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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんには、You・Editです。

 

皆さんは、車のウィンドウォッシャー液って

どうしてます?

(「どうしてますっ?」って・・・・ねぇ・・・)

 

フツーなら、よほど多用しない限りは

底をつくこともないでしょうし、

万一、切れた場合は最悪の場合でも

水だけ入れとけばいいですよね。

 

有人のセルフGSなどに給油に行くと、

お店の方が

「ウォッシャー液の補充サービスしますが、いかがですか?」

なんて言ってきたりしますよね。

(私は「拒否派」ですが・・・)

 

自身もあまり気にしたことはないのですが、

先日、愛車スイフトのオイル交換をした際、

ついでにウォッシャー液の残量を確認しようとしたところ、

タンク本体が見えるところになく、

エンジンルームの左側に投入口だけが顔をのぞかせている感じ。

 

「どこで残量を確認するんだろう・・・」と思いながら

一応、マニュアルを開いたところ、

投入口の位置の情報くらいだけ記載されており、

タンクの位置や、残量確認についての情報は

掲載されていないようでした。

 

これまで、フロントガラスが汚れているときに

何度か使用した記憶があったので

ちょっくら補充することに。

 

いつ購入したのかまったくわからず、

購入した記憶もないのですが、

偶然(?)原液があったのでコイツを使うことに。

 

容器を見る限り、実際減っていますし、

多分何かのついでで買ったのでしょう。

前の愛車(ゴルフワゴン)にでも使ったか、

パートナー(妻)の愛車用に買ったのかな・・・

覚えていません。。。

 

ウォッシャー液の説明書きを見ると、

通常の使い方は水2に対して原液1。

でも、どうやって量ればいいかわからない。

もちろん、「だいたいor適当or目分量」でいいのでしょうケド。

 

そんな中、こいつを使うことに。

 

文明の利器、「ペットボトル2L」の空き容器。(笑)

 

表面に段差がついており、これを目安にして入れることに。

段差の4分目まで水を入れ、6分目まで原液を入れれば

理論的に2:1になるという寸法。

(私にもまだ「考える力」というモノが残っていました)

 

希釈したウォッシャー液を準備したら

おもむろに投入口へ・・・

投入口からのびている白い部分を追っていけば

おのずとタンクの位置はわかるのですが、

どう見てもタンクの形状や残量がわかるような作りには

なっていないようです。

 

投入口に液を注ぐ際、ペットボトルの容量に対して

注ぐ角度が不安だったので「じょうご」を使用しました。

こんな感じでドボドボと注いでいきます。

 

と、ここでアクシデントが!

 

注いでいる写真を撮ることに集中していたため、

オーバーフローしてしまいました。(涙)

つまり、さほど減っておらず、

400~500ml程度しか消費していないかったようです。

 

幸い、車はこの程度で故障しないよう、

電気系統のコードには被膜があるし、

ショートしないのはわかっていますが、

自分のドン臭さに引いてしまいました。。。

 

とりあえず、エンジンルーム内に

こぼれた液は

ウエスで拭き取りました。

ハぁぁぁ・・・・・・(ため息)

 

地面に流れたウォッシャー液。

 

投入口キワッキワまで迫ったウォッシャー液。

 

この後、無理やりウォッシャー液を使い、

量を調整(減らし)しました。

 

う~ん、我ながら情けない。

歳はとりたくないものです。

これで液量については当分、気にしないでいいでしょう。

(次はこぼさないよう頑張るぞ!)

 

ここで少し話が少し戻って、かつ逸れますが、

冒頭に「有人のセルフGSで・・・」のくだりで

「拒否派」と述べましたが、その理由は一つ!

