潜在意識で奇跡を叶える/2月11日(月・祝)品川開催・潜在意識心理学「セルフミラクル」特別講座 | 斎藤芳乃オフィシャルブログ「Mariage School 心の花嫁学校」Powered by Ameba

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いつもご覧いただきありがとうございます。

心の花嫁学校マリアージュスクールの斎藤芳乃です。

 

 

 

今回は、2月11日に開催いたします「潜在意識心理学セルフミラクル講座」についてのご案内です。

 

 

 

こちらの講座では、様々な潜在意識書き換えのテクニックを使いながら、

 

 

あなたの潜在意識=アイデンティティを根本的に書き換え、

 

「もう一度人生を生き直す」

 

という、根底的な「人生再プログラミング」を行なっていきます。

 

 

 

潜在意識のすべてがわかる特別な講座です。

 

講座の詳細は、こちらのブログでだんだんとご紹介させていただきますが、まずは告知と募集をさせていただきます。

 

 

 

こちらの講座では、特別ゲストといたしまして、エバーグリーンパブリッシングの了戒翔太先生にも「成功するためのアイデンティティ」=ピュアリティ(純粋性)と「魂の仕事の得方」について、30分ほどの講義をお話いただくことになりました。

 

パワーとフォース。潜在意識を最大限活用した「自分を生かす仕事」をあなたが明日得られるような、目覚めと奇跡をお伝えしていただきます。

 

 

 

 

 

 

■あなたの使命・生きる目的は何ですか?

 

 

 

あなたが子供のころ、父親か母親に
「大きくなったら何になりたい?」と聞かれたら
「お嫁さんになりたい!」「ピアノの先生になりたい」と答えていたはずです。


はたして、いまのあなたはどうでしょうか。
胸に手を当ててみて聞いてみてください。

 

もしかしたら、いまのあなたは自分の人生なんてこんなものだとあきらめ、日々のルーティンを繰り返すだけ。

 

でも、あなたも子供のころは「こうなりたい」、「あれがやりたい」といろいろな夢や目標、願いを持っていたはずです。それを「現実を知る」という言葉を理由にあきらめ、既存の枠組みでの生き方を選ぶことを「大人になる」と思っていませんか?

 

いま、もう一度、そのころの願いを叶えようとするのは、本当に「いい年をしてバカなことを考えている夢見る少女」なのでしょうか? 

 

私は決してそうは思いません。

 

いまは地球上の人々全員が、自分にふさわしい物語とそれに付随する才能で何かを成し遂げる時代になってきています。

 

人間は本来、夢や希望を持つことが生きる原動力となり、実現するために考え、創造する自由な存在です。自分の持っているものや今ある状況に感謝することも尊いことです。

 

でも、こうありたいと願う未来を描き、目標に向かって進んでいくときが一番人間らしいのではないかと私は思っています。

 

 

こちらの講座に申し込んでくださったあなたにもそんな気持ちを取り戻してほしい、生きていく上で明るい未来を描いてほしいという願いから、私は微力ながらそのお手伝いをさせていただければ光栄です。


エーリッヒ・フロムという方の本に「愛するということ」があります。
 

そこには

 

二人の人間が自分たちの存在の中心と中心で意志を通じあうとき、すなわちそれぞれが自分の存在の中心において自分自身を経験するとき、はじめて愛が生まれる。この「中心における経験」のなかにしか、人間の現実はない。

 

ここでいう「中心における経験」こそ、自我の目覚めであり、アイデンティティそのものではないのでしょうか?

 

 

自己の使命は誰も教えてはくれません。

 

かといって、生きている限り使命から離れることもできないのもまた事実。



そのため、今回の講座は、あなたが自分の使命に気付くきっかけを与えるというコンセプトによるものです。
 

ちなみに、私の使命は「潜在意識が叶える現実化の因果律を解放し、多くの道に迷える人々を救うことです。」

 

 

 

 

 

 

■アイデンティティクライシス=自己の消失が苦しみの原因です

 

 

あなたのなかには無限の可能性があります。


そして、あなたにはあなただけの素晴らしい才能があります。
 
 

けれど、多くの方が、こうした「本当の自分」を知らずに、本当の自分ではない自分で生きざるを得なくなっています。
これはなぜでしょうか。
 


それは、生まれながらに「自分という個」を持ちながらも、その「個」を大切にできないどころか、「自分の想いや創造性」というアイデンティティまで奪われる環境にいる方が多いからです。
 

画一的な教育や、「周囲に合わせてちゃんと生きなければならない」という誤った抑圧。
 

 


調和することはとても美しいことですが、これが本来の調和ではなく、「個を殺した集合体」を作りたいがために、「自分としてのアイデンティティ」がなくなってしまうのです。
 

 


 

 


■アイデンティティクライシスによってどうなる?
 


