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君を殺しても

THE NOSTRADAMNZ Lucifer K nemoto

質問好きの堕天使、るってゃです。

二本立てでまいります。


◾️お前ら言わなくても普段から分散して質問してこいよぶっ殺すぞコーナー


ブラスバンド部出身なので、クセなのかカバンにはミニタオルをいつもいれています。


やっぱり13とか138とか308とか666とかそれっぽい数字が好きです。

和風の4とか9とかそれらの組み合わせとかも好きかもしれないです。

居酒屋の靴箱はそういう基準で選んでるように思います。


それはぼくが恥ずかしい存在だということですか?知ってます。


冗談はさておき、悩みなんてだいたいが恥ずかしいことだと思うのと、だからこそ匿名でご相談をお受付しておりますので、気が向いたら具体的にご相談ください。

真剣にお応えします。


機種変更からどれくらい経っているかにまるっと依存する気もしますが、新しくてももたないときがありますね。

そもそも充電を忘れていたりすることも多いです。

なのでモバイルバッテリーを持ち歩いています。


今から予言をするので、三回声に出して読みながら、その状況を想像してください。


明日あなたは理想を遥かに超える愛を経験し、めちゃくちゃ美味しいものを食べ、突然国から80万円が振り込まれます。

さらに、それらに対して全く対価やリスクを負わず、ただ享受し、今までに経験したことのない多幸感と安心感を得ます。

そのあと自然に眠くなって、深い深い安眠を経たあと、翌朝とても気持ちの良い朝日に気づいてスッキリと目が覚めます。


元気出ましたか?

これで一瞬たりとも元気にならなかったなら、きっと精神に疾患があるので心療内科への受診をお薦めします。


あとは、本当に騙されたと思って、げんきげんきのげんきっこクラブ!!!!と大きな声で満面の笑顔で言いながら拳を空に向けて突き上げてみてください。

逆に死にたくなったらすみません。


ライブやMVやインタビューやオフショットを収録した円盤とか、ぼくも欲しいんですけどなかなか予算が許さないよなあというのが正直な現状です。

クラファンしたり、低予算でもメンバーのiPhoneだけで撮った映像を繋いでドキュメンタリーにしたりしたら面白いですかね。

それいいかも。

でも円盤にするとロットの兼ね合いで大量に在庫を抱えなくてはならないので、まあやるとしてもデジタルリリースになるのかなあと思います。


THE NOSTRADAMNZには、お金持ちの女性と寝て金銭を得ることに全く抵抗がないメンバーしかいないのに何故か今のところそういったお声を頂いたことがないので、我こそは!という方は連絡をください。

男性も応相談。要メンバー会議。


冗談はさておき、ステージや音源やルックスをしっかり磨いて、そうした展開が望めるように常に前進あるのみです。


ぼくは割と友達とはそもそも2人で遊ぶことが多いので、あまりそうは思わないです。

おそらく異性の場合を指しているんだと思うんですが、異性である時点で異性だという意識は関係値によらず元々あるので、人数が変わっただけでは相手への評価そのものは変わらないんじゃないかなーと思います。


ただ、他の人がいると遠慮が発生したり恥ずかしかったりすることもできるようになると思うので、結果として関係値が変わるとこはあるんじゃないかなと思います。

たぶん、それを想像して意識してしまう、ということなのだと思いますが、それは相手によるよなーという、つまらない回答になってしまって申し訳ないので、2人で遊びませんか?


学歴それ自体は全く大事じゃないと思います。

高学歴の無能にも出会ったことがあるし、中卒の天才にも出会ったことがあります。

なので、学歴がある=人として優れている という等式は全く成り立たないと個人的には思っています。


とはいえ、特にビジネスの場や、採用面接の場では大きな指標になることもまた事実だと感じます。

この人めっちゃ頭いいな何者だ?と思ったら高学歴だった、という経験も多々あります。


でもそれって、いい車に乗ってるとか、いい家に住んでるとか、いい靴を履いていい時計している、とかに近い感じがします。

そういう、所得が多い人っぽい風体であれば、実際にお金持ちである可能性って高いと思うんですけど、借金してるのかもしれないし、ただ借りただけのモノかもわからないですよね。


