目覚ましが鳴って、もうちょっと寝たい!と思うあなた。
その時間を、朝ではなく午後に移動させる考え方を持ってみましょう。
目覚めが少しラクになります。
午後に少し仮眠をとるのです。
すると、午後の眠気も解消できます。
仮眠ができる環境の方にはおすすめです。
もう少し寝たいけれど、午後に仮眠がとれれば大丈夫だと思って、さぁ起き上がりましょう。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉ゆう子
※仮眠の大事なコツなども話しますよ!
4月30日(土) 14:00~15:30
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