世之介@仙台東口周辺 -16ページ目

祝:桑原選手サイクルヒット & Honey L Days@仙台9月16日

昨日、横浜DeNAベイスターズの桑原将志選手

サイクルヒットを記録してニュースになってました。

なんか見覚えのある名前だなぁと思ってたら、

これだった!

 

こないだゲストに来てくれた Honey L Daysでした。

(リンクは以前のブログ)

せっかくなので 新しくアップされたらしい動画でも

 

というわけで、

ライブスケジュール再掲

9月14日/山形
9月15日/青森
9月16日/仙台(HOOK!)
9月17日/札幌 

 

 

 

災害から逃げる

(311東日本大震災で有名な一枚)

 

今回の豪雨被害報道の中で印象的だったのは、

「避難中も避難所でも迷惑をかけてしまう。」

という言葉でした。

 

障がい者や高齢者、

小さな子どもがいるとまわりに迷惑をかけてしまう。

そのために躊躇して逃げ遅れた人が多かったらしいです。

 

日本らしいと言えば日本らしいけど、

昔の日本とは違う感覚かな。

 

昭和の日本なら、

「脚悪いんだから誰か担いでけ」とか、

「ババァのろまだから誰かリヤカー持ってこい」とかね。(笑)

口は悪いけど、やってることは優しかった。

 

こどもの声がうるさいって年寄りがクレーマーになった話を聞いた時に、

昭和の年寄り平成の年寄りの差ってこれかぁって思いました。

ポスト平成時代にはポスト団塊も高齢者の仲間入りです。

たしかにタチ悪そうだな。(笑)

 

『こどもは国の宝!』は、

軍国主義のスローガンじゃなくて、

未来を考えればどこの国でも共通する考え方。

こどもを邪魔にする国は滅びる。

\(^_\)ソレハ(/_^)/コッチニオイトイテ

 

今回の豪雨被害報道を見ていると、

とにかく阪神淡路や東日本大震災での教訓が活かされていないなと。

熊本地震の時も感じましたが、

個人でできることは意外に多いです。

 

 

仙台市消防局防災・減災アドバイザー

が提案していた(リンクはオフィシャルサイト)

『循環型備蓄』や『自宅内避難所』は基本かなと。

 

ふだんの生活の中に『防災』を組み込むことで、

地震や今回のような水害にもちょっと対応力が上がります。

ちょっとかよ!って思うかもしれませんが、

この『ちょっと』が、生死の境い目になった人たちがたくさんいたのが東日本大震災です。

ほんのちょっとの知識や意識の差、ちょっとの注意力。

それが命を救うことになりました。

 

災害と戦うのではなく、

逃げる工夫をしましょう。

『逃げるは恥だが役に立つ』は、

みんなが夢中になった有名なマンガでTVドラマですが、

災害時には、

『逃げるは恥でなく役に立つ』です。

そして、

自分に余裕があれば、誰かに手を貸すこともできます。

 

災害から逃げるためにどうするか。

日々の生活の中で考えておくと、

いざという時に役に立ちます。

防災のイメージトレーニングです。

 

そうそう

防災アドバイザーが言っていたことで面白かったのが

「毎日近所を散歩しましょう。

 同じ風景を見ていれば、ちょっとした変化にも違和感を感じます。

 違和感を感じたら、とりあえず逃げましょう。」

だそうです。

 

見なれていると、ちょっとした変化にも「あれっ?」って思うそうです。

聞き慣れない音だったり、いつもは無い水たまりだったり。

そんな小さな変化が予兆になります。

 

というわけで、

毎日の散歩が命を救うらしいですよ。

健康にも良いし。

新興住宅街の住民には特におすすめだとか。

まぁ、不審者で通報にされないように、

普段から顔なじみになっておくのも大切かなと。(笑)

 

 

 

Subcul Mixture Fes 15日@Ma.Ca.Na./JUNK BOX/HOOK

いよいよ今度の日曜日15日!

