love storys  ~17歳、私と君と。~ -195ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

休みの日、何時に起きる? ブログネタ:休みの日、何時に起きる? 参加中
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基本的に午後ですねwww


一応、7時ぐらいにアラームはかけるんですけど、


起きれないんだな~


遅い時とか、外暗くなってるしwww


そんで、寝ぼけてると、


「まだ、夜中じゃ~ん」


とか言って、携帯で時間確認すると、


19時!!みたいな?www


もう、夕飯ですけど!?


一日損した気分になります・・・。



みなさんはいかほど!?

朝の目覚めは非常によかった。


そして、特に熱もない。


昨日、夜中に外にいたから少し心配だったけど・・・。


カーテンを開けて外を見る。


深夜の雨が嘘だったかのような青空。


窓を開けると、風が僕の体を通り抜け、


室内に広がる。


もちろん、風が見えているわけじゃない。


ただ、そう感じるだけ・・・。


ゆっくりと、部屋の中を周って、


嫌なものを浄化してくれる・・・。


そう、思ってる。


時計を見ると、時刻は6時30分。


真美はもう起きてるだろうか?


多分・・・起きてるはず・・・。


僕は携帯を開いて、真美に電話をかける。


・・・なかなか出ない。


まだ、寝てるのだろうか?


なんて思った時、真美の声が聞こえる。


『拓也・・・?おはろう。どぅしたの?こんな朝らら』


まだ、寝ぼけているのだろうか?


口がうまく回っていない。


『今、起きた?』


『そーだょ~』


可愛いなぁ・・・


なんて思ってしまう。


『かわいい』


『ふぇ!?』


真美が驚いたような声を出す。


『真美の声。その寝ぼけたのを、隣で聞きたい』


冗談交じりでそんな叶わないことを言ってみる。


『な・・・。そ・・・そんなことより、どうしたの?こんな朝から』


今ので目覚めたらしかった。


少し残念。


『ああ、今日いっしょに学校行かない?』


『え・・・?拓也は自転車でしょ?』


『そうだよ。真美が僕の後ろに乗る』


とっさの思いつきでそんなことを言う。


真美の声を聞きたかっただけで、何も考えてなかった。


『いいよ。じゃあ、どこに何時に行けばいい?』


真美の嬉しそうな声が聞こえる。


『じゃあ、あの公園に7時30分』


『わかった。じゃあ、またあとでね』


真美はそう言って、電話を切った。


久しぶりに、楽しい登校になりそうだ。


僕は上機嫌で制服に着替える。

深夜2時、大好きな人から「会いたい」と言われたら? ブログネタ:深夜2時、大好きな人から「会いたい」と言われたら? 参加中
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会う!!!!!



絶対会う!!



でも、そんな場面巡り合ったことない!!



むしろ、理想だ~www



・・・・・・・・・・・・・・なんか、最近恋愛ネタが多いな・・・。



明日は、気分転換に違う記事書いてみます♪



てか、午前中学校だ!!



めんどくさいな~汗



52話・・・短くてすいません汗


ここで、二章が終ったってとこですかね♪


次から、三章!!


・・・最終章に入ります!!



ここで、最後の・・・一番のテーマに入っていきます!!



決意を決めた拓也に、どういう結末が訪れるのか!?



ちなみに、結末は考えていません!!www



どーしよ!?



まあ、頑張ります!!












抱きついてきた真美をしっかり受け止めて、


その体を抱きしめる。


「ねぇ・・・拓也・・・」


真美の声が聞こえる。


けど、抱きしめているから、顔は見えない。


「ん・・・?」


「すごい寒いはずなんだけど・・・あったかい」


真美が僕が思ってたことと同じことを言う。


「だね。でも、真美の髪と服びしょびしょだ」


僕は、真美の髪を触りながらそう言う。


「ひゃぁ・・・髪撫でられてるみたい」


真美の声が少し高くなる。


「嫌だ?」


「ううん・・・。すごく嬉しいよ・・・」


その言葉を聞いて、僕の顔が赤くなる。


「拓也・・・ずっとこうしてたい・・・」


「うん・・・僕も・・・」


そういって、僕は真美を抱きしめる力を強くする。


もう・・・


ずっと・・・


絶対離さないと心に誓って。







えっと・・・・



本日三度目の更新です!!



一回は学校だけどwww



今日の小説はキスだけで終ったな~・・・



しかも、ぼくなりに結構・・・ねぇ・・・www



書きづらかった~



恥ずかしいし、経験ないから全部妄想だぁ~



さあ、ここで!!



みなさんに恥ずかしい質問です!!www



「答えたくない!!」



て人は、軽く流しちゃってくださいwww



それか「ノーコメントで!!」



ってのもありです♪



では!!!!!!!!!!



小説の内容にあやかっての質問ですが、



みなさんはキスするとき目を閉じますか?



目を開けてますか?



したことない人は、こっちがいいってのもありです。



拓也は目を閉じてたけどwww



僕は・・・



あ!!てかみんなキスしたことないだろ?草食系が!!



とか思ってます?



どっちかはあえていいませんがwww



あ、そうそう最近、勉強をやろうとか思うことは思うんですが、



やんないんだ、これがwww



なんか、いい方法ないですかね?



あったら、是非教えてください♪