 

「ボンネットを空けさせて、

オイル交換やバッテリー交換を

推奨される(営業される)のが嫌いだから」。

 

もちろん、否定的なのではなく、

自身でできるメンテは自分の手で行うクチなので・・・。

 

女性ドライバーや車のメンテを

億劫に感じたり、メカに弱い方にとっては

とても良いサービス(アドバイス)だと思いますし、

それはそれでいいのではないでしょうか。

(ただ自分には必要ないので・・・あえて「拒否派」と書きました)

 

ということで、

今回の記事はこの辺で。

 

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

毎度愛飲している

キリン淡麗プラチナダブル・・・。

またキャンペーンを開催していたので

応募してしまいました。

 

今回紹介するのは、

今年1月くらいに開催された

「必ずもらえるキャンペーン」の分で、

限定缶2本とノベルティがついたものをチョイス。

 

限定缶は淡麗、プラチナダブル、グリーンラベルの

3種のフレーバーが選べるのですが、

フレーバーごとにノベルティが違います。

 

6缶パックに1枚ついている応募券を

最低4枚集めると限定缶2本セットがもらえ、

応募券8枚で、限定缶2本セット×2箱か、

限定缶2本セット&ノベルティ×1箱が

選べるというもの。

つまり、後者の方をチョイスしました。

(その中から淡麗+ノベルティ付きをチョイス)

 

外箱。ノベルティ付きなので過去に紹介した箱とは

高さが異なるようです。

開けてみると・・・・

 

こんな感じ。

 

一番上にあったのがこの感謝文。

いつもの宣伝広告的な内容です。

 

次に取り出すのはノベルティ。

 

限定の今治タオル付きのノベルティを選びました。

他のノベルティはどうだったかは、

あまり覚えていないのですが、

たしか限定のおつまみ缶とのセットとかあったような・・・。

 

実用的で、かつ残るものをということで

こいつを選びました。(セコい・・・?)

 

しかし、残念(?)なことに、

タオルの角にいらん刺繍が・・・涙

淡麗極上(生)」って・・・。

逆に、これさえなければいいと思うのは

私だけでしょうか。

でも、記念のノベルティだから仕方ないか・・・。

 

次は限定缶。

 

専用の印刷でスゴイ。。。

とは言っても中身は通常品と同じ。

 

限定醸造とかだったらいいのにと思いますが

それは贅沢というものでしょう。

 

前の記事でも述べましたが

どうせ飲むし、応募して必ずもらえるので

特にモチベーションが上がるわけでもないのに

ついつい応募してしまいます。

(それがメーカーの狙いでしょうけど)

 

私のブログを読んでいる方の中には

こいついつも何かに応募してる」とか

ひょっとして懸賞バカ?」と

思われがちかもしれませんが

たまたま愛飲していたり、購入しているものに

キャンペーンがあったので応募しているだけです(笑)

LOWSONのキティ皿や、他のお酒の応募もしかり。

 

応募のためにわざわざ不要なものを購入しませんし、

出費もしていないのでご堪忍を(大笑)。

 

こういったキャンペーンは、

消費者がノベルティに魅力を感じなくてはいけないでしょうし、

開催・企画するメーカーも

消費拡大や売り上げアップとは対照に

費用対効果の側面も考慮して

企画には色々と大変な苦労があるでしょうねぇ。

 

今回の今治タオルについては

実用的ですが、余計な刺繍(失礼!)のために

もっぱら自宅用になりそうです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今回は久しぶりに

愛車スイフトのメンテ記事です。

 

昨年9月末~10月上旬に

エンジンオイルのみの交換を行いましたが

それから約6ヶ月、距離もそろそろという感じで

期間と距離ともに都合よく交換時期になったので

早速作業しました。

 

ちなみにですが、以前のオイル交換記事はこちら。

↓最初のオイル交換記事(2016年2月)

http://ameblo.jp/youedit/entry-12124658503.html

 

↓2度目のオイル交換記事(2016年10月)

http://ameblo.jp/youedit/entry-12199200015.html

 

今回のアイテム紹介です。

 

左からモリグリーンの5W-30 SM(全合成油)、

GENT'Sのフラッシングオイル、

ユニオンジャパンのオイルフィルター。

前回はオイルのみの交換だったので

今回はフラッシング&オイルフィルター交換付きの作業。

 

オイルフィルターは前回はPIAAのフィルターでしたが

安価なユニオンジャパン製のUS1という品番。

 

箱にはZC72S用と書かれていますが、

エンジン型式はK12Bとあるので大丈夫でしょう。

万一、合わないようなら古いフィルターを

とりあえずそのまま使えばいいし。。

 

ちなみに、ユニオンジャパンの製品は

私が購入した店の売り場には適合表もなく、

サイトを見ても新製品の情報しかなく不安でした。

(こんな時代だから公開してほしいデスな)

 