なので学歴は、指標にはなるけど決め手にはならない、というくらいの価値なんじゃないかなとぼくは思います。


アリナミンEXプラスです。

昨夜寝るのが遅くなったのでキメました。

目覚めが違いますね。


新垣結衣さんが結婚したとき、そんなにファンというわけでもないのにそこそこショックだったので、わざわざ報告したりはしないと思います。

その時の状況にもよると思いますけどね。

とりあえずは今のぼくを取り巻く状況からすると、幸せな気持ちになる人はあまりいないんじゃないかなと思います。


4つ選択肢があって、

①その人の前では大切なものを見せない

②その人にも大切に思ってもらえるようにする

③その人と関わることをやめる

④大切なものを捨てる

だと思います。


で、相手が特別に大切な人でないなら④は消えます。

相手が特別でないにせよ関わりがなくなるとマズイのであれば③は消えます。

②は経験上難しいと思うので、消去法で①かなと思います。

実際ぼくはそうすることが多いように思います。


何かしらやりますが誕生日当日ではないかもしれまいです。



車でこれ聴かせたらめちゃくちゃ笑ってました。

結構ゲラなんだと思います。


最近あった身の回りの面白い出来事とかが多いです。

最近の話がなければ昔あったこととか、あとは猥談が多いです。


最近よく食べるのは、ファミリーマートの菓子パンで、長いカップケーキみたいなやつにごろっとしたサイコロ状のチョコレートが入ってるやつ好きです。

あとファミリーマートののり弁が好きです。


あと、画像が載せられないんですが、

【痩せましたか?しっかり食べてください泣】

というのがありました。

痩せましたかね?自分としては太るくらいなら痩せるほうがいいと思っています。

こないだお酒で死んだとき依頼、節度あるアルコールとのお付き合いを心がけているのでそのお陰かもしれません。


あと、【BLみたいな演出やめてください】という、質問というよりクレームがありました。

BUCK-TICK LUNA SEAのことであれば、ヴィジュアル系でやってる限り影響下にあることは避けられないし、個人的にも超リスペクトしてるので勘弁していただきたい。

ボーイズラブのことを仰っているなら、ぼくらをまだボーイと認識してくれてありがとうございます。

おっさんずラブと言われないだけマシです。


つまらない冗談はさておいてマジレスすると、特にそういう演出意図は無いというか、メンバーそれぞれに自己演出はあるかもしれないけど、普段のキャラクターの延長線上でしかないし、メンバーとの関係性ややりとりについては特に演出意図なんてないんですけどね。

そのため、残念ですが他をあたられたほうがよろしいかと思います。


以上でございます。

ネガティブなことについては今までもスルーしたりしてきたのですが、真摯に向き合えばこそ、できるだけちゃんとお答えしたいと最近は思います。


関係ないけど最近これめっちゃヘビロテしてます。Future funkだと思います。


元ネタ

どちらも素晴らしい。


それでは!あ!たぶん近々カラオケいきます!

こんばんわん、るっちです。


調子に乗って半袖一枚で元気に家を出たんですが、夜になるにつれ案外寒いなと思い、今はぶるぶる震えてる。


◾️忘れ物を間違えて持って帰ってしまった話

先日の大阪、諸々あってノースタッフのDIYなバイブスで臨んだんですが、初めて出る箱だったために構造を全く把握しておらず、もうハチャメチャにドタバタな状態でどうにかメイクしてステージを終え、どうにか脱出したという感じだったのですが、そのカオスの中で某誰かが「これはネモトのものに違いない」とガチのマジで思い込んでぼくの荷物の中に入れてくれたので、帰って荷解きをして、こんな高級そうなアクセサリーは持ってないよ!!!!と気づき、SNSで持ち主をお探ししました。

ご協力くださった皆様、ありがとうございました。


すぐに持ち主が見つかったので当該の投稿は削除いたしましたが、なんと持ち主の方、すごーく昔に対バンしたことのある知り合いの方でした。

ご縁ですね。

せっかくなのでCLUB33を添えてお送りしたところ、喜んでいただけたので、結果オーライかなと思いました。


とはいえ、一歩間違えれば盗難事件になってしまうし、アクセサリーって思い出と思い入れが詰まったものが多いし、なんせ今回は見るからにそういう類のものだな、と伝わる品物だったので、どうにかなって良かったけど気をつけないといけないなと強く思いました。


お騒がせして申し訳ございませんでした。


◾️闇金ウシジマくんと明日カノの話

並行して観ていて、両方めちゃくちゃ面白いなと思ってハマっています。

ウシジマくんは、漫画のほうはかみむらくんちにたくさんあって、たまに読んでは暗い気持ちになったりしていたんですけど、実写版のドラマと映画を見始めたら止まらなくなり、ほぼ一気観してしまいました。