Ma.Ca.Na./JUNK BOX/HOOK 3会場のサーキットイベント

Rose'n'Ciel presents

Subcul Mixture Fes

主催者のRose'n'Ciel

手前から、SADiYRUZEerie

あと、ボーカルのchar(左端はおなじみHOOK北原チョキ

パッと見、ヴィジュアル系っぽいですが、

ヲタソンサークルから始まったアニソン、ボカロやらサブカル系です。(本人談)

今回のSubcaul Mixture Fesの仕掛け人です。

3会場全部に出ます。

SADiYがなかなか熱くて、好感度高めグラサンクラッカー

 

Rose'n'Ciel オフィシャルサイト

オフィシャルTwitterアカウント

Subcaul Mixture Fes公式Twitterアカウント

 

かなりお得なセットになっております。

3会場共通チケット¥2000!

 

各ライブハウスでの出演は以下の通り。

 

HOOK

Rose'n'Ciel/sweet little devil/ディサイド
森コーポレーション/FREIDMAN/FREI HEIT
Gacha × Gacha (東京)/PINCH COX (神奈川)

Ma.Ca.Na.

Rose’n’Ciel / ZERO-2nd / MAID-BAND®︎/ 昭和歌謡バンド / 仙台特撮倶楽部 / UPLEFT ITAICE / TOW(東京) / HANOI BOND'z(東京)

JUNK BOX

Rose'n'Ciel / Delphine project / Wonderland syndrome / BuSH / Ze'GOK / Sign / Embody The Chaos

 

 

 

 

坂道AKB/produce48というチート技

久しぶりにAKBをテレビで見て、

これは本気でヤバイなと。クラッカーラブラブドキドキ恋の矢

長濱ねる・齋藤飛鳥・宮脇咲良ら坂道AKB“初パフォーマンス”にネット沸く

「死角なしの顔面偏差値」<THE MUSIC DAY> リンクはモデルプレス記事

 

AKBグループと坂道シリーズはプロデューサーが同じで、

初期設定がAKB48の『公式ライバル』乃木坂46というものだったからなんとなくそういうイメージですけど、

一部のファンが被っていることや握手会というシステムがおなじなだけで、

実際にやってることは全くの別物。

 

AKBグループはその基本に『劇場公演』があって、今も毎日ライブの現場を提供し続けています。

対して坂道シリーズは握手会システムは同じですが、それ以外はハロプロ型のコンサート形式を踏襲。

意外かもしれないですが、

ハロプロ以前はアイドルの単独コンサートが主流で、

複数グループやグループ内ユニットのオムニバス形式はハロプロ以降。

そもそもグループ内でユニットが作れるほど大人数のアイドルはおニャン子以外にいなかったし。(笑)

(なんとなく5人が最大値みたいな風潮w)

 

それに、坂道シリーズとは呼ばれているけれど、

乃木坂と欅坂、けやき坂はそれぞれが別グループでコンセプトにも売り方、売れ方にも差があります。

AKBグループ坂道シリーズという表現なのも、実はそのあたりかもしれないですね。

 

そんなAKBと坂道の若手人気メンバーだけを集めたAKB』は、

いわゆるオールスターチームで、

それがAKBのミリオン確定シングルにカップリングという、

生まれも育ちもチート技。(笑)

 

同じく

今、韓国でやってるproduce48

最近日本でも注目を浴び始めていますが、

こちらもK-POPAKBという、

コンセプトも違えば目的も違うふたつの流れを、

国民投票という荒技で合体させたチート番組。

 

K-POPのやり方は、

きっちりレッスンを積んで、

商品としてのレベルに達してようやく人前に出すというエンタテイメント。

AKBはご存知のように、

商品化していく過程を見て楽しむというエンタテイメント。

なので、劇場公演は日々成長するアイドルを楽しむためのツールにもなっています。

 

元々韓国の『produce』シリーズはある意味AKB的な番組だったらしい。

(あまり詳しくは知らないのでネットの解説レベルの知識しかないw)

練習生が鍛えられていって、

視聴者という国民によって選ばれる。

 

流れそのものはまさにAKBそのもの。

いわばAKBのエキスを番組化したようなもの。

 

その練習生達の中にAKBグループからも参加させるという名目で、

松井珠理奈宮脇咲良が送り込まれた。

まぁ、最初からチートだよね。(笑)

国民投票も上位安定www。

韓国は反日とか言われるけど、昔から日本のアイドルは人気あります!