上記の交換油脂類以外では

いつも使うラチェット(17mm)と、フィルターカップ(φ65)、

ウエス、ビニ手(耐油性のもの)、オイル受け等々を準備。

 

作業は以前の記事で紹介した通り、

セーフティーアップでブロックに

車の前方を乗り上げての作業です。

 

最初にGENT'Sのフラッシングオイル投入。

この状態(もちろんオイルのキャップは閉めてね)で

約5ほどアイドリングを実施。

 

車の下へもぐって、ドレンからオイルを抜くの図。

(ドレンの径は17mm)

 

光がさしてオイルが汚れていないようにも見えますが、

まったくの誤解でした。(笑)

6ヶ月経過と約5000km足らずの走行、

何より前回はオイルフィルターを交換していないので

汚れていないはずはありません。

 

このまま放置して古いオイルをできるだけ抜いておき、

次はオイルフィルターを取り外しました。

 

フィルターは約1年くらい換えていないことになります。

よく頑張ってくれました。

 

こいつはφ65のフィルターカップを使って

取り外します。

内圧で最初は少しキツイですが、

カップに取り付けたラチェットの柄を

コンコンっと叩けば簡単に緩みました。

 

以前の記事にも書きましたが、

このフィルター、下向きについているので

外すときにオイルが手にかかる可能性がありますので

やけどに注意しながらの作業が必要です。

(耐油性のビニ手は必須です)

 

上の写真の左は取り外したフィルター部を

ウエスできれいにした状態です。

(古いフィルターのパッキンが残っていないか確認を!)

 

右はドレンからタラタラと出てくる古いオイル。

少しドレンを仮締めしてから、

溜めて出すのもいいかもしれませんね。

この後、滴(しずく)っぽく出るまで放置して、

時間の許す限り、出来るだけ古いオイルを抜きました。

 

 

オイルフィルターの取り付けは

新しいフィルターのパッキン部に

新しいオイルを塗布して取り付けました。

そうしないとオイル漏れがおきますからね。。。

 

オイルフィルターセット、ドレンボルトのセット完了。

 

オイルフィルターのフィッティングは問題ナシでした。(喜)

高価なフィルターじゃなくても、今後はコレでいこうかな。

万一、生産中止になっても

他の品番でも適合すると思うし。

 

ドレンボルトは最初に交換したときにも書きましたが

新しいものに変えた後も特に支障もなく

元気にオイルを止めてくれています。

(パッキンのチェックは一応しておきました。大丈夫そう)

 

車をブロックにアップしている状態で、

オイルはとりあえず3L投入。

 

ブロックから降ろして、平坦な場所で、再度チェックしたところ、

追加投入を含め、合計3.3~3.4Lくらいでした。

上の写真の赤矢印のところまで入れました。

(上の穴からわずかに少~しだけ下くらい)

うん、まぁこんなところでしょう。

 

役目を終えたみんな。

 

廃油はこの後、一度冷まして、じょうごでペットボトルに移した後、

友人の職場で廃油処理してもらえるので、

古いオイルフィルターと一緒に持っていきました。

GENT'Sの空き缶は中をウエスで拭いて、燃えないゴミで処理。

使ったウエス類は古新聞で包んで、燃えるゴミで処理。

それぞれの地域で指定されている方法で

正しく処分しましょう!(これ大切)

 

うん、これで夏の終わりくらいまで安心。

 

ついでなので、エンジンルームのホコリなどを清掃。

ラジエターのリザーブタンクの液量と汚れのチェック、

ブレーキオイルのマスターシリンダーからの

モレやにじみのチェック、バッテリーの液量チェックなど行いました。

(もちろんオイル自体のモレのチェックもね!)

