君を殺しても -11ページ目

君を殺しても

THE NOSTRADAMNZ Lucifer K nemoto

こんばんは、るっちです。


◾️趣味は質問に答えることですコーナー

行ってません。

シンウルトラマンがちゃんと上映されるまでウルトラシリーズとは絶交だ!!!!という気持ちなので、最近はメタルヒーローシリーズの印象に残ってる話を見返したり、あまり触れてこなかったスーパー戦隊シリーズをつまみ観ていたりします。

戦う昼メロとして有名な「ジェットマン」が印象的でした。エンディング曲がとても良いです。

あと、子供の頃夢中になっていた「ターボレンジャー」に出てくるターボラガーと、「ジェットマン」に出てくるテトラボーイを混同していたことに気がついて目からウロコでした。

ヒトの記憶ってマジで信用ならないんですね。


「山田」にしましょう。


なんかキリスト教式か神式しかないので、なんとなくそれ以外がいいなとか思っちゃいます。

イスラム式とかどんな感じなんでしょうね?

あと仏式も良いかなと思います。


666%でしょうどう考えても。


自分の性格がわからないんですが、相手のためだけに何かをするのはよそうと思います。

自分のやることが、結果いつも自分のためになる(と思うようにするとかではなく、実利があるという意味で)ことであるかはいつも考えて行動したいです。


ついでに、直したいのは必ず否定から入ることですね。

これは友達から指摘されて、そうだよなあと思いました。

疑うことを信じるあまり、アレルギー的にヘイトを返すようなことばかりしていたなと反省しております。


内容は忘れてしまったのですが、夢中夢をみた記憶があります。

悪夢から覚めてもまだ夢の中だったという。

人生で2度目くらいですが、寒くてオフトンに毛布2枚をかけて、更にあまり水分とらずに寝てしまったようで、呼吸が圧迫されて且つ口渇感があったのが原因でした。


あと、よく見るのが動物や赤ん坊など、手をかけないと死んでしまう存在を迎えたのに、世話などを忘れて死なせてしまう夢です。


最後に着たあとには洗ったはずなのですが、衣装ケースの奥底にあったものが大半なので、着用される前には洗ったほうが無難かもしれません。


ポイントカードってものが実はめちゃくちゃ苦手でして、いつもいく美容院のものと、高校時代からよく行く下北沢killersという雑貨屋さんの二つくらいしか持ってないです。

その二つは、行ったらスタンプを押してくれて、全部たまったらそのときのお会計から割引してくれるだけのシンプル構造なので、大丈夫なのです。これ、ポイントカードというよりはスタンプカードですよね。そういうのはわかるんです。

でも、Tポイントとかああいう類のものがよくわかりません。いくつか競合するお店がある場合、顧客に対してポイント(と呼ばれる、本当は存在しない架空の何か)を提供することで、「どうせならポイントがたまるほうでお買い物しよう」と考えてもらい、リピート率を上げていこうとしているのかな、と推察しています。それはおそらくスタンプカードも同様だと思います。

でも、そうするうちにポイント還元率での競合が発生したり、他業種間で特定のブランドのポイントを共有することで使える範囲を増やす競合が起きたりしてるように見えるんですけど、うるせえ馬鹿野郎って話なんですよ。

最初から割引きしたらいいのに、ポイント有効期限だのなんだの言って、得なのかどうかようわからんもんをお得ですお得ですって、ぼくのようなポイント弱者が損してるみたいじゃないですか。

なんかそういう、小賢しい仕組みでファジーにするんじゃなしに、良いものを良い価格で堂々と売って恥ずかしくない世の中にしていきたいですよ、ぼくが総理大臣になった暁には。

