love storys  ~17歳、私と君と。~ -194ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

一日だけ小学生になるとしたら何年生がいい? ブログネタ:一日だけ小学生になるとしたら何年生がいい? 参加中

私は5年生 派!

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別に、今一日だけなりたいわけじゃないけど、



五年生だったあの頃に戻ってみたいな~



なんてのはありますね~♪



あの頃が一番楽しかったんでwww



林間学校があったり、連合運動会があったり・・・。



あ、連合運動会ってのは、6校くらいの学校が集まって、



選抜チームで運動会やるんですよ♪



あれの、100mで上位に入れた時は嬉しかったwww



学校でトップだしwww



今では、過去の栄光だけどwww



まあ、そんな栄光より楽しかったことがあって、


確か、図工の時間とかでスケッチを描く時間があったんですよ。


その時は、学校のどこでも自由にいれて、


好きだった女の子と二人で絵を描きながらしゃべってたんですよwww


だから、、図工があった木曜はすごく楽しみにしてたwww


初々しいwww


そんな可愛らしい過去が今では面影すら感じられないwww


もう一回、五年生やり直したいな~www



ずいぶん長々語ってしまったwww








一日だけなれるなら何年生がいい?
  • 1年生
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気になる投票結果は!?

真美は、笑顔になったまま僕に抱きついてくる。


「15分間こうしてられる。拓也の温もりを感じられる」


僕は、真美を抱きしめてふと、こんなことを考える。


このまま時間が止まってしまえばいい。


15分というこの時間が永遠に続いてほしい。


「15分か・・・」


そう言って、真美をぎゅっと抱きしめる。


「15分は短いよね・・・」


真美の少し寂しそうな声が聞こえる。


「うん・・・」


僕は、そう相槌を打つ。


「あ、そうだ!拓也」


僕から一旦離れて、何かを思いついたように


真美は言った。


「時間延ばせる方法でも分かった?」


「うん!!」


真美は何か思いついたのだろうか?


「言ってみ?」


僕がそう聞くと、真美はいたずらな笑顔を浮かべた。


まるで、子供が何かいたずらでも考えた時のようだ。

常にポケットの中に入っているもの ブログネタ:常にポケットの中に入っているもの 参加中
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あ~・・・疲れた・・・。



電車、人身事故とかで帰ってくるの遅くなりましたぁ 泣



とりあえず、ただいまです!!



今日とかもですが、ポケットには



携帯と財布くらいですwww


あ!!あと、play you


ですね。


あ、音楽聴くものですよ♪


まあ、そんなもんです。


あとは・・・つけてるの時もあるので、


毎日じゃないですが、眼鏡くらいかなwww


僕は視力悪いので 泣


みなさんは、何をポケットにいれてますか?


今日は、なぜか予定が入ってしまったので、



今、小説更新しときました。



疲れた~www



ペタやらコメは夜中になるかも~・・・。



携帯で、ネットつなげるようにしたいな~ 泣



そういえば



「約束の20分前」



ですよ!!!



みなさんは、約束の20分前に行ったことありますか!?



僕はないですけどwww



ちなみに、今から行くとこも、ぎりぎりに着く予定だしwww



もし・・・やっぱやめとこwww



あ、そうそう徐々に、アクセス数が落ち始めてるので、また、



夜中に、ブログネタで更新するんでぜひ見てね~♪



では、みなさんいい休日を!!



ばいばい♪



また、夜に~www

これは・・・さすがに早く着きすぎたな・・・。


公園の中に自転車を停めて、久しぶりにつけてきた


腕時計を見ながら、僕は言った。


まだ、7時10分。


一応、携帯の時間も確認する。


変わらず、7時10分だ。


5分前行動は学校でもよく言われるし、


普段からやっていることだ。


けど、その4倍の20分前行動なんてのは


聞いたことない。


みんなが、そんな気持ちでもし行動してたら、


遅刻は間違いなくなくなるだろうな。


まあ、普通はしないけど。


こうやって、有頂天になっているときや、


すごく楽しみにしてる時などは、


こうやって、いつもじゃありえないくらい


早く着くのかもしれない。


よく、恋愛系の話だと、


「待っている時間もデートの内」


とか


「待ってて、相手のことを考えてられることが楽しい」


やら、そういうのを聞いたことがある。


けど、僕はそうではないらしい。


早く来てほしい・・・。


ずっと、そう思ってる。


そして、君が走って公園に向かっている姿が


視界に入った。


時間は、あと15分。


なんで、真美は走ってるんだろう?


そして、息を切らしながら僕の目の前に現れる。


「まだ、15分あるのになんで走ってるの?」


「拓也が、いるのが見えたから」


「え・・・?でも、別に走んなくても・・・」


「15分・・・余裕ができればさ・・・」


そういって彼女が僕の目をじっと見て、


笑顔になった。