 

こういった油脂関係は気にし出したらキリがないですが

可能な限り定期的に交換できるものはやっておくと安心。

 

ちょっとした疲れもありますが、久しぶりに作業したので

勉強にもなるし、なんだか気持ちも晴れやか。

 

ここ最近、車以外の記事が多かったので

スイフトの記事を書きたかったというのも事実(汗)。

 

この記事を参考に作業をされる方がいらっしゃったら

どうか自己責任でお願いしますね(汗汗・・)

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

以前、パートナー(妻)が

バレンタインデーの時に

「これで何か好きなものを買ってね」と

amazonのギフトカードを買ってくれてました。

 

アカウントに登録は済ませておきましたが

特段何か欲しいものが見つからず

そのまま放置すること1ヶ月・・・(焦)。

 

ふと、過去にウィンドウショッピングした際、

「プレーンな感じでいいなぁ・・・」と感じた

TIMEXの腕時計をのことを思い出し、

商品検索をして、「コレ!」というものを見つけて購入。

 

TIMEX ウィークエンダ―の TW2P72200。

 

盤面。とてもプレーンですが、

シンプルで飽きもこないデザイン。

腕時計そのものの機能もしっかりしていて

好みのものでした。

地色が白ですが他にもヴィンテージ調で

色のついたモノもあるようですね。

 

ストラップはブラック地にグレーのストライプ。

 

 

ベルトはリバーシブルできるようで

裏面は黒一色。

使っていて汚れが気になるようなら

こちらの黒一色の方に裏返してもいいかも。。。

 

ムーブメントの裏面。

品番の印刷されたシールが貼ってあります。

 

ちなみにですが、ムーブメントはフィリピン製、

ベルトは中国製のようです。

 

箱はこんな感じ。

ネットの商品ページを色々みていると

この箱もタイプがいくつかあるように思いました。

(気のせいかな・・・?)

 

スタンド。このスタンドの中に取説が入っていますが

周りをシールで囲ってあるので

取り出す際、地味に疲れました。。。

 

取説の日本語表記部。ひと通り読んでみましたが

電池交換の推奨方法や、防水機能について

いろいろと書かれてます。

ここですごいものを発見しました。

 

その「すごいもの」とは上の写真。

と経理面」とありますが、

これは「時計裏面」の事でしょうか。。。

完全なる誤植ですね・・・・笑

 

こういった取説なども、

労働力の安い国々で作られていると

こういうこともあるのでしょうね。。。(笑)

 

いい年をした社会人ですから

大人の身だしなみとしても、腕時計は必要ですね。

(最近はつくづく、そう感じます)

 

本来の機能はもちろん、一種のファッションとしても

出来る限りは身に着けておきたいものです。

 

以前、DIESELのDZ4140を持っていたのですが

奇抜で主張の強いデザインが理由で、

普段から着けられる時計ではなく

結局使う頻度も少なかったため、

リサイクルショップ行きとなった経緯がありました。

 

この時計は、高価ではありませんし、

人に見せびらかすようなファッション時計ではないけども

機能性も最小限で、出しゃばらない存在。

長く使っていこうかなと思っています。

 

ウィークエンダ―は

ストラップの色柄や材質、

盤面の色の種類も豊富で

バリエーションが豊かなので

集める楽しみもありそうですから

いくつか持っていても損はなさそう。

 

ということで、今回はこのへんで

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

2月上旬の記事で

LOWSONのキティ皿の記事をアップしました。

その時の記事はこちら

http://ameblo.jp/youedit/entry-12242543004.html

 

すでにキャンペーンの期間は3月6日で終了し、

交換期間に入っているようですね。

 

最初にアップした記事は2月5日で、

当時2枚ゲットしていたのですが、

最終的に下記の写真の通りになりました。

 

そう、最初の記事で予告した通り、

合計4枚ということになりました。

 

1枚は実際に食事の盛り付けに使用していますが、

残り3枚のうち、1枚は、

パートナー(妻)のコレクションキャビネットに、

そして残りの2枚は箱に入ったまま、

保管されています。(使った方がいいかな?)

 

以前の記事にも書きましたが、

ノベルティにしてはとても手触りもよく、

使い勝手もよさそうです。

 

巷で行われている様々なキャンペーンがありますが

人それぞれ、欲しいものと、そうでないものもある中、

これは「おっ?集めてみようかな?」と思いましたね。

 

もちろんパートナー(妻)に喜んでもらうためですが

実際、1枚目を手に入れた時、

その出来栄えに感心したものです。

(しかしパートナーのリアクションは思ったより薄かった・・・涙&笑)

 

LOWSONではよくキャンペーンをしていて、

リラックマ、スヌーピーなどいくつかのパターンがありますが

キティだけは少し意識しておこうかと・・・。

 

ちなみにノベルティだけではなく、

LOWSON限定でフルーツゼリーに

陶器製のキティの限定カップを付けて

販売していたりします。。。

(ほとんど陶器カップ代でしょう・・・恐るべきサンリオ税!)