そっとお菓子の量を減らすのではなく値上げし、お弁当の底上げをするでなくしっかり値上げする。

そういう健全な消費でうまいこと経済が回っていく世の中を切望します。


そんなわけで、とりあえずノストラダムスポイントなる制度を我々の物販に導入するか検討することにします。


財布?今使ってるのは二つ折りですが特にこだわりはありません。


ヤマザキの大きなチョコチップメロンパンがおいしかったです。


全然思いつかないですね。どこいっても寒いもん。


59年製のギブソンレスポールがほしいです。

あと自分のオリジナルカラーというか、マイケルシェンカーモデルと同じカラーリングのフライングVベースがほしいです。

あとスタジオを作りたいのと、あと貯金します。

あと、不登校の子供たちに勇気を与えるためにミニバンに乗って全国を回って晩ごはんをご馳走になって2万円もらう仕事に就きたいです。


・生トマト

・パクチー

・ピータン

ちなみにピータンは食べたことないのですが、その他食べたことがなくて味の想像がつかないものは食べられないです。


充分に冷ましてからいただきます。


最近思ったんですけど、対バンてあんまり見られないんですよね。

なのに好きなバンドと対バンすると嬉しい不思議。

今はt.A.T.uとツーマンやりたいです。濱書房で。


たくさん薬を飲んでよく寝ています。


以上でございます。

まだまだたくさんあるんですが一つずつ誠実にお答えするので長くなってしまい申し訳ないです。


おやすみなさいませ。

こんばんは!るっちでう。

つれづれなるままに。


◾️でう。の件

636年くらい前の話なんですが、ぼくは外苑前のオフィスビルで某お仕事をしておりました。

ぼくはとあるチームの管理者的ポジションを、半人前だということで、もう1人いためちゃくちゃいかついドレッドヘアーにピアスタトゥーだらけのドラマーの方とコンビを組んで業務にあたっておりました。藤井さんという方でした。

ぼくはどちらかというとアイデアを出したり対人折衝をしたりの文系っぽい方面担当で、藤井さんがシステムやテンプレートをプログラムしたり数字の集計をしたりする感じの、理数系っぽい方面担当でした。

ぼくは藤井さんが少し怖かった。

あんまり笑わないタイプだし、いつもシャープな雰囲気を漂わせていました。あとドラムがめちゃ上手い。


ある日、状況を確認したくて、藤井さんに「〜の状況って○○でうか?」というメールを、ミスタイプに気づかないまま送信してしまいました。

そしたら藤井さんから、「そうでう。」と返ってきて、ぼくは笑いがとまらなくなりました。


最近そのことを思い出して、でう。をよく使います。


しかし優しいですよね藤井さん。

元気にしてますか?


◾️ツブクさんとお話し会をした件

とても楽しい時間を過ごさせていただきました。

なかなか機材とかの話ってしないタイプだと思うので、機会をいただいて嬉しかったです。

機材ってぼく自分で全然興味ないと思ってたんですけど、話をしてて、そんなこともないんだなと気づいたりもして。

しかし酔っ払って気分が良くなってしまい、ペラペラと自分のことばっかり話してしまったところは、とても反省していません。

自分でも見返してみて、めっちゃ面白いなと思いました。

だって自分の話だもの。


2/1まで視聴できるそうなので、ぜひぜひご視聴ください。

何よりツブクさんのヒアリングスキルの高さったら超凄いです。

あとぼくと違って観ている方へのホスピタリティが素晴らしいと思います。

ありがとうございました。


◾️昔のドラマ観ちゃう件

最近夜な夜な寝る前に、かつて好きで観ていた連ドラを観返すようになってしまい、気づいたら三タイトルを全話見返してしまいました。

細かくレビューしたいのですが、取り急ぎサラッと紹介します。


①「火の粉」

ユースケサンタマリアさん主演の、たぶんサイコサスペンス。

やたらとかつての恩人である隣人家族に親切にするユースケサンタマリアさんが、めっちゃいい人なんですが実は過去に人を殺している異常者で、徐々に隣人家族やその周囲の人にその「火の粉」が降りかかっていき、やがて大変な状態になるというお話しです。

お話や演出もさることながら、何せユースケさんの、ギリギリのヤバみがかった怪演が素晴らしいです。

「誰のために何をするか」ということをとても考えさせられるドラマです。


②「銭ゲバ」

松山ケンイチさん主演の、たぶんサイコサスペンス?

