ブログネタ:過去の自分と未来の自分どっちに会いたい?
参加中過去の自分はだめだめだから会いたくないですねwww
ブログネタ:過去の自分と未来の自分どっちに会いたい?
参加中ぼくが「くっつきすぎ」と言った後、
由美は手をつなぐ以上のことはしてこない。
「ごめん・・・」
街中を歩きながら、僕は下を向いて由美に謝る。
「え・・・?なんで、謝るの・・・?」
「いや・・・」
「ていうか、こんなブラブラしてないでどっか入らない?」
「ん~・・・いいけど、どこにする?」
「男の子が決めてよ」
由美がいたずらっぽい笑顔を向けてくる。
機嫌は直ったらしい。
「そうだな~・・・」
僕は時計を見る。
11時30分。
「昼食でも食べる?」
「いいね。ちょうどお腹すいてきたし」
「じゃあ、ファーストフードでいいかな?」
「うん」
由美は頷き、僕らは近場にある店に入ろうとした時・・・
「え・・・?夏帆・・・?」
君の姿が見えた。
けど、もう一度ちゃんと見てみると全く違う人・・・。
僕は、はっとして由美を見る。
「何してんの?早く入ろうよ」
由美には聞こえてないみたいだった。
ブログネタ:ドラえもんの道具、ひとつだけもらえるならどれ?
参加中いつもより遅く設定した目覚まし時計が耳元で鳴り響く。
五月蠅い・・・。
僕は左腕を動かしてアラームを止める。
止めた後は静寂が訪れる。
時刻は8時45分。
今日が平日だったら、HRが始まっていて
完全なる遅刻だ。
けど、今日は日曜日。
むしろ、こんな早く起きるのは珍しい。
けど・・・今日は起きなくちゃいけない。
だって・・・今日は由美とのデートの日だから・・・。
少し後ろめたさはある。
由美にも、夏帆にも・・・。
けど、由美の笑顔を見たら断ることはできなかったから
デートすることにしたんだ。
わかってる・・・。
このままいけば由美を傷つけてしまうかもしれないことぐらい・・・。
待ち合わせ場所に着くと、20分も前にもかかわらず、
由美はそこにいた。
「おはよ。裕樹君」
由美は微笑む。
「うん。おはよ」
「じゃあ、どこ行く~?」
由美は僕の手を握ってそう聞く。
「どこでもいいよ」
「じゃあ、二人になれるところがいいなぁ」
由美が必要以上に僕にくっついてくる。
嫌じゃない。
むしろ嬉しい・・・。
はずなのに・・・。
なんだろう・・・この感じは・・・?
周りの視線を気にしながら、それでも僕はそれを受け入れて
抱きしめようとするはずなのに・・・。
今の僕にはそれができない。
「くっつきすぎだよ・・・」
僕は少し由美から離れる。
それを少し悲しそうに見て由美の顔を見て
自分でやったことなのに切なく・・・悲しくなるんだ・・・。
ブログネタ:人の頭の中に侵入できるとしたら・・・誰の頭の中を覗いてみたい?
参加中
それ、知っちゃったらつまんないし・・・。
だから、その答えは僕の中でパスです![]()
だから、僕の場合学生ということで、
テスト中に頭のいい人の中に・・・みたいな感じです。
それに好きな人の頭に中覗いて、もし他の男の子
好きだったらショックじゃないですか![]()
もし、自分だったら嬉しいけど!!
いなかったら、その子の好きな歌とか知って、
その子に合わせるとかいうのも
初々しくていいと思いますけどね![]()
中学の頃はそんな初々しい恋愛してたんですけどね~
というか、好きな人見てただけかもwww
目を合わせただけでも恥ずかしくなったり・・・。
みなさんはそんな恋愛してますか![]()
してましたか?www
ぜひ教えてくださ~い![]()