 

まぁ、今後も何かゲットしたらアップしますね。

 

ということでこの記事の完結報告でした、

それではまた!!

こんにちは、You・Editです。

 

更新をサボっており

2週間ぶりの更新です。ウインク

 

さて、みなさんは牛丼好きですか?

自身、好んで(といってもたまにですが)

吉野家が好きです。

 

他に類似店および競合店がありますが

なぜか、吉野家が好きです。

 

牛丼を食べる際は、決まって吉野家なのですが

かといって、他店には行かないわけではないです。

他店では吉野家にない定食類や

メニューがあるので、

それらを食べたいときには行きますね。

 

そんな中、吉野家では

たま~にキャンペーンを開催しているので

興味のあるノベルティだと、

ついつい行く回数が増えますなぁ~。

 

我が家にはそれらのキャンペーンでゲットした

いくつかの景品がありますので

今回はそれを紹介しますね。

 

右上から湯呑、左上の茶碗、

手前の箸セットです。(ニヤリ)

 

まず、お箸から。

 

このお箸は確か今年の初めのキャンペーンで

ゲットしました。

丁寧に布製の袋付きです。

お箸本体は竹製なので

カビなどこないように配慮されています。

(まだ未使用・・・出番はあるのか?)

 

次は茶碗。

これはたしか1年くらい前だったかな・・・

もう入手時期を覚えていません(汗)。

 

たしか吉野家の丼って、有田焼なのですよね?

丼の形をそのまま茶碗サイズにしたコイツは

小さいながらも食器棚の中で

とても強い存在感を発しています(笑)。

 

これはすでにパートナー(妻)専用で使っていますが、

小食のパートナー(妻)にとっては

このくらいのお茶碗サイズが好みのようで

使用頻度もかなり高い。。。よって小傷も少々。

 

裏面の吉野家ロゴが燦然と輝くニクイ奴です。

 

最後は湯呑。

これも陶器(有田焼?だと思う)で

しっかりした作りです。

使いはじめるタイミングを完全に失ってしまい、

未使用の状態ですが、土の特性でしょうか、

真っ白ではなく、ほんの少しだけうっすらと色がついています。

(薄ベージュな感じです)

 

果たして今後、出番はあるのか疑問。

 

とても熱心に集めている方に比べれば

カスみたいな数ですが、

こうしてみるとなんだかカワイイ・・・(笑)

 

フルサイズの丼が欲しいとは思いますが、

入手の手段はあるのでしょうか・・・。

 

それにしてもこれらのグッズをゲットするためには

一定期間内に、ある程度の食事を

吉野家でしなくてはならないのですが

自身はパートナー(妻)や親族と一緒に来店して

ポイントを稼いでいますので、

少しは楽をしていることになるのかな?

 

できれば使う用とコレクション用と

両方ほしいところですが、さすがにそれはできないね。。。

 

たま~にリサイクルショップに行ったりすると

これらのノベルティもあるので

探してみようかな・・・。

 

とまぁ、こんな感じで

ネタ切れ感満載の記事でしたが

お付き合いくださった方ありがとうございました。

 

ということで今回はこの辺で、

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

去年の秋ごろ、愛飲している

「キリン淡麗 プラチナダブル」の

キャンペーンに応募して、

GETした景品を紹介しました。

※そのときの記事はこちら↓

http://ameblo.jp/youedit/entry-12209220859.html

 

その後、同様のキャンペーンの第3弾があり、

自身で応募していたのですが、

応募していたことをすっかり忘れており、

突然景品が届きました(笑)。

 

これが届いた景品のパッケージ爆  笑

 

相変わらずとても凝ったノベルティです。

たかが景品なのですが、もらった側が

「ちょっとした特別感」を感じられるよう、

丁寧な作りが気に入っています。

さすがは一流企業ですね。

 

中身の限定デザイン缶。

このデザイン缶、1本に両面印刷されているのですが、

表と裏のデザインが違っており、

ぱっと見、デザインが2種あるように見えるんです。

片面には「まっ!今日も。」の柄があり、

もう片面には「夜の数だけ人生がある」の柄。

 

