今日の椎葉ゆう子公式LINEは
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悪夢や変な夢を見て、夜中に目が覚めていませんか?
悪夢を見ると、目が覚めやすいです。
夢の直後に目が覚めると、
その夢の内容をハッキリと思い出してしまいます。
余計に眠れなくなることもあるでしょう。
最近のデータでは、
心が平穏な時は、いい夢を見やすく
不安が強い時は、恐怖や動揺する夢を見やすくなることが分かっています。
コロナの影響で、後者が増えているのではないかと思います。
そもそも睡眠には、
記憶を定着する役割があります。
良くない記憶や情報は、定着させたくない
という思いから、、敢えて良く眠れないようにしている可能性もあるのではと思います。
ですが、
良く眠れないとその良くない記憶は甦りやすい
(忘れにくい)とも言われています。
一方で、
睡眠には記憶の取捨選択の役割もあるため
脳が要らないと判断した記憶や情報は
重要な情報とは区別され、消去されます。
やはり良く眠れるに越したことはないです。
実際に、
睡眠不足は不安を高める事も分かっていますし
反対に、不安は睡眠の質を下げるので
不安材料を減らすことも重要です。
極力、家に居ること。
これで、感染の不安は格段に下がります。
そして、家でできる運動をしましょう。
運動不足も、睡眠の質を下げます。
太陽の光を浴びましょう。
ベランダに出てみたり、
窓際1メートル以内にいるだけでも大丈夫です。
とにかくお日さまを浴びましょう。
睡眠の質が高まります。
最後に、ワクワクする楽しい事をしたり
嬉しいな、癒されるな、という感情を持つ事をしましょう。
そうすると、
脳がこれは大事な記憶だと判断して
睡眠中にしっかりと定着させてくれます。
睡眠の役割を
心と身体の健康にぜひ生かしてくださいね。
良い夢が見られますように。
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