love storys  ~17歳、私と君と。~ -198ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

背番号をつけるとしたら、何番がいい? ブログネタ:背番号をつけるとしたら、何番がいい? 参加中
本文はここから



そうだな・・・


ブログネーム『さくや』


だから、398っていうのもありかもしれませんwww



ちなみに、僕は中学の頃サッカーをやっていて、



一年の時に『25』で二年の時は『6』でした。



まあ、ぼくがつけたいのは『0』ですかねwww



始まりであり、終わりであるようなばんごうなんで



僕はすきです!!



という本日三回目のくだらない更新でしたwww



明日も、今日みたいに朝二回、夜一回にする予定です♪


予定は崩れるかもしれないけど・・・。


また、五時起きだ・・・。

眠いです!!



寝てません!!



もう、4時半だよ~



外が明るくなってきてしまった・・・。



なんで、寝なかったかというと、気付いたら、2時を回っていて、



5時起きだから、寝たらおきれないんじゃないかと思って



今に至りますwww



あ~・・・



眠い・・・。



睡魔の中で小説書いたから、



文章が変だったり、誤字脱字があるかもしれません。



そしたら、教えてね♪



できたら、また夜に記事書きますね!!



書けたら・・・ですけど・・・www




では、後一時間後ですが・・・いってきます!!




香織は僕のほうをじっと見る。


けれど何も言わない。


その時、香織の目に溜まっていた涙が一滴


流れ落ちた。


と同時に香織は僕に背を向けて歩きだす。


そして、近くにあるベンチに座った。


香織の表情はもう見えない。


暗くて、シルエットだけ。


けど、シルエットだけで香織だということは、


はっきりとわかる。


香織はなぜ泣いていたのだろう・・・?


その時、香織がポケットから何かを取り出す動作をした。


何を取りだしたのだろうか・・・?


「ん?」


僕のポケットから何かの振動がする。


携帯だ。


僕は、携帯を取りだし、画面を見る。


「は・・・?」


その表示は『今井香織』と表示されていた・・・。


僕は迷うことなく電話に出る。


この電話に出れば、きっと香織の涙のわけがわかる。


そして、ここで僕の本当の気持ちを伝える・・・。


そんな決意を固めて僕は通話ボタンを押した。


『もしもし』


香織の声はすごく優しく温かいものだった。


けど、その中にはきっとさびしさが含まれていて・・・。


まるで香織じゃないようだった・・・。




起きてから何分で始動する? ブログネタ:起きてから何分で始動する? 参加中
本文はここから



起きてから、三十秒で始動!!


「やばい!!学校に遅れる!!」


なんて心の中で絶叫しながら朝起きますwww


目覚ましかけたはずなのになってないし!!


とか思いながら支度。


あれって、なんか無意識のうちにとめてるんですよね~www


そして、朝食を食べずに駅までダッシュ!!


いい運動だぁwww


いつも、余裕持って行動しようとは思うんですが、


睡魔には勝てない!!www



小説では、香織は拓也になんていうんでしょうか?www



あ、そうそう明日のブログは朝更新するかもです。


県大会でいないから・・・。


この三日間、少し忙しいので、ペタできないかもしれないんですが、


よろしくです!!


火曜からはひまだぁwww

「香織・・・」


そこにいたのは香織だった。


「何してるの?こんなところで・・・」


「香織こそ何やってんの?」


僕は質問に答えず、同じ質問を返す。


「久しぶりにここに来てみたくなってさ」


香織はそう言って、僕の方を見る。


「ねぇ、覚えてる?昔・・・ここで遊んだこと」


香織は辺り一面を見渡す。


「うん」


「砂場で遊んだり、追いかけっこしたり・・・」


そう言って僕の隣のブランコに座る。


「二人でどこまで高くいけるか勝負したりしてさ」


香織は大きく足を動かして、ブランコが揺れる。


僕が座ってるブランコとは比較にならないほどの


大きな音がする。


「ねぇ!!拓也!!」


香織が大声で僕のことを呼んだ。


「何・・・?」


「私は君のことが好き!!」


香織のブランコが大きく揺れる。


「けど・・・!!」


ブランコが前にいった瞬間、香織は飛び降りて


地面に着地する。


すごい身のこなしだ。


そして、僕の方を振り返った。


その時の、香織の目には涙が溜まっていた。