「まっ!今日も。」の方は、第1弾・第2弾の時と

同じデザインのようで、

新たに第3弾用として「夜の数だけ~」が加わってるようです。

 

景品に同封されているリーフレット。

お礼の文章と「また買ってね。」の宣伝です。

 

さてさて、この第3弾のキャンペーンはもう終了していますが

その後「冬のご愛飲キャンペーン」とか何とかで、

6缶パックに1枚ついている応募券を

8枚(6缶パック8枚分、計48本分!!)集めて

飲料以外に、さらにノベルティがついているキャンペーンがあり、

そちらにも1通だけ応募済なので、そのうち届くでしょう。

 

それが届いたら、また記事にアップしようと思います。

 

こういった景品は、

中身は市販されている物と同じなのに

「ちょっとした特別感」があり、

味わいが違って感じるのは私だけでしょうか。。。

(単純なだけ?)

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

いきなりですが、

うちのパートナー(妻)はキティが好きです。

猛烈な「キティラ―」というほどではないのですが、

好みのグッズがあると買っているようです。

 

キティのグッズはありとあらゆるものがありますが、

その数ときたら「すごい」の一言ですね・・・

もし、それらをすべて買い揃えようものなら

間違いなく、破綻してしまいます。

(恐るべしSanrio税!)

 

ちなみにですが、

自身もパートナー(妻)も、

好みなのは70年代スタイルのキティです。

 

トリコロールカラーのシンプルなデザインが

シンボリックで好きです。

若い娘は今どきの質感のあるタイプや

パステル調のものが好きなのでしょうけどね。。。

 

おっと話が少し脱線しました・・・(笑)

 

今回の記事ですが、

ローソンでキャンペーンを行っている

冬のハローキティフェア お鍋グッズをあつめよう!」で

シールを集めてもらえる「四角いおさら」を

ゲットしましたので、その内容を紹介します。

 

これがゲットしたお皿とその箱です。

キャンペーン名にある「お鍋」とは関係ないような気もします。。。

取り出してみると・・・

 

お皿の左下にはキティの刻印。

シンプルでいいですね。

 

裏側にはLOWSONの刻印。

お皿の両面に施されている刻印は

写真では見づらいですが、濃いブラウンです。

お皿そのものは陶磁器で、色が薄いベージュなので

落ち着いた感じの印象を受けます。

 

角は面取りされていて

手触りはセラミック製のようなサラサラな感じです。

 

裏面の底部もノベルティにしては

品質はいいんじゃないでしょうか。

 

これは収納箱。まぁ、お皿を使い始めたらただのゴミですけど。。。

へヴィーなキティラ―の方なら、この箱も貴重なのかな?

 

箱の裏面。

ちなみにお皿は電子レンジで使用可能ですが、

オーブンや直火はダメみたいです。

 

最後に・・・・

応募用紙の今の状態。

 

40枚のシールを集めるのですが、

パンやサンドイッチ、

ローソンのオリジナルブランドのスイーツなど

約110円あたりに1枚の割合でシールが1枚ついています。

 

つまり、230円くらいのサンドイッチなら2枚、

340円くらいのサンドイッチなら3枚ついており、

ローソン会員ならもっと優遇されているようです。

(詳しくはお店やサイトで確認してくださいね)

 

実は、この記事でアップしたお皿の画像ですが、

箱の中にはもう1枚入っている状態で、

すでに2枚、お皿をゲットしています。

 

自身、仕事のお昼時間にローソンを利用することが多く、

パートナー(妻)にお皿を取ってあげたら

きっと喜ぶだろうと思い、

昨年の12月からちまちまと集めているのですが、

すでに2枚のお皿をゲットし、上の写真の応募用紙は

通算3枚目のものです。(シールはこの時点で15枚)

 

このキャンペーン、3月6日まで行っており、

結構ロングランのキャンペーンなので

今のペースでいくと、おそらく4枚は手に入りそう。。。

 

でも数枚あっても、自宅での夕食時に使えるし、

キャンペーン名に「お鍋グッズをあつめよう!」とありますが、

お鍋に限らず、用途はたくさんあるので、

結構、活躍してくれそうです。

 

冷静に考えて、

かつ上記のシール1枚当たりのコストを計算すると、

40枚シールを集めて1枚のお皿なので

少なくとも4400円の買い物をしていることになります(汗)。

 

それを・・・・

「どうせ食べるものについているシールを集めただけだし

それにお皿がもらえるなんてラッキー!」と思うか、

「お皿のために食いたくもない

4000円分のパンやサンドイッチを買っちまった」

と思うかはその人次第・・・(笑)

 

まぁ、自身としてはお前者ですけどね。

 

先に触れましたが、

会員のみ応募できる景品もあるようで

そちらはたしか「取り皿(小鉢)」と「お箸とレンゲ」だったかな?

