休日の遅い朝遅く起きた朝家にはもう誰もいないすべての窓を開けて太陽を浴びた風を通す古い曲を大きな音で聴きながら遅い朝ご飯を食べる小鳥の声が部屋にあふれる音に負けずにいい合いの手で入るいい朝だあれ?この曲にこんな音が入っていたのかと数えきれないほど聴いたのに新しい発見がある朝だ今日は休みさて何をしようか