Do's Angle ~From Now~ -7ページ目

【読書録】憚りながら

 

出向していたとき

Wさんより紹介があった本

 

憚(はばか)りながら/後藤 忠政
¥1,500
Amazon.co.jp


 

山口組後藤組組長

 

であった

後藤 忠政さんが

得度して(仏門に公式に入って)

それまでの人生について

書かれた本です。

 

書かれたというより

しゃべった内容を誰かが

第三者でもわかるように

仕上げたと言った方が正しいでしょうか。

 

しゃべり口調で書かれています。

 

 

 

内容としては

痛烈かつ正しいことを

言いながらも

現実世界とは乖離している

裏の世界を垣間見れる

特殊な本かと。

 


島田紳助を小チンピラと批判したり

創価学会との攻防

小泉、竹中批判

その他政治家も実名で非難したり

河上和雄元検察官のコメントをいい加減と言ったり

 

痛快です。

 

今、日本に足りないモノを

彼等はもっている気がします。

 

 

忠義

 

責任感

 

そんなようなもの。

 

江戸時代の武士か?

と思うような

部分もありますが

日本人が持っていたモノかと。


やりすぎている 

行き過ぎている

部分があると思いますが

全否定するものではないと感じました。

 

 

また、日本のことを

我ら堅気の人よりも

考えているように伝わりました。

 

よりよい日本にするには

もう一度失われた

精神的なモノを

取り戻さないといけない

 

そう感じた本です。

 

 

この本の印税は

全て高齢者・児童福祉へ

寄付されるそうです。

 

海外にも寄付等

ボランティアされているようですが

ほぼ自ら、ダメなときは

信頼できる人に頼んで

「現地へいく」こと。

そして、先国の大臣クラスの人に会い

必ず、恵まれない末端に

行き届くように努力されていることも

書かれていました。

 

ただお金をあげたり

ただ学校を建てたりじゃダメ

 

元ヤクザのこの人よりも

考えて

行動している人は

どれくらいいるのでしょうか?

 

 

いろいろ考えさせられる本でした。

 





【読書録】佐藤可士和のクリエイティブシンキング

会社の真後ろの方から

借りました。

 

佐藤可士和のクリエイティブシンキング/佐藤 可士和
¥1,575
Amazon.co.jp

 

はい。

あの有名な

佐藤可士和 氏。


超整理術につづく著書です。

 

最近、この方

本を結構出されてますねー。

 

 

で内容。

 

クリエイティブマインドの根本は

”意識改革”

 

「そもそも、これでいいのか?」という

”前提”を疑うこと。

 

否定をする必要はない。

変えるために変えるのでは意味がない。
 

 

 

いうまでもなくクリエイティブには  

コミュニケーションが重要。

 

下記4つを”意識的に”行いましょう。

・人の話をちゃんと聞く

・話の本意を読み取る

・自分の考えを正確に伝える

・相手にわかりやすく伝える。

 

思考の情報化/頭の中の考えを言語化する

見立て/比喩/ビジュアル化

コンテンツからコンテクスト(文脈/ストーリー)を作る

ゴール/コンセプト/ビジョン/メッセージをあわせる

人間はたやすく分かり合うことはできない

だからこそ、誠意を込めて

相手のことを理解しようとする姿勢が大切

 

 

プレゼンは共感の場。

 

それにはリサーチよりもリアリティ

「お茶の間目線」と「お客様目線」を分けてみる

 

  

そんな感じのことが書かれていました。

 

佐藤可士和サンらしいと思ったのは

「環境をデザインする」という部分。

 

コンテンツだけでなく

”状況”をデザインすることが求められている。

 

このタイミングで、このメディアに

このコンテンツを公開するということで

”いつもと違う気配”を作り出す。

 

私が使う言葉では

「気持ちよい違和感」

そんなものを

世の中に次々に出してく氏に敬礼。

 


あの~


と後ろから
声をかけられた。

振り向くと
「◯◯新聞の者ですが…」


丁度そのとき
私は日本振興銀行前にいた。

たまたま商談で
近辺に来て
騒がしい人の群れを
見かけた。

そう渦中の
日本振興銀行

ついに
木村剛が!?
と思ったのだが、
そこまでは騒がしくない。


ま、Twitterネタに
写真でも撮っておこーか。
くらいの軽いノリで
撮ったそのとき


「あの~、すみません。
◯◯新聞の者ですが、
写真撮っている後ろ姿を
撮らせてもらえないでしょうか?」


ん!?