アイデンティティがなくなることによって、「今ここの状態を生きている感覚」がなくなってしまいます。
 

同時に、すべての問題の根底には「自己の消失」が関係しています。


 

自分自身がいなくなることで、恋愛でも適切な相手と関わることができなくなりますし、自己表現ができなくなることで、本当にやりたい仕事もできなくなってしまうのです。
 


こうした状態は、「自分自身の個性を失うことの社会のメリット」によって引き起こされました。
 

 

私たちの中にある帰属欲求を上手に使われることで、自己を失い、「誰かの欲求に属した自分」になることを求められたのです。
 


しかし、アイデンティティを取り戻すことによって、五感や才能・資質を含めた「本当の自己」を取り戻すことができます。
 

 

 


 


■アイデンティティを取り戻すとどうなる?
 


この世界で生きるということが身も心も一致した状態になり、そこに自分自身の確かな命の価値を見出すでしょう。
 


過去や未来をさまようことなく、思いや不安にまどうことなくこころを悩ませるものから解き放たれその瞬間を楽しむことができるようになり、それが幸せなときで安らぎのときとなります。
 


日々を振り返って、そうした瞬間を見つけられるようになります。
 

 

また、この講座が終わっても、こうした状態を続けられるようにするために、日記に書き留めて感情をリピートして感じる方法をお伝えし、「今ここ」を感じられる体験を再現できるような毎日のワークもお伝えしていきます。
 
 

 


 

 

 

■この講座の効果について

 

 

 

今回のプログラムはもちろん恋愛にも効果抜群で、簡単に奇跡を体験することも可能です。

 

 

これまで7年ほどマリアージュスクールをやってきて、そろそろ愛する人もできて恋愛の悩みから解放された人たちが増えてきたのも事実です。

 

そこで、これからは、みなさんがご自身の生まれもった役割や才能を開花させ「自由に生きる」お手伝いもしていきたいと考えておりまして、それが今回のプログラムになります。

 

 

「自由に生きる」というと抽象的になりますが、具体的には「好きを仕事にしたり」「働きたいときだけ働く」とか「いっぱい稼ぎたい人は稼ぐ」とか人によって色々とあるかと思います。

 

それらを可能にするためには、スキルや人脈ではなく、まずは「アイデンティティの目覚め」が必要になるのです。

 

 

多くの人がそこを勘違いされている方が多かったので、こちらの講座でそれをお伝えさせていただきます。

 

 

まずは最初にマリアージュスクールのみなさまに受けていただきたくてこうして開催させていただきました。

 

 

 

 

 

■この講座で得られるもの

 

 

□自分が本当はどんな才能を持っていて、どんな風に世界に貢献できるのか?を理解することができる

 

□潜在意識と心理学の仕組みを紐解き、様々な手法を使って問題を解決していくことができる

 

□様々な心理学の手法・テクニックを、一挙に学び、自由自在に使うことができるようになる

 

□お金や恋愛の問題がなぜ起きてい他のか?自分のルーツと照らし合わせながら解決していくことができる

 

□今まで生きている上で抱えていた不安感や、「これでいいのだろうか?」という悩みが解消する

 

□自分が生きるということに対して、確固たる自信を持ちながら、自分らしくあらゆることを引き寄せることができる

 

 

 

 

 

 

***講座の流れ***

 

 

序章 

 

「アイデンティティ」とはそもそも何か?

「アイデンティティ」は自分たちの生活とどう密接にかかわっているか?

