新のお知らせをしてましたね。

自分も更新しているって知らなかった…(汗)

見に行ってみると…


HP更新内容!

株式会社ANTRY様の名刺と封筒を紹介するページでした。


こんな感じで、ブログ内でご紹介したものは、HP内でもご紹介しています。


取り使い商品の一例なんていうページもありますので、たまに覗いてみると「おっ、更新されてる!」なんてことがあるかも?


HP側にもお問い合わせページがあります。

ですので、ブログ・HP両方からご注文いただけます!


まずは、どんなページなのか覗いてみませんか?

それではまた次回!



おはようございます。カタナデザイン石田です。

各スポーツニュースで、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手が昨日の試合で2本のホームランを打ったと話題になっていますね。

打者としては規定には乗っていないものの、打率.292、本塁打5、得点圏打率.395

投手としては、防御率2.49、7勝1敗、奪三振95

特に勝利数と奪三振はチームトップ
パリーグ内でも3位の成績です。

現在、投打ともに好成績を残しています。


本当に、二刀流をするために生まれてきたような選手です。

投げるたび、そして打つたびに、どちらかに一本化するべきだという話が出ますね。

高卒2年目の選手が、どちらの成績でも大選手になる可能性があるからこそ生まれる話です。


…そうです。

まだ高卒2年目なんですよ!!


打者に専念したら毎年3割・2桁本塁打は打てそう。
投手に専念したら球界最速のストレートを投げそう。


こんな選手、今までにいないからこそ、誰もが推し量ることができない。

野球の神様に愛され過ぎて周りが悩む。
改めてすごい選手です。


そして、こういった時に比較されてしまうのが、同年代や上の年代なんです。


自分はちょうど、ダルビッシュ有投手と同年代なんです。

日本ハム時代、登板するたびに親に言われました…。
「アンタと同い年でダルビッシュは何億と稼いでるね」
と…(涙目)

そういった経験があるからこそ、これだけは言えます。

自分の子供たちの同年代に天才がいる親御さん。
どうか、その天才と一般人を比べないであげてください…。
彼らと自分たちは、生きている世界が違うんです。


自分は文化系の人間だったので、そもそも野球選手のような体育会系の方々と比べられても…という気がしないでもないですが。

常に人と比べられて育った子供は、私のような自分自身を過小評価して自虐することでしか価値を見出せない、卑屈な人間になってしまいますよ(苦笑)


上を目指すことは正しいですが、誰しもトップに立てるわけじゃないですからね。

どこに価値を見出すかで、その人の輝き方が変わると思います。

どこかの歌手がオンリーワンが良い、と歌っていましたが、初めからオンリーワンだと主張するのはただのたわ言です。

誰にも真似できない自分自身の価値をオンリーワンだと叫ぶのが本当のオンリーワンです。


そうやって、卑屈な人間もオンリーワンのデザイン目指して生きてますんで、安心してください(笑)


自分にとってのオンリーワンと言える何か。
それを生き方に出来ることを才能と呼ぶのも、アリだと思います。

それではまた次回!


おはようございます。カタナデザイン石田です。

今日は5時からブラジル戦でした。

目覚ましをセットして…。

寝過ごしました。くそぅ…。


自分はブラジルの試合が気になるんじゃない!

ブラジル代表フッキが気になるんだ!


というわけで、寝過ごしてモヤモヤした頭をなんとかするために検索です。


フッキを検索した結果

フッキは、超人ハルクから取られたあだ名で…と、そんなことでは無くて。

FIFAの選手データを見て、昨日の試合をチェックです。

フッキプロフ

詳細なプロフィールと、選手の試合ごとのデータを詳細に記録してくれています。

昨日もアシスト・ゴールなしか…うぅむ…。

右側にある7.96という数字は、選手レーティングといって10点満点での評価です。

今日の試合で同点ゴールを決め、守りでも貢献したダヴィド・ルイスはレーティング急上昇の9.79です。すごい。


この選手ページが面白くて、ほぼ毎日見てるんです。

なぜ毎日見ているかというと、各選手について話題が出た数を統計しているんです。



フッキ情報
上から説明すると
1時間辺り13,540回、話題になっています。
1分間に279回、Twitter上で呟かれています。
これまでに、3,408,739回、話題になりました。


という数字です。

フォワードとして、これまでアシストもゴールも無いフッキ選手。
中々結果が出ない中で話題になるってことは…とネガティブな妄想をしてしまいました。
いかんいかん。

さて、話題になっているランキング1位は…当然ネイマールだろう!
と調べてみると、案の定彼でした。


ネイマール情報

桁違いでした。

現在2位のダヴィド・ルイスとの差をご覧ください。


ダヴィド・ルイスとの差

ツイート数なんか、20倍です。
あり得ないです。

昨日はネイマールが脊柱付近の骨折による途中交代もあったみたいなんで、それに対する事も多いんでしょうね。

うぅん…残り試合全て欠場…心配です。


実は、このソーシャルメディアで話題になっている選手を掲載するというのは重要なんです。

前回大会では、新聞や雑誌といった各国のメディアで話題になった選手というのが掲載されていました。

こういった話題に上がった選手を、広告塔として起用する。
話題に上がった数字・ランキングが一種の指標になっているそうです。


ソーシャルメディア上に広告を掲載する企業も増えてきましたし、選手にとってもスポンサーが決まる場になっています。

選手の活躍が、そのまま自社の広報活動になる。

FIFAのソーシャルメディアランキングは、一種の選手に対する還元にもなっているみたいですね。

選手=広告媒体というのはすごいですね。

己の身一つで全てが決まる!

…すごい世界だなぁ。

それではまた次回!