love storys  ~17歳、私と君と。~ -196ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

二人の体は雨で濡れる。


けど、そんなの全く気にならない。


僕は何よりも温かいものに触れているんだから・・・。


僕はキスをしながら、真美の背中に腕を回す。


と同時に、真美も僕の背中に腕を回す。


真美の服は洗ったばかりの服ぐらいぬれていた。


きっ僕のもそうだろう。


ふいに真美の舌が僕の舌にあたる。


そして、一瞬理性が飛んだ。


僕は舌を動かし真美の舌に何度も触れる。


真美はどんな表情で・・・想いでいるのだろうか・・・?


目をつぶっているからわからない。


真美の足が少しふらついて僕達の唇は離れた。


僕が目を開けると真美の顔がかなり赤い。


「どうしたの?」


「反則だよ」


真美は手の甲で口を隠すような仕種をした。


「何が?」


「ディープはダメだって。けど・・・」


真美は僕に笑顔を見せて


「拓也。大好き!!」


そういって僕に抱きついた。


僕は真美をしっかりと受け止める。


そして今度は、一瞬だけ・・・


優しくキスをした・・・。

今、どこでしょう!?



答えは・・・・学校ですwww



情報の時間ということで、



やることもなく、アメーバ来ましたwww



今日の小説どういう展開にしようかな~って考えながら



今は、小説は更新しないけどwww



夕方のお楽しみでwww



そういえば、昨日のアクセス件数が、



おとといの倍に!!



みんなありがと!!



これからもよろしくね♪



以上


学校からでした~www

好きは人とのメールのやりとり、先に終わらせるのはどっち? ブログネタ:好きは人とのメールのやりとり、先に終わらせるのはどっち? 参加中
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そういう経験ほとんどないけど、


女の子とのメールの時は、自分が送って


終わりにしたい!!


相手で終らせると、なんか相手に悪いなぁってwww


てか、好きな人とのメールだったら終らせたくない!!www


朝まで続けたい!!


なんて理想を夢見て生活しているこんな高校生のお話ですwww


てか、理想がないと小説書けないし~笑


みなさんはどっちが先ですか?


小説の方では後々のポイントになる個所が一個あるから探してみてwww

『わかった』


送った直後にそう返事が返ってきた。


雨はさらに勢いを増す。


ただ風はない。完全なる無風。


もし、強風なら天気予報でただの雨と言っていても、


僕は台風だと信じて疑わなかっただろう。


その時、傘をさした人影がこの公園に入ってくる。


間違えなくそれは真美。


この時、真美がこの公園に現われた時、


思わず聞いてしまった。


真美の声を遮って。


「ここで、何があった?」


「え・・・?」


「あの公園っていっただけで真美はこの公園だって分かった。てことはこの公園でなんかあったんだよね?それって何?」


少し口調が強くなるのを自分でもわかる。


「それを聞くために私をこんな雨の中呼び出したの?」


真美は少し不服そうな顔をする。


「いや・・・そういう訳じゃないけど・・・」


僕は言葉を濁す。


「・・・昔・・・」


真美が話を始める。


「そう。丁度このくらいの雨が降ってた時さ、君が何かをこの公園で失くしたって言ってさ、それを探しに君が雨の中、この公園にきたんんだよ。それがなんだかは覚えてないんだけど。君がとても大事にしてたものらしいんだよね。あ、違う。拓也は私にそれがなにか教えてくれなかったんだよ」


「・・・僕が・・・?」


「うん。それで結局みつからなくて、私が君を迎えに行った。ただそれだけだよ」


「それだけ?それだけのことで真美はそんな昔のことを覚えてたの?」


「いや・・・そのあとのことが・・・さ」


真美は顔を赤くして、視線を逸らした。


「そのあと・・・?」


「慰めてたら、君が急にキスしてきたんだよ。ありがとうって言って」


「じゃあ、河川敷の時はファーストじゃなかったんだ?」


「小さい時は数えないでしょ?普通」


「そっか。でも小さい時そんな僕が大胆だったなんてな~」


僕は空を見上げる。


雨は一向にやむ気配はない。


「ていうか、寒くないの?傘もささないで・・・」


「じゃあ、温めてよ」


「どうやって?」


真美が途方に暮れている。


「こうやって」


僕はそういって真美にキスをする。


真美の手から傘が落ちる。


ここが、ほんとうのファーストキスの場所なのだと


改めて実感しながら、真美の温もりに触れるんだ・・・。




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最近はないんだけど、昔はあったな~( ̄* ̄ )


2、3年前くらいの時かな?www


それは・・・・・・・・・・・・・・・


あ、言えませんwww


少し恥ずかしいので 笑


なんか、自分は昔はささやかながら


夢持ってたんだな~ってwww


夢って、寝る前に、見たいものを思い浮かべれば、


それが見えるってどこかで聞いて、


その頃の僕は、毎日必死で


それを思い浮かべていましたwww


それがなんだか言えるはずないですけどwww


てか、言えるかぁ!!(・・。)ゞ


その中で、本当にその夢見れて


有頂天になっていたのを覚えています。


あのころはバカだったなぁwww


みなさんの素敵な夢教えてください!!



あ、それと小説の方ですが、


拓也がメールを送った理由が分かった方もコメください!!


無意識って言っても理由はあるんです♪


わかんなくてもコメくださいwww