映像のほうが些か作風がポップなので観やすいですね。


明日カノは原作は全く読んでないんですけど、なんかこう、ウシジマくんと隣り合わせな世界観の中にあるなと思っていて、コラボしてくれないかなーと思っていたりもします。


なんというか、両方とも基本的にリアリティーレベルの高い話というか、おそらく実話モチーフなんだろうなと思うし、すごく綿密な取材や経験の下に描かれているように思うのだけど、共通しているのは「ただみんな幸せになりたかっただけなのに」ということだなあと改めて思いました。

人間が出てくるドラマなんてだいたいそうなんでしょうけど、銀河の平和が!とか、地球の未来が!みたいな話ばかりをフィクションに求めがちなぼくにとっては却って新鮮で、逆に遠い世界の話のように感じていたりもします。


何より強く思うのは、ヴィジュアル系とか好きな人って破滅願望のある方が多いな、という偏見がぼくの中にあり、さらにいえばぼくもそこそこ破滅願望というか、破滅嗜好(指向や思考ではない)がある人だとも思うので、THE NOSTRADAMNZを好きな皆様がこういう目に遭っていたらイヤだなということです。


いうてぼくは、破滅や破綻や犯罪や死について歌うことが多いのだけど、そうなりたいわけではなく、本当に願っているのは皆様の幸せなんです。これガチのマジで。


もし万が一、ぼくらのためになんとなく心身を滅ぼしています!!!!という状態にある方がいるなら、今一度それがご自身にとって幸せなことなのかを確認していただければと思います。

身を滅ぼすほど何かをすること自体は全く悪いことではないと思います。

良くないのは「なんとなく」でその状態に耽溺することだとぼくは思います。

自分がどうありたいか考え抜き、覚悟の上で破滅へ向かうのなら、それはそれで幸福のかたちなのでしょう。


それはアンパンマン的であり、ウルトラマン的であり、ジョーカー的な在り方でもあると思います。

だから彼らは破滅してもかっこいい。


例えばウシジマ社長がアウトローでありながら作中だと格好良く映るのは、その覚悟が端々に描かれているからだと思います。

明日カノも、事態が好転するのはだいたいそうした覚悟を結んだらだし、それが無ければ転落してしまうんだろうな、と思いながら観ています。


そしてぼくがシドヴィシャスよりジョンライドンにリスペクトを寄せるのは、そういうことが絡んでるんじゃないかな、と思います。


◾️結婚式の話

長年お世話をしている後輩の結婚式にお呼ばれして、1人でとぼとぼと行きました。

知ってる人皆無で、なんとか10年ぶりくらいに会うけど殆どお話したことのない方がお二方ほど、というアウェーでありましたが、とても楽しかったです。

というか不覚にも泣いてしまいましたね。

なんの涙なんでしょうあれは。

しかも、新婦さま側のヒストリーで泣けてきちゃって仕方なかったというか、新婦ちゃんにも一回は会ったことはあったんだけど、なんでなんだろ。


言葉にならないからこその涙だったんだとは思うんですが、目が粗い掬い方だと理解した上で無理やり言葉を紡ぐとすると、「尊いな」という感情だったように思います。

それぞれのご家庭には、大変なこともたくさんあったと思うんです。

それでも親は子を想い、幸せを願い、育て支えて来られたのだと思います。

その、願った幸せがまさにひとつの目に見える形で確認できるセレモニーとして、結婚式があると思うんですよね。

目に見えていること、言葉にできることは、2人とそのご家族が積み重ねてきた時間や情報や感情のうち、ほんの小さな一欠片なのだけど、それでもそれを五感で感じられる機会を頂いて、少しだけ分けてもらったことで、その尊さに触れ、心が洗われた思いがしました。


そんな尊いセレモニーの幕開けに相応しい、尊いスピーチをしたので原稿を共有いたします。


◾️乾杯に際するルシファー先輩のお言葉原稿

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只今ご紹介にあずかりました、新郎アザゼルくんが尊敬してやまない先輩のルシファーと申します。

新郎のアザゼルくんとは、学生の頃に音楽活動を通じて知り合いまして(詳細自粛)

わたくしは、普段は冥界の扉の職員をしておりまして、日々実感するのが「ご縁」と呼ばれるものが、実際にあるのだな、ということです。

誰しもに両親がいて、その両親にも両親がいて、10世代遡るだけで先祖の人数は1000人を超え、更に10世代前で100万人を越えますから、もしその中の誰かひとりでも、別の運命を選択していたら、我々は今ここに居ないかもしれません。