「アイデンティティの復活or目覚め」はあらゆる奇跡を起こすタネとなる

 

 

◆心を整える 準備運動

 

1.あなたには価値がある、でもそれを見失っていただけ

 

2.自己承認できない理由は「混乱」→アイデンティティの誤解

 

3.「流入」→「強制」→「自己洗脳」→「自己消失」→「誤った自己」→現実の不幸パターンの形成(ここは順序を追って丁寧に)

 

4.「誤った自己」と「本質=魂として生まれ持った自己」の対比構造→マインドフルネスとは、「誤った自己」をそぎ落とす作業→本質に触れる誘導瞑想

 

 

♢マインドフルネス瞑想

 

*「自分の中に流入するもの」と自分自身であるということの区別

 

*「概念」によって支配され無意識にコントロールされている私たち

 

*「と思っている」の思い込みの嘘、自己という嘘、かけ離れている(常時解離状態である)※精神医学的な解離状態の説明

 

*「他者との境界のなさ」=人格障害などの弊害、パラノイア的な自己、誤解し世界と誤った統合をされた結果の「曖昧な存在」

 

*上記を前提として知覚認識した上での「流入と自己」の切り分けのレッスン。純粋鑑賞者の位置づけ。

 

 

 

 

 

♢プロローグ アイデンティティの目覚め

 

 

まずは、あなたがアイデンティティ・クライシスになったのはなぜか?そして、いつか?

それを思い出すワークとセッションを行います。

 

あくまでも本人が導きだすことを前提としてプログラムやワークを。

 

幼少期の原体験から自分に向いていることや好きなこと、やりたかったこと、なりたかったもの、得意だったこと、将来の夢や目標などを思い出させて気づかせるワーク。

 

どうして本来の自分が感じたままに生きることができないのか?こんなにも世界は自由なのに・・・。ただたんに自分の都合で殻に閉じこもっているだけなのか?それとも他に自分を殺してしまうようなきっかけがあって、そこから心を閉ざすようになったのか?原因はなんなのか?それと向き合ったことはあるのか?

 

自分のアイデンティティと向き合って、苦しみを解放していきます。

 

 

 

1.アイデンティティとは何か?「自分が自分であるという実感覚」

 

2.アイデンティティは実際の生活のあらゆるところで関わっている。「世界との相関関係」

 

3.普段、私たちはどう生きている?「自分という実感ではなく、流入による自己」で生きている。

 

4.日常生活の思考停止の原理=他者からのアイデンティティの意味づけが入ってきてしまう→自己の誤解

 

5.アイデンティティがあることで、どんな風に生きられるようになる?

 

6.「概念」があることで、アイデンティティなく奇跡を起こせない自分になっている

 

7.もともと持っているアイデンティティの見つけ方

 

 

 

 

♢ステップ1「因果関係の因」

 

 

なぜ、自己消失が起きてしまったのか? なぜ、自分が生きられなくなったのか?

 

その原因を深く探り、根本的な問題点を見つけていきます。

 

 

1.本来の自分で生きられない理由は「流入」「混沌」「無差別」という誤った自我境界があるため(意識の混濁と、取捨選択できていないことが原因で、アイデンティティクライシスが起きている)

 

2.自分への誤解が、世界の関わりとの誤解・人との関わりの誤解・自分の使い方の誤解につながっていることを順を追って説明

 

3.時系列による分岐ワーク→あなたはどこで誤解したの?思考の分岐点・行動の分岐点・選択の分岐点(そもそも人生を遡ってみて、どこで自分自身が本当の自分で生きられなくなったのか?を考えてみる。無意識の意識化によって、明確化する)

 

4.そもそも偽りの自分で生きている理由(周囲からの強制・制限・洗脳によって)

 

5.その根底にあった「原初の体験」=本質的な自分を動かす感情・強いショックはどんなものだったのか?を癒す。根源的な感情と情動の癒し(情動→思考→行動・発言)

 

6.小さな誤解→大きな誤ったフレーム(概念)→誤った自己生成(人生はこの繰り返し→不幸のパターン構成)→本質によって突き動かされていることを徐々に知っていく(善悪の境界を超えた「本質」)

 

7.神の視点の提示、人間の視点による縛り(罪の洗脳化と、真の赦しのワーク)→罪をあらゆるレベルで押し付けられている私たち、自分の生きる根底が「罪」であるという無意識の意識化

 

 


 

♢ステップ2「罰の因を癒す」

 

閉じ込められている本当の自分(アイデンティティ)と対話し、その自分から赦しを得るワークやプログラム。

 

本当の自分に触れる。本当の自分を失くしていた痛みを本当の自分と共感する作業になります。

 

 

1.「遺伝的自己生成」=認知を超えた「自己」の存在(世代間連鎖、遺伝、生物学的な自分という存在の認知)=人は動物である=本能や情動、肉体的な要素によって作られているという図式

 

2.世界・遺伝・家族構成・過去「あらゆる認知」と自分自身の差を書き出し、自分の美しさを再認識するエッセンシャルワーク(本質的な自己を認識するメタ認知ワーク)

