love storys  ~17歳、私と君と。~ -178ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

異性に言われて1番うれしい言葉は? ブログネタ:異性に言われて1番うれしい言葉は? 参加中
本文はここから



ま~た自虐ネタになりそうなブログネタですねwww


1番言われて嬉しい言葉ですか~(^_^;)


まあ、どう考えても・・・


「好きです」


言われたら嬉しいですよね(^O^)/


そして、同姓には一番言われたくない


一言でもありますにひひ


そう考えるとすごい言葉ですよね~


その言葉は人を幸福にさせることも


あれば、不幸にもさせることができる言葉ですからwww


とらえ方は人それぞれですけどwww


同姓がいいっていう人ももちろん


いると思いますしにひひ


まあ,言われたいその一言は


滅多に言われないですけどwww


今後言われることあるかな~はてなマーク


ま~た自虐ネタだ


書いてて悲しくなるあせる


現実逃避するために寝ようかな汗

「3x-13yだよ」


由美がぼそっと僕に呟く。


僕はそれをそのまま言う。


「よろしい。正解だ」


先生はそれだけ言うと、


その問題の解説に入る。


と同時にみんなはまた黒板、


先生の言うことに集中する。


切り替えが早い・・・。


僕は一息ついた後、彼女に


「ありがとう」


と言った。


その時、授業の終わりを告げる


チャイムが鳴った。


号令がかかり、僕らは先生に礼をして


休み時間になる。


この休み時間もすごい。


みんな最低限の会話を終えた後は、


勉強に取り掛かり無言になる。


まあ、さすがと言えばさすがだが・・・。


「これで貸し借り無しだね」


そんな中、由美がいたずらっぽい


笑顔を浮かべてそう言った。


「そうだな。でも消しゴムは一回でも間違えたら必要になるよ?」


僕がそう言うと、彼女はしまったとでも言いたげな


表情を浮かべたが、すぐに引っ込めて、


「間違えなきゃいいんだよ」


と言った。


子供か!?


そう突っ込みたくなる。


このエリートクラスではこうやって


おしゃべりをするのは異様な光景。


一般的な学校であれば普通だが、


この学校ではありえない。


特に男女で話すなんてことは言語道断だ。


それが、なぜかと言われれば分からないが、


多分いい大学に行くために恋愛なんて


してないで勉強をしようというところか。


けど、僕はそんなことは気にすることなく


話を続ける。


住みたい街は? ブログネタ:住みたい街は? 参加中
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日本だったら北海道とか?




むしろ、住んでみたいじゃなくて




行ってみたいだけなんですけどwww




住みたいのは・・・




う~ん・・・




ラスベガス!!




海外ですwww




ひたすら、カジノ行きたいです 笑




あとは、ハワイとかイタリアとかはてなマーク




そんな感じですかね~www




小説は2話を更新ですにひひ




読んでくれてる人のは




いつもいつも感謝です音譜




これからもみんなよろしくね♪

彼女は文字を消し終わり、


「ありがとう」


笑顔で僕に消しゴムを渡してくる。


「あ・・・うん」


僕が消しゴムを受け取る時、


彼女の手が少し動いて僕の手に触れた。


それはとても何気ないこと。


よくコンビニやスーパーでレジの店員からお釣り


をもらう時に手が触れてしまう・・・


くらいありがちで自然なこと。


けど、僕は赤面して顔をそむける。


「え・・・?私何かしました?」


彼女は怪訝そうな顔で僕を覗き込む。


顔がすごく近い。


目の前に可愛らしい女の子の顔が・・・。


「別に・・・何もしてないよ」


僕は平常心を保とうとする。


けれど、心臓の鼓動は正直だ。


周りにも聞こえるんじゃないかというくらい


大きな音を出している。


そして、クラス中が無事でノートのページを


めくる音やら、先生が黒板に文字を書く音しか


しないのも質が悪い。


頑張れ自分。


僕は大きく息を吸ってゆっくり吐く。


これで少しは落ち着く。


だが、今日の僕は運が悪かった。


「杉原。この問題解いてみろ」


先生が僕を指名してきたんだ。


別に勉強についていけないわけじゃない。


このクラスでも毎回上位を争う位置にいる。


しかし、この時間は唯一苦手な数学。


黒板を見て理解しようとするが全く分からない。


30秒ぐらい僕が何も言わないとみんなが


僕の方を見る。


こうなると焦りだし、問題の答えを冷静に


考えることができなくなる。


その時・・・



1話の更新を完了しました~にひひ



なんか、微妙なスタートですが・・・。



申し訳ありません・・・あせる



あとで、ルームの編集しとかないとな・・・汗



とりあえず題名は「君の手の温もりが」です音譜



見てくれると嬉しいですwww



今日は、何も考えてなくてその場しのぎ



の1話でしたが、明日からはなるべく



考えて更新したいな~って思います!!



最後はハッピーエンドにしたいな~



って思ってますが、どうだろ!?



まだ、主人公の名前も出てないけど



よろしく!!



見てくださ~いwww



ホラーとか推理は



当日に考えて書くには大変なので



今回はパスで☆



すいませんあせる



ではではパー



明日からもよろしくね~♪