インサイド・アウトサイド

Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

TVを買ってみる

松下電器産業
Panasonic VIERA 20V型地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ TH-20LX60

テレビを買ってみようと思う。

狭い部屋にでかいのは置けないのでコレくらいか?

FLASHで社会科見学

企業のホームページとかで

マクロメディアのFLASHを使っているサイトってありますよね。


アレって読み込みが長かったり、

調べたい情報が一目でわからなかったりで

不便だなと思っていたのですが。


トヨタのハイブリッド車の説明 ページはすごく良かったのです。

http://toyota.jp/hv/entrance.html?intohsd.toyotajp.special


テレビを見るような感覚でFLASHが使われています。

コレだと、複雑な要素はないし、

積極的に調べるというよりは傍観者でいられるので

WEBにすると読むのが面倒だけど、

絵や動画を使ってわかりやすく説明されています。


なんだか、社会化見学って感じですよね。

トヨタの工場まで行かなくて済みます。


ある程度、見終わると眞鍋かをりさんの壁紙がもらえますよ。(めがね付き)



真鍋さんの演技力については触れない方向で・・・

オシムの言葉

木村 元彦
オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える

サッカーは歴史と一緒に語られることが多い。

この本も、オシムというサッカー人生と歴史が同時に語られている。


90年代前半の東欧、ユーゴスラビアの内戦のさなか代表監督を務めたのが、

現ジェフユナイテッド市原千葉の監督イビチャ・オシムです。


ユーゴスラビアはセルビア人やクロアチア人を代表とする他民族で構成された国でした。

他民族ゆえの民族間対立・内戦により、現在は分裂しています。

セルビア人とクロアチア人が主であったため、

この二つの民族の視点から語られることの多い中。

この内戦をサラエボ出身のオシムの視点から描かれていることが印象的です。

(私自身がクロアチア人選手ボバンから感じた印象とは180度違う視点でした。)


マスコミではインパクトの強い語録など表面的なことが注目される中、

ただの「食えないジジィ」ではない、オシム自身がしっかりと書かれています。

白夜行

最近、小説が元ネタの映画、ドラマが流行っています。

あまりドラマは見ないけど。

今クールで楽しみなのは。「白夜行 」です。

白夜行-タイトル


なんていうか、毎週の展開が速くて、「24」みたいな感じかな。

警察に追いかけられる犯罪者心理が描かれていて。

ものすごく心臓に悪いです・・・


集中してみてしまうドラマって久しぶりです。

「24」と違って舞台が日本ってのがタチ悪い;


悪い悪いと書いてきましたが、中毒性が強いって事でしょうか。

見事にはまっております。


白夜行-綾瀬はるか 白夜行-山田孝之

力強い綾瀬はるかと、ヘナチョコな山田孝之


白夜行-武田鉄矢

悪そうな刑事、武田鉄矢がいい味出します。

過剰包装

コンビニの袋が大量に入ったゴミ袋を捨てるときに思う。

袋なんてもらってこなければ良かったのだと。


最近は小さな買い物では、袋をもらわなかったりします。

エコって言うよりは、捨てるのが面倒。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>