二十四節季の暦のうえで、本日は「芒種(ぼうしゅ)」の時期にあたります。

芒(ぼう)は、穀物のことを差し、種(しゅ)は「たね」と書きます。

芒種であるこの時期は、麦を刈って稲を植える、稲作では最も大事な時期だといわれています。

たくさんの方々が繋いでこられた奇跡の下に結ばれたお二人は、芒種の今を節目に、そのご縁の祝福を一身にうけ、そしてまたこれから実りゆく、たくさんの幸せの種を植えられるのだと思います。

お二人の前途と、ご両家のご家族・ご友人の皆様に、たくさんの実りが訪れますようにお祈り申し上げまして、乾杯のご挨拶とさせていただきます。

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我ながら素晴らしい内容だと思うのですが、実際はカミカミだったりやや前後がちぐはぐになってしまっていたように思いましたが、とりあえず終わったあとはワインを飲めるだけ飲み散らかしてきたので悔いはアルコールと共に揮発してしまいました。

これはもう乾杯のスピーチの原稿作成の仕事を請け負えるんじゃないかと思っているので、困っている方はご連絡ください。


以上です。

本当は質問コーナーもあったんですが明日にします。

お悩み等あれば、駆け込むなら今!!


お幸せに!!











こんばんは、ルッチです。

つれづれなるままに。


◾️急に濃いめのヴィジュアル系やりたい話

THE NOSTRADAMNZはヴィジュアル系なんですけど、初期LUNA SEA(LUNACY)と初期ラルクを中心に、89年〜93年くらいのヴィジュアル系と名がつく前の雰囲気の音楽を更に極端にしたような音楽がやりたい気持ちになりました。

歌い方もハチャメチャに癖強い感じで。

今はTHE NOSTRADAMNZのミックスを頑張っており、やっと方向性が見えてきたのでそちらを仕上げつつ、死ぬまでにそういうソロEP作りたいですね。

そういえばラップだけのEPも作りたいし、自分が影響を受けた音楽のカヴァーアルバムもつくりたいし、THE NOSTRADAMNZの曲も作りたいし、やりたいことがありすぎて人生が間に合いませんね。

昨日今日あたり、ちょっと死のうかなと思った出来事もありましたが、死んでる場合じゃないです。


◾️泣いた話

ぼくは晩酌しながらYouTubeを観るのが好きで、話題のゆっくり解説とか、岡田斗司夫さんとか、いわゆる解説系とか考察系が好きでよく観るんですけど、案外好きなのがキリンさんです。

割とシリアスな話に急に突拍子もない、中高生のようなしょうもな下ネタを挟み込んでくるスタイルが、正直最初は苦手だったんですけど、最近根負けしたのか笑っちゃうようになりました。

おそらく対象層がティーンなんだろうと思うんですけど、いうて本当はクレバーで良識ある善き人なのが判ります。


そんなキリンさんの動画で泣いたのがこちらでした。

こんなことあっていいのかよと思いますね。

本当にやりきれなくて、悲しすぎて泣いてしまいました。


以前ここに書いた「悲しくてやりきれない」というタイトルの記事にも、同じような気持ちになった別の事象があります。

この、自分が途方もなく悲しい気持ちになる事象には何か共通点がありそうだなと。


パッとわかることとしては「知的障碍者がぼくにとって不可解な理由で亡くなった」という共通点なんですが、ちょっとこの字面だと違和感もあり、この気持ちはなんだろうと思っています。

あとは、24時間テレビ的な目線では絶対見ていないと誓って言えます。


また答えが出たら、そのうちお話したいです。


◾️質問コーナー

ぼく以外の方が作ったものということですかね?

全然よろしいかと思います。

ただ、特に同業他社様の場合はわざわざ伝えてくれなくてもいいかなーと思います。

例えぼくの思い込みであっても、あなたのいちばんでいさせてほしいよ、という気持ちは、ガチ勢の方になら尚更お分かりいただけるんじゃないかと。


そして、ガチ勢でいてくれてありがとう。


残念ながらまだ聞けてないので、自分用にも購入を検討しているところです。

おや、と思ったらポチれば翌日届くし、便利な世の中です。


ランドならスターツアーズとスペースマウンテン、シーならマーメイドラグーンシアターですかね。

イッツアスモールワールドって無くなったんでしたっけ?あれは必ず乗ってました。

前に乗ったときは、あれ、俺らの曲使われてるじゃん!と一瞬ガチで思ってしまい、ひとりで恥ずかしくなりました。


アー写撮影のときに、かみむらくんが皆を笑わせようとしてスマホで面白動画を流したとき、いつも無口なシェハーンさんが何故か壮絶なまでにツボったらしく、床に転げ回って痙攣しながら死ぬほど笑ってるのを見て、撮影中のかみむらくんが釣られて笑ってしまうというブーメラン自爆がめっちゃ面白かったです。