極貧の幼少期を過ごしたせいで、お金に対して病的な執着と屈折した考えを持つようになってしまった松山ケンイチさんが、あの手この手を使って財を掴み取り、結果とんでもないことになるお話です。

ジョージ秋山さんの同名漫画が原作で、流れは概ね踏襲されていますが、こちらも松山ケンイチさんの演技がめちゃくちゃ良いです。

「お金と幸せはどう相関するのか」ということについて考えさせられるドラマです。


③「恋におちたら〜僕の成功の秘密〜」

草彅剛さん主演の、たぶんギリギリサイコサスペンスじゃないドラマです。

親から受け継いだ小さな町工場を営みながら、慎ましくも幸せに暮らしていた草彅剛さんと、血も涙もないM&A戦略で急成長を遂げた企業の経営者の大金持ちのヒルズ族である堤真一さんの、まるで正反対の2人がひょんなことで出会い、とんでもないことになっていくお話です。

草彅剛さん主演のドラマってハズレがないイメージですが、いい意味でフラットに演じてらっしゃるのが非常にぼくは好きです。

プロットやテーマ的には「銭ゲバ」にかなり近いと思うのですが、こちらのほうがポップな作風且つわかりやすい内容だと思います。

ただ、真逆の価値観の男2人が、惹かれ合い、衝突し、互いに一度全てを失って、そのあと認め合うに至るまでが熱いというか、クライマックスでの堤真一さんのシークエンスが非常に痛快です。

ハッピーエンドなのも良いですね。


◾️質問コーナー


人を人として扱おうとする意識を感じる方が好きです。

そして、それをとても難しいことだと理解している人に、敬意を抱かざるを得ません。


冥界のおつかいでHanakoを買いました。


ぼくは「うたえもん」というアプリで遊ぶことがたまにありますが、基本的に音源の編集はスマホアプリではなくCUBASEでやってしまうので、あまり詳しくないのです。

お役に立てず申し訳ないです。

いつもぼくを大好きなあなたをぼくも大好きです。


実は腕時計は好きで、売ってるとつい足を止めて見ちゃいますね。

が、高価なものではなく、カシオの安いやつを使ってます。

子供の頃、カシオのサイバークロス2というかっこいい時計を愛用しておりました。

今でも、専らカシオのデジタル腕時計が好きですが、G-SHOCKは着けないので、自分でも好みが難しいです。


めっちゃ難しいですね。

ただなんとなく、ライクは一時的なもので、ラブは継続的なもののように思います。

よく言われるのは相手の幸せか自分の幸せか、みたいな切り分けですが、結果的に全て自分のためだよなーと思います。


げんきです!


言っただけだと難しいですね。

ただ、ライブの日に会場に来てお金を払うと必ず会えるので、比較的会いやすい人なんじゃなかろうかと思います。

だって逆に、ぼくらからしたらお金や時間を払ったって皆様に必ず会えるわけではないんですもの。

だから、会いに来て頂けるように良い作品を作ります。


成り立つと思います。

性別って大きな差だと思うんですけど、そこまで大きくもないというか、あんまり関係ないと最近思います。


好きの範囲が曖昧ですが、観たくなったときにお金を躊躇なく出すだろう作品を挙げます。

・インターステラー

・メッセージ

・2001年宇宙の旅

・善き人のためのソナタ

・バタフライエフェクト

・エイリアンシリーズ

・猿の惑星シリーズ

・スターウォーズシリーズ

・時計じかけのオレンジ

・仮面ライダーTHE FIRSTとNEXT

・CUBE

・マトリックスシリーズ

・リングシリーズ

・平成ゴジラシリーズ

・シンゴジラ

・新旧エヴァンゲリオンシリーズ

・ウルトラマン ザ ネクスト

・ゼログラビティ

・ジョーカー

・ダークナイト

・CURE

・呪怨1と2

・この世界の片隅に

・AKIRA

あたりで筆が鈍ってきたので、こんなもんかと思います。

なんか大事なの忘れてたらすみません。。


L'Arc〜en〜Cielの「True」です。


実は有名な素材を加工したものなのですが、イメージとしては夢から覚めるところというか、ノストラダムスと過ごしたこのアルバムが終わりますよ、みたいな感じと、歌詞の内容がリンクしてくる箇所だったりします。