というか、日本のアイドルやJ-POPは東アジアの定番。

 

チートな番組にチートなタレント。

けっこうなギャンブルだっただろけど、現状はアタリらしいです。

 

他にも多数参加していて、

先週の放送では、HKT48の矢吹奈子が前代未聞の『330点』をたたき出して話題になっていました。

(普通は100点以下らしい。)

ちょっと見たけど、

同じグループ対決の中でNGT48の山田野絵も100点台を出していたのが面白かった。

 

坂道AKBとかproduce48とか

どれもチート技なんだけど、

ファンが望んでいるのって実はこういうことなんだろうなと。

 

というわけで、〆にかつてのチートユニット。ラブラブドキドキラブラブ

最強だな。グラサン

 

 

 

 

Sunrise in my attache caseと『音楽のDNA』

PCのモニター見てたら右目の端っこに白い影。

黒い点の飛蚊症ならあるけど、白はないよなぁ。

とか言いながら、一段落させて、

でも、表に出たら雨止んでて、道も乾き始めてた。

DATE FMの番組収録があってインタビューが長い。

って、そりゃしょうがないか。(笑)

その中で「七夕の願い事」でSWITCHが欲しいって盛り上がってたから、

その後のMCで「Wiiが欲しい!」って叫んだけど、拾ってもらえなかった。(T_T)

「SWITCHちゃうんかい!」っていうツッコミが欲しかった。(笑)

で、ライブ終了後は定番の東口『タピオラ』へ。

この店、BGMがマニアックなんですよ。

お気に入りCAFEの理由のひとつ。

 

聞きながら、

SIMACが影響を受けたのがミシュル・ブランチで、

彼女の元になったのが90年代のカントリー系のアーティスト達で、

その元は70年代のカントリーロック(と呼ばれていた)で、

そのまた元は、アール・スクラグスとかジョニー・キャッシュだったりするんですよね。

映画『俺たちに明日はない』でのカーチェイスのBGMで有名な1曲。

 

SIMACのライブを聞いていると、

いろんな所にカントリーミュージックやロックやウェスタンのDNAが聞こえてきます。

すごいよね、音楽って。

Woody Guthrie とPete Seegerはアメリカンフォークの父と呼ばれる人たち。

Woodyの息子が映画『WOODSTOCK』で♪Comin' into Los Angeles♪を歌っていた
『アリスのレストラン』で有名なアーロ・ガスリー。
 

映画『Joe Hill』の中で、プロテストソング誕生の瞬間。

演説はダメだけど、歌なら良いということでジョー・ヒルは歌う道を選びます。

世界で初めてのプロテスト・ソング ストリートライブ。

 

彼、Joe Hillを歌った1曲は、

映画『WOODSTOCK』の中で、

フォークソングの女王ジョーン・バエズが歌ったのが有名ですが、

こんなのもあります。


アメリカの労働運動や、自由を求める人々の象徴的な存在としてのJoe Hillがいるみたい。

 

 

 

 

Sunrise in my attachecase 7日16時 PARCOタワレコでインストア

今日7日16時から

仙台PARCOのタワーレコードでインストアライブやります。

キャラ出るなぁ。(笑)

という昨日のゲストは

Sunrise in my attachecase(リンクはオフィシャルサイト)

Ustream配信はこちら。(25分あたりにはすでにスタジオに入ってます。)

 

途中、「影響うけたのは?」みたいな話で出てきた「ミシェル・ブランチ」

なるほど、これはわかるわ。

 

同じ系列でも年代違うのが面白かったですね。

個人的にはこのあたり好きなジャンルです。

私の時代はアール・スクラグスとかジョニー・キャッシュ、

バッファロー・スプリングフィールド、POCOとかCSN&Y、

ロギンス&メッシーナとかね。

 