とあるお世話になった方々と訣別することをきめ、実行しました。

不義理な気がして随分長いこと悩んだんですけど、コロナで社会情勢が変わったときに、たぶん互いにメリット無いなという結論に至りました。

結果オーライだったなといまでは思います。

行動するに越したことはないとわかりました。


ぼくは、以前喫煙所でよく見かけるスキンヘッドの声のデカいお兄さんがいつも面白い話をしてるなあと思って、「あの、あなたは何モノなんですか?」と話しかけて笑われて、それから何度か飲みに行ったことがあります。

本当に気になると思うなら、素直にそういう感じで話しかけていいんじゃないかなと思います。

悪く思う人は案外あんまり居ないんじゃないでしょうか。


髪型と服装と表情、あとはそれらの整合性かなと思います。


安物だけどイカした黒いトンガリブーツに決まってんだろ。


ただ嫉妬深いだけならぼくも相当なのでいいと思うんですけど、それが元で対人トラブルが絶えない、とかだとそっと距離をとりたいなと思います。


ギターがいなくて困ったぼくとかみむらくんが、道端で拾ったマネキンを改造したという、仮面ライダーV3っぽい設定です。

だからやたらスタイルがいいんですよね。


朝仕事に行く前に鳥にエサをやってトランペットを吹いていたら空から降ってくるとかが理想ですね。


酒飲んでカラオケして寝ます。

そして忘れた頃にやる気が起きたらまたチャレンジしてみて、という感じでどうにか生きてきました。


あんまり無いんじゃないかなと。

今最近自尊心下がってる感じがします。

たぶん忘れた頃にまた上がって、顔が優れてるとか言うようになります。


轢き逃げとか、脱税とかは良くないと思います。

なので逃げることそのものに善悪は無くて、何からどう逃げるのかによって判断が変わってくるように思います。


流行りではないんですけど、ハイパーポップと呼ばれるムーブメントに惹かれています。

ジャンルというとそうではない気もしますが、括られて語られる中で、ぼくは特に4s4kiさんにかなりの衝撃を受けて、ライブも観に行きました。

紛れもなく天才だなと思います。


あとハイパーポップとは距離があるけれど、ロックの新しい解釈だなあと思うのは CVLTと(sic) boyさんです。

元々はエモラップと呼ばれるジャンルがあり、それがそもそもグランジやエモ、スクリーモの影響を受けたtrap、みたいな解釈をされているので、もはやロックとヒップホップの間の垣根みたいなものは、自分でどっち側だと思うかだけなのかもしれないですね。


ぼくはTHE NOSTRADAMNZがギターレスの2人体制になるにあたってこのへんのニュアンスを取り入れたくて、「Accessaries」はエモラップやハイパーポップが持つ2020年代感みたいな空気を、明確にメロディックパンク側から、且つヴィジュアル系的な手法で表現したかったんですが、なんか違うよなとも思いました。

やっぱりその年代にしか出せない空気感てあると思うので、ぼくらはぼくらから自然に出ることをやれば、ぼくら世代にしか出せない面白さがあるんじゃないかと思います。


あと、これも新しくはないのですが、Vaporwave〜Future funkのノンストップチャンネルが夜のBGMとしてめちゃくちゃ気分にハマります。

このチャンネルはハズレが無いです。

THE NOSTRADAMNZが最近のライブの中間SEのBGMにしている曲は、ぼくがspliceという音源素材のサブスクサイトで入手したサンプルを組み合わせて、Future funk的なトラックを作ったものです。


あとは、ぼくはよく存じ上げないんですが、一周して最先端を行ってるバンドさんの、去年出たフルアルバムのサブスクが解禁されたらしいので、それが一番オススメです。

Future bassあり、パンクあり、ラップあり、SKAあり、バラードありのバラエティーパックなのにひとつにちゃんとまとまっている名作なので、それこそVaperwave〜Future funkで日本の80年代前後のシティーポップが再評価されたように、おそらく30年後くらいに Covidwaveみたいな名前でコロナ期のリバイバルブームが来た時に再評価されるとこ必至です。


ちなみに、Vaporwaveの派生ジャンルで、旧ソ連時代特有の雰囲気のリバイバルであるSovietwaveなるものもあるので案外ガチであるかもしれないです。


以上でございます。

おやすみなさいませ。