CLUB33の中で色んな楽しいことも悲しいことも気持ちいいこともしんどいこともあったけど、だから明日から現実をより良く生きられますようにという、そんな「さようなら」です。

イメージは、ディズニーランドのイッツアスモールワールドの出口に色んな言語で「さようなら」と書いてあるんですけど、アレです。

アレを見ると、パークの外に出ても現実でもうちょっと頑張ってみよう、みたいな気持ちになるんです。


どちらでもご自身が楽しいようにしたらいいと思います。

フリを作るのも作らないのも自由にやっていただきたいのですが、自分以外からどう思われるかとか、あの場では気にしなくていいと思います。

マナーとリスペクトは大事だと思いますけど、ルールは要らないとぼくは思います。


マウントって最近煙たがられますが、あんまりめくじら立てなくていいように思います。

ちなみにぼくは初対面で無根拠に上から来られるとイラッとしちゃうんですけど、それまでというか、特に何か対処したりはしないです。

継続的に会わざるを得ない相手だとしたら、是非やってみてほしいのが「褒める」ということです。

褒めるの苦手な人が多いなというか、褒めることをコストだと感じる人が多いように思うんですけど、減りもしないし金もかからないし喜ばれるしで、めちゃくちゃコスパの良いツールだと思うんですよ。

で、マウントって褒めてほしいというサインだったり、自尊心の低さや自信の無さの裏返しだと思うんです。

こちらが素直に褒めることによって、マウントする必要のない相手だと無意識に認識されれば、案外無くなってくものだと思います。

ぼくの周囲にもいたんですけど、ずっと褒めてたら、しまいには「これ褒めてほしいんだけどね、」と前置きして話をしてくれるようになったので、効果が出ているように思います。


実は悩んでおりまして、ぼくはもとの目元が割と薄めなので ※奥二重なんだが(マウント)薄めにしたほうが他のパーツとの整合性がとれるのでは?とか、あと黒で縁取るのはめちゃくちゃ長いことやってるので飽きてきた感もあり、とはいえ〜みたいにずーっとぐるぐるしています。

しばらくは気分やマイブームで試行錯誤していこうと思います。


時と場合によりますが、恋を優先して破綻する友情は友情ではないんじゃねえの?と思います。


以上です。

質問はまだ溜まってるのでじきにお応えします。

おやすみなさい!


おはようございます。るっちです。

つれづれなるままに。


◾️新体制3回目

マツタケワークス御一行様とツーマン公演を行いました。

終わったあと、みんなでつけ麺をたびて楽しかったし、美味しかったです。


小川くんとミズグチさんにつられて580円もする高級プリンを食べたんですが、その味をmassive attackとschweinに例えたらエイジさんはちゃんとわかってくれて嬉しかったです。



↑こういう、ドープで苦い感じでありながは、とろみと甘味がある感じのプリンでした。


ミニストリーやATARI TEENAGE RIOTとは少し違うんです。


Atari Teenage Riot - "Revolution Action"Atari Teenage Riot - "Revolution Action" (directed by Andrea Giaccobe)http://www.atari-teenage-riot.comリンクyoutu.be特にぼくはこの中だとATARI TEENAGE RIOTがダントツでめちゃくちゃ好きなんですけど、どちらかというとプリンとかよりは駅にある立ち食いの激辛うどんみたいな音楽ですよね。

