SHANTI HOUSEのこと、
バンコクに来てもいつも
私の中にあります。
そして時々、心の中に
夢を描きます。
自分が何をしに
地球に私として
生まれたのだろう?
どうして死ぬとわかって
生まれて来たのだろう?
この疑問は幼い頃から
あったように思います。
日々、今という自分の
新しい命を生きることで、
その答えをもらって
来ました。
私は愛を知りたかった。
愛のカタチは無限にある
けれど、
今回はもう犠牲でも
鍛錬でも、修行でもない
どんな教えも教訓も
〜でなければいけない
様々な条件もない
ただただ、
喜びから生まれる愛を
体験したかったのかも
しれません。
シャンティハウスは
枯れることのない
源泉のように
渾々と湧き出しては
私自身を温め、
触れた人にも暖かさを
感じてもらえる。
身体が冷えた時、
疲れた時に温泉に入る
ように、
訪れると
いつでも愛の源泉が
そこにあるような
そんな存在でありたい。
そう思い描いていると
どこにいて何をしようとも、
私が愛であることより
大切なことはないなぁと
思うのです。
自分の中にないものを
人に差し出すことは
できないのですから。
いつかではなく今
どこかではなくここで
私が愛であろう。
安心して、喜怒哀楽
を味わい体験しながら
それを包み込んでいる
愛自体であることにも
気付いていよう。
そんなことを感じながら
広がる夢にワクワク♪
新しいシャンティハウス
拠点には
本物の温泉も欲しいなぁ。。笑。
場所はどこにしよう?
海の見える温泉地で検索。。笑
楽しい楽しい〜♪