そんなん欲しいか!?

と思いながらも
快諾し
撮影へ。

何ショットか撮って
終了。


ニュースの写真も
作られてるかも
しれませんね、、、、

photo:01




iPhoneからの投稿

【読書録】成果を生む人が実行している朝9時前のルール

はい。美崎さんの本です。
 
会社勤めの人生なら
美崎さんのような
サラリーマンになりたいですね。
 
実はかなり前に読み終わっていましたが
なかなか書いていませんでした。
 
ようやくUPですw
 
成果を生む人が実行している朝9時前のルール/美崎 栄一郎
¥1,470
Amazon.co.jp

 
まず

「成果」の定義。

 

「自分のやりたいことができるようになる」こと

と定義されておりました。

 

成果っていろんなところで言うけれど

「良い結果」という程度の感覚。

 

それでは

「良い結果」とは?

 

悩みますねー。

「良い」って主観。

何をもって良いというか。

どの分野で良いのか。

仕事で?プライベートで?

  

続いてこんなことが書かれていました。

 

会社にあなたの人生を埋めてはいけない。

会社は人生の一部、人生のひとつの舞台に過ぎない。 

 

そのとおりだと思います。

 

仕事人間。

悪くないと思います。

が、会社人間はダメだと思います。

 

仕事で良い結果を出す

会社で良い結果を出す

 

同じように見えるかもしれませんが

全然違うと思います。

 

最近良く感じるのですが

会社をあてにしてはならない。

会社から見ると、私はコマ。

変えは、ある。

 

生きていく、良い人生を歩むには

会社のニーズではなく、

社会のニーズに答えられる人物にならないと

と。

 


だいぶ脱線しましたw

 

仕事の話しかできない人に価値はない


ともあります。

 

興味をもてる人、魅力的な人は

仕事以外でも何か持っているんですね。

 

 

 

あなたの「タグ」はなんですか?

 

あなたを説明する、覚えるキーワード。


美味しんぼ

=「サラリーマン」×「料理」×「勝負」

  

私は美崎さんから見ると

「バスケットボール」と「ローソン」というのが

タグになっているみたいです。

 

さらに継ぎ足して継ぎ足して

多くのタグを持ちたいです。

 

どうすれば良いかも書かれています。

 

役に立つ、立たないといったことを

気にするのではなく

好きなことをタグとすればいいのです。

 

 

似たようなフレーズで

「ポータブルスキル」という

いうネーミングが結構ささりました。

 

持ち歩けるんですね。いつでもサッと取り出して

使うことができるんです。

 

なんか良いですよね。

 

伝わりづらいですねw

 

 

また 

自分の興味と相手の興味が合うところを

探っていくのがブランドコミュニケーションだと。

 

タグは多い方が良い。

相手と合う可能性が高くなる。

 

<やってみよう!>

・あなたの歴史の中で、印象に残っていること

 好きだったこと、得意だったことを書き出す。

 

・情報を拡散させよう!

 「知ってました?」だけでも十分。

 見せない情報収集から、見せる情報収集へ

  ※ケロッグの広報の御方を思い出しましたw

  

 

最後に


アクションなくして、成果は生まれません。

 

ノークエッション・ノーリターン

 

を胸に刻み

今日も、がんばろうと思います。

 



トークショー 石渡美奈×美崎栄一郎 にいってきました!