ミニストリーはオーザックみたいな音楽だなと思います。


さておき、ステージに呼んでもらえたことや、MCで言ってくれたことがとても嬉しかったです。

心から。

マツタケとノストラ、歌詞の面だと、違う目線からもがき進んで、結果同じようなところに、もしくは表裏一体のところに着地しているのがとても面白いなと思います。

そして、そういうのを取っ払った根っこは、多感な時期に全部ぶっ飛ばしてくれるような音楽に夢中になったパンク少年だった、という点で繋がってるんですよね。

だから、ふたつのバンドが集まって一緒に歌うブルーハーツが、オリジナルのブルーハーツには無いニュアンスの響きを帯びてくるんだと思います。


是非また、できるだけたくさん、一緒に遊びたいです。


◾️すこしずつでも進化していると思う

仏の顔も3度までとはよく言ったもので、正直前回以前のサウンドクオリティーにぼくはただのひとつも全く納得いってませんでした。

全力を尽くしたし、試行錯誤ありきとはいえ、不出来なものに皆さまの時間を使わせてしまったことを心から悔いていました。

もちろん、皆様がそんなことないよって言ってくれる心優しい方々であり、決してサウンドだけに時間やお金を賭してくださってるわけではないと解っているつもりなんですけど、その上で。


誤解を恐れずいうと、ぼくは「えんどうさんがいなくなって良かったね」と言われるものを一発目から作りたかった。

「彼がいないとダメだね」とは思われたくなかった。

それがぼくにとっては、全部の全部について、最大多数の最大幸福を考え続けた結果、決断をしたえんどうさんへのリスペクトでもあります。

しかし結果は、誰よりもぼくが「彼がいたらなあ」と思ってしまっていると思います。


やっぱり環境とか時間とか予算とか機材はある分しか無くて、何よりぼくの実力や発想力の脆弱さを突きつけられて、何度一人で深夜にマジギレしたかわかんないんですけど、3回目を経てようやっと光明が差してきたなと感じます。


とはいえまだ全く満足しているわけではないので、引き続き見てやがれコノヤローってテンションです。


◾️クリスマス会のおしらせ

12/17に予定していたZirco Tokyoでのイベントは中止になってしまいました。

Zircoさん、見えないとこでも結構ハチャメチャをやりがちな我々に対しても、ジェントルにあたたかく接してくださって、とてもありがたいライブハウスなのです。

楽屋も広くてとても使いやすいし、音響も好きです。

個人的には、先述の1回目のリベンジを果たしたい気持ちもあったので非常に残念なのですが、ただ家でしょぼくれていても仕方がないので、できることをやろうと思いました。


アコースティックって、たしか何年か前にエリアで一曲だけとかしかやったことないと思うし、ギター得意じゃないのでうまくやれるかわからないけどやってみたいとはずっと思っていたのでがんばろうと思います。

あとこの、公民館の掲示板とかに貼ってそうなチラシを作ってみたかったのも夢が叶いました。

またつくりたい。


まあいちばんは、みなさまに会いたいって思ったからなんですけどね。

言わせんなぶっ殺すぞ。


◾️質問コーナー

時と場合によるんですが、一般平均にくらべると差は無いというか、なかなか素直でピュアだと思います。

ただ、内心はこんな丁寧でジェントルではなく、暴力的で粗野な語彙で物事を考えてることが多い気はします。

でも思ってもないことを言ったりはしないほうだと思います。


たくさんいますが、切実に思うのはおばあちゃんに会いたいです。

コロナ禍以降会えていなくて、高齢なのでしっかり会っておきたい。

そう思ってこないだ電話したら、「電話くれてありがとうねえ、いつもどうしているかと、いつも思っているからね。このご時世でね、元気でやってるなら良かったけど、ああたお嫁さんもらわないとダメ!!!!じゃあね!!!!」と急にキレられて切られてしまい、びっくりしてしまいました。


だいたい本当に好きな映画って何度も観てしまうほうなんですけど、上映中に映画館へいちばん観に行ったのはシン・ゴジラですかね。

ただシンウルトラマンどうなってんだよ!!!!お嫁さんもらわないとダメ!!!!じゃあね!!!!


