親と子どものための睡眠専門家
椎葉 ゆう子です。
女性ホルモンのピークは
20代後半と言われています。
女性ホルモン:エストロゲンは
食欲を抑制し、脂肪をつきにくくする働きが
あります。
つまり、
エストロゲンの分泌が減ると、
お腹周りにお肉がつきやすくなるのです。
閉経前後の女性が、
お腹のお肉が落ちないとよく言われるのは、
女性ホルモンも影響していると考えられます。
20代後半から徐々に減少エストロゲンの
減るスピードは遅らせることはできます。
日光に当たることです。
日光に当たると
体内でビタミンDが作られます。
ビタミンDは、エストロゲンを活性化
してくれるだけでなく
睡眠の質も高めてくれます。
女性ホルモンにとって、睡眠不足は大敵です。
お仕事の合間や休憩中など
少し外に出て太陽を浴びましょう。
天気は気にしなくて大丈夫です。
曇っていても、雨でも、姿が見えないだけで
ちゃんとお日さまは空にいます。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉 ゆう子
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