キティ好きな人にはたまらないでしょうね・・・

 

最初に話した

70年代のトリコロールカラーの

キティデザインではありませんが、

この皿はなかなか質感もよく、重宝しそうです。

(何よりパートナー(妻)がそこそこ喜んでくれています)

 

ということで、まだまだ応募期間はありますが

気になっている方は今からでも集めてみては?

 

それでは、今回はこの辺で!

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

先日は大寒波が日本列島を襲いましたが、

雪による被害を受けられた方々は

大変だったようです。。。

早く温かくなるといいですね。

 

さて、最近愛車の乗降時に

リモコンキーの反応が少し鈍い気がしていました。

そこで電池交換をしたので記事にあげておきます。

(ネタが無いことに加え、暇なので・・・)

 

買ってきたボタン電池とリモコンキー。

普段はキーにシリコンカバーを付けています。

車の取説を見ると、

たしかキー本体は車に差し込んでおき、

リモコンを持ち歩くのを推奨していたような・・・

(記憶違いかな?)

 

自身、車側にキーを差し込まず、

リモコンの中にキーを入れっぱで

そのまま持ち歩いています。

これで電池の消費量に影響があるのかな・・・?

 

では早速、作業開始です。

 

キーの裏側のロックを解除します。

赤の点線で囲んだところに、ロック解除のための

スライドがついていますので、これを動かして

キーを抜いておきます。

 

すると、こんな感じでキーが抜けます。

作りがチープです(笑)。

 

リモコンキーの側面に少しだけくぼみがあり、

そこにマイナスドライバー(小さいもの)を差し込み

やさしくコジると・・・・

 

こんな感じで分離できます。

左は回路のようなので触らない方がよさそうですが、

接触のために、電流が流れるステー部を

電池を強く抑える感じになるよう、

少しだけ曲げておきました。

写真右が交換する電池です。

 

今回使うボタン電池は

100均でゲットした三菱製のCR2032。

このサイズのボタン電池は、

比較的多くのリモコンキーに使われているようです。

(以前の愛車ゴルフワゴンも同じ2032でした)

 

似た品番の電池もあるようですが、厚みなどが違うので

出来る限り正しい品番のものを入れた方が

ケース内での収まりもいいでしょうね。

 

しかし100均の電池でどうなんでしょう・・・

「持ちが悪い」とか、「品質が・・・」など

色々と話を聞きますが、

自身としては、電気屋さんに売っている一流品と比べ、

あまり差が無いように感じます。

 

交換時は古い電池を取り出して

新しい電池を入れるだけですが、

向きや、周囲の金属ステーに気を付けながら。。。。

ホコリなどがあれば、掃除した方がいいでしょうね。

 

あとは、リモコンキーをパチっとはめれば元通り。

右はいつもセットしているシリコンカバー。

今でもネット等で安価で売っていて、

地味なのですが手に馴染むので気に入っています。

 

同世代のスズキ車(スプラッシュやエスクード)も

同じ形状のキーなので使っている方も多いのでは?

 

これにて作業終了。

試しに動作をチェックしたのですが

「少しは良くなった・・・かも?」という感じ。

 

まぁ、毎日使うモノなので、

年に一度の消耗品交換だと思えばいいか。。。

当分、気にしないでもよさそうだし。

 

ということで、今回は誰でもやっていることで

無味乾燥な記事で申し訳ないです。

 

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

いきなりですが、みなさんは

鼻のお手入れ(毛抜き)は

どんな方法で処理していますか?(笑)

 

自身、これまでは長年、

ハサミなどや電動式のトリマーを使って、

処理していました。

そういう方が大半ではないでしょうか?