好きですが普通の茶色いチョコレートのほうが好きです。

なのでアポロがすごく好きでよく食べます。


ありがとうございます。

自分の楽曲が生命を救ったとあればこれ以上ない光栄でございます。

オリジンオブラブはチェックしてみます。

あとほんと、運転は気をつけて無事にお過ごしください。

ご安全に!


クリスタルキャッスルズ時代は、久々にアルバムをフィジカルで全部買うくらいハマったんですが、ソロになられてからの曲だとこれがめっちゃ好きです。

Alice Glass - Blood Oath (Official Audio)Official Audio | "Blood Oath" from the Alice Glass EP - OUT NOW1 Without Love - https://youtu.be/it6esju-_X02 Forgiveness - https://youtu.be/bHWNsbqMnkg3...リンクyoutu.be


あと最近だとlegendというユニットの曲がヒップホップな感じでカッコいいなと思いました。

LEGEND - (Official Music Video) Alice Longyu Gao, Alice GlassAdd LEGEND to your playlists: https://go.alg.glass/legend plzzz zzz bestiesDirector: Olivia Aquilina, @cinelivDirector of Photography: Paige Hochstatter, @ho...リンクyoutu.be

クリキャス時代だとこの曲が好きでした。

Crystal Castles - Yes No (Live at Glastonbury 2008)be my daddy, be my momi wanna be what you've becomeyes, no, maybe soi've seen them once, i've seen them allnowhere...リンクyoutu.be


初めて観てびっくりしたのはこの映像でしたね。

Crystal Castles - Crimewave Live in UKhttp://OdegardMusic.com - Crystal Castles - Crimewave Live in UKリンクyoutu.be

当時、「電子の海を泳ぐセックス・ピストルズ」と形容されていて、まさにだなと思いました。

が、クリスタルキャッスルズの内情が暴力や人権の問題を孕んでいたようで、真偽はわからないけど、複雑な思いがしてあまり聴けなくなってしまいました。


とても眠いです。


若いうちに自分に何ができるかを自分で考えることだと思います。

それは「将来の夢」を思い描くことではなく、「いますべきことが何か」を考えてすぐに実践することです。


例えば、なりたいものがあるなら、逆算して妥協せずに行動することです。

例えば、サッカー選手になりたいと思ったら、どうなっていなければならないかを導きだし、いま10歳だとしたら22歳までの12年間にしなければならないことは明確になり、今日どう行動すべきかもわかるはずです。

それをせずに夢だけを思い描いたところで、その「将来」は来ません。

ただ、その先に幸福が待っているかどうかはまた別の話です。


これは夢を持てという話ではないです。

夢なんてあってもなくてもいいんです。

明日生きてるかわからないわけだし。

だから、人生の時間の中で、今何をしたいか、です。


元気も何もぬいぐるみですからね。

動きはしないです。


今の世の中で幸せに生きるためには、ある程度お金は大事だけど、お金そのものが本質的に大事だとは思わないです。

明日、日本経済が崩壊したら、一万円札はただのハイテクできれいな印刷の紙です。


大事なのはお金というシステムさえあれば得られる安心感や、豊かな人生のほうです。


知ってますし、たまーに観に来たり、音源も聴いてくれたりしています。

普通にルシファー様って呼ばれたりします。


アポロチョコ、マーブルチョコ、コアラのマーチは未だに買って食べます。


楽しいってのがどこまでの感覚を指すか微妙ですが、例えば最悪な内容の楽曲を最悪の気分で歌えたら、それが楽しいというか、ぼくの中で快楽だったりもするんです。

納得いかないライブは多々してきたしこれからもすると思いますが、ひとつもそういう快楽がなく終わったライブは無いかもしれないです。


チェキを撮って売ったりしています。


以上でございます。

お天気がスッキリしなくて寒いですが、元気にお過ごしくださいませ。