7/1 丸善オアゾ

 

「ホッピーの教科書」

刊行記念トークショーへ。

 

いろいろな気づきを得ました。

 

以前、東レの佐々木さんも

そうでしたが

 

社員の好み・パーソナルを知っていて

コミュニケーションに活かしている!

 

誰がどういうモチベーションで

働いているのか

 

知っていますか?

 

私は知りません。

言われて、重要性を再認識しました。

 

誰もが同じモチベーションで

働いていないことを忘れますね。

つい、自分と同じだと思ってしまう。

 

 

対談相手の美崎さんの話に

ミーナさんも頷きながら

メモメモw

彼女の刊行記念なのに

一番勉強されていましたww

 

技術はパクれるが

コミュニケーションはパクれない。

楽する方法を探すには

技術をパクるのがいい。

 

最強の検索は、人力検索。

ネットワークを強化し、知らないことは

その道のプロに聞け!

 

タグを知る。自分の強みを知る。

それがネットワークを強化する。

 

1回1回を力入れて行う。

短い期間で集中してやる。

流さないでやる。

そうすれば、だいぶ詳しくなれる。

それがネットワークを強化する。 

・・・日用品の会社で、2年ごとに担当が

   コロコロ替わった経験や

   多くの講演会を行っている経験に沿ったコメント

 

 

などなど

貴重なコメントを多くもらい

われもメモメモしてました。

 

会社の家族意識もすごい。

新入社員の入社1年後に、

ミーナさん(当時は副社長)が

その新入社員の実家、つまり

ご両親に挨拶に行くんですって!!!

 

結婚する男性が相手の実家に

いくときの気持ちがわかったそうですw

 

それくらい大事にされていると感じると

がんばりますよね、社長のために。

 

ミーナさん曰く

育てるのが楽しい。

他人の成長を見るのが楽しい。

 

だからやるんだそうです。

 

最後に社員にも響いた言葉


悩んでるなら選べばいい。

間違えてても、また選べばいい。


100→50・50→25・25→13・12→7・6→4・3→2・2→1


そのうち答えに着くはずだと。

 

すなわち

即行動。

 

悩むヒマがあるなら

やってみなはれ!

 

そんな感じでしょうか。。。

  

本にサインを頂きました!



Do's Angle  ~From Now~-ホッピー


 

 

愛とは関心を

もつことです。

 

人にもっと

関心を持ちましょう!

 

告白


原作:湊かなえ

監督:中島哲也

 

主演:松たか子

 

まわりで評判だったために

観に行きました。

 

「命」

 

という重いテーマ。

 

映画が始まって、

しばらく

学級崩壊のなか

松たか子演じる森口先生が

淡々と語っている。

 

それが事件のほぼ全貌。

「ミステリー=謎とき」と思っていたが

事件の内容は、ほぼ完結。

 

しかし

 

怖いのはここから。

 

森口先生が「告白」した

事件をめぐって

複数の事件が起こる。

 

クラスメートや

加害者の母親

加害者本人の

「告白」とした

 

淡々とした語り口調+映像

 が何とも恐ろしい。

 

人の心

人の命

 

を考えさせられる映画でした。

 

主な登場人物は

だれも幸せにならない

むしろ死んでしまったり、

不幸になっていく。

 

 

ハッピーエンドでない映画は

久しぶりに観たと思います。

 

それでも評価が高いのは

フィクションでありながら

SFなどとは違って

決してありえないと言うことが阻まれる

「人の心の危うさ」が

表されているからかも知れません。

 



 


踊る大捜査線3


TVドラマは1997年。

 そのときは高校生でしたw

 

映画第一弾は1998年。

 そのときは大学生でしたw

 デートで観ました。

 

映画第二弾は2003年。

 そのときは社会人でしたw

 第一弾と違う彼女でしたが、観に行きました。


と毎作品、違う思い出を

思い出させてくれる

超ロングヒット作品

 

「踊る大捜査線 THE MOVIE 3」

 

公開日に見てきました。

 

 

期待を裏切らない作品でした。

ネタばれしない程度に感想を。

 

