こんばんは。
椎葉 ゆう子です。
親と子どものための睡眠専門家 椎葉ゆう子@evolvehaha
1日は「おはよう」から始まり「おやすみ」で終わります。きちんと目を見て、言いましょう。それが区切りになります。起きている時間と、寝ている時間の区切りです。子どもに、しっかり区切りをつけてあげるためにも親が、目を見て笑顔で「おやすみ」を伝える。些細な事が本当に大切です。
2020年05月25日 18:50
おやすみの挨拶は、区切りをつけるだけでなく
子どもに安心感も与えます。
親が笑顔で頭をナデナデしながら
おやすみ、と言ってくれたら
愛されている嬉しさで
きっと子どもは心地よく眠れるはずです。
優しい「おやすみ」で1日を終えましょう。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉 ゆう子
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私はおやすみの後に
「ありがとう。いい夢見てね」も付け加えています。