 

3.「思いの遺伝」による誤った自己生成を情動レベルで解放する(伝染病・不死の病)

 

4.「嘘」の概念=人生における誤った信仰を発見する(人はそもそも全て何かの信者である)=人間が生きる上でたいせつな「信仰」の再定義

 

5.他者から繰り返し与えられた意味づけ=洗脳=誤った信仰に対する「自分自身の依存(飼い慣らし)」の問題=名前という自己洗脳の定着

 

6.世界と自己のインタラクティブな生成の瞬間を追うワーク(自己の成り立ちの「自覚化」→自覚をすることで、「自分と名前の定義づけ=強固なアイデンティティが作られてしまう」)

 

7.新しい知性、あらゆる枠組みを超えた純粋な自己の生成の許可

 

8.人間が感じる「変わることへの罪」許可と禁止について(延長線上で交流分析的フレームワーク)アイコンとしての「名前」ワーク





 

♢ステップ3「罪とカタルシス」

 

 

強制的に価値観を変化させることでこれまでのパターンから抜け出すプログラム。

 

信じるものを変えない限り、心が変わらない、行動が変わらない。

 

潜在意識レベルで信じているものを変えるだけで、心が変わり、行動が自然と変わるプロセスを体感していきます。

 

 

1.誤った思考・自己・世界・感情・遺伝のレベルの認識によって、誤った自己生成が起きたというフレームワーク(NLP的な五感を使ったフレームワーク)

 

2.なぜ感情を失ってしまったのか?思考停止状態から、もう一度自分を見つける自己生成のプロセス

 

3.意図的なゲシュタルト崩壊(知覚・自己などの認識の再生)→自分が認識していた世界観と自己像を一旦、全て破壊して見て、再度、ニュートラルな状態で、自分がどんな風に世界をみるか?捉えるか?ということをシミュレーションしてみるワークプログラム

 

4,エッセンシャルワークと言語の生成(聖書的な言語の再認識・言語と世界の成り立ち)=自分自身がどんな風に言葉を使い、その背景にあるものをどれだけ世界に投影しながら生きているのか?を明確化・明文化する

 

5.普段、自分がどれだけ言葉=自己対話によって自己洗脳=催眠をしてしまっているのか?感情的なトランスによる生活に対する無意識の影響を考る

 

6.普段の生活における「日々の誤った自己生成」を考えてみる(日常認識による脱洗脳ワーク)

 

7.「変えられる」という万能感・絶対的な知性が自分にはあるのだという自覚(知性のない混濁した自分から、知性的・理性的・形而上学的アプローチ

 

8.コミットメント=ゲシュタルト心理学的な意思の心理=再決断

 

9.エッセンシャルワークと肉体の感覚・肉体と感情情動・セクシャリティ=生命エネルギーの再構築

 

10.エロスとタナトスの概念(自己の内面に内在する密かな破壊願望と、それによって自分が無意識に動いてしまうという不幸形成の理論を伝える)

 

11.パラノイア的な自己の分離感の統合(自分に対する新しい意味づけ)

 

 


 

♢ステップ4「新世界の創造主」

 

 

これまでのプログラムで見つかった本来の自分を体感覚的に、自分の身体とメンタルに落とし込むワークやプログラム。

 

せっかく気づいた本当の自分(アイデンティティ)を忘れないようにするために日々すべきことや、忘れないために脳や潜在意識に刷り込むようなワークを実践します。

 

 

1.「苦しみ」の所在を五感レベルで認識する(イメージによって、人はどれほどまでに自分に制限をかけ、苦しみながら生きているのだろう?

 

2.「解放の感覚」による、新しい自己の定義=「流入」との境界線引き(私たちは、どれほどまでに自分ではないものに自分を明け渡してきたのだろう?