 

そんな中、いつだったか忘れましたが、

自身の住む地域で放送されている

ローカルバラエティー番組で

鼻毛脱毛用ワックスを紹介していて

それ以来、とても気になっていました。

その名は・・・・

「GOSSO(ゴッソ)」!

近くのドラッグストアに寄った際、

ダメもとで探してみたらありました(笑)。

 

実は、鼻の中心側の裏側が

キレイに処理できなくて、気になってたので、

早速購入して試してみた・・・というのが今回の記事。

 

製品の発売元は日本の会社ですが、

MADE IN CHINAとあります・・・(うぅぅぅぅ・・・少し怖い)

いや、ここで怯んではいけない・・・いざチャレンジ!

 

左はワックスを入れる容器、

中はワックス、右はスティックとなるのですが、

中のワックスを、左の容器に入れ、

それをレンジで温めて溶かし、

溶けたワックスを右のスティックに巻き付けて使うという流れ。

 

ワックスは両方の鼻を3回処理できる分が

入っているようです。(つまり6穴分・・・笑)

 

↑最初に開封したときに、

一度に使うべき、おおよその分量がわかるように

容器にすでに1回分溶かす量のワックスが入っていました。

(ワックスをレンジで溶かす際は、容器のフタを外してね!)

 

この後、容器に入ったワックスをレンジで温めたのですが

説明書に書いてある時間では十分に解けませんでした。

その場合は15秒づつ追加加熱していき、

結果4分以上はかかったと思います。

 

溶けたワックス。

 

これをスティックで巻き付けて使用しますが、

意外にも早く固まります。

巻き取っていく最中にワックスがプラスチック糸のように

固まっていきますので、手際よくやる必要があります。

 

そしてついに・・・・

いざ鼻へ!(笑)

ここから先は写真も撮影していたのですが

さすがにデリカシーの問題や、

波紋を呼ぶかもと思いましたので

サンプル画像で説明します。(汗&笑)

 

この写真、商品パッケージのアップなのですが、

まさにこんな感じです!(私じゃないですよ!)

もう、「お嫁に行けない」

って感じです(笑)

 

もちろん、片方づつ作業したのですが、

最初に作業した方は、ほんの少しだけ失敗・・・汗

でも後から作業した方は、思い通りの結果で

キレイに処理できました!

 

鼻の穴にスティックをいれているのは

約1分~1分半くらいで十分のようです。

その間は、鼻の周りから少し押さえておけば

効果があがるようです。

 

自宅でやるべき作業だし、

他人に見られるわけではないし、

何よりすっきり脱毛できるので、

自身としては高評価なのですが、

ただ一つだけ、どうしても避けられないことが・・・

 

抜くとき痛い・・・

(当たり前か・・・)

 

時間の経過とともにワックスが固くなりますので

抜くときにゆっくりやらずに、

イッキに抜かないとヤバいです。

毛根ごと抜けますので、それなりに痛みあり。

絆創膏をはがすときみたいな感じ・・・。

 

でも、気になっていた箇所の脱毛は

思いのほか、きれいに処理できました。

しかも、スティックは

鼻の奥まで入らない設計のおかげで

必要以上の脱毛にならないので安心。

 

特に冬場は、風邪などのウイルスの侵入を

鼻毛が防いでくれていますから

抜きすぎもいけないでしょう。

 

大人のエチケット脱毛のツールとしては

いいんじゃないでしょうか。

個人差もあるでしょうが、

1か月に一度くらいでよさそうな感じ。

 

次回はもっと上手に処理できそうだし。

 

ちなみに溶かしたワックスは、すぐに固まるので

そのまま保管して、新しいワックスを追加して使えます。

 

【↓ここからは余談】

これが箱の側面に書いてある使用方法。

(えらい簡単に書かれています)

 

これらが説明書。

説明書の中の文章が笑えます。

ちょっとした「ツッコミどころ」もあります。

「必ず片方づつ行ってください」とか・・・。

(当たり前だろ!絵面にもヤバいよ)

 

しかし、面白くて便利なものがあるもんですね。

自身のような悩みを持っていられる方なら

一度は試しても損はないと思いますよ!

 

今回は長々と書きましたが、

この最後の文章までお付き合いいただいた方、

ありがとうございました。

 

それではまた!