面白いからこれも載せとこ。(笑)

ロギンスは80年代のヒットメイカー『ケニー・ロギンス』です。

 

おっと、大事な曲を忘れちゃいけない。

こういう高音系のコーラスとか大好き。

POCOとか好きだった理由。

ちなみに、

MVのきれいなお姉さんはモデルの朝比奈ニコラさん。

CMとかも出てますよ。

 

というわけでミニアルバム

Light The Fire

雨降りで足元悪いかもだけど、

生で聞いて損は無いはず。

 

というか、

YOUTUBEの関連おすすめ動画が楽しくてやめられんのだがwww

 

 

 

香港1997つづき

21年前、香港返還の夜を現地でむかえて、

強烈な印象を受けた夜と、

それに先がけて行われた返還セレモニー。

(ホテルでおみやげにもらった返還記念の小さなお皿)

 

報道されたのは、その返還セレモニーの式典とその出席者のインタビュー。

 

報道されなかったのは、

その日、有名なデパートの前に集まったフィリピンメイド。

香港の女中、お手伝いさん達。

休みの日はここに遊びに来るのがお決まりらしい。

返還セレモニーの日は休みをもらった子が多いらしく、

いつもよりもたくさん集まってるって盛り上がっていた。

 

明日からは『ただの外国人』になる英国人も多かった。

同じく『すでに国外に出て外国人になる香港人』も。

 

その時に聞いた話で面白かったのが、

「香港が中国になるんじゃない。

 中国が香港になるんだよ。」

香港人のプライドかなと思って聞いていたら、

後で行った広州の人からも同じセリフを聞いた。

 

香港の共産主義化ではなく、中国が資本主義化する。

今になってみれば、まさに正鵠を射ていたことがわかる。

 

鄧小平の改革路線によってすでに中国は市場原理を重視していて、

途中『天安門事件』などの停滞期はあるものの、

全体としては確実に開放路線を歩んでいた。

 

その流れの中に、

香港が返還されることで、

まるでウィルスのように中国全土に『香港』が広がることになる。

香港と広州の経済人が共通して予言した言葉は、

ノストラダムスの大予言よりも大当たりだった。

 

今問題になっている中国共産党による抑圧も、

かつての圧力とはベクトルが違う気がする。

 

NHKの番組内でも紹介されていたように、

新たな香港人は中国本土にチャンスを見出している。

かつて巨大市場だったアメリカは衰退し、

世界第2位の経済大国になった中国こそが、

香港人が目指すべき巨大市場になった。

 

そもそも香港は『鎖国時代』の中国においても、

秘かに開かれた港として存在し続け、

密貿易の拠点や外の文化の流入点として栄えてきた。

 

その香港が中国に返還されたことの意味は、

ひと世代を越える頃に明らかになるのだろう。

 

あの日から21年が経って、

中学以来の友人であった高津亮平くんは亡くなってしまったけれど、

彼が望んでいたような『幸福で自由な香港』は実現したのか。

機会があれば確認したいと思っている。

 

おまけに、

アイジンという中国人のシンガーソングライターがいて、

彼女が歌う曲の歌詞に

『香港、広州、南の中国、

 一度は行きたい南の中国』みたいなフレーズがあって、

さまざまな抑圧の中にあった北京の若者にとって、

『南の中国』が自由のイメージになっていたのが面白かった。

 

実際、その時に広州市を案内してくれた広州の若者はこそっと、

「僕、ほんとは北京の人間なんですけど、

 天安門の時にテレビに映っちゃってこっちに逃げてきたんですよね。」

と教えてくれた。

 

それで広州市政府の仕事をしていたわけで、

「それって大丈夫なの?」と聞いたら

「あぁ、広州ってそういうの緩いんですよ。(笑)」と。

 

なるほど、

『南の中国』は実在すると納得したのでした。

 

 

 

 