 

3.境界線を引いたことによる自己分離感の統合(平和・安定・安心・リラックス・喜び・快感などの感覚の再構成)→脳に対する意図的なアプローチ(本当はこんなにも、私であるということは美しい感覚を伴うことだったのに。私は今まで力を奪われてきた。自己消失の段階を解放する)

 

4.「なぜ、私は今までそうだったのか?」質問による新しい自己生成(コーチング的日常でできるアプローチを教える)(普段から自己質問して、自分をコントロールできるワーク方法を伝えていく)

 

5.正しい過去へのフレームワーク(世界から隔絶された「聖域」の生成)人格障害的な自己の統合=祈り(私たちは自己を誤解させられるという第3者の言葉によって、支配されてきた。しかし、それを祈りによって、物質や欲を超えた自分自身を強く感じられるようになる)

 

6.新しい自己認識を継続するワーク(感覚の解放による自己の生成=誰にでもすぐにできる潜在意識の書き換え方)禁止と許可のワーク(新しい言語パターン=アファメーションとイメージを結びつけて、新しい可能性あふれる世界に入る)

 

7.純粋鑑賞者の視点による感情の解放の仕方(小さな悟りの体験・ワンネスの体験=祈りと贖罪における解放の感覚)(赦された自己は、すでに過去のあらゆる小さな体験を自分のこととして責めることはありません。小さきものである自己の認識、しかし同時に贖罪が行われることによって、外側転換=現実の変化が起きる)

 

*上記による新しいアイデンティティ=自己の認識と、万能感・許されている状態における人生への許可(新しいシステムの構築・自分の核・コアが神聖なものに変わったことによるアイデンティティの再構築)

 

 

♢まとめ

 

*世界との再統合(許可・万能感による新しい人生のシナリオ構築)

 

 

 

 

 

 

■この講座はどんな人に向いていますか?

 

 

 

□今まで本当の自分で生きている実感がない。存在していいという許可が出ない

□いつもどこかで不安を抱えている

□本当にやりたいことをやっているという実感がない

□このまま今の仕事をしていていいのか、わからない

□愛し愛される関係を作りたいのに、本当に分かりあえる人と出会えない

□過去の苦しみがなかなか忘れられない

□自分らしく自信を持ちたいのに、何をしても自信を持つことができない

□本当に自分がやりたい・情熱をかけられる仕事に巡り会いたい

□自分を深く信頼し、いつでも安心感を感じながら生きていたい

□あらゆる引き寄せやスピリチュアルなことを学んだけれど、いまいち実感が湧かない

 

 

 

■この講座で学べる心理学・潜在意識学アプローチ

 

□ゲシュタルト療法

□ジェネラティブトランス

□ユング・フロイト(潜在意識・無意識・集合意識)

□グリーフセラピー

□ソリューションフォーカストアプローチ

□ヒプノセラピー

□NLP

□タイムライン

□コアトランスフォーメーション

□精神分析

 

etc

 

 

 

 

■斎藤芳乃からのメッセージ

 

 

私たちは常に、偽りの自分で生きながら、偽りの幸せを追い続け、そこで「達成」できないことへの憤り=フラストレーションを覚えながら生きています。

 

 

しかし、根底には、「私は私でありたい」「私は私として生き、私が望むことを達成して生きたい」という「私であること」への探究心を持ちあわせています。

 

そして、「私」として世界に貢献しながら命を全うしたいという、物質的ではない魂的な望みを持っているのです。

 

 

アイデンティティを見つけるとは、今まで「意識高い系」「本当の自分探し(本当の自分なんていない)」などの言葉に揶揄されるように、「精神的な自己納得」だと思われてきました。

 

実際は、「生きる」ということ全てが自己一致してこそ、初めて幸福感を得ることができます。

 

同時に、自己一致がない状態であるなら、何をしても幸福感を得ることはできません。

 

 

人がアイデンティティを知りたいと願うのは、「生まれてきた意味を問う」意味でも、当然のことなのです。

 

 

家族というシステムから離れ、本当の自己に触れる時、初めて得られる平穏。

流入し混乱している自己から脱却した、神聖な自分に触れる。触れることで起きる奇跡を体感していきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

■開催日時・場所

 

品川開催 2月11日(月・祝)


■時間 13時〜16時30分(3時間半)

■開催場所の詳細は、ご入金が確認できた方に対して、メールでお伝えさせていただきます。

■参加費 10000円(テキスト込み)

■募集人数 品川300名 

 

 

2月11日(月・祝)潜在意識心理学特別講座(品川開講)へお申し込みの方はこちらからお願いいたします。

 

 

 


※現在、HPのシステムメンテナンスのため、通常と異なるシステムを利用させていただいております。お申し込みの方は、「send@event-form.jp」「@mariageschool.co.jp」「@saitoyoshino.net」ドメインからのメールが受信出来ることをご確認ください。


それでは、スタッフ一同心を込めて準備にあたり、皆様とお目にかかれますことをお待ちしております。よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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