シリアスな警察ドラマに

ちょくちょく笑いが入るのが

このシリーズの良いところ。

 

セリフだけを切り取ってみると

とても良いこと、感動的なセリフなのに

クスクス笑いが劇場内に起こります。

 

劇場3作品の中で

一番笑ったかもしれません。 

 


今回、出演陣が

歳とったなぁ~と

とても感じましたww

アップで映ると

感じますね~。


なんせドラマから13年だもんねー。

18歳だったオレも31歳。

そりゃーそーだww 

 


それにしても

深津絵里

べっぴんさんやね~。


すみれさん

素敵な女性ですね~。 


でも痩せすぎかな?と思われる

角度(シーン)がありました。


 

和久さんの言葉が

今回けっこう

グッときます!

 

死ぬ気になれ

その時だけは生きられる。

 

今を一生懸命生きる人へ

勇気づけるメッセージ

今を悩み、苦しんでいる人へ

背中を押してくれるメッセージj

に感じました。

  

 

書いてあるノートの

その下の部分には

 

限界は己がつくる

 

的なことが書いてありました。

 

和久さんノートは

『ニーチェの言葉』

みたいな書籍になればなぁ・・・

と思ってしまいました。

 

 

もう続編が、

ないかもしれませんが

 

本広監督、ありがとうございました!

 

【読書録】ホッピーの教科書

丸の内オアゾの丸善で購入。

 

ホッピーの教科書/石渡 美奈
¥1,470
Amazon.co.jp

 

好きです、ホッピー。

 

おっさんの飲み物と言われていた時代から

ホッピーってなんか好きだったんですw

 

それが、

健康を気にするおっさんの飲み物

になり

若者が飲む飲み物になり

 

ここ1,2年の

ウィスキー(ハイボール)みたいですね。

 

その変化の真っ最中の

著書の奮闘記です。

 

 

以前、講演会を聞き

著書も複数読ませて頂いている

パワフル社長さん

 

小山昇 氏。

 

氏の一番弟子が著者。

 

なるほど

本で書かれている内容

氏が講演で話されていた内容

氏の著書で書かれていた内容

ダブるところが

多く見受けられます。

 

だからダメ!!

ということはまったくなし。

 

両名ともおっしゃっていますが

  

真似して継続すれば、

それはやがてオリジナルになる

 

良いと感じたノウハウを貧欲に盗めば良い

 

形から入ることで、心に至る

 

 

そういうことです。

 

わかった!

とか
知ってるよ!

 

ではなく

 

やりなさい!

 

なのです。

良いことを

行動に移す

マネをする

それが、難しいのです。

 

やりましょう。

 

マネしたいこと

●1カ月で本を10回読み

  1回目、10回目に感想を書く

●気づきノートを作成する

●直筆で礼状を書く

◎会社がどんな会社になっているのか

   と

  自分の人生理念

  自分はこうなっている

  そのために努力したこと

  身についた知識、スキル、ノウハウ

   を

  時間軸で書き出す。


 

日本マクドナルドCEO

 原田泳幸氏の言葉もありました。

「物づくりの基本は、ピープルビジネス」

 

人を中心に据えた経営。

 

著者も

まず相手を知る。

 

社員を信用しなければ、会社は変わらない。

 

社員それぞれを認めるような接し方が

信頼関係を高めるカギ

 

手は離しても、目を離してはいけない


そんなことを言っています。

 

一人では大きなコトは成せない。

石渡さんもそう感じられたと思います。

私もそう思っています。

 

だからこそ

社員だけでなく、社外の方々とも

良好な関係を築けるよう

自分を高め、磨きつつ

努めたいと思いました。

 

あ、それと

7/1(木)のご本人登場の

刊行記念トークショー

 

整理券が頂けましたので

当日が楽しみです。。。

 


コンビニ、そこにある危機

日経新聞にも日経MJにも

掲載された記事

 

『FC契約めぐるトラブル』

 