香港1997のTweetまとめ

BSで香港返還21年目のなんたらいう特集やってた

で、最近のパターン。(笑)

そう、私、あの場所にいました。

で、記憶をさかのぼる。

みんな普段着というかルームウェアみたいな人もいた。

あれはネットでなにか拡散されていたのかも。

ものすごい蒸し暑さで、いるだけで汗だらだら。

寒い外から室内ってパターン以外で結露したの初めての経験。

午前0時が近付くと、時計を気にする人が目立つ。

もちろん、そんなの気にせずに立ってる人も多数。

汗びっしょりだった背中がひんやりするくらい。

あの空気感は今思い出してもゾワッとする。

香港から列車で本土側に行ったんだけど、途中の光景が凄まじかった。

荒れ狂う河川。

水浸しの街。

列車大丈夫かなってのがとりあえずの感情。

ちょっと雰囲気出してみた。(笑)

香港に誘ってくれた高津亮平はとっくに故人。

 

東北大学在学中に井戸掘りに行ったネパールにはまり、

ネパール王国時代に教員免許を取得してネパールの学校の先生になった【日本基督教団】の派遣宣教師。

中学時代からの親友。

当時はネパールの外国人追放令で日本に帰ってきてて、嫁さんの実家を手伝っていた。

 

彼については、そのうち書こうかな。

私の周りには面白い知人・友人がたくさんいるから、彼らを書き記しておきたい。

だらだら書けないTwitterは意外に便利なツールかも。

これからもTL荒らしますがご容赦ください。

 

 

 

 

 

 

ワールドカップ ベルギー戦 Tweetまとめ

写真がないとさみしいので、今回のワールドカップでちょっと株を上げたSKE48大芝りんかちゃん貼っとく。

 

そういえば、生で見るの久しぶり。

アイスは後にも出てきます。(笑)

決勝トーナメントに出るってほんとにすごいこと。

あぁ、Jリーグに飽きた理由ってコレなんですよ。(中身については次のTweet)

試合の流れをぶち切る日本のカメラ。

ほんとにね。上手いのよ。

で、アイス食べる。(笑)

これも後ほどもう一回。

ビックリしすぎてる。(笑)

さすがのベルギーもまさかの先制点を喰らってペースが乱れます。

これをつぶやいた30秒後くらいかな。

2点目!

このまま行けてたら、マジで勝ってた。

ちょっと露骨にわかるくらい。

なんて言うか、脚についてきてくれないとボールが浮いて見えるんですよ。

これ選手交代です。気持ちわかるわ~。

で、まさに1点目が入ると一気に冷静に。

2点目入りました。

大芝りんかちゃんは、この子です。

3点目。

あのワンチャンスにスルーを入れてくるアタリが世界3位。

かごんま名物!柏木さんも食べてた白くま!

けっこう、根に持ってる。(笑)

で、ふたたびプレミアムTUESDAYネタ。(笑)

 

まぁ、「感動をありがとう!」とかは言わない。

そのかわりに、1試合多く見せてくれてありがとう。

次の大会では、もう1試合多く見せてください。グラサンチョキ

 

 

 

 

HATE CRIME 7月7日@HOOK仙台

HOOK仙台のコーナーゲスト
HATE CRIME

手前から
NITSUKI G.
TSUKIYAMA G.Vo.
GENGO B.

1時間43分25秒あたりから
HOOK仙台のコーナー
(最初にお詫びと訂正w)


オンエアした『enemy』


バンド名が『HATE CRIME』で
曲名が『enemy』
そのまんまドキュメンタリーでいけそう。

この曲もシリア・アレッポの爆撃とか
ガザ地区へのミサイル攻撃とか
パレスチナのデモ隊への銃撃とか
そういう映像のBGMに使えそうだよね。

外国人の暴動というのがHATE CRIME的なイメージらしい。
あぁ
ベルリンの壁崩壊の映像とかも合いそう。


という
HATE CRIME
が出演するイベント
THE OTHER GODS
は7月7日@HOOK仙台
詳しくはHOOK仙台のサイト