サークルKサンクス vs CVS

 

CVSって

コンビニエンスストアの略ではなく

(Convenience Store)


株式会社シー・ヴイ・エス ベイエリア

っていう会社だから

ややこしいw

 

それはそれとして

このニュース

コンビニが抱える問題を

浮き彫りにしてくれています。

 

コンビニはFCビジネス。

そう運営してくれる人がいないと

成り立たないビジネスモデルなんです。

 

一昔前、セブンイレブンが

加盟店と揉めていましたが

問題の根本は一緒。

 

オーナー(運営者・店長など)の

年収・儲けが近年下がり続けているんです。

 

本部としては

海外出店や

国内でも新店を出す

などして、規模の拡大で

各店の利益を少しずつ

多くの店舗からもらえれば

成長できるわけです。

 

でも、個店ベースでみると

(新聞や発表ベースだと

 「既存店」といわれている)

売上高が昨年対比95%が続いている。

 

仮に利益率は一定で

年間1,000万円の利益が

出てる店舗だとして

昨年対比が95%で推移すると

1年目950万円

2年目902万円

3年目856万円

4年目813万円

5年目772万円

・・・・

 

と昨年対比95%で

まぁ、そんなに悪くないか

では済まされない

状況になるわけです。

 

ここをどう食い止めるか?

売上が上がらないのであれば

どう利益を確保するか?

オーナーの生活を守らないと

店がなくなっていき

本部も成り立たない

 

そんな危機が待ち構えているんですね。

 

しかも今回の相手

130店舗も運営している

大型FCです。

 

なくなると厳しいですね。

 

ただ法廷に持ち込んで

泥沼化しても

いいことはないような気もしますが・・・

 

FCは対等な契約のはずですから

もっと店舗のことを考えて

行動をとらないと、

さらに危機は広がりますねー。

 

 


『Me 2.0』刊行記念講演会に行ってきました。

『Me 2.0』刊行記念として

監修者の土井さんの講演会に

言って参りました。

 

美崎さんから激安価格にて

オリジナル封筒に入った形態で

本と講演会の整理券を

送って頂きました。

 

本当にありがとうございます!!

 

6/22(火) 19:00~ 丸善本店(オアゾ内)

 

丸の内線の東京駅。

改札を出て、右往左往。

 

どこ、ここ?

 

何度、地図を見たことか。

東京駅って

JR・地下鉄あるけれども

どちらも

迷子になりやすい駅。

 

外国から来た方々も

キョロキョロしています。

 

もう少し、何とかならない

でしょうか?

 

そういった

満足しないところ

不満なところにビジネスチャンスがある

 

と土井さんはおっしゃっていました。

 

改善点が見えるはずだと。

そこにニーズがあるはずだと。

 

その他、気づきの多い講演でした。

『社長のヘッドハンターが教える成功法則』の著者

井上和幸さんが

スペシャルゲストとして、ご登壇。

 

土井さんとキャリア・自己形成に関して

いろいろと知恵を提供頂きました。

 

人・教育の投資の重要性を再認識。

 

  

本と人は同じ。

誰と会い、何を選ぶかで人生が変わる。

 

それを自分の意思で選んでいますか?

 

誰のために何ができるか?

「貢献」に焦点をあてて行動せよ。

 

SNSは

人(コンテンツ)を流通させるためのツール。

 

自分を安く売って貢献せよ。

自分の価値を高めていけば

自然と市場価値と合ってくる。

 

違うアンテナを持つ人と付き合え。

 

何をやっているか?

ではなく

なぜやれているのか?

が大事。

自分を知れ。

 

根拠のない自信は

揺ることがない

最強の武器。

 

などなど

手帳にびっしりメモが。

 

あとは

行動ですね。

 

 

言うのは簡単。

やるのは、物凄く難しい。

 

「ビジネスマンのための

 ○○力養成講座」

シリーズ著者でコンサルタントの

小宮一慶さんが

何度もおっしゃっていた言葉。